お刺身のケン

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

日本人が好きなお刺身

皆さんはパックのお刺身のケンは食べますか?

千切り大根が多いですね。

大根やわさびをお刺身の横に添えるのは、殺菌作用があるからです。

刺身が傷むのを防ぐためですね。

しかし、残念ながらパックに入ったこのお刺身のケンは、消毒と漂白が施されています。

次亜塩素酸ナトリウムという非常に強い殺菌剤に浸けられ殺菌されています。

次亜塩素酸ナトリウムはお風呂で使う「カビキラー」に使われているものです。

ゾッとします。

食器を漂白剤に浸けたらしっかり水ですすいで使いますよね・・・

パックのお刺身のケンを食べるということは、漂白剤に浸けた食器を水ですすがず、そのまま使うのと同じことです

どれだけ体に悪いかはお分かりでしょう・・・

ケンが食べたければ自分で大根を切ることですね。

そのひと手間があるかないかで体が決まってきます。

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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