ストレス⇒甘いもの⇒がんの道

ストレスを甘いもので回避していませんか?

疲れたりストレスがかかると、甘いものが食べたくなります。

これは、砂糖の強い依存性の表れです。

疲れたから甘いものが欲しくなるのではなく、甘いものがないと疲れてしまう、イライラしてしまう体になるのです。

砂糖は麻薬以上の依存性と人を狂わす怖さがあると指摘する声も多くあります。

イライラ、きれる、眠れない、我慢が出来ない、うつ病なども、脳を破壊させると言われている砂糖が大きく影響していると言われています。

砂糖の害は、精神面だけでなく、ガンにも及んでいます。

砂糖は、血液を酸化させ、赤血球や細胞を壊し、骨や内臓を老化させてしまいます。

正常細胞が破壊され、ダメージを受けた細胞はガン細胞へと変化していきます。

骨の老化は骨粗鬆症を招き、またリウマチなどの原因にもなります。

また、砂糖は体を冷やす作用があるので、砂糖をとることで低体温になる可能性もあります。

低体温は、ガンの道

体温を下げてしまう危険な食べ物

砂糖は便秘の原因にもなります。

そして・・・

絶対に忘れてはならないこと!!

『ガン細胞は体の糖を栄養とし成長しています』

砂糖はガンのエサ

それでも砂糖を摂りつづけますか?

再発におびえながら、つらい治療に耐えながら

ガン細胞を増殖させるケーキやアイスクリームを食べていませんか?

PET検査でも分かるように、投与された糖を瞬時に引き寄せるほど、ガンは糖を好みます、。

PET検査の原理が証明する糖の怖さ

良くないと分かっていながらも甘いものが我慢が出来ないのは砂糖中毒です。

自分では気付いていない依存症

ストレスを甘いもので回避しても何も変わりません。

それは一時しのぎに過ぎないのです。

ストレス⇒甘いもの⇒精神的に弱くなる⇒ストレスを強く感じる⇒甘いもの・・・

この繰り返しになり、行く先はガンの道です。

甘いものが唯一の楽しみと言われる方もいらっしゃるでしょう。

食事でも充分、楽しむことは出来ます。

新鮮な野菜や旬の物・・・

作ってくださった方や大地の恵みに感謝の気持ちをもって頂くと、一層美味しく楽しんで頂けます。

そして、ストレスの回避は心の持ち方しかありません。

ストレス発散に運動しよう、散歩をしようと思うのも、自分の心の持ち方がそうさせるのです。

忘れる、執着を捨てることも心の持ち方です。

ものごとの捉え方ひとつでストレスは随分変わってきます。

今の捉え方、行動が自分にとってプラスかマイナスかを考えてみれば、自ずと心の持ち方、生き方が変わってきます。

つらいことも、悲しいことも意味があって起きていることに気付けばストレスを溜めない生き方が出来ます。

ガンにならないため、ガン治しには楽しむことが必要です。

ガン細胞を増やす楽しみ方ではなく、ガン細胞が退縮する楽しみ方を見つけることが克服への道です。

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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