60兆個の細胞は食べたもので造られる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちの体は、60兆個もの細胞から出来ています。

その種類は260種ともいわれ、これらの様々な細胞が結合して人間の体をつくりあげています。

細胞それぞれに寿命があり、早いものでは1日で新しい細胞に入れ替わっているものもあります。

消化管上皮細胞がそうですね。

また、骨の細胞では寿命が長く、3年~10年ともいわれています。

赤血球は、120日で新しく入れ替わります。

赤血球は毎日、脾臓や肝臓で処理され、同じ量の赤血球が骨髄でつくられます。

このように私たちの知らないところで、細胞はどんどん処理され、新しい細胞がつくられているのです。

まさに生命の営みであり、この働きを代謝といいます。

再生する能力、命を繋げるメカニズムが自然治癒力なのです。

この60兆個の細胞をつくっているのが、私たちが摂った食事です。

体に害を与える化学物質は、異常な細胞をつくり、代謝活動を抑制します。

体に優しい食べ物は、良い細胞をつくり、代謝活動を活発にします。

この細胞の入れ替わりに100日を要すなら、ガンなおしは最低でも100日は辛抱しなければならないということです。

しかし、100日より長い細胞もたくさんあります。

長い年月をかけ、蓄積してきたのがガンですから、そう簡単にはいかないのが普通です。

ガンは慢性病

コツコツと体が喜ぶことを続けてなおしていくしかないのです。

ただし、年齢が若いと、細胞の分裂、増殖も速くなります。

ある程度のラインまで、早急に免疫力をあげ、ガン細胞の分裂をいち早く抑えることも大事ですね。

食事療法に加え、温熱、健康食品などをうまく活用し、ミトコンドりアが働きやすい環境をつくることです。

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がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然治癒研究家・ 塚本みづほ  

 

病気の根源は心にある

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

【病の根源は心にある】

ガンになったとき、私の胸に大きく響いた言葉です。

病は氣から・・・という言葉はよく耳にしますが深く掘り下げて考えたこともなかったように思います。

完璧主義だった私は、自分に厳しく、適当ということが許せなかったのです。

他人からの見られ方も気になる私は、常に他人の言葉や態度に敏感になっていました。

自分に厳しい性格ですから、当然、他人にも厳しさを追求していたのでしょう。

白か黒でしかない私は、適当な人が許せなかったりしたものです。

こんな私は常に交感神経が過剰になっていたと思います。

睡眠中もちょっとした音でも反応し、目が覚めてしまうのですから・・・

知らぬ間に自らストレスをつくっていましたね。

性格は急に変わるものではありません。

しかし、自分の愚かさに気付き心から周りや自分に詫びることが出来ると、自分を変えるための行動を始めます。

つまり、バランスのよい生き方に変えるということです。

まず、私は夜型の生活から朝型の生活に変えました。

完璧主義の私は、すべて完璧にしてからでないと寝れなかったため、毎晩、寝るのは早くても日にちが変わる頃でした。

これが、交感神経を過剰にさせ、ガン細胞を退治してくれているナチュラルキラー細胞の活動を抑制していたのでしょう・・・

そこで、私は朝の起床時間を3時半にしました。

1日1時間の散歩、時間を見つけては体を動かすことをしました。

実は、運動が苦手で体を鍛えることは全くしない私は、当時スクワットが1回も出来なかったのです。

早起きを始め、体をしっかり動かすと、自然と早くから眠くなり、気がつけば朝型の生活に切り替わっていました。

細胞が修復される時間、しっかり寝るようにすると、どうやらナチュラルキラー細胞も活性化してくれたようです。

夜、早く寝ることで究極のリラックス状態をつくり、副交感神経が優位となり、自律神経のバランスが整い、精神状態が安定してきます。

考え方も変わりました。

家族のためと勝手に思い込み、無理をしてきた結果、私はガンになり、一番大切な家族を悲しませ、苦しめてしまったのです。

だから、多少家事は残したままでも、自分が休むこと

これも大切な家族への大事な想いであると気付いたのです。

まずは自分の意識を変える努力が大前提ですが、生活が変わると意識はさらに大きく変わります。

意識が変わると生き方が変わってきます。

不平不満、愚痴、苛立ちはガンの道

【笑いに勝る療法はなし】

明るくおおらかに感謝して生きることが、ガンなおしの近道です。

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内臓の温度を上げてがん治し

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

日本人の平均体温は下がりつつあります。

現代では、体温が高いはずの子どもの平熱までもが下がっています。

体温が1℃下がると、免疫力が37%低下すると言われています。

免疫力は体温に比例しています。

ですから、体温が上がれば免疫力は活発に働き、体温が下がると免疫力も下がります。

免疫が下がるということは、ガン細胞にとって好環境

35℃は、ガン細胞は非常に増殖しやすい環境です。

34℃台ともなれば、生命にかかわる病気が隠れている可能性があります。

私たちが普段考える体温とは、脇の下で測る表面の体温です。

大切なのは、内臓の温度です。

舌下で測る温度が、内臓の温度に近く、脇の下にくらべると通常0.3~0.4℃高くなります。

脇の下が36.8℃なら、舌下は37.2℃が理想です。

この2つの体温が逆転している人は注意です。

内臓が冷えています。

ガンは多くの場合、内臓に出来ますから内臓の温度を上げることが大事です。

内臓の温度を上げるためには・・・

冷たいもは食べたり飲んだりしない

胃の温度が下がるとガンになる

夏場でも毎日、湯舟に浸かること

背筋・腹筋を鍛える

深呼吸で酸素をしっかり摂り入れる

これらを心がけると良いでしょう。

体の表面温度だけでなく、内臓の温度に重きをおくことをおススメします。

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大切なのは、がんの療法より継続 的な精神力と行動力

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

自然療法のなかでも、病気によってそれぞれ得意とする分野が違います。

ガンが得意な療法、アレルギーが得意な療法、精神的病が得意な療法

ガンは、温熱療法や食事療法(健康食品を含む)などが良い結果を多く出しています。

アレルギーや精神的病は、ホメオパシーが得意分野ではないでしょうか。

それも一般的な話であって、人それぞれ自分に合う療法、合わない療法があります。

また、ガンになった原因によっても違うでしょう。

まずは、ガンになった原因を知ることからです。

ストレス、体の冷え、食事の乱れ、睡眠不足、精神的疲労、肉体的疲労、薬の依存・・・

自分がなぜガンになったのか考えたうえで療法を選ぶことも大切ですね。

どんな療法であれ、目的は血液をキレイにすること

血液がキレイにならない限り、ガンはなおりません。

薬でガンが治まったように思っていても、薬で血液を汚してしまった以上、またガンは暴れ出します。

ガンは、全身の汚れた血液を一ヶ所の集め、塊となってくれています。

手術で塊をとったとしても、空気や光に触れてしまった血液は、酸化します。

薬で塊を小さくしたとしても、薬は血液を最も汚す原因であり、酸化します。

血液が汚れれば、また汚れた血液は一ヶ所に集められ、ガンという塊が出来るのです。

ガンは、宿主が延命していくために出来た細胞なのです。

このようにして、多くの方が血液の汚れとガンのいたちごっこをしているのです。

この仕組みが理解できれば、目標は全身の血液をキレイにすることとなるでしょう。

また大切なことは、療法選びではなく、即実行、地道な継続が出来るかどうかです。

苦難が訪れても、貫き通せる信念があるかどうか・・・

ぶれない信念と今日の行動力で決まります。

自分に合ったガン療法は直感で決まる

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がん治しは常識を捨てること

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンをなおすには、今までの常識を変えること

ガンをつくらないためには、常識にとらわれないことです。

これは、決して非常識に生きろという意味ではなく、固定した観念を捨てるということです。

私たちは、経験とともに潜在意識の中に自分の常識というものをつくり上げていきます。

ガンになれば、病院に行き治療を受ける

ガンにならないよう、定期的に検診を受ける

これも潜在意識のなかに叩き込まれた自分の常識です。

というよりも社会の常識といった方が正しいかもしれません。

この社会の常識から、はみ出て生きることは勇気がいること

しかし、社会の常識にはまっていて、ガンは本当になおるのでしょうか・・・

私は、この生き方は自分にとっては常識ではなく、不自然な生き方だったように感じました。

体調がすぐれなければ、病院で薬をもらい

なおらなければ、さらに薬を追加してもらう

こうやってガンをつくってしまった私です。

ガンになるまで、何の疑いも持たなかった

だから、本当の自分と向き合うことも出来なかったのでしょう。

常識を疑ったとき、自分でガンをつくったことに気付かされました。

そして病院でなおすという常識を捨てない限り、ガンをなおすことは出来ないと感じた私です。

もちろん急性期のときは医療の力を借りなくてはいけない時もあります。

しかし、ガンをつくった原因は心のなかにあると確信した私は、なおすのは自分しかないと思いました。

忙しいから寝るのが遅い

夜のうちにしておきたいから、寝るのが夜中になる

早く寝られないのは、一見、物理的な理由からに感じますが、実はこれも私の我であったことに気付きました。

その行動を選んでいるのも自分

その環境を選んでいるのも自分であること

つまりその責任は、他の誰でもなく、自分自身であるということです。

そして、毎晩遅くまで起きて活動をしているのですから、それは人間にとって、とても不自然な生き方だったのですね。

不自然な生き方は、心と体に大きなストレスを与え、毒素を溜めていきます。

そして、ガンが出来ていくのです。

不自然な生き方をやめる

社会の常識がすべて正しいわけではない

ガンなおしは不自然なものを取り除くことから はこちら

自分らしく、心と体が喜ぶ生き方・常識にとらわれない自分らしいガンなおしであることを願っています。

ガンをなおす一番の薬は、自分自身が持ち備えています。

ガンなおしは、生き方なおしです。

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がんは治るのか?治らないのか?

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ガンはなおるのか、なおらないのか・・・

それも人それぞれです。

なぜ、再発・転移をするのか…

抗ガン剤、放射線によってリバウンドが起きる

なぜなら、抗ガン剤は毒ガス兵器並の強い強い薬品だから…

それでも治療を望む人は後を絶たえません。

多くの方が亡くなっているのが現状です。

しかし、代替療法、自然療法でも亡くなっていく人はいます。

つまり、100%というものはないのです。

ただ、三大療法一辺倒に比べれば、末期ガンであっても何年も生きている人はたくさんいます。

三大療法と、代替療法・自然療法との一番の違いは、本人の意識かもしれません。

ガンをなおすに最も大切なことは、自分がどんな生き方を選択するか、ではないでしょうか・・・

療法の選択より、生き方の選択によって、生命が大きく左右されるように感じます。

療法はあくまでも、なおるか、なおらないかの確率的な行動であり、実際にその人がなおるのか、なおらないかは、医者であってもわからいのです。

療法の前に、まずはこれからの生き方を選択する

それによって自ずと選択する療法が見つけられるのではないでしょうか。

療法が決められない人は、今後どう生きたいのかを考えてみるといいでしょう。

重要なのはガンの療法ではなく心豊かにくらすこと 

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細胞が活性化する言霊

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たち人間は、心と体が繋がり一体となって生きています。

心の状態が、免疫細胞に影響を与えることもわかっています。

ストレスは、免疫を低下させ、ガンなどの病気をつくります。

笑わない生活が何ヶ月も続けば、交感神経過剰な状態となり、顆粒球が増加し、活性酸素を大量に出してしまい細胞を破壊してしまいます。

イギリスのある研究の報告では、子どもを亡くした母親の免疫力は通常の20~40%に低下してるとのことです。

悲しみ、苦しみは、ストレスとなり想像以上に免疫を低下させ、ガンなどを発症させてしまいます。

深く、長く続けば、免疫はさらに低下し、ガンになる可能性も高くなるのです。

不平不満、愚痴、恨み、不安は、ガン細胞に増殖するスキを与えます。

毎日発生しているガン細胞に無防備になっていませんか?

ストレスは自分で解決するしかないのが現実です。

今まで笑えなかった人が、急に笑うことは難しいでしょうが、「ありがとう」 を言うことは出来ますよね。

朝起きたら、「ありがとう」をまずは百回言ってみませんか?

「ありがとう」 は最高の言霊です。

自分の体に愛の言霊を聞かせると、細胞が喜びます。

細胞が活性化されると、免疫が上がっていきます。

細胞が活性化されると、心も前向きになります。

正の循環、正の連鎖を起こすのは、自分自身であることに気付いて下さいね。

ガンなおしは、意識ひとつで大きく変わります。

今までの愚かさに気付き、感謝をもった生き方をすれば、好転するものもたくさんあります。

今日から、自分に「ありがとう」 

家族に「ありがとう」

他人に「ありがとう」

環境に「ありがとう」

すべてにありがとうと言える生き方をしてみませんか?

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魚介類から入る有害物質

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

体のためには肉より魚を摂るよう心掛けている方も多いですね。

魚にはさまざまな栄養素があり、子どもの頃から魚を食べると丈夫になるといわれてきました。

しかし、その健康食と思われていた魚も今では汚染されたものもたくさんあります。

特に湾内や沿岸で獲れる魚は、工場廃水、農薬、ダイオキシン、環境ホルモン、化学薬品などが生物濃縮により魚の体内に溜まっている可能性が高いと言われています。

最強の毒性を持つという環境ホルモン、ダイオキシン

ダイオキシンが身体に入ってくる経路の90%以上が食べ物と言われ、そのうち半数以上が魚介類から入ると言われています。

ダイオキシンは、肝臓障害、発ガン、胎児の奇形の原因になると言われており、脂溶性なので排泄されずに魚の体内に蓄積されるとか・・・

近海の魚より回遊魚を選ぶといいですね。

また、養殖魚として飼育された魚は、過密による疾病予防と治療のために飼料に抗生物質などを使うため、これらが残留している可能性が高いそうです。

出来るだけ天然の魚を選ぶ方がいいですね。

汚染が気になる魚は、料理前に毒を取り除く下処理が大事ですね。

しっかり水洗いをして、有害物質のつきやすいウロコ、エラ、はらわたを処理し、頭も切り落とす方が無難です。

自然塩をふり30分ほど置いて、有害物質を水分と一緒に出します。

また、熱湯をかけて、脂と一緒に有害物質を溶かし出します。

酒粕や味噌などにつけると、さらに有害物質を取り除けます。

魚にも発ガン材料はたくさんあります。

工夫して摂り入れていきたいですね。

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うつみんセレクトショップに・・・

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

医学不要論で有名なあの内海聡先生のセレクトショップで 『蜂粋ゴールドプロポリス』を取り扱って頂いております

内海先生は、内科医として東京女子医科大学附属東洋医学研究所、東京警察病院など勤められ
現在 Tokyo DD clinic 院長 
NPO法人 薬害研究センター理事長であり、Facebookのフォロアー数は恐るべきものです。

もしも、ご存知ない方は、ぜひ、内海聡先生でご検索下さいませ

その内海聡先生の通販サイト 「うつみんのセレクトショップ♪」 では、日本中から集められる良い商品、本物の商品を中心にご紹介されています。

そちらに『蜂粋ゴールドプロポリス』 が極上のプロポリスとして登場

本物を見極めることができる方

有難いです

そして、本物はきちんんとお役目を頂けますね

こだわり続けた私も嬉しい限りです

感謝です

ありがとうございます

ぜひ、うつみんセレクトショップをご覧ください

自分のためになる商品がいっぱいですよ

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アルカリ性の体でがん細胞を阻害

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アルカリ性の体は、ガン細胞の成長を阻害します。

天然多種のビタミン、ミネラルを中心に、後は微量栄養素(200種以上)で体をアルカリ性に保つことです。

体をアルカリPH7.5以上に保ち、自己治癒力を高める必要があります。

ビタミン、ミネラルを補うには、自然塩を摂るといいですね。

食卓塩(精製塩)を摂ると、塩の結晶が血管の膜を傷つけ血管内部に出血を生じてしまいます。

この出血を止めるために、血管内の傷ついた部分をコレステロールが覆い、結果的にコレステロールで血管が狭くなり高血圧になります。

ですから、必ず自然塩を使うことをおススメします。

人間の体をしっかりと機能させるには、体に電気を流す必要があります。

電気を発するにも塩が必要なのです。

体内に塩分がないと、体温も上がらず、解毒もしにくくなります。

ガンをなおすには、体のなかに溜まっている毒素の排出が必要

朝起きてトイレを済ませたら、まずは自然塩をひとつまみ入れた白湯を飲むとよいでしょう。

程よい塩分が体内に入ると、血流がよくなり、解毒効果も高まります。

緑色の葉の野菜に含まれるクロロフィルの効果で、栄養素だけでなく、体内に酸素をしっかりと取り入れることも大事です。

血液に酸素がしっかりと運ばれるガン細胞が生きにくい体になります。

自然界の問題は、自然界が解決してくれるのです。

天然のサプリメント、健康食品を摂ることをおススメします。

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