がん対策に毎日摂りたいもの

急激な気温の低下で、菌やウイルスが体内に侵入してきやすくなっています。

そこで、毎日摂りたいもの

ニンニクです。

ニンニクは中国では抗菌剤として使われ、抗菌作用の強さは数々の研究で報告されています。

なかでもニンニクに含まれるアリシンという匂いの成分は、抗真菌作用を持つことがわかっています。

カンジタ膣炎に悩まされた経験、ありませんか?

お話を聞いていると、子宮がん、卵巣がんの共通点でもあります。

カンジタ症を繰り返す

いくら薬で退治しても、また薬に勝つ菌が出てきます。

薬の耐性ができ、治しても治してもまた発症するようになります。

その度に免疫力は低下し、さらに菌が増殖しやすくなります。

だから・・・

真菌予防をすることが重要です。

カンジタ症を繰り返す人に必要なもの

抗真菌作用がある食べ物です。

アメリカでは、真菌の自然療法としてニンニクがすすめられています。

また、ニンニクはフィトケミカル(抗酸化物質)がとても豊富です。

アメリカの国立がん研究所では、疫学調査で植物性食品が、がん細胞を抑制する効果があり、そのなかでもニンニクが最も効果が高い食品と位置づけています。

ニンニクに含まれる抗酸化物質は、活性酸素による遺伝子の損傷を防いだり、がん細胞をアポトーシスに導くなどの作用があります。

さらには、免疫細胞(リンパ球)の働きを活性化することも明らかになっています。

真菌予防、がん予防に

1日ひとかけらのニンニクを食べたいですね。

また殺菌効果がある健康食品をおススメします。

おススメはこちら・・・

https://www.qualitypro.jp/health-food/

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

オフィシャルサイトはこちらから

http://www.qualitypro.jp

お問い合わせ
☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

コメントを残す