自らがもつ自然治癒力が癌細胞を修復する

抗がん剤、放射線、手術、ホルモン剤・・・

やっても治らないと嘆く人

体がボロボロになったと嘆く人

心が折れてしまったと嘆く人

こんな人が後を絶たないのは、本当につらいです。

悔しいです。

でも、無知で愚かな自分がつくった結果だと、卵巣がんの人が言われました。

彼女の自然治癒力は破壊され、生気が無くなっていったのです。

 

 

体が悲鳴をあげていませんか?

心が苦しいといっていませんか?

体だけでなく、心まで病気になっていませんか?

私たちの体は、天地の神様、ご先祖様、両親から頂いたもの

その体を傷め、がんをつくってしまった。

そして、人任せに切り刻み、薬漬け・・・

私たちは、病気になれば薬を使うことが当たり前のような教育を受けてきました。

その常識に従って生きています。

本当にこれで体が喜ぶのでしょうか・・・

がん治療においても常識を疑わなかった結果、大切な自分の体を傷めつけてしまった人は少なくないのです。

どんなものでも常識を疑ってみることは必要ですね。

 

 

私たちの体は常に正常を保とうとする働きがあります。

それは、野生動物も植物も同じです。

この機能が備わっているからこそ、自然治癒力というもの働くのです。

傷ができれば、傷をふさごうとする治癒力が働きます。

体内に悪い菌が入れば、菌を出そうとする治癒力が働きます。

このとき起きる症状が炎症、腫れ、熱や咳、下痢などですね。

正常に戻そうとする仕組みは、みんな持っているのです。

活かせているか、いないか

ただそれだけなのです。

癌細胞を修復するのも、自らがもつ自然治癒力です。

 

 

自然治癒力を無視して癌は治らないのです。

ここに気づくか気づかないか

自分の体は自分にしかなおせないのです。

薬は対症療法ですね。

一時的な症状を抑えることには素晴らしい力を発揮します。

しかし、化学物質は人間が持ち備えた自然治癒力を壊してしまうのです。

頼りすぎないことですね。

自分の体は、自分でなおすしかないのです。

心も体も壊れてしまわないよう

生命力を高めるのも、弱めるのも自分自身であることを知る

大事ですね・・・

 

 

 

~ 自分の体は自分で守る ~

『私が愛用のプロポリス』 こちらから

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混み合う時間帯:18時~20時

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

がんの大敵は低体温

がんなおしにとって低体温は大敵です。

ですが・・・

体温が低くて困っている人が多いのです。

 

本来は大人であっても36度台の平熱があります。

子どもなら、37度は普通です。

赤ちゃんともなれば、もっとあります。

高い子は、37度後半

大人でも最低36度前半は欲しいところです。

 

しかし、食べ物や環境で日本人の体温はどんどん下がっています。

砂糖、添加物、農薬・・・

暖房、冷房、鉄筋や化学物質をつかった住居、電磁波・・・

体温を下げているものが身の回りにはたくさんあります。

さらに薬・・・

平熱の感覚がずれてしまっている現代は、37度で微熱、37.5度を超えたら発熱と判断され、薬を使います。

薬は体温を下げます。

解熱剤でさらに体温は下げられます。

この繰り返しをするうちに、平熱はどんどん下がっていくのです。

 

私の知り合いに、暑がりなのに体温が低い人が何人かいらっしゃいます。

平熱が35度前半の人は、37度になれば、体がとてもしんどいといいます。

その人たちには、共通点があります。

その共通点とは・・・

●お風呂はシャワーのみで真冬であっても湯船に浸からない

●甘いコーヒーが大好き

●ラーメンやうどんなど麺類をよく食べる

●毎日牛乳は必須

●手のひらが赤い

 

そのなかの一人が先日、がん検診で異常を伝えられました。

体温35.3度では、がんも増殖します。

癌細胞が一番好きな体温です。

体温が低い状態が続くと、がん細胞は増すばかり

そこで、彼女は生活改善を始めました。

プロポリスを飲みながら~

ひと月後が楽しみです。

最初から低体温ではなかったのです。

だから、きちんと栄養を摂り、生活を改めれば、体温は自然とあがります。

自然治癒力を呼び起こせるよう36.5度を目指してくださいね!

 

 

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インフルエンザワクチンをしたくない理由

毎年のように冬になると賛否が取り上げられるインフルエンザワクチン

したくないな・・・でも学校が、職場が・・・と思っている人も多いようです。

 

インフルエンザワクチンについては色々な意見がありますね。

ワクチンを受けたくない理由といえば、はやり発がん性が懸念されていることからでしょうかね・・・

 

インフルエンザに限ったことではないですが、インフルエンザワクチンからもグリホサートが検出されたという報告はやはり衝撃的でしたね。

グリホサートとは、除草剤でおなじみのラウンドアップの主成分です。

 

日本ではまだまだ普通に販売され、普通に使われていますが、世界では輸入禁止や使用禁止といった動きが広がりつつあります。

その理由は、多くの有害性が指摘されているからです。

ごく微量であっても人体に害を与える、そう訴える研究者も少なくありません。

2015年にIARC国際がん研究機関が、発がん性の懸念があることを発表しています。

これらを受け、多くの国が規制をしています。

参考までに(https://nofoodnolife.com/2018/09/04/a-country-banned-glyphosate/

そんな成分が、ワクチンから検出されたとなると本当に怖いですね・・・

病気を防ぐために摂取したワクチン

それなのに、がんになったのでは元も子もありません。

 

大事なことは、自分で防ぐ免疫力をつけることです。

仮に病気になっても、自分で治せる体力をつけておく

人間には、本来その力が備わっているのですから・・・

だけど、自分の体を薬品によって弱めてしまっているのです。

 

よく考えてみたらわかります。

化学的につくられたものを体内に入れれば、それは大なり小なり影響はありますよね・・・

免疫力だって落ちてしまいます。

ワクチンとがん

ワクチンと自閉症

色々と問題視されています。

接種するか、しないかは個々の考え、選択ですが

安易にするのではなく、リスクもきちんと理解することが重要だと感じます。

免疫を落とすことがないよう、特にがんの人は気を配りたいですね。

 

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決断・応援キャンペーン(^o^)

今日は『決断』というテーマでアメブロをアップさせていただきました(*^_^*)

 

間もなく、数名の方からお問い合わせがありました。

今日のテーマが響いたと言われた方が数名・・・

このままではいけないことはわかっているけど、なかなか行動にうつせず、いつも読むだけで過ごしてきたそうです。

そして昨日とうとう 肝臓への転移がみつかり、へこんでいたところだったとか・・・

やっと気づき、今朝、決断したそうです。

そんな方とご縁をいただき、応援させて頂きたいと心から思った次第です。

 

 

そこで、応援キャンペーンをしたいと思います!

 

本日から2日間 (1月29日~1月30日)

蜂粋ゴールドプロポリス120ml ご注文の皆様に・・・💛

 

私がいつも食前酒として頂いている

鞆の浦の 『生薬・保命酒』180mlをプレゼントします!

ただのお酒じゃないですよ!

体にいい生薬からつくられたお酒です

寒い時期にはぴったり

ぜひぜひプロポリスと一緒に飲んでいただきたいな~(*‘∀‘)

ささやかですが・・・気持ちです💛

 

 

『蜂粋ゴールドプロポリス』 こちらから

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『あきらめないで・・・自分の体は自分で守る』 こちらから

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(8時~20時 土日祝も受け付けております)

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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300の栄養と80余種の有用成分を含む・蜂粋プロポリスの特徴

●ブラジル産ユーカリ系原塊使用

●アルカリイオン水とアルコールの2段階抽出

●安全な木樽長期熟成

●高濃度成分

●吸収率アップ・粒子の細分化

●ハチ毒の無毒化

牛乳は毎日飲む必要があるのか、ないのか・・・

牛乳は毎日飲む必要があるのか、ないのか・・・

もっといえば、牛乳は飲んで良いのか、悪いのか・・・

ひと昔前は、何も考えず飲んでいたように思います。

 

私も牛乳は毎日飲んでいました。

体のことを考えれば、ジュースを飲むよりは・・・と思い嗜好品として牛乳を飲んでいました。

コーヒーや紅茶を頂くときも、ミルクを入れるよりは・・・と思い牛乳を入れて飲んでいました。

胃の粘膜を保護するためには、ブラックコーヒーよりは・・・と思い牛乳を入れて飲んでいました。

子どもが大きくなるように、骨が丈夫になるように・・・と思い牛乳を飲ませていました。

ところが、ある日を境に我が家から牛乳が消えたのです。

 

 

卵巣がんと牛乳の関係について、たくさんの報告がされています。

『牛乳を飲む女性は、飲まない女性に比べると、死亡リスクが2倍弱高まる』  という報告結果をスウェーデンの研究グループが出しています。

また牛乳のたんぱく質カゼインは、毒素を出し血液中に入り込んで、体内を汚してしまいます。

がんの原因になる細胞の酸化が起きるのです。

欧米人は200~300年以上も牛乳を常飲してきた歴史がありますが、欧米人とアジア人とでは大きな違いがあります。

それは、アジア人の80%~90%の人には牛乳を消化する乳酸分解酵素(ラクターゼ)が備わっていないことです。

だから牛乳を飲むとお腹がゴロゴロしたり、下痢をしたりするのです。

このように体が反応し、下痢やアレルギーなどの症状を起こすのです。

しかし、症状が出なければ何もわからず摂り続けますね。

知らないうちに、細胞の酸化はどんどん進んでいるのです。

そして数年後、がんや糖尿病などのさまざまな病気をつくってしまっているのです。

私のがんの原因もひとつ解明できたのです。

 

細胞の究極の酸化状態が、がんです。

細胞を酸化させるものは、避ける

そして、酸化した細胞を修復するには

毎日の生活に抗酸化食品が必須です。

 

 

 

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がんをなおすには、しっかりと食べる?それとも少食?

がんをなおすためには、しっかりと食べるべきか

それとも、少食にするべきか・・・

 

昔と今の食生活は大きく違います。

がんは、添加物、農薬、インスタントフード、ジャンクフードなど食の乱れからつくられます。

今の日本の食生活は、食べれば食べるだけ添加物など薬品を摂取する率が高くなります。

和食から洋食に変わり、動物性食品の摂取量も増えています。

さらに、追い打ちをかけるように今の日本は1日3食

人によっては、間食に夜食がつきます。

それだけ、添加物などの薬品を摂取する量が増えています。

このような食事情からも、1日3食は食べ過ぎであると語る専門家が増えてきました。

元々2食だった日本

胃腸への負担を考えるとやはり3食は食べ過ぎです。

3食しっかり食べて、間食、夜食を摂っていませんか??

食べ過ぎていると、何が起きているのでしょう・・・

 

 

胃に食べ物が入ってくると、全身の血液は消化のために胃に集まってきます。

その間、他の臓器は血液が少ない状態が起き、血流が悪くなります。

肝臓や腎臓といった解毒に重要な臓器たちも血液が薄い状態となり、機能を低下させます。

そして血液が正常な場所に戻るまでには、食事後数時間という時間が必要となってくるのです。

しかも、冷たい飲み物や食べ物を摂ったとなるとどうなるでしょう・・・

正常な機能に戻るまでにさらに時間がかかってしまうのです。

その間、内臓の温度は低下し、冷えが生じてくるのです。

内臓の冷えは、がんの道

これを毎日続けていれば、がんなどの病気が発生してもおかしくないわけです。

だったら温かい食べ物であれば、大丈夫なの? と言いたいところですが、食べたことで起きる循環は同じですね。

もちろん、冷たいものよりは、温かい食べ物の方がよいことはわかります。

だけれども、基本は食べ過ぎないことが大事なのです。

食品添加物などが加われば、さらに体温は低下します。

 

 

いつまでもだらだら食べをしない

体温を上げていくためにはせめて1日2食

どの食事を抜くかは、本人が無理を感じない時間を選びますが、理想的なのは朝です。

15時間ほど何も食べない時間をつくることで胃腸を休ませます。

臓器にしっかりと血液を送り、体温を保つことが大事ですね。


がんなおしは、食べ過ぎないこと

薬品を避け、胃腸を休ませる時間をつくり、肝臓、腎臓を元気にする

私は1日2食で、朝食は摂らず、プロポリスを飲んでいます。

プロポリスは、空腹時がベストです。

 

 

 

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癌は誰もがかかり、誰もがなおる病?

多くの人がかかっているがんですが

がんは特別な病のような感覚を持ちます。

しかし、本当にそうなのでしょうか・・・

 

精神的ストレス、肉体的疲労

これらによって自律神経が乱れ、白血球のバランスの崩れが生じた結果

血流障害、免疫力の低下、組織の破壊などが起きます。

そして様々な症状が起きます。

頭痛、胃炎、肩こり、喉の違和感、便秘、下痢、倦怠感

日常的に起きている症状ですね。

しかし、これが長く続くと、がんが出来てしまうのです。

 

特別な病のように思われる癌

でも、最初は癌ではなかったのです。

がんは、日常みんなが経験している小さな症状が重なって起きた病です。

がんになれば、がんという塊を消すことに必死になります。

しかし、がんが出来る仕組みを理解すれば、また違った見方が出来るでしょう。

日常で起きている小さな症状に目を向けることが出来ます。

がんという頑固な塊を解体するには、小さな症状を解体していくことからです。

 

  • 頭痛はなぜ起きているの? ・・・寝不足です。
  • 胃炎はなぜ起きているの? ・・・食べ過ぎです。
  • 下痢はなぜ起きているの? ・・・ストレスです。
  • 肩こりはなぜ起きている? ・・・運動不足です。

 

小さな症状にも必ず原因があります。

それらをひとつひとつ改善することで、乱れた自律神経は徐々に整っていきます。

そして、白血球がバランスを取り戻し、血流が促され、免疫細胞が活性化

癌細胞が正常細胞に修復されていくのです。

誰もがかかる

誰もがなおる

恐れず、自分としっかり向き合い、根っこをみることが大切だと感じます。

 

 

 

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治療の選択に後悔をしたら・・・

【右の乳がん】

『自分で右乳房のしこりに気付き、検査にいったところ、直径8センチの腫瘍が見つかり、乳がんの宣告を受けました。

抗がん剤をつよくすすめる病院

抗がん剤治療を反対する家族

その意見の違いに悩みましたが、このままでは死にますよ、という言葉が脳裏に浮かび、抗がん剤治療をすることを選択しました。

しかし、壮絶な副作用で、生きている気がしない
本当に苦しい日々を過ごしました。

とうとう心も体も疲れ切ってしまい、途中で抗がん剤をやめることを決断しました。

抗がん剤によって多量に増えてしまった活性酸素を除去するために今は一生懸命、抗酸化物質をとったり、睡眠や運動など生活習慣も整え、過ごしています。
今は、がんをなおすというよりも、がんを増やさないことに気を配っています。

もう二度と、抗がん剤はしない、そう心に決めています。』

 

***********  私の想い  ****************

 

このような方は少なくありません。

死にますよ、と言われれば、誰だって怖くなります。

これからの不安を抱えているなかで、このまま治療を断り続ければどうなるのか・・・

病院との関係が壊れることを恐れます。

  • もし、痛みがひどくなったらどうしよう
  • もし、出血が止まらなくなったらどうしよう
  • もし、倒れたらどうしよう

だから、仕方なく治療を受けることにした

そんな風に言われる方がすごく多いのです。

ですが、たいがいの人はやっぱりしなければよかった・・・と後悔をします。

やはり、自分が選択したことを通せばよかった・・・とも言われます。

自分が直感で感じたことにブレがでてしまったのです。

 

しかし、後悔しても何も変わりません。

今できること、すべきことをしていくしかないのです。

していかないといけないのです!

それも1日も早く!!

しっかりと体を休ませ、動かし、メリハリのある生活習慣をつくり、肝臓、腎臓の働きを高めます。

悪いものは、出す

排毒、解毒するしかないのです。

間違った選択をしたと落ち込む必要も、あきらめる必要もないのです。

何ごとも、気付いたら即行ですね。

このような方をたくさん見てきて

いかに早く取り組むかがとても重要であると感じます。

 

 

 

 

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なぜ日本の癌死亡者は減らないのか?

日本人の3人に1人が癌で死亡する今日

https://www.mhlw.go.jp/seisaku/24.html(参考までに)

毎年約130万人が、がんの告知を受けています。

がん死亡者の数はどんどん増え続け2008年の時点で年間34万人を超え、現在も毎年数千人単位で増え続けています。

 

 

なぜ日本の癌死亡者は減らないのでしょう・・・

今もがん治療を受けながら、不安を抱いている人は少なくないでしょう。

疑問や不安を持ちながらも病院任せ、人任せしていませんか?

手術できれいに取り除き、用心を重ね、抗がん剤までしたのに、なぜ再発したの?

つらい副作用に耐え、抗がん剤治療を続けたのに、なぜ転移したの?

 

 

がん細胞は、抗がん剤投与によって自らの反抗がん遺伝子を変化させ、狂暴化します。(アンチドラック・ジーン:ADG)

原発ガンは表面に出てくるまでに十数年という長い年月がかかっています。

しかし、遺伝子を変化させた癌は一度狂暴化してしまうと、増殖スピードを上げ、早ければ数カ月、1年、2年といった短い期間で表面に出てきます。

これが再発転移の原因となります。

知らなかった・・・では済みません。

大切な自分の体、大切な家族の命ですから・・・

 

 

知ること、自分で学ぶこと

そして、自分が納得できる治療法を選択することがとても大切です。

がん治療は今や一辺倒ではないことを知る

薬のメリット、デメリットを理解して、自分で対策をする

3人に1人が癌で亡くなる時代と言われていますが、そうならないよう

学び、自分の体は自分で守ることです。

 

 

 

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自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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年間相談数:平均550件
過去のセミナー実績:96回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

子宮頸がんの痛みを解放

子宮頸がんの痛みに悩んでいたFさんです。

今は、毎日 生姜湿布のあとプロポリスを飲みながら

できる限り薬に頼らず過ごされています。

以前は夜になると、お腹を押されるような痛みが続いていたそうです。

痛みで一旦夜中に目が覚めてしまうとそこからは眠れない

痛みに加え、自分はどうなっていくのだろうかと考えたら怖くて震える日々が続いていたそうです。

痛みを止めたい

でも病院から出された痛み止めを飲むことも怖かった・・・

この薬がないと私は生きていけないのでは、と考えた

その薬でさえも少しずつ効かなくなっているような気がした

たったひとり、夜中に考え、このまま死んだほうが楽なのかも・・・と考える日もあったそうです。

だけど、子どもたちの寝顔をみると、馬鹿だったと思い直し、また1日を過ごしてきたそうです。

それも自分をだましだまし、ただただ1日が過ぎることだけだったといわれます。

癌なんて見つけなければよかった・・・

検診なんて行かなければよかった・・・

と後悔しているとのことでした。

ですが、痛みと同じく、心も少しずつ変化し始め

まだまだ、気持ちが落ちる日もあるそうですが、後悔の気持ちが少しずつ感謝へと変わりつつあるようです。

人の気持ちは1日のうちにも何百、何千回と変わっています。

Fさんだけではないですよ・・・

みんな一緒です(^_^)

あとは気持ちが落ちた時間をいかに短くするかですね!

痛みから解放され、心が軽くなった

心が軽くなったから、痛みから解放された

どちらも正解です。

心から、皆様のご健康とお幸せを祈っております。

絶対に・・・ひとりで悩まないでくださいね。

お問い合わせは・・・

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私が愛用する

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