温洲みかんで骨粗しょう症予防

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

冬の代表的な果物といえばみかんですね

数多くある柑橘類のなかでも皮が簡単に剥け、気軽に食べれる温州みかん

温州みかんをたくさん食べると手のひらが黄色くなりませんか?

これはみかんを黄色くする色素であるβクリプトキサンチンが、血中に蓄積されるためだそうです。

βクリプトキサンチンは骨を壊す破骨細胞を抑制します。

このβクリプトキサンチンの含有量は、柑橘類のなかでも温州みかんがずば抜けて高くなっています。

さまざまな研究から、閉経後の女性でβ-クリプトキサンチンの血中濃度が高い人は、骨粗しょう症の発症率が低いことが判明しています。

温州みかんを食べると、健康な骨の維持に有用で、骨粗鬆症の予防になるということですね!

ある地域の閉経後の女性を調べたところ、毎日4個みかんを食べる人は、みかんを毎日食べない人に比べ、骨粗鬆症になるリスクが92%低いことがわかったとか・・・

これはすごい効果ですね
 

果物などで予防できるなら有り難い話です

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がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

癌が自然治癒した人、自然退縮した人、末期癌を克服した人はどんな生活をしてきたのか・・・ その共通点とは、自然治癒力を活性化する生き方です。 自然治癒力とは体を正常に保とうとする働きであり、人間が持ち備えている力です。 がん細胞を正常細胞に戻そうとする働きも自然治癒力なのです。 自然治癒力が上昇したとき、がんの退縮が始まったといわれます。 自然治癒力が上昇、強化される生き方とは・・・ ※このサイトは、がん体験者や研究者の情報をまとめたものであり、指導・診断をするものではございません。 療法等につきましては、ご自身の責任でご判断ください。

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