気付くがん治療・感染症を避ける

日本人の死亡原因のトップは癌ですね。

年間約35万人が癌で亡くなっているそうです。

今もがんに悩まされている人は少なくないでしょう。

亡くならなくてもよかったはずの命は多いはず

つまり、助かる命はもっともっとあると思います。

実は、がん患者さんの多くは癌以外の原因で亡くなっています。

その多くは感染症です。

投与された抗ガン剤、照射された放射線、必要以上の手術による免疫低下から起きることです。

副作用と言えば、嘔吐、脱毛などを思いがちですが、免疫を落とし感染症を起こすことも充分、副作用なのです。

免疫細胞のリンパ球などが低下し、ゼロに近づくと感染症に全身を侵されてしまいます。

歌手の忌野清志郎さんもそうでしたね。

がん細胞を攻撃すれば、自分の免疫力が落ちます。

なぜなら、がん細胞も自分の大切な細胞だからです。

しかし癌になれば、がん細胞を攻撃することを選ぼうとします。

がん細胞を攻撃すると、必ずしっぺ返しがあります。

がんは自分がつくった病気です。

がん細胞が住む体の持ち主は自分です。

お医者さんの多くは、自分が癌になったとき抗がん剤治療はしません。

抗ガン剤によって二次発がんすること

そして、免疫が落ちれば感染症を起こして命を落とすことを知っているからです。

抗がん剤を投与すると、一部には腫瘍縮小が見られますが、がん細胞は自らの遺伝子を変化させ、耐性を獲得し、勢いを増して凶暴化することはわかっているのです。

気付いて欲しいと願っています。

抗ガン剤をし続けてきた卵巣がんの方が3度目の転移をしてやっと気付いたと言われました。

4ヶ月ごとに転移が見つかり、初期がんから今では全身が癌で侵されています。

しかし、このままでは治らない、それどころか感染症で死んでしまうと思い、自分で治していくことを決心されました。

決して楽ではありませんが、末期がんが消えた人はたくさんいらっしゃいます。

体内に溜まった毒をいち早く排出すること

治っていく自分をイメージして、大自然の恵みと自然界の波動を感じながら実践するのみです。

私の経験を彼女に伝え、頑張って乗り越えていかれることを心から願っています。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約550件
過去のセミナー実績:85回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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