合成甘味料が使われていませんか?

日本人は、1日に100種類近い食品添加物を摂っていると言われています。

食品添加物は、便利さ、安さだけでなく、添加物が欲しくなる体にさせていきます。

特に人工甘味料は依存性が高い食品添加物です。

お酒やタバコ、麻薬と同じです。

人工甘味料は脳に作用し、知能の低下やキレる人間をつくってしまいます。

脳に作用するわけですから当然、これだけではなく、脳全体の機能低下をさせてしまいます。

特に人工甘味料の中でも問題となっている「アスパルテーム」は、砂糖の180~200倍の甘さがあります。

使用量が砂糖の約1/200で済むことからダイエットタイプの飲料や食品に使われています。

甘いのにカロリーなしとは、不自然な物質だと感じませんか?

この甘味料アスパルテームは、失明や死亡、腫瘍、脳障害、頭痛、卵巣収縮、不眠症、鬱、知能低下などの影響もあるとの見解を示しており、危険な食品添加物であると指摘されています。

アスパルテームだけでなく、人工甘味料はいずれにせよ危険であることは間違いありませんあせる

体に良いと思って、あえて毎日飲んでいるもの、食べているものに人工甘味料が使われていないか確認してみると良いでしょう。

高価なものであっても、体に良いと言われているものであっても、意外と使われていたりします。

原材料を自分できちんと確認することが大切です。

不自然なものは避ける方が安全ですね!

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塚本みづほ

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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