金時豆の以外な力

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・・・ がんと自然治癒研究所

 

お弁当にも重宝する金時豆を煮ました。

水に浸けて戻すこと8時間

土鍋で煮立てながら、さし水をくり返し、煮上がったら火を止め蓋をして2時間じっくり蒸らします。

蒸した水は捨て、新しい水で、はちみつと塩麹で味を整えます

味付けまでの下ごしらえがちょっと手間ですが、ほっこりした食感で、薄味で豆そのものの味を

楽しむことが出来ます。

今日のお弁当に入れました。

私は、お弁当用に小分けにして冷凍し、自然解凍で使っていますよ

金時豆は、インゲン豆の一種で赤インゲン豆とも言われます。

ポリフェノールの一種であるアントシアニンを多く含んでいるのが特徴です。

金時豆の抗酸化力は赤ワインよりも優れているそうですよ

インゲン豆は、疲労回復、精神安定、貧血予防に良い カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛等のミネラル類もとても豊富です。

また、カリウムは小豆とほぼ同量が含まれているので、むくみ防止にはいいですね

そして、インゲン豆は ごぼうの約2倍、さつまいもの約3倍 の食物繊維があり、不溶性食物繊維が非常に多いので、便秘の解消など腸内環境を整える効果が期待できますよ

女性にはとっても嬉しい効果ですね

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方
ご質問・お問い合わせは
084-925-1271

がんと自然治癒研究所・所長 塚本みづほ

 

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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