新たなライフスタイルの構築

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンになれば、ガン細胞をいち早く消すことを考えるでしょう。

これが今までの常識です。

しかし、ガン細胞を消すことだけ目を向けていると、多くの方が再発転移をしています。

ガン細胞も自分の体の一部

ガン細胞も、元は大切な正常細胞です。

大切な正常細胞をストレスや、生活習慣によって傷付け、ガン細胞に変化させてしまったのです。

ガン細胞は消すのではなく、正常細胞に戻してあげる・・・

これが本来のあり方であり、今まで常識から発想を変える必要があるのです。

ガン細胞を正常細胞に戻すには、まずはガン細胞になった原因を取り除くことからです。

何がガンをつくったのか・・・

心を含めたライフスタイルのどこかに必ず原因があります。

ガンだけに目を向けるのではなく、心、体、環境、生き方 ライフスタイル全体に目を向けることが大切です。

思考癖、生活癖、すべて含め、新たなライフスタイルの構築が必要です。

ガンなおしは、自分の愚かさに気付き、意識を変えることからです。

『ガンは、生き方を見直す機会を与えてくれた感謝すべき存在』

ご相談ください   TEL 084-925-1271

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

豚肉との組み合わせで疲労回復効果アップ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・
がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

お鍋が美味しいシーズンですね

疲労回復によいといわれる豚肉は鍋によく合いますね

疲労回復に効果的なビタミンB1

豚肉のビタミB1は、牛肉のなんと10倍にもなります。

この疲労回復効果を高めるためには、『クエン酸』 を含むものと一緒に摂ることが良いそうです。

例えば、梅やレモン・すだち・みかんなどの柑橘系、お酢などがクエン酸が多く含んでいます。

この相乗効果を活用したメニューが身近にもたくさんありますね

鍋に搾ったすだちやゆずなどを入れるのもそうですね

豚肉に梅肉も相性がよく、そして定番のトンカツにレモン

ビタミンB1とクエン酸の相乗効果で疲労を回復ですね

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

会員さんからのご報告

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

会員さんから頂いたメッセージをご報告いたします

【子宮体ガン 50代女性】

気持ち上でも楽になったことは、血尿がなくなったことです。
出血をみるとお手洗いに行くたびにやはり心が苦しくなります。
気持ちも落ち気味でしたが、先週末あたりから目で見えるような血尿が無くなりました。
昨日は病院の日だったので検査したところ出血は完全に止まっているとのことです。
ほっとしました。

【乳ガン 40代女性】

こんにちは(^^) 
先日はありがとうございました。
精神的に落ちていましたがお陰様で元気になりました。
抗ガン剤をしているのに1日も仕事を休んでないとは周りに驚かれます。
自分でも不思議です。
本当に有り難いな~といつも仕事帰りの電車のなかで思います。
私は仕事が生き甲斐です。
こうやって元気に仕事が出来るのもプロポリスのお陰ですね。
いつも感謝し飲んでいます。
またお逢いできる日を楽しみに頑張ります。
ありがとうございました。

【胃ガン 40代男性】

一時はどうなることかと思ってましたが、また以前と変わらない生活が出来るようになりました。

私も痛みから解放され、家族に八つ当たりしていた自分を反省してます。

家族との関係も随分変わってきたように私は感じています。

最近は妻もプロポリスを飲むようになりました!

私の方が嬉しくなっています!

そうそう・・・肝心なことを忘れていました。

検査は異常なしでした。ほっとしています。

こうやってメッセージをくださることが本当に嬉しいです

毎日明るく過ごすにはどうしたら良いのか・・・

必ず見つかります

ご相談くださいね
TEL 084-925-1271

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

自分と向き合うきっかけをくれたがん

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

ガンになる多くの方は、心の悩みを抱えています。

男性は職場での悩み、女性は夫婦間での悩みがダントツです。

男性と同じように重要なポストで働いていても、悩みが家庭であることはやはり女性の本能でしょうか。

男性であっても女性であっても、家庭のなかで心が休まる場所がないことは心に大きな負担をかけてしまいます。

そこで、ガンという宣告を受けるとどうでしょう・・・

ガンになったことで気付かされ、夫婦お互いが存在を認め、家族の協力を得ることが出来る人

ガンになったことでさらに夫婦関係が悪化してしまい、ひとりになることを選ぶ人

家庭のなかでは、少なからず何かしらの変化が起きます。

家族の協力を得て、ガンを克服出来た人

ひとりになったことで、ガンを克服出来た人

つまり何が正しいではなく、自分自身だということです。

自分の生き方に無理や不自然さはないか・・・

気付いたら修正をしてあげることで、ガンなおしも人生も前に向いて進むのです。

生き方はみんな違います。

感謝をもって修正をしてけばいいだけなのです。

悩みをずっと抱えているということは、自分自身との闘いの生き方になり、癒されることが出来なくなります。

しっかりと自分と向き合うきっかけをガンは与えてくれているのですから・・・

本気で治したい方
ご相談ください
TEL 084-925-1271

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

すだちは丸ごと活用

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

「すだち」の香りは、爽やかでリフレッシュ効果がありますね

すだちは、クエン酸の宝庫です

クエン酸は、利尿作用と浄血作用があり、疲労の原因となる物質を取り除いてくれます。

そして細胞の新陳代謝を活発にし、疲労回復に効果を上げます

そして、すだちはビタミンCやカリウムを多く含み、胃腸を刺激して消化吸収を助け、また体内の塩分を排出させる効果があります。

また、すだちの皮にはビタミンA、たんぱく質、脂質、糖質、繊維、灰分など多種類の栄養素が多く含まれています。

皮も乾燥してすりおろし、七味と混ぜて使ったり、お風呂に入れるなどして有効活用するといいですね

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

秋茄子は嫁に食わすな

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

秋茄子は嫁に食わすな

昔からよく使われるこの言葉には嫁に対する2つの説があります。

秋茄子は、とても味がよいので、憎い嫁に食わすなといった姑の嫁いびり説

そして、茄子は体を冷やすので大切な嫁に食わすなといった嫁思いの説

種子が少ないので、子種が少なくなるから嫁に食わすなという説も・・・

本当のところはわかりませんが、大切な嫁を思う説と思っておきたいですね

秋茄子は、皮が薄く実がしっかりとしていて美味しく、露地栽培の収穫期は7月~10月頃です。

茄子は、カロリーが低くとってもヘルシーな野菜です。

 
ですが、茄子の紫色の皮には、ポリフェノールがどっさり

茄子の皮には、強い抗酸化作用があり、血液をサラサラにしてくれ、動脈硬化の予防効果があります。

体を冷やすため食べ過ぎはよくありませんが、ガン予防にはとてもよい茄子です。

冷やす作用を利用して、軽い火傷のときには、冷蔵庫で冷やした茄子を湿布をすると炎症がおさまります。

また、茄子はぬか漬けにするとビタミンB1やカリウムが倍増するので、昔からぬか漬けには欠かせない野菜ですね

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子宮頚がんワクチンは無意味なの?

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

子宮頸がんワクチンについてはいろいろな問題があげられています。

ワクチン接種直後に起きた痙攣など副作用が報道されましたね。

見る度に胸が苦しくなります。

異物を体に入れるということは、このようなことが起きても不思議ではない気がしますね。

『子宮頸がんワクチンは全く効果はない』 と断言する鶴見隆史医師(鶴見クリニック院長)

アメリカ政府のFDA(米食品医薬品局)も『全く無意味』と認めているとか・・・

無意味どころか、サーバリックスに添加されている「水酸化アルミニウム」は、細胞や神経に対する毒性が疑われ、脳にダメージを与える恐れがあることも指摘されています。

アメリカの小児科医も、アルミニウムが細胞組織や代謝プロセス、神経系統を損なうことに関与していると述べています。

サーバリックスは『イラクサギンウワバ』という蛾の細胞の遺伝子を組み換えて、ヒトパピローマウイルスの持つたんぱく質を作っているとか・・・

本当ですか!? と耳を疑いたくなります。

まさに『劇薬』であるワクチン

接種後の免疫疾患の発症率は、子宮頸がんを減少させる効果に比べ、害の大きさの方が重大かもしれませんね

また、ワクチンが不妊症を招く率も大変高く考えなくてはなりませんね。

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

ワクチンの中身を知ることも大切

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

インフルエンザワクチンは効かないことは百も承知

実際の現場でのインフルエンザの罹患率を調べても何の効果もなかったことは証明されています。

そもそもインフルエンザウイルスは鼻や喉から感染します。

私たちの鼻水や唾液に含まれる免疫IgAが感染を防いでくれているのですが、現行のワクチンの内容では全く予防になっていないことは多くの専門家も指摘していますね。

しかも、多くの発ガン物質を含んでいること

ワクチンは多種多様の猛毒でつくられていますね。

『ワクチンには、80~100種類の猛毒が入っている。有機水銀化合物のチメロサールなんていう神経毒が、子どもに与えていい安全基準量の1000倍も2000倍も入っているし、発ガン物質のホルマリンも入っている。それから豚とか牛とか猿の体液が入ってるんだ。子宮頸ガンなんか、蛾の細胞からできている』

船瀬俊介氏のご著書にもありました

多くのワクチンに使われている『チメロサール』は水銀の一種で非常に危険であり、特に子ども達に与える影響はどうでしょう。

これからインフルエンザの季節ですね

ワクチンもよく考えたいものです

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ