アメリカと日本のがんの原因の違い

アメリカではガンによる死亡率が1990年代から減少しています。

それなのに、日本はガンで亡くなる人があとを絶たないのはなぜでしょう・・・

ガンの原因はさまざまなことがありますが、日本とアメリカにおいてのガンの原因の違いは容易に推測されます。

日本は、安全な国と思っている人が多いようですが、大きな勘違いです。

農薬使用量、電磁波認可、CTやMRIの使用率、添加物認可数(特にトランス脂肪酸の管理状況)
の多さはアメリカと比べものになりません。

薬の使用量も世界的にみても非常に多い国です。

これらを知り、生活の基本的なことから変えていかない限り、日本はガンが減ることはないでしょう。

お菓子や菓子パンを普通に食べて育った世代

日本のスーパーでは、普通に販売されているマーガリン

このマーガリンが与える体への影響は怖ろしいものです。

ガンになっても、まだマーガリンを摂っていませんか?

~ 以下 船瀬俊介氏 新医学宣言より抜粋 ~

マーガリンは食べてはいけません。

『欠陥油』トランス脂肪酸を大量に含むからです。

アメリカ国内には、すでにマーガリンは存在しません。

なぜならトランス脂肪酸自体が、2014年から全面禁止されているからです。

しかし、日本では依然として野放しです。

トランス脂肪酸は、別名『狂った油』 または『キラー・オイル』(殺人油)と呼ばれます。

その毒性は、心筋梗塞、狭心症、流産、さらに、気管支ぜんそく、アトピー皮膚炎などアレルギー疾患を起こします。

さらに、胎児の体重減少、死産なども警告。

過剰摂取で悪玉コレステロールを増やし、善玉を減らす。

そのため動脈硬化を悪化させ、心臓病リスクを高めるのです。

さらに、認知症、パーキンソン病のリスクを高めるという報告も。

さらに高血圧、糖尿病を引き起こすなど、『万病のもと』と断罪する研究者もいます。

つまり、血液を汚す 恐るべきトランス脂肪酸なのです。

ガンは血液の汚れから起きる病気です。

日本では、体に悪い影響を与える可能性がある添加物、農薬が多く認められていること

また、許可された使用量も多いことを、知ることは大切ですね。

アメリカは、トランス脂肪酸に限らず、日本より添加物、農薬の規制が厳しくなっています。

そして、健康管理にサプリメントや健康食品を摂ることも国をあげてすすめています。

ガン治療においても、代替療法が普通に取り入れられている国です。

これらによって、アメリカのガン死亡率が減少しているのです。

良いところは、見習い取り入れていくべきですね。

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

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