症状を抑えた薬は毒素として体に溜まる

ガンを再発する人の多くは、自分でなおすという意識がないように思います。

病院任せ、人任せで、食生活も今までと何も変わらず・・・

治療したにも関わらず、再発転移をして初めて食を始めとしたライフスタイルに目を向けるようになります。

しかし、今までの生活や治療で体には大量の毒素が溜まっています。

まずは、溜まった毒素を排出することです。

添加物や農薬は体に悪いと認識があるようですが、意外と認識が薄いのが薬です。

「薬が病気をなおす」というそもそもの間違った考えがあるからでしょう。

薬は病気をなおすものではなく、症状を抑えるものです。

急性期には、素晴らしい力を発揮してくれます。

しかし、いつまでも薬に頼っていると、なおるどころか、ガンや病気を招く毒素が溜まっていきます。

結果、再発などを引き起こしてしまうのです。

病気をなおすのは、自分自身の自然治癒力

つまり免疫です。

自然治癒力を高めるには、体をキレイにすること

毒素を出すことからです。

症状を抑えた薬は、代わりに毒素となって体に溜まっていきます。

次なる病気を防ぐには、いち早く毒素を出すことです。

苦しみも毒素のひいとつ

心も体もキレイになって、ガンを自然退縮に導いていきましょう。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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