がんを克服する8つのキーワード

『幸せとはなにか』 

広くとりとめのない漠然としたものでしかありませんでした。

その幸せも誰がどのようにつくるものなのかも考えたことすらなかった気がします。

あの頃は、様々な問題や悩みが起きながらでも、毎日が当たり前に過ぎていたからでしょう。

ガンとの出逢いで大きく変わりました。

不足しか見ていない自分、感謝がない自分、不自然な生き方をしている自分に気付かされました。

なんて愚かな生き方をしてきたことでしょう。

なんて勿体ない時間を過ごしてきたのでしょう。

妻として、母として、女性として、ひとりの生かされているこの世の人としての生き方を考えさせられました。

どう生きたいのか・・・

どうありたいのか・・・

自分の愚かさに気付き、今、生きていることに感謝が出来たとき、私の心の迷いが解けました。

そして、ガンという塊に目を向けることではなく、真の健康、真の幸せ、真の美しさに目を向けることで、ガンからの克服をいたしました。

ガンなおしは、視点を変えること

新たな価値観を構築することです。

ガンと出逢い体得した8つのキーワード

たくさん方から 「勇気を頂きました」 「自分に自信がつきました」 「自分の生き方に気付かれました」 などの嬉しいお言葉を頂いています。

人の喜びが私の喜びです。

この喜びによって、細胞が活性化されています。

皆様からの温かいお気持ちを心から感謝いたします。

感謝や幸せを感じて暮らすこと

これが、ガンなおし、ガンと共に生きていくための秘訣です。

そして、このブログを毎日真剣に読んで下さっている方がたくさんいらっしゃいます。

何かに気付いて頂けたら幸せです。

真の健康、真の幸せ、真の美しさへのライフステージへ・・・
ご質問・お問い合わせは
がんと自然治癒力研究会
☎084-925-1271

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がん三大療法だけに頼らない

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

(このブログは、私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい)

癌に・・・自分で治す意識が大切

現代医学の大きな問題点のひとつ

治療を受ける患者に治療を選ぶ選択権がない

治療を行う医師、つまり治療者側が一方的に治療内容を決めてしまうことがあります。

医師が決めた治療通りにしないのであれば、診れないとすべてを断られるは珍しくありません。

診れないと言われると困る患者は、自分の意思を言えずにいます。

これらは、科学を基礎においた西洋医学的な概念が根底にあるからかもしれませんね。

科学で理解出来ないことは受け入れられにくいのでしょう。

目に見える箇所、痛む箇所だけにフォーカスして対処療法を施すので、本人の自然治癒カというものは軽視され、置き去りになってしまいます。

その結果、かえって病状の悪化を招くこともあります。

逆に、治療を受ける患者側が自分の病気でありながらまるで他人事のように無関心な人もいます。

医師など治療側にすべてを委ねてしまい、心も体も生活もそのままで病気になった原因など振り返ることもない

しかし、病気が治らなければ病院への不信感を抱いてしまうことになります。

これは人に委ねた結果であり自分の責任です。

患者自らが「病気は自分でなおすこと」を意識することが大切です。

患者が自分を治療をし、治療者といわれる人はサポートをするのが本来の姿です。

そこで自分を癒す治療法が大きな役割をしてきます。
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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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