がんになった真の意味を本能で感じる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

前を向いていこう! と思えていたのに、気持ちがわからなくなったり、しんどくなったり、クヨクヨしたり、・・・

また、そんな自分に苛立ちイライラしたり、落ち込んだり・・・

そんな時もあるでしょう・・・

人の感情は常に変化しています。

これは自然の現象ですね。

ガンは自分がつくった病気、自分で治していこうとされている方は、マイナスの心の状況下でも必ず気付かされます。

負のスパイラルから抜け出そうとされる時に、共通して言われること。

『感謝を忘れていた気がする』

『ありがとうの本当の意味がわかった気がする』

素晴らしいですね・・・

人生は一生が学びの場です。

今まで、抱えきれないほどの何かがあって、ガンという塊をつくってしまったのです。

これが自分に与えられた試練、修行と思い、苦しみを乗り越えていらっしゃる方もいらっしゃるでしょう。

そうとらえる方が、楽だったり、踏ん張れたりするならそれもよいでしょう。

しかし、人生は決して修行の場ではありません。

修行の場ではなく、人生は感謝の場である

人生は感謝の場であるとに気付せて頂けた

これもまた感謝です。

人間は、考えすぎて悩みを持ってしまう生き物です。

自分がわからなくなったり、悲しい時だからこそ感謝 『ありがとう』 です。

つらいときこそ『ありがとう』 はこちらから

ある方からこんなメッセージを頂きました。

ここにきてわかったことがあるので、メッセージかきます。
ありがとうの言葉です。
ブログで読ませていただいているうちは、苦しい時こそ、ありがとうを!という塚本さんのメッセージの本当の意味がわかっていませんでした。
でも、二日前からわかり出してきました。
ありがとうという言葉と共に、気を頂けるようになってきました、!
ありがとう!

嬉しい限りです。

ありがとうと感謝の言霊がどれだけ素晴らしいか気付いて下さったのです。

ありがとうの言葉を頂いた私も、喜びに満ち溢れ、どんどん細胞が活性化されています。

そしてメッセージを読んだ私も気付けば、『〇○さん、ありがとう、ありがとう』と繰り返し言っていました。

またそこでお互い、善い氣を頂いています。

思考と言霊の力 はこちらから

人間は与えられた命で生きます。

与えられた命の時間を、不平不満、愚痴で過ごすより、尊い命に感謝して、ありがとうを言って過ごした方が得である。

末期ガンを克服された方に多く共通する点です。

生命にしっかり目を向け、すべてに感謝の心を持つと、ガンになった真の意味が本能的に感じ取れるようになります。

本来ならば、ガン抑制遺伝子が活性化され、アポトーシス(細胞死)されるべきガン細胞です。

しかし、何らかの原因でガン抑制遺伝子が活性化されなくなってしまい、ガン細胞の暴走が始まってしまったのです。

どんな時でも、ガンや病気は意味があって起きているということを本能的に感じられる自分でありたいものですね。

そう感じることで、乗り越えていけるものです。

がんを治す生き・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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