生命活動に欠かせない体温を上げる

免疫力があるのかどうか

最もわかりやすいのは体温です。

私たちの生命活動に欠かせない酵素などの働きを担っているのも体温です。

そして、血液検査では白血球分画を調べると免疫の状態がわかります。

リンパ球の割合が30%~50%の範囲が理想です。

これよりリンパ球の割合が低いと免疫も低下していて、ガンなど病気を引き起こしやすいといえます。

免疫力に不安がある人は、一度 調べてみるといいですね。

このリンパ球の比率を上げていくにも適切な体温が必要です。

脇の下で36.8℃

舌下で37.2℃が理想な体温です。

体温を上げる方法はいろいろあります。

そのなかでも即効性があるのは入浴です。

体温+4℃のお湯に自然塩を入れ、30~1時間の半身浴

音楽などを聴いたり、アロマキャンドルを使うなどして、リラックスすると副交感神経も優位になり、リンパ球が増えます。

この時にハチミツと自然塩のパックをするなど時間の活用も工夫するといいですね。

ただし、上半身を冷やさないよう注意が必要です。

そして、最も大事なことは自分が心地よいと感じることです。

心と体が連動して体温も自然と上がっていくのです。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

オフィシャルサイトはこちらから

https://www.qualitypro.jp/

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん細胞を作らないために放射線対策を

福島、茨城、栃木、埼玉、千葉近郊で白血病、甲状腺ガンなどが急激に増えてきた耳にします。

特に小児甲状腺ガンの発症率の高さは世界的にも問題です。

確かにここ最近、相談のお電話を下さる方の多くがこの地域の方です。

目に見えない放射能が降り注いでいる怖ろしさが、まさにこの結果なのでしょう。

この現状を知った以上、自分自身で防ぐしかないようです。

これからも増え続けるであろうこの現実

他人ごとではなく、自分自身で防御していく必要があります。

放射能は原発の問題だけでなく、病院での放射線を使ったCT検査などの被曝も考える必要があるようです。

「がん3.2%は診断被ばくが原因」

「15カ国で、日本がもっとも検査回数が多い」

「発がん寄与度は、英国の5倍」という英国発の研究結果が報じられたこともあります。

1回のCT撮影での実効線量は日本の実測データを見ると、胸部CTが18ミリシーベルト、腹部・骨盤CTは男性が23ミリシーベルト、女性が29ミリシーベルトにもなります。

腹部・骨盤CTはもっと被ばく量が多く、最低で20ミリシーベルト。

造影CTまでやれば(2倍で)40ミリシーベルト。

頚部から骨盤までの「全身CT」で造影CTまで行えば、60ミリシーベルトを超えかねないそうです。

この数値を見ると、発ガンするのも納得できます。

何かあれば、すぐに検査、そして検診を推奨してきた世代ですから、そこに日常的に放射能が加わると、発ガン率が上がるのも当然ですね。

被曝すると、活性酸素が大量に発生します。

異常発生した活性酸素によって、細胞が傷つきガン細胞が出来ていきます。

ガンをつくらないためにも、過剰になる活性酸素への対策は自分でしていく必要があります。

その対策には、毎日の食事のなかで抗酸化物質を意識して摂り入れることをおススメします。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

オフィシャルサイトはこちらから

https://www.qualitypro.jp/

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

お日様でミトコンドリア活性化

私たちは、ミトコンドリア系と解糖系という2種類のシステムを使い分けながら生きています。

このシステムの使い方によって体の状態や免疫力が変わってきます。

50代になると細胞分裂を抑え、ガン細胞の分裂も抑えてくれるミトコンドリア系のシステムを使うことが理想です。

この大切なミトコンドリアが活性化される瞬間があります。

それは、お天道様の光を浴びた時です。

人間も植物と同じであり、紫外線がないと生命力が活性化されません。

散歩に出掛け、お天道様の光をいっぱい浴びると、体も心もぽかぽかになりますね。

この時がミトコンドリアが喜んでいる瞬間です。

明るい場所には良いエネルギーが集まります。

明るい心はエネルギーを高めます。

しっかりとお天道様の光を頂いて

心も体も活性化していきましょう。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

オフィシャルサイトはこちらから

https://www.qualitypro.jp/

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

胸腺マッサージで細胞活性

私たちの免疫は年齢と共の衰えていくと考えられています。

免疫細胞をつくり出す最も重要といわれる胸腺

胸腺は、胸骨の裏側、心臓の上前部にあります。

胸腺は、免疫をつくる「Tリンパ球」をつくる握りこぶし大の臓器です。

幼児期の頃から体の免疫を担う臓器としてしっかりと働いています。

そんな胸腺も、成長するとともに委縮し始めます。

80歳頃には、最大時の半分以下になる臓器です。

胸腺は、年齢だけでなく、ストレスに非常に弱く、ストレスが長く続くと萎縮したままになってしまい、免疫力を一気に低下させます。

また、逆に胸腺は、回復する力も持っていますので、加齢やストレスなどで胸腺が萎縮してしまったときには、マッサージで刺激を与えることも良いといわれています。

乳房の周りを円を描くように優しくさすります。

縦、横、上下、左右 何度もさするようにマッサージします。

胸腺マッサージは、テレビを見ながらでも、風呂のなかでもどこでも出来ます。

時間があれば胸の周りをさするようにすると、免疫力も高まり、細菌やウイルスに対する抵抗力が上がってくるでしょう。

また、背筋を伸ばし、肩甲骨を近づけるように胸を反らせ、数秒間止める

これも胸腺を刺激する動きとなります。

寒くて外に出られないという方も、家のなかで出来ることはまだまだたくさんあります。

出来ることを毎日コツコツ続けることが大切ですね。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

オフィシャルサイトはこちらから

https://www.qualitypro.jp/

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

心のゆとりを持ってがんと向き合う

自分自身の治癒力を活かし、ガンを自然退縮させたいと考えている方

再発転移をさせないよう、治療後も免疫を高めることに取り組んでいる方

ライフスタイルをガンなおしに徹底している方

大事なことは、メリハリがある生活です。

ガンなおしにがんじがらめになってしまう方もいらっしゃいます。

生活が楽しめてななければ、どんなによいことであっても、やがてストレスになっていきます。

無理な生き方、つまりは不自然な生き方になってしまいます。

そして、病気で不安な上に、ガンなおしのストレスが重なり、イライラから家族とケンカやトラブルが絶えない状態になってしまう・・・

体に良い療法も、やがては意地のためにする療法へと変わっていきます。

ストレスは、交感神経を刺激し、リンパ球を低下させてしまいます。

これでは、良くなるはずがありません。

辛抱も必要ですが、思いきり楽しむことも必要です。

心にゆとりがなければ、体も苦しくなります。

バランスよく生きることが大切

何より大切なことは、感謝すること

感謝があれば、がんじがらめになることも、ストレスだと感じることも少なくなります。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

オフィシャルサイトはこちらから

https://www.qualitypro.jp/

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

蜂粋ゴールドプロポリスとは・・・

プロポリスってハチミツから摂ったものですか!? とよく聞かれます。

プロポリスはミツバチの巣の入り口ですハチ

ミツバチが樹液を摂りに行き、自らの酵素と混ぜ合わせたものを巣の入り口に塗ったものがプロポリスです。

ミツバチは、外敵の侵入を防ぐために抗菌物質であるプロポリスを塗って身を守っています。

こうやって巣の中を無菌状態に近づけ生命を守っています。

古代エジプトでは、ミイラの腐敗を防ぐために使われてきたほど・・・

私が愛す蜂粋ゴールドは、世界最高級といわれるブラジル産プロポリスです

ミツバチが樹液を摂りに行く起源植物は、アレクリン系を含むユーカリ系です

なぜユーカリ系なの!?

というと・・・

ユーカリはユーカリそのものに薬効があり、化学肥料や除草剤を必要としていないので、ミツバチが樹液を摂りに行く起源植物もオーガニックで安心安全であることからです

せっかく無添加の健康食品を摂っていても栽培や原料が農薬などで汚染されていてはダメですから・・・

私も膠原病、そしてガンになってから、欠かさず愛飲しています

そして、蜂粋ゴールドプロポリスのカプセルタイプもあります

木樽で10年熟成させています

自分の大切な人生のために

がん三大療法だけに頼らない生き方

こんな方に選ばれています。

●抗がん剤の副作用が怖い

●再発転移を繰り返した

●自然療法を選択したい

こちらから

https://www.qualitypro.jp/

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がん治しで孤独を感じたら目線を変えてみる

ガンになると孤独感が強く表れます。

ひとりのときに寂しさからくる孤独感

家族でいるときに持つ孤独感

寂しく、悲しく、苦しく、ときには恐怖感すら覚えます。

私も孤独感に苦しんだ経験があります。

同じように孤独を感じ、苦しむ方は少なくないのではないでしょうか。

苦しいからこそ、我慢したり、隠したり、また孤独を感じる自分が情けなく、ただただ涙だが出続けることもあるでしょう。

家族がいるのに孤独を強く感じてしまう

ガンになると少なからず死というものが、どこかチラチラと存在します。

だからこそ、この世に自分が必要とされているという実感が欲しいのは誰しもです。

そこで起きるのが孤独という感情です。

しかし、孤独感というものは、自分を振り返る最大のチャンスでもあります。

この世に無駄なものはないとしたら、孤独という感情にも必ず意味があります。

感受性と想像力を持っている私たちは、ガンになった人に限らず、みんな孤独です。

人はひとりで生まれ、ひとりで死んでいきます。

これが命の自然な姿です。

孤独は感じることで自己を認識するきっかけになります。

家族が居ながら孤独を感じるのはなぜでしょう。

寂しいから・・・

それだけでしょうか?

幸せだから、家族が大好きだから、とめどもない不安が孤独を強く感じさせているのかもしれません。

今の現状をすべて受け入れ、少し目線を変えてみませんか?

小さな喜びや幸せがたくさんあります。

孤独を感じるとき、小さな喜びや幸せが見えにくくなっているときです。

今、孤独を感じているなら少し、目線を変えてみるとよいでしょう。

自分の大切な人生のために

がん三大療法だけに頼らない生き方

こんな方に選ばれています。

●抗がん剤の副作用が怖い

●再発転移を繰り返した

●自然療法を選択したい

こちらから

http://www.qualitypro.jp

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

天然の抗酸化物質である唾液を活用する

食は生きる源であり、ガンの原因にもなります。

アメリカのマクガバンレポートでも報告があるように動物性の食べ物はガンが増え続ける原因のひとつといえます。

また、食べ過ぎは体の免疫を下げ、酵素の働きも低下させてしまいます。

癌は、病ダレに口3つ(品)に山と書きます。

品のあり過ぎ、食べ過ぎがガンとなったということでしょうか。

酵素は、食べたものを消化するとき、そして排毒やガン細胞など、細胞の修復に使われています。

消化の方で酵素を使いすぎると、正常な排毒や修復が出来なくなります。

ガンになったら絶対に食べてはいけないもの

食べない方がよいもの

毎日摂るべきもの

摂った方がよいものにわけて考えるといいですね。

【食がガンをつくり 食がガンをなおす】

この言葉通り、一番ご相談が多いのは、やはり食についてです。

なかでも絶対に食べてはいけないものは知っておく必要があります。

これに加え、大事なことはしっかり噛むことです。

私たちの唾液に含まれる酵素は、活性酸素を除去する働きがあります。

つまり、唾液には抗酸化作用があるのです。

ストレス、添加物、電磁波、薬剤などで過剰に発生した活性酸素によって、正常な細胞を傷つけ、ガンを引き起こしています。

唾液は天然の抗ガン剤とも言われます。

しっかりと唾液を出し、消化をスムーズにして、胃腸のなかで食べものが腐敗しないよう心がけたいですね。

そして、噛むことは、脳への刺激もあり、ひとくちひとくち、感謝して頂くことで心も体も癒され、自律神経をのバランスを整えていくことが出来ます。

蜂の唾液を混ぜ合わせたプロポリスが好まれるのは、このような理由からですね。

私も毎日摂っています。

蜂粋ゴールドプロポリス

自分の大切な人生のために

がん三大療法だけに頼らない生き方

こんな方に選ばれています。

●抗がん剤の副作用が怖い

●再発転移を繰り返した

●自然療法を選択したい

こちらから

https://www.qualitypro.jp/

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

民間療法を上手に活用する

ガンに良いとされる民間療法は数多くあります。

生姜湿布もそのひとつです。

生姜湿布は血行を良くし、痛みや解毒に有効といわれています。

【生姜湿布】

鍋に70~80℃のお湯を沸かします。

すりおろした生姜(新生姜は避ける)を木綿の袋に入れ天然塩と一緒に鍋に入れます。

沸騰させないように注意です。(生姜の酵素がなくなります)

ゴム手袋をして生姜の入った袋をもんで、鍋のお湯が生姜の汁で濁ったら2~3枚タオルを入れます。

温まったらタオルを絞り、キレイにたたんで体にのせます。

タオルが冷めないよう、さらにバスタオルなどで覆い保温するといいでしょう。

タオルが冷めてきたら、鍋のなかの新しいタオルと交換します。

生姜のエキスが毛穴を開き、毒素を引き出すため、痛みを取ります。

痛む部位は、特に毒素が溜まり酸化しており、血管や細胞組織は血流が悪くなっています。

毒素によって神経も圧迫され、痛みや炎症が起きやすくなります。

まずは、排泄機能である肝臓と腎臓を温めてからがいいですね。

そして、生姜湿布中にも 『ありがとう』 の感謝の心と善い言葉を発することが大事です。

同時に深い呼吸で体にしっかりと酸素を入れていきます。

ポジティブな言葉、思考は 『氣』 の巡りを良くして効果へと導いていきます。

ガンは長い長い歳月をかけ出来た塊です。

そして、最も大切なことは、コツコツと毎日続けるということです

自分の大切な人生のために

がん三大療法だけに頼らない生き方

こんな方に選ばれています。

●抗がん剤の副作用が怖い

●再発転移を繰り返した

●自然療法を選択したい

こちらから

https://www.qualitypro.jp/

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

低体温は病気の警告

私たち恒温性動物は、体温によって代謝を起こしています。

夏の暑いときは、体の熱を外ににがし、冬の寒いときには、熱が外ににげないよう働きかけ、活動しています。

鳥肌ができるのも、体温が外ににげないようにするためと言われています。

健康的な生命活動が出来る体温は、36.5~36.8℃です。

36℃以下は低体温となります。

低体温は非常に危険で、さまざまな病気を引き起こす原因になります。

なかには、35℃を切っている人も・・・

これは、病気の警告ですね。

しかし、西洋医学ではこの低体温を軽視してしまっているところがあります。

熱が高いと何かしら異常があると診断されますが、低体温は特に問題とされないことがほとんどです。

私もガンになったときは、体温が35.2℃でした。

しかし、体温が低いことを病院で注意されたことは無いように思います。

このころは、朝がとてもつらかったですね・・・

朝は、最も体温が下がっています。

低体温の人は、朝はさらに下がり34℃台になることも・・・

ガンが増殖する体温は35度台

低体温の人は、今すぐにでも体温を上げる生活をすることをおススメします。

現在は、私は36.5℃~37℃くらいをキープしており元気に過ごしています。

しかし、いつもより体が重いと感じる日は36.5℃を少し下回っています。

体温が下がると、いつもと違うことを感じます。

ずっと低体温だった頃は、その不調すらわからなかったのですから、今、思えばぞっとします。

体の不調や生き方の間違いに気付かないままだったから、ガンという病を引き起こしたのでしょう。

体温は生命の重要な役目をしています。

体を冷やさない、体温を下げない生き方をしたいものです。
ご質問・お問い合わせは

自分の大切な人生のために

がん三大療法だけに頼らない生き方

こんな方に選ばれています。

●抗がん剤の副作用が怖い

●再発転移を繰り返した

●自然療法を選択したい

こちらから

https://www.qualitypro.jp/

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)