免疫システムが起こす反応でがんを防いでいる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

暴飲暴食によって吹き出物、アレルギー、下痢などの症状が出ることがあります。

これは、人間の免疫システムが働いているからこそ起きる症状のひとつです。

私たちの体は、免疫が働き、外からの細菌やウイルスから体を守ってくれています。

だから、体に入ってきた異物を体の外に出そうとして、さまざまな反応が出ます。

食べ過ぎも同じです。

必要以上に食べると、体は異物と判断し、体外に出そうとして、吹き出物や下痢といった症状を起こさせます。

少食で長寿遺伝子にスイッチが入るはこちらから

添加物も同じです。

添加物を摂らない生活をしている人は、添加物が体に入ると、異物と判断し、体外に出そうとする反応が起きます。

日頃から添加物だらけの生活をしている人は、体もマヒし、異物を出そうともしなくなります。

反応が起きるということは、体を守ってくれていること

有り難いことですね。

そして、大事なことは、この反応が体の声であることに気付かなければなりません。

この体の声を無視し続けると、反応すらが無くなってしまいます。

これが、ガンなおしを大きく左右させます。

そして、食べ過ぎや添加物は、免疫を低下させ、治癒力を遠ざけてしまいます。

つまり、ガン細胞などの細胞の修復の妨げになります。

私たちは、夜の間に、細胞の修復をしています。

ガン細胞の修復はこちらから

食べ過ぎは、体内の酵素を必要以上に使ってしまいます。

そして、細胞修復に必要な酵素が不足するという事態が起きてしまいます。

添加物は、組織を破壊してしまいます。

組織破壊が起きると、ガン細胞の修復どころではなくなります。

人間にとって、不自然な食は、ガンをつくります。

ガン細胞の修復には、自然なもので少食を心がけることです。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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