満月と新月から受ける体の影響

最近、理由もなくイライラしたり、必要以上に食べたくなったり、手足が浮腫んだり・・・

そんな症状はありませんでしたか?

満月が近くなると起きる症状です。

月の満ち欠けの周期は、29.5日

女性の生理周期は28日から30日

これは、月の引力の影響と言われており、まさに女性の生理は月経です。

特に、生体に最も強く影響をするのは満月と新月の時です。

満月の時には、起伏が激しくなり、精神的に不安定になります。

感受性が高まるとともに、人の感情を受けやすくなります。

頭痛がしたり、浮腫んだり、体の症状も出やすくなります。

特に、満月の夜は体が活性化すると言われており、出血量も増えるので、手術などは避けた方がいいと言われています。

ガンの方の出血が多いのも満月の時です。

出血だけでなく、ガンが皮膚を突き破り、膿が大量に出てくる方もいます。

これは、外に出そうとする働きで、満月に出産が多いのも、月の引力の影響を受けているからです。

そして、満月から新月に移るとき

月が欠けていくときは、普段よりもスムーズに解毒できる時期です。

浮腫みがとれたり、肌が生まれ変わるなど浄化作用が強まります。

逆に、満月に向かう時は、すべてのものを吸収しやすい時期になります。

太りやすくなったり、気を付けたいのが、毒素も吸収しやすくなることです。

月の満ち欠けが、心や体に影響を与えていることを知るのも大切ですね。

自然のサイクルに合わせた生き方が、人間本来の姿なのです。

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投稿者: がん三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけに頼らない

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