がんの最高の治療師は自分と家族

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・・・・・  がんと自然治癒研究所

あなたは、ご自身の『氣』のエネルギーを信じますか?

生命の根源である『氣』

私達は氣が無くなれば生きていることは出来ません。

この氣が体の活動・生命エネルギーになっています。

しかし、氣が全身を流れず、どこかに滞ってしまうと病気になります。

氣滞瘀血(氣が滞り、血液の流れが悪くなり、よどんだ状態)が起きます。

氣滞瘀血が解消されない限り快方へは向かいません。

氣が滞ってしまう原因は、ストレス・過労・冷えなどです。

まさに 『病は氣から』 の言葉通りです。

『氣』と言えば、気功師

手のひらから出るエネルギーを使って治療を行います。

治療師の手のひらからは、微弱な電磁エネルギーが放射されているといいます。

この手のひらから出る『氣』は特殊な能力を持つ人にしかないエネルギーだと思っている方も少なくないでしょう。

エネルギーの強弱はあるものの、生きている以上『氣』は、誰しもがもっているものなのです。

この氣を利用せずにいるのは勿体ないと思いませんか?

治療師のような強いものは無くても、自分自身で毎日コツコツと出来る治療です。

私がガンになった時、夫が毎日私の下腹部、腎臓、肝臓に手をかざしてくれました。

ただひたすら、『ありがとうございます』 と感謝の気持ちを込めながら手をかざしてくれました。

私は、『ありがとうございます』 と感謝を言葉に発しながら、滞っているものが流れていく感覚をしっかりとイメージしました。

すると、手をかざしてもらっている部分はポカポカとあたたかくなるのです。

ポカポカとあたたかくなるということは、血流も良くなっているのです。

自分でも出来ますので、毒素の排出を促すために、私は暇さえあれば、腎臓、肝臓にしっかりと手をかざしました。

治療師のような強いエネルギーはなくても、家族には強い愛情があります。

小さな力でも毎日コツコツと続けることが大きな力となり、結果をつくっていくのです。

そして、信念が現実をつくるのです。

家族の愛情に勝るものはありません。

ガン治しには、前向きな気持ち、豊かな心が必要です。

しかし、幾度となく落ち込むときがあります。

落ち込む時間をいかに短くしていくか・・・

これも訓練です。

人生にはこんな時もある、と今の自分を受け入れることです。

ガン治しは、『思考直し、生き方直し』 です。

今の自分を受け入れることで、信念を持ち続けることが出来るのです。

ガンの最良の治療師は、あなたとご家族です。

愛情、喜び、笑い、癒しは免疫力を高めます。

これらは、体をリラックスさせ、副交感神経を刺激し、リンパ球が増えるのです。

リンパ球の中には、ガン細胞を発見すると攻撃してくれるNK細胞がいます。

リンパ球が増えることによりNK細胞も活性化されるのです。

大きなガンが数日のうちに消える人もいます。

これが自然が与えてくれた治癒力というものなのです。

体が心地よいと感じる生き方

体が心地よいと感じる言霊

体が心地よいと感じる食

食で治せない病気は医者にも治せないのです

出来る限り、天然のものを使い、天然のものを体に入れることです。

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない生き方・・・・・・・
ご質問・お問い合わせは
がん自然治癒研究所
☎084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん三大療法(手術、抗がん剤・放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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