寝たきりにさせない家族の絆

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

インドネシアのカリマンタン島の住民の寿命は私たち日本人に比べ短いそうです。

その代りに、カリマンタン島には寝たきりの老人がほとんどいないとか・・・

島の生活は、非常に原始的であり、川で体を洗い、川で排泄をし、そして同じ川の水を飲んで生きています。

排泄物が流れる川の水は、当然、細菌がたくさんいるようですが、島の人たちは汚いなんて考えません。

彼らにとって、川は命の源であり、何より大切な存在だからです。

お年寄りが寝たきりにならないのは、活性酸素が発生しない水と自然の環境だからでしょうか・・・

それだけではない気がします。

それは、島の人たちの笑顔とお年寄りを心から大事にする素晴らしい生き方です。

原始的な生き方が、心を豊かにし、お年寄りを大切にする心を育てているのでしょう。

今の日本では、原始的な生活は難しいかもしれません。

しかし、活性酸素を出来る限り出さない生き方を心がけることは出来ます。

活性酸素過剰は癌の原因はこちらから

その心がけにより、豊かな心と愛に満ち溢れた家族の絆が出来ていくのかもしれません。

家族の絆が深まると、寝たきりのお年寄りを減ることにも繋がっていくはずです。

このままでは、寝たきりで寿命だけが長くなるお年寄りが増えていく一方です。

本当にこれで良いのだろうか・・・

いつかはみんなおとずれる道

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TEL 084-925-1271

自分だったらどうだろう、と考えてみることは必要ですね。

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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