ペット検査の原理が証明する糖の怖さ

PET検査を受けました。と言われる方が増えてきましたね。

1ミリのガンを見つけるという早期発見検査

ガンの再発転移を確認するための検査としても広く使われています。

日本で活躍するPET検査ですが、欧米などでは使用禁止とされています。

許可されているのは、日本、韓国、台湾のみというのはどういう事でしょう・・・

このPET検査は、全くもってあてにならないことが判明しています。

国立ガン研究センターの調査でも「85%ものガンを見逃していた」という怖ろしい事実が分かっています。

見逃しだけでなく、誤診も多いPET検査。

ガンでないものをガンと診断しています。

PET検査の原理はいたって単純です。

ガンは糖が大好きなことをご存知ですか?

ガンは糖を食べて活動しています。

そこに目を付けたのがPET検査です。

検査の際、ブドウ糖を流し、ブドウ糖が集中した場所が、ガンと診断されます。

放射線物質とからませ、撮影すると白く光るという原理です。

誤診が多い理由は、船瀬俊介氏によれば、炎症箇所にもPETは反応するという。

扁桃腺炎にまで反応

しかも、ブドウ糖をエネルギー源にする脳はPET撮影をすると真っ白に映るとか・・・

これは脳転移の診断はいったいどうなのでしょうね・・・

それ以前に、ガンはブドウ糖を多食する細胞であることが分かっていながら、病院はブドウ糖をどんどん投与する。

砂糖がガンのエサになっていることを知っていながら病院は患者さんに伝えないのはなぜでしょうね・・・

自分へのご褒美やストレス発散に甘いスイーツを食べている人の体の中では、ガン細胞が確実に活性化されています。

ガンは糖をエサに活動していること

砂糖はガンを増殖させる

この事実を教えてくれる病院がどのくらいあるでしょうか・・・

PET検査、CT検査においても危険性がどのくらいあるのか伝えるべき事実ではないでしょうか。

日本は、何かあればすぐさまCT検査です。

日本のガン患者の約1割がCT検査による発ガンであるという近藤誠医師

知らずに一生懸命、真面目に検査する洗脳社会で生きてきた私たち日本人。

知ろうとしない罪の大きさを感じますね。

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