がんが見つかったことで起きる現実

ガンを早期発見できてよかった・・・

しかし、ガンは見つければ見つけるだけ死者も増えています。

これは残念なことですね。

早期発見であっても亡くなる人はたくさんいます。

早く見つけたために亡くなる方もいます。

どんな人でも1日に数千個から数万個のガン細胞が生まれています。

そしてガンは、私たちの体の状態により、出来たり引っ込んだりを繰り返しています。

だから、出来たガンが知らないうちに消えていることは普通なのです。

しかし、ガンだと聞かされれば、なかなか平気ではいられないのが人間です。

知らなければ笑って過ごせていたのに・・・

知ったことで心身共に一気に弱っていく人もいます。

抗ガン剤で毛が抜けていく恐怖、死への脅えで、体に大きな負担となります。

その上に壮絶な治療がさらに負担をかけ、体力をむしばんでいきます。

また余命宣告を受けると、不安と恐怖を通り越し、生きる気力を失ってしまいます。

そして、聞かされた命の期限を脳がインプットしてしまうのです。

これが、ガンが見つかったことで起きる現実なのです。

2人が1人がガンになる時代です。

検診を受ければ、ガンが見つかる可能性は誰しもが充分あるわけです。

ガンが見つかったとき、自分はいったいどうするのか・・・

しっかりと受け止め、前向きに取り組むことが本当に出来るのか・・・

きちんと考えておく必要がありますね。

自分の大切な人生のために

がん三大療法だけに頼らない生き方

こんな方に選ばれています。

●抗がん剤の副作用が怖い

●再発転移を繰り返した

●自然療法を選択したい

こちらから

https://www.qualitypro.jp/

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

お問い合わせ
☎0849251271 (広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

コメントを残す