がんなのに感染症

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

抗ガン剤治療をされている方は、極度に免疫が落ちています。

某大学病院の有名な話

1年間に亡くなったガン患者のカルテを徹底精査したら、80%はガンでなく、抗ガン剤や放射線など 「ガン治療」の副作用で死亡していた! (船瀬俊介氏ご著書より)

抗ガン剤を投与した患者群ほど早く、多く死亡している(米国東海岸リポート)

実際のご著書には大学病院名は実名で書かれています。

免疫力を弱める最悪の薬が抗ガン剤です。

抗がん剤治療の方へはこちらから

生命力を弱める、といったほうが正しいかもしれません。

抗ガン剤をすると、胸腺が縮まり、B細胞、T細胞が減少します。

そして、NK細胞などリンパ球が激減します。

さらに、血小板、赤血球が減少し、免疫力が急激に低下し、普段なら防げるはずの菌に感染してしまうのです。

その結果、感染症で亡くなる方がほとんどです。

そのぐらい抗ガン剤は、生命力を無くしてしまう薬です。

抗がん剤医薬品添付添付文書はこちらから

そんなに弱っている患者さんのもとに、外から菌を持ち込んでしまっていませんか?

良かれと思い、私の知人も毎日、ガンの友人が入院している病院に足を運んでいました。

1ヶ月もしないうちに、ガンの友人は熱を出し、肺炎で息を引き取りました。

私たちにとっては、何でもない菌ですが、抗ガン剤をしている人にとっては殺人同様の菌になります。

これも抗ガン剤の怖ろしい事実です。

今日もある方が、

うちのお嫁さんも、ガンが見つかり、治療を始めて半年で亡くなったよ・・・

肺炎で・・・だから、わかるのよ。抗ガン剤の怖さが・・・

と、まだ幼いお孫さんを抱いておっしゃいました。

ガンが見つかるまでは、本当にお元気だったそうです。

本当に残念でなりません。

いくらガンが消えても、亡くなったのでは何の意味もないですよね・・・

ガンなのに、死因は肺炎・・・

それでも、ガン保険がきちんと支払われるのか不明ですが、一度、確認した方が良いかもしれませんね。

がん、三大療法の副作用はこちらから

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TEL 084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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