がんの原因によって調理方法を変える

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンは、体の冷えから起きる病です。

体が冷えると、血液の流れが悪くなり、栄養や酸素を運ぶ力が阻害されます。

体の冷えは、増えすぎた活性酸素を除去したり、老廃物を排出する働きを低下させてしまいます。

ガンなおしは、体を温めることがとても重要となります。

温熱療法などで、外から体を温めることはとても効果的です。

体のなかからも、しっかりと温めていますか?

体のなかから温めるには、食事が大切になります。

酵素ブームで、生野菜を摂ることの大切さが伝えられていますが、これにも賛否があります。

生野菜は、体を冷やし、体温を下げるという説

生野菜は酵素を補うので代謝があがり、結果、体温が上がるという説

真逆ですから当然、迷いますね。

酵素の問題だけでなく、腸に働きかける食物繊維、抗酸化作用のフィトケミカルも同じです。

フィトケミカルはこちらから

何を目的に考えるのかによって、調理方法も変わってきます。

同じ食物繊維をとりあげても、食品の性質によって、生の方が摂取しやすいもの、火を通した方が摂取しやすいもの、全て違うわけです。

そして、人間も同じように、体質、環境、ガンになった原因、全て違うわけです。

ですから、何が自分に不足してるのか、どこの部分を強化したいのか、みんな違うはずですね。

だから、きちんと体の声を聞いて、自分に必要な食品、調理方法をすることが大事になります。

私は、生野菜だけ、温野菜だけ、と偏るのではなく、バランスをとることを大切に考えます。

欠かせないのが、お味噌汁

お味噌汁は、どの目的においても共通して働きかける必須食です。

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熟成期間が長い味噌を選ぶ

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

熟成期間が長いお味噌を食べてますか!?

お味噌は、放射線の害を緩和させてくれる優れもの

活性酸素を除去してくれる抗酸化作用の高い食品です

ただし、お味噌なら何でもいい訳ではありません

熟成期間の長いお味噌ほど、発酵菌が豊富です。

菌が多いほど、抗酸化作用が高いと言われています。

残念ながら、スーパーに置かれているお味噌は、人工的に短期間で作られた物がほとんどです

しっかりと熟成させた本物のお味噌を頂きたいですね

そして、お味噌汁に入れる野菜からは、しっかりとフィトケミカルが煮出されます。

安全な野菜を使いたいものですね

農薬のない野菜を使いたいですね

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活性酸素のバランスを保ってがんを抑制

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちの体は、約60兆個の細胞で出来ています。

この細胞は、寿命がくると、アポトーシス (細胞の自殺) をし、新しく生まれた細胞と入れ替わります。

ガン細胞も同じです。

ガン細胞にアポトーシス(自殺) を起こさせるのは、ミトコンドリアが出す活性酸素です。

活性酸素は悪いものじゃないの?

と思われた方もいらっしゃるでしょう。

活性酸素は、正常な細胞にとっては、害になります。

ガン細胞を増やす有害な物質である活性酸素

しかし、ガン細胞を自殺に追い込む役目もあります。

大事なことは、この活性酸素のバランスです。

活性酸素が過剰に増えると、ガン、糖尿病を引き起こしやすくなります。

マウス実験でも、活性酸素を除去する抗酸化物質を与えるとガンや糖尿病の発生が抑えらることがわかっています。

日頃から、抗酸化作用のある健康食品を取り入れたり、活性酸素に働きかけてくれる食品を摂るといいですね。

愛される蜂粋プロポリスはこちらから

活性酸素に働きかけてくれる食品は、たくさんありますが、なかでも効果が高いと言われているのが、ニンニク、キャベツです。

ニンニクは、活性酸素の除去だけでなく、免疫細胞の働きも活性化すると言われています。

活性酸素のバランスをとるのに良いのが、1日ひとかけらのニンニクです。

また、ニンニクに少しの生味噌をつけて食べるとさらに抗酸化力が高まります。

ちょっとしたことですが、これが自分を守ることに繋がりますよ。

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親子、夫婦でがんになるのはなぜか

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

うちはガン家系だから・・・

とよく聞く言葉です。

お父さんをガンで亡くなられ、息子さんもまたガンになる。

親子でガンになっている方、確かに多いですね。

しかし、遺伝性のガンは5%に過ぎないと言われています。

お父さんは肺ガン、息子さんは肝臓ガン

ガンの種類が全く違います。

しかし、なぜかみんなガンになっているのは、なぜでしょうか。

食べた物が、ガンをつくります。

生活環境が、ガンをつくります。

思考・行動が、ガンをつくります。

家族であれば、食生活が同じ可能性が大きいですね。

家族であれば、生活環境が同じ可能性が大きいですね。

家族であれば、思考・行動が同じ可能性が大きいですね。

こういうことなのかもしれませんね。

夫婦においてもそうです。

ですが・・・

ガンが家族間に発生する原因はこれだけでしょうか・・・

放射線、抗ガン剤の治療を受けた人は、汗などの分泌物、尿、便などの排泄物から、有害な成分が排出されると言われています。

有害な成分とは、発ガン物質です。

寝汗をかいたシーツを替えたり、それどころか、親子、夫婦なら肌をくっつけて、一緒に寝ています。

トイレも一緒、タオルを使いまわすことも・・・

調子が悪ければ、シャンプーをしてあげることも・・・

子どもさんが小さければ、抱っこもしますね。

排出された発ガン物質が付着したものを触ると、家族も皮膚から発ガン物質を吸収しているということですね・・・

知らず知らずのうちに吸収してしまった発ガン物質は、体内にしっかりと蓄積されていくのですから、ガンになっても不思議ではありません。

抗ガン剤はそのぐらい強力な薬です。

抗がん剤医薬品添付文書はこちらから

以下 船瀬俊介氏ご著書より一部抜粋 ****************************************

1988年 NCIリポートが「ガンの病因学」で「抗ガン剤はガンを何倍にも増やす増ガン剤だ」と断定していることだ。

アメリカ国立ガン研究所(NCI)といえば、全米トップのガン研究機関である。

そこの所長が「抗ガン剤は無力」と議会証言し、NCI自体が「増ガン剤に過ぎない」と公式リポートで断定しているのだ

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家族の誰かが気付き、負の連鎖をとめるしかないのです。

縮んだガン細胞は、再び増殖してくることも、家族の誰かが気付くしかないのです。

ただ、幼い子どもを残して、夫婦ともにガンで亡くなっていく姿は、見ていられません。

残された子どもさんのことを思うと胸が張り裂ける思いです。

愛する家族のため、ひとりでも多くの方が気付かれますことを、せつに願っています。

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塩麹の効果・腸も綺麗

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

塩麹は、塩、麹、水を混ぜ合わせ発酵させたもの

大豆の無い味噌といったところでしょうか

ぬか漬けと同じように、塩麹に野菜を漬けておくと、最高のお漬物が出来ます。

季節のお野菜がいいですね

ビニール袋にカットした野菜と塩麹を入れ、軽く揉んで2,3時間置いておくだけ

麹の甘みと塩の辛みがとてもマッチしたお漬物ができます。

麹には、麹菌がつくりだす 酵素 がたくさん含まれています。

酵素は、食材に含まれる タンパク質やでんぷんを分解して、 食材を軟らかくしてくれる性質があります。

だから、塩麹につけたお肉は軟らかくなるのです。

また、麹菌は、乳酸菌であるヨーグルトやぬか漬け、納豆などと同じように、腸にしかりと働きかけてくれる最高の食材です。

ただし、麹菌は、熱が加わると死滅していまうので、そのまま使うのが一番いいですね

塩麹に使う自然塩はこちらから

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気付かないうちに神経毒

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なにげに買って使っている調味料のなかには、「神経毒」 と言われるものが含まれているかも!?

怖いですね・・・

味の素は体に良くないからね。

と言いながらも、気付かないうちに摂っていることも・・・

味の素と同じ 「グルタミン酸ナトリウム」 が含まれたものは 「アミノ酸等」 と表示されています。

化学調味料とも気付かず使ってしまっている方も多いのでは・・・

グルタミン酸ナトリウムは、脳や神経系を損傷する可能性のある神経毒です。

小さな子ども達に神経毒を食べさせているとどうなるでしょう・・・

また、化学調味を多く摂る女性は、子宮筋腫になる率が高いという報告もあるようです。

がんや病気の原因はこちらから

安い、便利に流されてしまうと、子どもの一生までダメにしてしまう可能性もありますよね

大切な家族のためにも気を付けていきたいものです。

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同じがんでも真逆の療法

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

今やガンの療法も変りつつあります。

アメリカでは、半数以上の人が、鍼灸、カイロ、ヒーリング、健康食品などの代替医療を取り入れています。

さまざまな療法を取り入れたことで、アメリカのガンの死亡率は減ってきています。

日本は、まだまだ西洋医学が常識の国

しかし、手術、抗ガン剤、放射線などつらい治療の結果、再発転移を繰り返し、そして、やっと人任せの治療ではなおせないと気付きます。

この常識を打破しようと思った時に試練が訪れます。

がんの常識の違いはこちらから

それは、自分自身の葛藤です。

この原因のひとつは、食事療法の違いに不安が湧いてくることです。

本やネットでの情報はたくさん溢れています。

自分が取り組んでいることと、真逆のことが書かれている本など見たことないですか?

玄米食は、栄養が豊富でガンに良い 

玄米食は、腸管に穴を開ける可能性があるので危険

果物は、抗酸化作用もあり、ビタミンなども豊富で酵素もつくる

果物は、糖が高く、体を冷やす

糖は、摂ってはいけない

黒糖は、摂った方が良い

野菜は、生で食べる

野菜は、根野菜を中心に火を通して食べる

塩は、必要

無塩食にする

見れば見るだけ、迷ってしまいます。

病院での治療をやめ、自分でなおす覚悟はしたものの、不安が襲ってきます。

迷い、悩むほど、ガンなおしに大事な直感を鈍らせてしまいますね。

基本的に、何が正しいというものはないと思います。

大事なことは、自分にあったものを自分が選択して、人や情報に振り回されないこと

自分を信じることです。

私のがん体験・がんに感謝してはこちらから

絶対に食べてはいけない、食べると危険であるものだけは除いて、後は自分の体の声を聞きながら、実践です。

そして、自分の体に合っていないと思ったら、修正するだけです。

人は、みんな体質が違います。

ガンになった原因も違います。

だから、自分が選択したことを信じて取り組むこと

人と比べないことです。

取り組みも、疑いながらやっていたのでは、せっかくの効果が出なくなりますね。

「思考が、信念となり、やがて現実をつくる」

思考と言霊の力で痛みが和らぐはこちらから

現実をつくっていくのも自分自身です。

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がんを治す原動力・がんになったお役目

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

癌になって、心の持ち方というものを初めて真剣に考えた人

私もそうです。

生きていると今までにも、つらいこと、悲しいこと、たくさんありました。

生まれるということは、死へ向かうことだということも頭のなかではわかっていました。

しかし、自分の死というものにこれほどまでにリアルに想像したのは、癌という病名を告知されたときです。

「大丈夫・大丈夫」と思える日もあれば、とめどとなく涙が溢れてくる日もあり、不安定な時間を過ごしたことを覚えています。

どうやって、心を保てばいいのか分からなくて、自分が情けなく泣いた日もありました。

そんな私を見て、父が夫に言った言葉・・・

「順番が逆だよ・・・」

娘が苦しむことは、親として最も苦しいこと

なぜ、俺じゃないんだ・・・と父は思ったのでしょう。

小林麻央さんも、義理のお母様、つまり海老蔵さんのお母様の言葉をブログに綴られていましたね。

「私がなればよかったのに。。。!」

お母様のその言葉 痛いほどわかります。

私が親の立場だったら、きっと同じように思ったでしょう。

だから、癌になったのは私で良かった・・・

子どもじゃなくて良かった・・・

そして子ども達が病気にならないように、家族の生活・生き方を変えるために私が癌になったんだな・・・と思いました。

私は、家族が健康に幸せに暮らすためのお役目をもらったんだと思います。

これが、前向きさを持ち続ける 私のがん治しの原動力となったのです。

がんは、負の連鎖を止めるため

新たな価値観の構築で」がんを癒すはこちらから

がん治しは、発想を変えて、新たな価値観を構築する心の持ち方が鍵となります。

つらくなったとき、不安になったとき、感じて頂けたらと思います。

おおらかな心と強い信念で、明るく前向きに、取り組まれますことをせつに願っています。

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がんなのに感染症

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

抗ガン剤治療をされている方は、極度に免疫が落ちています。

某大学病院の有名な話

1年間に亡くなったガン患者のカルテを徹底精査したら、80%はガンでなく、抗ガン剤や放射線など 「ガン治療」の副作用で死亡していた! (船瀬俊介氏ご著書より)

抗ガン剤を投与した患者群ほど早く、多く死亡している(米国東海岸リポート)

実際のご著書には大学病院名は実名で書かれています。

免疫力を弱める最悪の薬が抗ガン剤です。

抗がん剤治療の方へはこちらから

生命力を弱める、といったほうが正しいかもしれません。

抗ガン剤をすると、胸腺が縮まり、B細胞、T細胞が減少します。

そして、NK細胞などリンパ球が激減します。

さらに、血小板、赤血球が減少し、免疫力が急激に低下し、普段なら防げるはずの菌に感染してしまうのです。

その結果、感染症で亡くなる方がほとんどです。

そのぐらい抗ガン剤は、生命力を無くしてしまう薬です。

抗がん剤医薬品添付添付文書はこちらから

そんなに弱っている患者さんのもとに、外から菌を持ち込んでしまっていませんか?

良かれと思い、私の知人も毎日、ガンの友人が入院している病院に足を運んでいました。

1ヶ月もしないうちに、ガンの友人は熱を出し、肺炎で息を引き取りました。

私たちにとっては、何でもない菌ですが、抗ガン剤をしている人にとっては殺人同様の菌になります。

これも抗ガン剤の怖ろしい事実です。

今日もある方が、

うちのお嫁さんも、ガンが見つかり、治療を始めて半年で亡くなったよ・・・

肺炎で・・・だから、わかるのよ。抗ガン剤の怖さが・・・

と、まだ幼いお孫さんを抱いておっしゃいました。

ガンが見つかるまでは、本当にお元気だったそうです。

本当に残念でなりません。

いくらガンが消えても、亡くなったのでは何の意味もないですよね・・・

ガンなのに、死因は肺炎・・・

それでも、ガン保険がきちんと支払われるのか不明ですが、一度、確認した方が良いかもしれませんね。

がん、三大療法の副作用はこちらから

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経皮毒を入れない生活・界面活性剤を避ける

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皮膚から吸収される薬品などの経皮毒

経皮毒は解毒が出来ないといわれています。

私たちが毎日使うシャンプー、リンス、化粧品には石油系合成界面活性剤が含まれているものが大半です。

これらが、いわゆる経皮毒といわれるものです。

知らないうちに皮膚から体内に入れてしまっているのです。

例えば、頭皮からの経皮毒の吸収率は、二の腕を1としたら頭皮は3.5倍にもなります。

これら経皮毒は、アトピーやガンなど様々な病気の原因にもなります。

ガンになってもまだ経皮毒を入れていると再発の原因にもなります。

経皮毒を避けるには、無添加の石けんをおススメします。

シャンプーはお湯で洗うだけのお湯シャンプーがおススメです。

においなどが気になる方は、シャンプーの代わりに無添加石けんをつかいます。

石けんで髪を洗うとギシギシしてしまうので、仕上げにお酢で髪の毛をさらさらにします。

リンスの代わりにお酢!!

洗面器にお酢を入れ、お湯で薄め、髪の毛に流すだけ

お酢の効果で一瞬で指通しもなめらかになります。

経皮毒は、女性は子宮に溜まると言われており、妊婦さんの羊水からシャンプーの匂いがするという産婦人科医の話もあります。

子どもたちにも影響を与えていることになりますね。

毎日のことだからこそ、とくにガンの方は経皮毒には要注意です。

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