三大療法一辺倒からの変化

今や日本人の死因のトップとなっているガン

その治療方法も、三大療法一辺倒から少しずつ変化してきたように思います。

特に抗ガン剤の使用については、随分変わってきたのではないでしょうか。

抗ガン剤は使いたくない・・・という悩みはよく相談されます。

今は情報も多く、一般人でも知ることが出来るようになってきましたが、ガンで亡くなる人は後を絶たないのも現実です。

「抗ガン剤・多剤投与グループほど”命に関わる副作用”は7~10倍」

「腫瘍が縮んでも5~8ヶ月で再増殖」

「多剤投与グループは腫瘍は縮んでも生存期間が短い」

現在の癌の抗ガン剤による通常療法についてのアメリカ議会 ガン問題調査委員会 Office of Technology Assessment レポート
 

NCIでも通常療法による癌治療が新たなガンを生むことを3000頁もの報告書「ガンの病因学」で認めているとか・・・
 

今までの常識が覆されるようですが、納得の出来ます。

何が正しいのかは自分で判断するしかないということですね。

抗ガン剤をしているのに、元気にいる人もいます。

そんな方は、やはりご自身で免疫を高めることをされています。

つまり、人任せ、病院任せではないということですね。

結局は自分次第

ガンであっても健康であっても、免疫力を高めることが生命の鍵なのです。

急性期など、薬の力を借りなくてはいけないときもあります。

薬品は最低限にとどめ、自分の自然治癒力を活用して、元の体に戻していくことが健康を手に入れる近道です。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

オフィシャルサイトはこちらから

https://www.qualitypro.jp/

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

コメントを残す