がん治しの名医は自分自身である

がんが治るには・がんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則

がん自然治癒への道・塚本みづほ

長寿ですか?

健康であることですか?

心が豊かな人生ですか?

何が大切かよって、ガンとの向き合い方が変わってきます。

ガンという塊を消すことだけにとらわれる人は、必ず失敗をします。

なぜなら、ガンと言うものは、腫瘍部分だけの病ではないからです。

ガンは、心、体、環境を全部ふくめた全身病だからです。

生命の根源はこちらから

これをやったのに、良くならない。

食事を変えたのに、転移した。

なぜだろうかと、良く相談を頂きますが・・・

人の体は、みんな違います。

人が良かったからと言って、自分が良いとは限りません。

自分にあったやり方を見つけ出すのが、ガンなおしです。

これも自分でなおすという意識のなかで取り組んでいくと、自分の体の声が聞こえてくるようになります。

大切なことは、数値ではなく、自分自身の体感

自分自身が体調が良いと感じることが一番です。

自分の体は他人にはわかりません。

それは、家族であろうと、医者であろうとです。

主治医は、自分自身です。

そして、自分が何を大切にしたいのか、何を優先したいのか

自分の心の声を聞き、まずはそこから、じっくりと自分と向き合うことです。

がんと心は繋がっているはこちらから

私は、今の時間を豊かに暮らすことを大切に考えます。

私は、現在ガンではありませんが、明日は何が起きるか分からないからです。

5年後の自分どころか、明日がわからないのですから、今のこの時間を有意義に、心豊かに生きたいと考えます。

今を大切に生き、明るい未来を描く

ガンなおしにおいても同じです。

ガンという塊に対する執着を捨てることで、今を豊かに生きることが出来ます。

今を豊かに生きることで、副交感神経が働き、心身ともにバランスが取れてきます。

その結果、ガンになる前より、今の方が心も体も健康に過ごせるようになります。

ガンを消すことが大切なのか、家族と穏やかに過ごすこの時間が大切なのか、優先順位をつけてみると、おのずと自分に似合ったガンなおしが見えてきます。

がんを治す生き方・・・お問い合わせください
TEL084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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