自分にあったがん療法は直感で決まる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

突然ガンと言われ、どうするべきか、色々と調べますね。

特に、現代はネットという便利な環境があるので調べることは簡単です。

私もガンになった時そうでした。

まずは、自分が置かれた現状を知るために、震えながら、ガンのステージ、治療法について調べました。

怖くて仕方なかったのを覚えています。

がん自然治癒・がんを恐れないはこちらから

そして、次に 『ガンに効く』と言われているものについて調べました。

藁をもすがる思いだったですね。

そんななかで、私は直感が働いたものをやろうと決めました。

しかし、他にも良いものがあるのではないかと気になり、また次を調べていた自分がいました。

ところが、いろいろ調べていると、気持ちが揺れ、何が正しいのかわからなくなり、自分の直感すら、疑うようになってきました。

私もこのような経験をしているので、気持ちはよく分かります。

ですが、調べれば調べるほど、大事な直感を鈍らせてしまいます。

がんの治療法の選び方・自分で決めるはこちらから

ガンなおしは人それぞれです。

これをやったらガンがなおる

これを飲んだらガンがなおる

それも人それぞれ違うのです。

他人を参考にするのではなく、自分の直感を大事にすること

この療法はどう思いますか?

このサプリはどう思いますか?

とよく聞かれますが、それもみんな違うのです。

皆に100%効くものはありませんね・・・

自分で選ぶことが、ガンなおしです。

人や物に依存するのではなく、なおすのは自分であることをしっかりと自覚することが重要です。

あれもこれもと欲が出たり、悩みすぎると、直感が鈍り、信念までもが揺らいできます。

がんを治す・信念と執着の違いはこちらから

これが、失敗を招くもとです。

これだと決めたら、自分を信じて、徹底してする

プラスの思考が、揺るがぬ信念となり、やがて現実をつくるのです。

悩み過ぎると、エネルギーも失い、ガンの道に進みます。

がんを治す生き方・・・お問い合わせください
TEL 084-925-1271

何が正しいかは、誰にもわからないこと

神のみが知る世界です。

自分の直感を信じて、おおらかな心でガンなおしに励まれることを祈っています。

直感が働く自分になるには、執着を捨てること

自分を信じたいなら、朝陽を拝むことです。

がんを治す・感謝の心はこちらから

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

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プロポリスの感想をお電話下さいました

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

先月、ホームページの方から「蜂粋ゴールドプロポリス」120㎖をご注文下さった方からお電話を頂きました。

ホームページからのご注文は、どんな方が飲まれているのか、どんな目的で飲まれているのか全くわかりません。

でも、何らかで「蜂粋ゴールドプロポリス」を必要として下さっている方でしょうから、お役に立ちますように・・・と祈りを込めて、お送りさせて頂いています。

そして、一昨日、お電話を下さった方

肺ガンの58歳の方です。

全く、ネットが使えない方で、息子さんが調べてご注文されたそうです。

『息子がこれを飲んでくれ、と言って持ってきてくれたので、よく分からないまま飲み始めました。
私は、抗ガン剤治療を今までしてきましたが、結局、再発をし、転移もしています。
抗ガン剤をすることで、体力がなくなり、精神的にも弱ってしまったんです。
何のために生きているのかと考えるようになりました。
今回も、抗ガン剤をすすめられましたが、もうやめたいと心底思ったんです。
前から、息子は抗ガン剤はやめたほうがいいと言っていたので、治療をやめることを伝えると、プロポリスを買って持ってきてくれたんですよ。
信じて飲んでみようと思い、毎日8mlずつ飲んでいます。
半月ほどで、真っ黒になっていた爪が、きれいになりました。
痛みもすごく楽になり、外に出て体を動かすことが出来るようになったんですよ。
せっかく良くなっているので、このまま続けたいので送って欲しいと思って、お電話しました』

愛される蜂粋ゴールドプロポリスはこちらから

なんて優しい息子さんなんでしょう

聞いているだけで、私の方が心が温かくなりました。

息子さんを信じるお母さんの力も凄いですね。

信じるものは救われる

何より素直な心は大事です

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がんは救世主でもある

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンは、生き方の偏りがつくった病です。

働き過ぎ

リラックスし過ぎ

頑固過ぎ

人が好過ぎ

神経質過ぎ

無神経過ぎ

この生き方の偏りが、ガンを招きます。

この偏り・過剰な生き方は、心と体に大きなストレスをかけています。

ガンになった現在も、このように偏った生き方をしていませんか?

働き過ぎや、心配し過ぎは、血行が悪くなり、体温が低下し、呼吸が浅くなります。

低体温、低酸素は、正常な細胞が生きにくい環境です。

細胞が生きにくい状況が起きても、私たちの体は、何とかして生き延びようとします。

低体温、低酸素という、最悪な環境下であっても、今度はそれに適応するための細胞がつくられます。

それが、ガン細胞です。

だから、ガン細胞は、低体温、低酸素の環境を好むのです。

宿主である私たちが、この環境を変えない限り、ガン細胞はそのまま生き延び続けます。

ですが・・・

ガンがすべて悪いわけではありません。

がんになる原因はこちらから

私たちが生き延びるために、この悪い環境でも適応できるガン細胞をつくって、生命の危機をくい止めているのですから、ガン細胞は、私たちにとって救世主でもあります。

ガンが出来ていなければ、一瞬にして命を落としていたかもしれません。

危機を救ってくれたガンには、感謝ですね・・・

まずは、偏った生き方を見直すこと

そして、体温を上げ、酸素をしっかり取り込む生き方をすると良いでしょう。

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

偏りを無くすために、好きな言葉を身に着けるのもいいですね・・・

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がんの原因によって調理方法を変える

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンは、体の冷えから起きる病です。

体が冷えると、血液の流れが悪くなり、栄養や酸素を運ぶ力が阻害されます。

体の冷えは、増えすぎた活性酸素を除去したり、老廃物を排出する働きを低下させてしまいます。

ガンなおしは、体を温めることがとても重要となります。

温熱療法などで、外から体を温めることはとても効果的です。

体のなかからも、しっかりと温めていますか?

体のなかから温めるには、食事が大切になります。

酵素ブームで、生野菜を摂ることの大切さが伝えられていますが、これにも賛否があります。

生野菜は、体を冷やし、体温を下げるという説

生野菜は酵素を補うので代謝があがり、結果、体温が上がるという説

真逆ですから当然、迷いますね。

酵素の問題だけでなく、腸に働きかける食物繊維、抗酸化作用のフィトケミカルも同じです。

フィトケミカルはこちらから

何を目的に考えるのかによって、調理方法も変わってきます。

同じ食物繊維をとりあげても、食品の性質によって、生の方が摂取しやすいもの、火を通した方が摂取しやすいもの、全て違うわけです。

そして、人間も同じように、体質、環境、ガンになった原因、全て違うわけです。

ですから、何が自分に不足してるのか、どこの部分を強化したいのか、みんな違うはずですね。

だから、きちんと体の声を聞いて、自分に必要な食品、調理方法をすることが大事になります。

私は、生野菜だけ、温野菜だけ、と偏るのではなく、バランスをとることを大切に考えます。

欠かせないのが、お味噌汁

お味噌汁は、どの目的においても共通して働きかける必須食です。

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熟成期間が長い味噌を選ぶ

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

熟成期間が長いお味噌を食べてますか!?

お味噌は、放射線の害を緩和させてくれる優れもの

活性酸素を除去してくれる抗酸化作用の高い食品です

ただし、お味噌なら何でもいい訳ではありません

熟成期間の長いお味噌ほど、発酵菌が豊富です。

菌が多いほど、抗酸化作用が高いと言われています。

残念ながら、スーパーに置かれているお味噌は、人工的に短期間で作られた物がほとんどです

しっかりと熟成させた本物のお味噌を頂きたいですね

そして、お味噌汁に入れる野菜からは、しっかりとフィトケミカルが煮出されます。

安全な野菜を使いたいものですね

農薬のない野菜を使いたいですね

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活性酸素のバランスを保ってがんを抑制

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちの体は、約60兆個の細胞で出来ています。

この細胞は、寿命がくると、アポトーシス (細胞の自殺) をし、新しく生まれた細胞と入れ替わります。

ガン細胞も同じです。

ガン細胞にアポトーシス(自殺) を起こさせるのは、ミトコンドリアが出す活性酸素です。

活性酸素は悪いものじゃないの?

と思われた方もいらっしゃるでしょう。

活性酸素は、正常な細胞にとっては、害になります。

ガン細胞を増やす有害な物質である活性酸素

しかし、ガン細胞を自殺に追い込む役目もあります。

大事なことは、この活性酸素のバランスです。

活性酸素が過剰に増えると、ガン、糖尿病を引き起こしやすくなります。

マウス実験でも、活性酸素を除去する抗酸化物質を与えるとガンや糖尿病の発生が抑えらることがわかっています。

日頃から、抗酸化作用のある健康食品を取り入れたり、活性酸素に働きかけてくれる食品を摂るといいですね。

愛される蜂粋プロポリスはこちらから

活性酸素に働きかけてくれる食品は、たくさんありますが、なかでも効果が高いと言われているのが、ニンニク、キャベツです。

ニンニクは、活性酸素の除去だけでなく、免疫細胞の働きも活性化すると言われています。

活性酸素のバランスをとるのに良いのが、1日ひとかけらのニンニクです。

また、ニンニクに少しの生味噌をつけて食べるとさらに抗酸化力が高まります。

ちょっとしたことですが、これが自分を守ることに繋がりますよ。

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子宮の冷えががんを誘う

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

心臓ガンって聞いたことありますか?

全身にわたり、さまざまな種類のガンがありますが、ガンにならない場所があります。

心臓と脾臓です。

なぜ、心臓はガンにならないのでしょう・・・

心臓は、24時間、365日 絶えず動き続けています。

絶えず動いている心臓は、発熱量は多く、とても温かい臓器です。

脾臓も同じです。

リンパ球などの白血球をつくっていて、温度が高い臓器です。

つまり、温度が高い臓器はガンにならないということです。

逆に、子宮、卵巣、大腸など袋状になった臓器は、内側に細胞が存在しないので、臓器の温度が低くなります。

特に、外に通じる子宮は体温がもっとも下がりやすい臓器

子宮を冷やすと、さまざまな病気を引き起こします。

子宮を温めるとがんのリスクが減るはこちらから

むくみ、アレルギー、生理不順、生理痛、不妊、膠原病、肝炎、ガン・・・

また、痔も冷えのサインです。

冷えから血液の滞りを表していますね。

子宮を温めるには、毎日の入浴が大事になってきます。

外に通じているからこそ、温めることも可能な子宮

夏場でもシャワーではなく、全身浴、そしてその後、リラックスして半身浴を心がけると子宮の温度は変わってきます。

お風呂に自然塩を入れるとさらに効果的です。

私の愛用自然塩はこちらから

子宮を温めることによって、肝臓、腎臓、胃腸などの血行が良くなり、新陳代謝とともに解毒機能が上がります。

子宮を冷やすと、さまざまな病気が起きるように、子宮を温めると計り知れない効果があります。

子宮を温めると、体全体が温まり、心にも良い影響を与えてくれます。

「子宮で考える」と言われる女性ですから、子宮を大事にして前向きな心をつくりたいですね。

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気分が良くなることで、ナチュラルキラー細胞の働きも自然と促進されていきますね。

ナチュラルキラー細胞を活発にはこちらから

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がんを通して気づいたこと

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

信じる力は、素晴らしいパワーを発揮します。

「病の根源は心にある」

心が和むと、副交感神経が優位になり、血流がよくなります。

血流がよくなると、体温が上がり、内臓の動きも良くなります。

内臓の働きが良くなると、体内に溜まっている老廃物の排出もスムーズになります。

先週のクライアントさんのメールやお電話でのお話を順番にご紹介します。

【卵巣ガン 50代 女性】

西洋医学では、出来る治療はもうない、と言われ、そこで初めて自分がバカだったことにやっと気付きました。

ガンを告知され3年間、見えるガン細胞を消滅させtることだけに囚われてきいた毎日でした。

ブログを見て、電話をしたのが2月の半ば。あれから4か月近くなります。

みづほさんと話すうちに、とても気持ちが楽になり囚われてた自分にも気付きました。

今は、プロポリスの力も借りながら、以前は出来なかった感謝の気持ちで毎日が過ごせています。

心が楽になると、不思議と体調が良く、痛みもないので、末期ガンであることが嘘の様です。

ガンがあることも忘れてしまうくらい、元気です。

なんだか死なない気がします。

【肺ガン40代 男性】の奥様より

抗がん治療を終え、主人が退院しました。

あの頑固で何も信じない主人が、なぜかプロポリスだけは病院に持って行っていたので、私の方がびっくりしたんですよ。

病院でも毎日欠かさず飲んでいたようです。

しかも、家にいた時の2倍の量を飲んでたようで、1日20㎖

やっぱり抗ガン剤の副作用や、二次発ガンが怖いのでしょうね。

でも、おかげさまで、副作用らしき症状もなく、髪もそのままなんです。

一番私が驚いたのは、主人が「ありがとう」を言ったことです。

前の抗ガン剤の時には、当り散らすばかりで、そんな言葉聞いたこともなかったのに・・・

私も嬉しくなりました。

ブログを読んでいるからかな・・・?

主人は、昨日から仕事にも行っています。

【胃ガン40代 女性】

ガンになる前から、飲んでいた抗うつ剤のことがずっと気になっていました。

おの薬のせいで、ガンになったのかも・・・と考えたら怖くなり、さらに鬱が強くなりました。

でもこのままでは、絶対にいけないと思い、いつか抗うつ剤をやめると決め、プロポリスを毎日欠かさず飲んでいます。

自然の恵みに感謝しながら・・・

今まで、口にする物に対して、感謝なんて考えたこともなかったです。

これが私のガンと鬱の原因だと気付かせてくださったことに感謝しています。

そういえば、家族にも感謝が出来ていなかったかも・・・と最近は思います。

お通じも良くなり、今は鬱のお薬を飲む日はほとんどなくなりました。

先日のガンの検診でも異常なし、と言われホッとしました。

みなさん、色んなことに気付かれ、それぞれの思いで取り組まれています。

私のクライアントさんは、みんなとっても心が優しい方ばかりです。

素直だから、感謝やありがとうが、ガンなおしに必要であることに気付かれるのです。

でも時には、切なくなって泣いてみたり、落ち込んでみたり・・・

そんな日もありますが、それはガンでなくても、みんなあります。

いかにその時間を短くするかだけです。

療法、健康食品は、あくまでも、ガンなおしのアイテムのひとつ

当然、良いものなら、使わないより、使った方が良い

しかし、基本は自分自身

心の持ち方、生き方を変えることです。

悩まないことですね。

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寝たきりにさせない家族の絆

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

インドネシアのカリマンタン島の住民の寿命は私たち日本人に比べ短いそうです。

その代りに、カリマンタン島には寝たきりの老人がほとんどいないとか・・・

島の生活は、非常に原始的であり、川で体を洗い、川で排泄をし、そして同じ川の水を飲んで生きています。

排泄物が流れる川の水は、当然、細菌がたくさんいるようですが、島の人たちは汚いなんて考えません。

彼らにとって、川は命の源であり、何より大切な存在だからです。

お年寄りが寝たきりにならないのは、活性酸素が発生しない水と自然の環境だからでしょうか・・・

それだけではない気がします。

それは、島の人たちの笑顔とお年寄りを心から大事にする素晴らしい生き方です。

原始的な生き方が、心を豊かにし、お年寄りを大切にする心を育てているのでしょう。

今の日本では、原始的な生活は難しいかもしれません。

しかし、活性酸素を出来る限り出さない生き方を心がけることは出来ます。

活性酸素過剰は癌の原因はこちらから

その心がけにより、豊かな心と愛に満ち溢れた家族の絆が出来ていくのかもしれません。

家族の絆が深まると、寝たきりのお年寄りを減ることにも繋がっていくはずです。

このままでは、寝たきりで寿命だけが長くなるお年寄りが増えていく一方です。

本当にこれで良いのだろうか・・・

いつかはみんなおとずれる道

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自分だったらどうだろう、と考えてみることは必要ですね。

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時間を与えてくれたがんに感謝

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薬と呼ばれるものは2種類のものがあるということです。

・19世紀以前の自然界にある草や根っこ、木や皮を使った伝統療法

・石油を原料とした現代の医薬品

石油を原料とした薬物療法は、「逆症療法」とも呼ばれます。

なぜなら、石油を原料とした薬物は、自然治癒力の治癒反応を打ち消してしまうからです。

治癒反応を打ち消すということは、治癒力と逆向きの作用であり、病気を慢性化してしまう可能性があるということです。

最近では、抗ガン剤の毒性、二次発ガンへの高いリスクが表面化され、薬のリスクは随分と知られてきました。

また、抗ガン剤治療をしても治らない、それどころか、どんどん弱り亡くなっていく人を見て、抗ガン剤治療などの薬物療法をしない人も増えてきました。

しかし、毒性があるのは抗ガン剤だけでしょうか?

あんなに抗ガン剤の毒性を嫌がっているのに、他の薬は大量にしっかりと飲んでいる方がいます。

自然治癒力を上げたいと言いながら、むやみやたらに薬を飲んでいては自然治癒力はうまく働きません。

それどころか、血液をどんどん汚していきます。

ガンは血液の汚れからつくられた病

血液を汚すことをやっていては、ガンを治すどころか、悪化させてしまいます。

なぜ血液が汚れたのか、原因を考えればわかります。

【血液を汚す原因】

食べ過ぎ・動物性食品の摂りすぎ・砂糖の摂りすぎ・薬の飲みすぎ・ストレス・冷え・・・・

同じことを繰り返していては、当然ガンは治りません。

血液をキレイにしなければ、また再発します。

薬は血液を汚し、体温を下げてしまいます。

がんは治る病気はこちらから

低体温はガンの道

もう一度、食事、生活、環境、生き方、心の持ち方を見直すことが出来るのではないでしょうか。

先日、42歳という若さでこの世を去った友人のことを考えました。

彼女は、幼い子どもさんを残し天国へと旅立ちました。

残された子どもさんはどんな思いで過ごしたでしょう・・・

外を歩けば、嬉しそうにお母さんと手をつないで歩いています

大好きなお母さんを亡くした子ども達の気持ちを思うと、胸が張り裂けそうです。

彼女は、脳の病気でした。

いつも通り子ども達を学校に送り出し、そのまま帰らぬ人になりました。

彼女がこの世を去るなんて、誰が想像したでしょうか・・・

病は一瞬にして家族の幸せな時間を奪ってしまいました。

一瞬にして命を奪ってしまう、脳や心臓の病気

しかし、ガンは違います。

ガンは、時間を与えてくれます。

その与えられた時間のあいだに、今までの生き方、自分の愚かさに気付くことが出来るかです。

血液の汚れを一ヶ所に集め、塊となって知らせてくれているガンに感謝しなければならないと言うことを改めて思いました。

ガンにならなければ、彼女のように一瞬で命を失っていたでしょう・・・

ガンは血液の汚れ はこちらから

ストレスは、血液を汚します。

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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