がんを治すきっかけ・健康食品の活用

がんが治るには・がんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則

がん自然治癒への道・塚本みづほ

癌になると、がんに効く健康食品はないかと探している人も少なくありません。

医療だけに頼ることの不安もあり、また治療の副作用を軽減させたいためであったり、落ちている免疫を高めるためであったりと、様々な目的で健康食品を飲まれているようです。

健康食品やサプリメントを飲めば癌が治るという考えで飲むのは、間違いと思います。

しかし、健康食品を飲んで癌が治った人はたくさんいます。

これは健康食品やサプリメントの栄養や有用成分によって、免疫が高まり、それが癌が退縮していくきっかけとなったということでしょう。

ですからとくに不思議ではないことですね。

実際に癌が自然退縮した人は、かなりの高い確率で何らかの健康食品を摂っています。

つまり健康食品をきっかけに生き方を変える取り組みをした結果、癌が退縮していったのでしょう。

がんが治る生き方のきっかけとなるアイテムということです。

健康食品やサプリメントなど効くわけがないと、お医者さんはよく言われたりするようですが、実はお医者さんも同じだったりします。
(非常に残念ですがなかには粗悪品もたくさんありますので注意する必要はあります)

私も健康食品が人生を変える大きなきっかけとなりました。

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毎日恐怖に襲われていた私にとって、健康食品は身を守ってくれる神様のような、また強い武器のような存在になってくれたのです。

恐怖感や不安感に支配され、全くの余裕もなかった私ですが、おげさまで心に空間が出来たのです。

その空間、ゆとりができたおかげで、自然と自分の生き方、思考に目が向くようになったのです。

そして、がんを治す生き方が取り組めたのです。

この価値はとても大きなものだったと思います。

ここで気を付けることは、依存しないことです。

健康食品は心にゆとりをもたらしてくれるアイテムです。

大切なのは日々の食事であり、健康食品はそれを補う栄養です。

日々の食事を大切に考え、健康食品を選ぶときも、食品と同じように無添加であることはもちろん、天然素材でつくられているもの、原材料が無農薬栽培であること、また製造工程、使用容器などをしっかりと聞いて買われることをおススメします。

健康食品といっても薬品を用いているものもたくさんありますので、きちんと確認することが大切です。

そして大切なことは、自分の直感に従うことです。

迷いに迷い、たくさんの種類の健康食品、サプリメントを摂られている方のいますが、1種類か2種類までにとどめた方が、良い結果を出されているようです。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心で生きることが、がんを治す近道です。

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ご質問・お問い合わせは ☎084-925-1271
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

感染症の時は消化酵素を使わない

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

がんの人は免疫力が低くなっていると考えられます。

免疫力が低いと菌やウイルスなどに感染しやすくなりますね。

自分で治す自己治癒力も弱いので、何でもない菌にも負けてしまい悪さをされてしまうことも・・・

風邪、肺炎、膀胱炎、カンジタ膣炎、腸炎、結膜炎、骨髄炎など

菌やウイルスは私たちの生活のなかに限りなく存在しています。

これらを体内に侵入させないよう追い払うことが出来る人

また仮に菌やウイルスが侵入してきても、発症させずに済む人

免疫力、自然治癒力が高い人です。

私の免疫力の強い味方はこちらから

免疫力、自然治癒力が低い人は、よく風邪をひいたり、疲れると膀胱炎やカンジタ膣炎などを起こしてしまい、薬を必要としたりします。

残念ながら、薬は免疫力や自然治癒力を下げてしまうので、また感染症を繰り返したりすることにもなります。

ですから免疫力、自然治癒力を高めるためようと思ったら、日頃から薬に頼らない生活をすることです。

そして、風邪など感染症を起こしてしまったときには、いつものように食べないことです。

体力をつけないと、と思い食べてしまうと返って回復を遅らせてしまうことにも・・・

体の修復には酵素を使います。

食事をすると体内の酵素を消化のために使ってしまいます。

酵素を体の修復に使いたいときに消化のほうに使ってしまうと当然、体の回復は遅れます。

つまり、食べる事は体に負担をかけているのです。

しかも体調不良のときに食べればもっと体に負担をかけてしまうのです。

それを本能でとらえる動物たちは具合が悪くなると食べることをやめ、巣穴にもぐりじっとして回復を待ちます。

少食が、がん細胞を減らすはこちらから

人間も同じですね。

食べるという負担を避け、しっかりと休んで回復を待つ

気をつけることは、脱水にならないよう水分の補給です。

そして、サプリや健康食品などを上手く活用してビタミン、ミネラルとしっかりと摂り入れることをおススメします。

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日頃から、免疫力を低下させないよう、安易に薬を飲まないこと、食べ過ぎないこと、ビタミン、ミネラル、酵素を確保することです。

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がん治しは呼吸治し

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

酸素をしっかりと摂り入れていますか?

ガンは、酸素が不足すると増殖します。

ストレスは、交感神経を優位にさせてしまい、自然と呼吸が浅くなります。

不安に陥ったり興奮状態になると過呼吸になりますね。

過呼吸は、自分でも呼吸の乱れを感じることが出来ます。

しかし、日々の呼吸が深いか、浅いかはなかなか気付きません。

知らず知らずのうちに、浅い呼吸を繰り返している可能もあります。

これもガン細胞が増殖させる原因です。

悩みごと、ストレスを抱えていると、顔色も悪く、血流の悪さがうかがえ、低酸素状態をつくっています。

人間は、恒温動物であり生きていくためには一定の酸素と体温が必要です。

がんと体温はこちらから

低酸素、低体温の体内では、細胞が生きにくい状態になります。

しかし、体は適応できるようになっていて、細胞が生きにくくなれば、酸素や体温がなくても生きれる細胞が登場してきます。

これがガン細胞です。

私たちの体は、細胞無しで生きていくことは不可能です。

だから、たとえ低酸素、低体温の状況に体が陥っても、その環境に適応していけるガン細胞をつくり出してでも、体は生きようとするのです。

ガン細胞は、ある意味、体が生き残るための手段なのです。

私たちは当たり前にしている呼吸ですが、その呼吸によって、体の中の60兆個の細胞も呼吸をしています。

細胞が活性化することで、健康が守れているのです。

酸素をしっかり取り込むには、副交感神経を上手に使って生きることです。

森林浴をして、樹木の香り感じたり、葉が揺れるせせらぎの音を聞いたり、また空気のよい時間に散歩をしたり、癒し効果のある場所に自ら身を置くことは非常に有用的になります。

出掛けてエネルギーをしっかりと受け取るのも、ガンなおしのひとつです。

自然の癒しを感じる場所で、瞑想しながら、しっかりと酸素を取り込む呼吸をしてみると良いでしょう。

目を閉じて、口からゆっくり息を吐き出します。

自分のなかの悪いものをすべて吐き出すつもりで、出来るだけゆっくりと長く吐きます。

このとき、悪いものがすべて体から抜け出ているようにイメージしてください。

これが、副交感神経を優位にしていきます。

吐き出したら、今度は鼻でゆっくりと息を吸い込みます。

胸にしっかりと空気が入っていくことを意識していきます。

このとき、大事なことは、自分の望みをしっかりと頭に描くことです。

例えば、ガンがなおった自分をイメージしてください。

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絶対に忘れてはいけないことは、感謝の気持ちです。

心のなかで、ありがとうを唱えましょう。

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自分が直面した逆境は、不幸、悲劇ではなく、気付き、学びのチャンスです。

現在、人生がどんなものであったとしても、進歩する余地があることを忘れないで頂きたいとせつに願っています。

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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