リラックス入浴で老廃物を排出する

体温が上がると免疫が上がります。

体温を上げる方法のひとつが入浴です。

つまり、毎日の入浴は免疫を上げるには最適であり貴重な時間ですね。

お風呂で体の芯まで温まると、血管が広がり、血流が良くなります。

血流が良くなると、酸素と栄養の運びもスムーズになり、腎臓、肝臓、腸の動きが活発になると、老廃物の排出が促されます。

特に30分から1時間くらいの半身浴が最も毒素の排出を促してくれると言われています。

夜の入浴は、副交感神経に働きかけ、リンパ球を増やしてくれます。

体温が36℃未満の人は、40℃前後

体温が37℃近い人は、41℃前後がおススメです。

熱すぎるお湯は、交感神経を刺激してしまいますので、寝る前の入浴は気を付けた方がいいですね。

また、代謝を上げるには朝の入浴がおススメです。

起床からお昼までの時間は、代謝が活発になる時間帯ですから、夜より少し熱めの温度で10分位の入浴が良いでしょう。

入浴で一番大切なことは、心地よいと感じることです。

アロマキャンドルなどを使い、リラックス出来る環境をつくることも免疫アップに繋がりますね。

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がんと自然治癒力研究会
☎084-925-1271

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

(このブログは私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい)

がん治療の後こそ体を労わる

ガン克服には、厳しさのなかにも自分を労わる優しさも必要です。

なおる人、なおらない人

この差は明らかです。

現代の医学では、一度発症したガン細胞は果てしなく分裂が続き、宿主が亡くなるまで止められないという定説となっています。

そのために手術で切り取り、放射線、抗ガン剤で徹底的にガン細胞を殺そうとします。

同時に宿主である患者本人も弱っていきます。

そして、ガンの前に感染症で亡くなっていく方がほとんどです。

ガン細胞も自分の大切な体の一部ですから、ガン細胞を攻撃すれば自分の体を痛めているのと同じですね。

だから、自分の体を労わることも考えていかなければ、自分の体はどんどん弱っていきます。

体だけでなく、心もむしばんでいきます。

むしばまれた心はさらに体を弱らせます。

特に治療をしている女性は、自分の髪の毛が抜けた姿や、体の傷を見るだけで気持ちが落ち込みます。

生きる気力すら失う人もいます。

喪失感は、思う以上に自律神経を乱してしまうことも・・・

ガンになると髪の毛や臓器を失うことは仕方ないと思っていませんか?

つらい闘病生活が当たり前と思っていませんか?

これも自分次第です。

自分の体を労わる

自分の体に時間をつくる

自分の体に投資をする

体の状態は自分で感じ、自分で守るしかないのです。

治療前からしっかり体を労わっていく必要があります。

そして、活性酸素を大量に出した治療後はもっともっと労わっていくことをおススメします。

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治療に似合った対策を考える

変わりつつあるガン治療

三大療法一辺倒の時代から少しずつ変わってきています。

抗ガン剤や放射線の賛否もあり、患者さんが治療法を自分で選択する時代になってきました。

抗ガン剤の毒性、耐性は随分と知られてきました。

ガン細胞は抗ガン剤により、約100日ほどで耐性を獲得してしまいます。

『アンチ・ドラッグ・ジーンADG』

1985年にアメリカ国立ガン研究所(NCI)デヴュタ所長がこれに気付き 『抗ガン剤は無力である』 とこを米議会で発表しています。

ガン細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗ガン剤の毒性に耐性を獲得してしまう。

これを信じるか、信じないかは個人の自由です。

しかし、どう捉えるかによって人生を大きく変えていくでしょう。

人生以前に生命に直接影響を与えます。

だから、学ぶことが大切なのです。

無知と人任せが一番怖いのです。

きちんと学ぶことで、抗ガン剤の副作用、再発転移、感染症などの対策も考えるようになります。

化学療法によって白血球の減少が起きます。

白血球減少に対する自己対策は生命にとって、とても重要な意味を持ちます。

後悔の無いよう学びは必要ですね。

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プロポリスの御愛飲者

私がおススメするプロポリスには300もの栄養素と80余りの有用成分が含まれています

蜂粋ゴールドプロポリス

体を構成する栄養素アミノ酸
(ロイシン・イソロシン・リジン・チロシン・アスパラギン酸等)

体の機能を正常に働かせるビタミン
(A・B1・B2・B6・ナイアシン・パントテン酸・D・E・K・P等)

生体に欠かせない元素ミネラル
(カルシウム・カリウム・ナトリウム・鉄・マグネシウム・亜鉛・リン等)

必須脂肪酸脂質
(リノール酸・リノレン酸・yリノレン酸・アラキド酸等)

生命活動に深く関係する酵素
(アミラーゼ・カテプシン・リパーゼ・トリプシン等)

【注目】フラボノイド
(ケルセチン・ケンフェロール・イソフラボン類・カテキン類等)

だから・・・

ご愛飲者はこんな方です

・ガン(血液がんを含む)

・薬品、放射線での副作用の軽減

・ガン再発防止

・肝炎、肝硬変(ウイルス性をを含む)

・糖尿病・高血圧・低血圧・アレルギー

・炎がつく疾患(副鼻腔炎、歯周炎、口内炎、胃炎、膀胱炎・肺炎)

・低体温、冷え性・動脈硬化・鬱・肌荒れ・疲労 (上から多い順です)

自然界の生命の力を借りて、

『心豊かに生き生きと輝いて』

生きてみませんか

飲み方等は、私が直接詳しくお伝えしますね

詳しくは
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TEL 084-925-1271

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乳製品の摂りすぎは、がんのリスクを高める

ホルモンがガン細胞の増殖に影響を与える

乳ガン、卵巣ガン、子宮ガン、男性では前立腺ガンなどです。

ホルモンに影響を受けるガンは、近年増え続けています。

しかも低年齢化しています。

食生活の欧米化で乳製品の摂取量が増えたことも乳ガンや卵巣ガンなどが増えた原因のひとつです。

ホルモン剤が大量に含まれている牛乳を摂取することで、体内にホルモン剤が溜まり発ガンするリスクが上がります。

 ~ 船瀬俊介氏 ご著書より 一部抜粋 ~

牛乳たんぱく質(カゼイン)が食事中に占める割合(カロリー)10%を20%にしたときのガンの病巣はなんと11倍に急増します。

牛乳ガゼンイン5%のネズミは、発ガン物質アフラトキシン投与量を増やしても、ガン病巣は不変。

しかし、20%では発ガン物質を増やすと約20倍に急成長する。

つまり、ガンを促進しているのは、牛乳たんぱく質だったのです。

牛乳2倍摂取で発ガン率11倍ということです。

牛乳を学校給食で毎日飲んできた世代

牛乳は体に良いという牛乳神話を信じていた時代

家庭の食卓でも当たり前に牛乳が置かれていたものです。

その世代が、若くしてガンになっています。

もちろん、牛乳だけがガンの原因ではありませんが、ホルモン剤が危険である認識はしっかりと持ちたいものですね。

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植物性醗酵食品で活性酸素除去

私たちの体は、常に活性酸素を生んでいます。

そして、この活性酸素が必要以上に増えると正常細胞の遺伝子を傷をつけ、ガン細胞をつくることはよく知られています。

ガンにならないためにも大量に放出された活性酸素は、体のどこかで除去していかなくてはなりません。

この役目を担っているのが腸です。

腸内の細菌は、活性酸素を除去してくれる強い抗酸化力をもち、重要な仕事をしてくれています。

腸内の細菌が減少すると、抗酸化力が弱まり、発生した活性酸素は細胞を酸化させていきます。

そこで、腸内細菌を増やすには、まずは腸のなかで腐敗しやすい動物性の食べものを極力避けることです。

腸のなかで腐敗しやすい食べ物は、有害なガスを発生させてしまい、血液を汚し、内臓の機能を低下させ、ガン細胞を増やしてしまいます。

腸に良いと言われてきたヨーグルトは、実は腸のなかで腐敗しやすい食べ物のひとつです。

ガンの人は特に注意ですね。

デメリットを考えると、植物性の発酵食品で腸内細菌を増やす方が腸にも優しく安全です。

植物性発酵食品といえばお漬物です。

お漬物は腸内細菌を増やすと同時に、野菜の繊維質も摂れる優れもの

腸内細菌は、不安神経症や鬱とも大きく関わっています。

腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることが病気予防になりますね。

自分の手でつくったお漬物が、自分に合った菌をつくります。

自分に合った菌は、腸内にとどまりやすく腸内環境をより良くしてくれます。

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添加物などの発がん生物質を避ける

私たちの生活のなかにはさまざまな添加物が存在します。

便利な世の中になればなるほど添加物は増えています。

忙しさのなかでも少しでも体に良いものを・・・と思い、手に取るもの

例えば、袋から出せばすぐ食べれる調理された金時豆や金時芋

確かに豆類は体にとても良いものですが、調理され販売されているのもは、さまざまな添加物を使ってあるものがほとんどです。

食品や飲料に粘性や接着性を付けるために使われる増粘安定剤(増粘剤、安定剤、ゲル化剤、糊料)

増粘安定剤は、食感やのどごしを良くなるために、アイスクリームなどさまざまな食品に使用されています。

この増粘剤は、2品目以上使用した場合は、『増粘多糖類』としか表示されず、実際に何が使用されているのかが全く分からなくなります。

なかには、カラギナン、トラガントガム、ファーセレランなど、発ガン性や催奇形性の疑いがあるものも含まれています。

生活のなかから添加物を完全に取り除くことは難しいことですが、意識的に避けることは出来ます。

避けきれない添加物は、摂ったら排毒する

添加物は、細胞を酸化させます。

細胞の酸化は、ガンなどさまざまな病気を引き起こしてしまいます。

添加物で体を酸化させないよう抗酸化食品を日常に取り入れることをおススメします。

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症状を抑えた薬は毒素として体に溜まる

ガンを再発する人の多くは、自分でなおすという意識がないように思います。

病院任せ、人任せで、食生活も今までと何も変わらず・・・

治療したにも関わらず、再発転移をして初めて食を始めとしたライフスタイルに目を向けるようになります。

しかし、今までの生活や治療で体には大量の毒素が溜まっています。

まずは、溜まった毒素を排出することです。

添加物や農薬は体に悪いと認識があるようですが、意外と認識が薄いのが薬です。

「薬が病気をなおす」というそもそもの間違った考えがあるからでしょう。

薬は病気をなおすものではなく、症状を抑えるものです。

急性期には、素晴らしい力を発揮してくれます。

しかし、いつまでも薬に頼っていると、なおるどころか、ガンや病気を招く毒素が溜まっていきます。

結果、再発などを引き起こしてしまうのです。

病気をなおすのは、自分自身の自然治癒力

つまり免疫です。

自然治癒力を高めるには、体をキレイにすること

毒素を出すことからです。

症状を抑えた薬は、代わりに毒素となって体に溜まっていきます。

次なる病気を防ぐには、いち早く毒素を出すことです。

苦しみも毒素のひいとつ

心も体もキレイになって、ガンを自然退縮に導いていきましょう。

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ユーカリ系のプロポリスが愛される理由

長年プロポロスを愛し続けた私

絶対、元ガン患者さんには見えないですよ!とよく言われます

それもそうだと思います

ガンになる前より今の方がずっと元気だし、なんといっても輝いています

家族もみんな元気で仲良し

お仕事も楽しい

これも家族や支えてくださる皆様、そしてプロポリスのおかげです

私が長年愛し続けているプロポリスは、ブラジル産ユーカリを起源植物(アレクリンを含む)とした原塊をつかったプロポリスです

ミツバチが樹液を採取する起源植物はなぜユーカリ系が良いのかというと・・・

ブラジルには、日本 本土の2.5倍のユーカリ林が広がっています

ハチは、同じ植物からプロポリスを集めようとする習性があります

同じ植物が群生している広さが広ければ広いほど、混ざり気のないプロポリスが出来ます。

ユーカリ林は広大なだけでなく、ユーカリそのものに薬効があり、他の草が生えないため除草剤を必要としません。

そして、ユーカリには強力な抗菌効果があるため、化学肥料を含め、農薬も必要としません。

だから、ユーカリ系のプロポリスは安心安全なのです

そして、同じプロポリスでも、ユーカリを起源植物にしているものと、そうでないものとでは、アミノ酸の量も一目瞭然

ユーカリを起源植物とするプロポリスは栄養成分がたっぷりです

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免疫を高めることを重視する

前立腺ガンになると治療をするのが当たり前の日本

治療を全くしないと言われているのがスウェーデン

この差はなんでしょう。

肺ガンの治療は日本は、抗ガン剤、放射線、手術

(以下 船瀬俊介氏のご著書より抜粋)

カナダで最も多い治療法は『無治療』23%

最近の研究では、何もしない患者が最も治りやすいことがわかってきたという。

「手術」はたったの6%(日本は17倍)

「抗ガン剤」はなんと5%(日本は20倍)

「抗ガン剤」と「手術」は3%(日本の33倍)

日本では国際レベルにくらべて、抗ガン剤は20倍、手術は17倍も多い

私たちが、ガンになれば当たり前と思っていた治療が、実は当たり前ではなかったと気付きますね。

最近は、確かに日本も抗ガン剤、手術を拒否する人が増えてきているように思います。

考え方も皆それぞれ違うのですが、最も大事なことは自然治癒力を高めること

つまり、免疫を上げていくことです。

抗ガン剤、手術をしたのに再発、転移する

その原因は、免疫力の低下と過剰な活性酸素です。

そもそもガンになるような免疫力しかないわけですから、そこにさらに抗ガン剤や手術などで免疫を著しく低下させてしまったら、再発転移するのも当然です。

しかも、二次発ガンの危険性のある抗ガン剤をすれば、活性化酸素が大量に発生することはこれも当然のこと

手術も同じですね。

切り開いたり臓器をとると、ガンなどを防御する体の機能が失われてしまいます。

そうなると再発転移は起きても不思議ではないことですね。

これらを踏まえた上で選択するべきでしょう。

選択は、個人の自由と自己の責任です。

いずれにせよ、どんな治療を選択をしても免疫を高めることに重視することですね。

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