キウイは高栄養?

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

キウイは女性の味方

フルーツの中でもキウイは、ビタミンCの含有量はトップクラス

ビタミンCは、イチゴやオレンジよりはるかに多くなっています。

キウイは、ビタミンC以外にも、ビタミンE、カリウム、食物繊維、クエン酸、リンゴ酸などの栄養素をたっぷりと含んでいます

食物繊維だけでもバナナの2倍

あの小さな中に、高密度に栄養が詰まっています

だからキウイは、「フルーツの王様」 と呼ばれいます

キウイは、美容や腸に働きかけるだけでなく、疲労回復や風邪などの感染症の予防・回復にとても効果的とされています

しかも、キウイは農薬の影響を受けにくい果物といわれています

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椎茸は食べる前に干す

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鍋や煮物、天ぷらなど椎茸が活躍する季節となりましたね

日本人になじみ深い椎茸ですが、効能が素晴らしいですね

昔から、ガン予防によいと言われる椎茸

椎茸には、エリタデニンという成分が含まれています。

エリタデニンは血中のコレステロール量を低下させる作用があり、血液をサラサラにし、動脈硬化や高血圧の予防によいとされています。

そして、椎茸にはレンチナンとβ-Dグルカンと言う多糖類も含まれており、これらは、免疫力を高め、ガン細胞の増殖を抑える効果が期待されています。

ダイエットにもよいとされている椎茸は、低カロリーだけでなく、脂肪を包み込み体外へ排出しする役目で腸の働きを活発にしてくれます。

面白い性質といえば、椎茸は1時間ほど天日に干すとビタミンDが倍増すると言われていること

食べる前にビタミンDを増や骨粗しょう症の予防にもつとめたいですね!

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食べ合わせでがんになる?

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サンドイッチの定番

ハムとレタスの組み合わせ

この組み合わせで発ガン!?

だとショックですね

ハムやソーセージなどのお肉とレタスを一緒に食べると起きること

それは、お肉に含まれる「アミン」と、レタスに含まれる硝酸イオンが唾液中で亜硝酸イオンに変化してしまうということです。

そして、ニトロソアミンがつくられます。

このニトロソアミンが、発ガン物質です。

アミンや亜硝酸イオン自身に、発ガン性はありませんが、食べ合わせによって自然に体内で発ガン物質が出来てしまうのです

これは驚きですね

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バナナの長所と短所

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季節に関係なく、常にお手頃の価格で買いやすいバナナ

子どもからお年寄りまで愛されていますね

バナナは、白血球の数や質を高め抵抗力、免疫力を高めるといわれています。

ガン予防に良いとされるバナナ

このバナナは、皮が黒ずんだ頃が一番免疫活性力が高いことがわかっています。

黄色になったばかりの頃と比べても、黒ずんだバナナのパワーは10倍

また、バナナはオーブントースターで焼いて食べるとさらに効果を発揮しますよ

バナナは、ビタミンAをはじめ、カロチン、カリウム、食物繊維繊維などをたっぷりと含んでいます。

昔から、滋養強壮にはバナナを、といわれるくらい優れた栄養です。

しかし、バナナの欠点は、体を冷やしてしまうことです。

食べ過ぎには、気を付けなければいけませんね

そして、一番の問題点は農薬ですね

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食品の本質を知って自然治癒力を高める

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

どこの家庭にも卵といえば、たいてい冷蔵庫のなかに常にありますね。

そのくらい日本人は卵を消費しています。

卵は完全栄養食品だと言われてきたのですから、1日1個を目安に食べられている方もいるでしょう。

さまざまなお料理に使え、見た目も綺麗ですからね。

しかし、この卵は、完全栄養食どころか、たんぱく質が多く、高カロリー

これら動物性たんぱく質は、ガンやアレルギーなどを発症させやすくします。

しかも、卵を産むニワトリは、抗生剤や成長ホルモン剤を含んだ餌を与えらています。

残念ながら、市販されている卵は、薬に汚染されている可能性が高いということです。

また、卵も腸のなかで、腐敗しやすい食品です。

腸のなかで、毒素を発生させ、細胞の働きが低下し、炎症を起こしやすくします。

これが、ガンの道です。

ガンになり、お肉は摂らないようにしていても、卵を食べていては同じです。

どうしても体力の低下で卵を食べるなら、有精卵に限ります。

また、卵は、さまざまな加工食品にも使われています。

加工食品は卵だけでなく、添加物を使われているものが多いので表示などを確認することをおススメします。

添加物も腸のなかの環境を汚します。

腸内環境が悪くなると、自然治癒力がどんどん低下していきます。

自然治癒力を高めるためには、自然な食べ物を摂ることが一番です。

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝くガン治しでありたい

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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玄米とリッキーガット症候群

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

食事療法で一番 悩まれること

玄米が良いかのか悪いのかです。

玄米に関しては、賛否も様々ですね。

玄米は確かに、農薬の問題をクリアすれば、栄養面からみてもかなり優れた食品です。

ビタミン、ミネラル、食物繊維などを豊富に含み、白米に比べると天と地の差です。

そして、玄米は、白米のように急激に糖を吸収する心配がないことからも健康食として、とても評価されています。

しかし、問題となっているのが玄米食によるリーキーガット症候群といわれるものです。

リーキーガット症候群とは、腸管壁に穴がたくさんあいてしまう症状です。

リーキーガット症候群の原因はいろいろとありますが、そのひとつに玄米があります。

玄米は、しっかり噛んで食べないと、消化吸収障害が起きやすく、腸管壁に穴があきやすくなります。

玄米を食べる時には、ひと口で30回噛むことです。

栄養などを吸収する大切な腸管壁に穴が開くと、未分解の毒素や、細菌まで体内に吸収してしまいます。

よって、健康状態に悪影響を及ぼし、ガンや肝臓病、免疫系の病気などを引き起こします。

ガンにとって最高の食ともなり、毒ともなるのが玄米です。

世間の賛否だけでなく、自分の体の声をしっかりと聞いて判断することが大切です。

玄米は無農薬であることが絶対条件です。

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝くガン治しでありたい

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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自宅でする生姜湿布

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血液の循環を促進し、毒性成分の解毒、浄化の作用がある 生姜湿布

【生姜湿布】

用意するもの

・生姜(新生姜は除く)
・自然塩
・木綿のハンカチ
・鍋
・ゴム手袋
・タオル2枚

① 生姜をおろし金ですりおろします。

② すりおろした生姜を木綿のハンカチで包んで、紐または結んで口を締め袋状にします。

③ 鍋で沸騰させないよう約70度のお湯を沸かします。

④ 70℃のお湯のなかに、大さじ1杯程度の塩をいれ、生姜を入れた木綿袋も入れます。

⑤ やけどをしない様に、ゴム手袋をして鍋のなかで生姜の袋を揉み絞り、お湯が白く濁る状態にします。

⑤ 2つ折りにしたタオルを生姜湯に浸け、しっかりとタオルに生姜湯をしみ込ませ、タオルを絞る。(あまり絞り過ぎないよう)

⑥ 少しタオルを叩いて温めたいところに箇所にタオルを当てます。

⑦ 保温のため、バスタオルなど冷えないようにします。

⑧ 1枚目のタオルが冷めてきたら、鍋のなかに新しいタオルと交換します。

【注意】

お湯が冷めたら弱火で温めても良いですが、生姜の酵素が死滅しないよう沸騰には気を付けること。

タオルの冷えが気になる場合は、保温シートをなどを使用しても良いが、毒素が出る通気の穴をあけておきます。 

使ったタオルは、毒素が付着しているので、鍋に戻さず選択する。

生姜湿布の後はお風呂に入らないこと

時間の目安は、1回のタオルで15分~20分

肌の赤みが目安です。

温まって毛細血管が拡張し血行が良くなると、肌が赤くなります。

生姜湿布の後は・・・

ガーゼや絆創膏にプロポリスを浸み込ませ、気になる場所に貼り、経皮吸収させます。

プロポリスははこちらから

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便利な干しエノキダケ

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先日、頂いた干しエノキ茸

干しエノキ茸は、とっても美味しくて便利です

エノキ茸には、「エノキタケリノール酸」という成分が含まれているそうです。

「エノキタケリノール酸」は、体内のアドレナリンと脂肪酸がくっつき、内臓や皮下脂肪のダイエットに効果があると言われています。

ダイエットの脂肪燃焼効果は、生エノキ茸より干しエノキ茸の方が高いと言われています。

さらに、干したエノキ茸には、不溶性食物繊維が非常に多く含まれており、腸内環境を整えてくれます。

干しエノキ茸は、レンチナンという抗ガン作用を多く含み、代謝を活性させるビタミンB1もシイタケの1.5倍もある健康的な食品です。

干しエノキ茸の出汁は、とても上品な味になりますね

また、干しエノキ茸は、おやつ感覚でそのまま食べても美味しいですよ

まとめて干しエノキ茸をつくって保存しておくのもいいですね

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夏目ナツメの効能

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ナツメは、夏に入って芽が出ることから、夏芽(ナツメ)というそうです

この季節から収穫できるナツメは、そのまま食べると、甘みの少ないリンゴのような味ですね

果実を乾燥させ、干しナツメとして、また、果実を砂糖と醤油で煮詰め、甘露煮として食卓に並ぶ地域もありますね

ですが、ナツメといえば、果物やおかずのイメージよりも、どちらかといえば、健康食品に使われているイメージを持つ方が多いのでは・・・

中国では漢方薬として、韓国でも薬膳料理として古くから使われてきました。

ナツメの一番の効能といえば、デドックス

血液に栄養を与え、脾臓、そして胃腸を元気にする作用があると言われています。

漢方医学では、白血球や血小板の減少、慢性肝臓病、喘息、アレルギーなどの治療に効果的とされているようです。

また、栄養面でも優れているため、「ナツメを食べれば年をとらない」 といわれるほど美肌効果も抜群です

女性には嬉しい果実ですね

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優良な納豆を楽しんで頂く

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毎日食べたい納豆

納豆にフィトケミカルたっぷりの大根おろし、ネギ、タマネギ、ニンニク、ごま、塩麹、海苔などを合わせ、日替わりで楽しんでいます

良質のタンパク質や炭水化物,脂肪分など優れた栄養をもっている納豆

納豆菌には、ナットウキナーゼという血栓溶解活性があり、血液をサラサラにして血流を良くする効果があります。

そして、納豆菌の酵素が消化を助け、腸内の善玉菌を増やし悪玉菌を減らす整腸作用や食中毒や雑菌に対する抗菌効果も期待できます。

納豆の粘膜には、シピリコン酸という放射性物質を吸着する物質が含まれていたり、ガン細胞を溶かすサビチリスという酵素があるとか・・・

納豆が優れものであることはよくわかりますね

毎日食べる納豆だからこそ、安心な大豆を使って自分でつくることをおススメします

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