子宮の冷えががんを誘う

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

心臓ガンって聞いたことありますか?

全身にわたり、さまざまな種類のガンがありますが、ガンにならない場所があります。

心臓と脾臓です。

なぜ、心臓はガンにならないのでしょう・・・

心臓は、24時間、365日 絶えず動き続けています。

絶えず動いている心臓は、発熱量は多く、とても温かい臓器です。

脾臓も同じです。

リンパ球などの白血球をつくっていて、温度が高い臓器です。

つまり、温度が高い臓器はガンにならないということです。

逆に、子宮、卵巣、大腸など袋状になった臓器は、内側に細胞が存在しないので、臓器の温度が低くなります。

特に、外に通じる子宮は体温がもっとも下がりやすい臓器

子宮を冷やすと、さまざまな病気を引き起こします。

子宮を温めるとがんのリスクが減るはこちらから

むくみ、アレルギー、生理不順、生理痛、不妊、膠原病、肝炎、ガン・・・

また、痔も冷えのサインです。

冷えから血液の滞りを表していますね。

子宮を温めるには、毎日の入浴が大事になってきます。

外に通じているからこそ、温めることも可能な子宮

夏場でもシャワーではなく、全身浴、そしてその後、リラックスして半身浴を心がけると子宮の温度は変わってきます。

お風呂に自然塩を入れるとさらに効果的です。

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子宮を温めることによって、肝臓、腎臓、胃腸などの血行が良くなり、新陳代謝とともに解毒機能が上がります。

子宮を冷やすと、さまざまな病気が起きるように、子宮を温めると計り知れない効果があります。

子宮を温めると、体全体が温まり、心にも良い影響を与えてくれます。

「子宮で考える」と言われる女性ですから、子宮を大事にして前向きな心をつくりたいですね。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271

気分が良くなることで、ナチュラルキラー細胞の働きも自然と促進されていきますね。

ナチュラルキラー細胞を活発にはこちらから

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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