毒素は、便や尿以外からも排出されてます

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

毒素は、口や鼻、皮膚から入ってきます。

そして、肝臓などで処理され、便や尿として排出されます。

当たり前のようですが、実は・・・

出し切れていない毒素がたくさんあるのです。

私たちの体には、自然治癒力と同時に解毒機能が備わっています。

毒素の出口の役割分担は次のようになっています。

便 75%

老廃物や有害物質などの毒素が、もっとも多く排出されるのが便です。

毒素の多くが便から排出されます。

尿 20%

汗 3%

髪 1%

爪 1%

となっています。

髪や爪は、実際には、もっと多くの毒素が排出されているのではないか・・・

と、重要視されている先生も多いですね。

爪の色は、自分で健康チェックが出来る場所でもあります。

中医学は、このように爪も含め、体全体、環境に至るまでみます。

健康な爪は、薄いピンク色で艶があります。

爪の色は多くの病気の目安にもなります。

赤は、心臓、脳の病気の可能性が・・・

紫は、肺、心臓など循環器系の病気の可能性が・・・

黄は、リンパ系・糖尿病の可能性も・・・

白は、肝臓の病気、貧血の可能性も・・・

緑は、細菌感染(ネイルなど)の可能性も・・・

爪の色で、自分の健康チェックをしてみるとよいでしょう。

特に抗ガン剤をされた方は、爪が真っ黒になったり、割れたり、変形したり・・・

この爪に出る症状を見て、強い毒素を感じる方も多いですね。

抗がん剤治療の方へがんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

しかし、真っ黒だった爪が、キレイなピンク色に戻っていくのを見て、便や尿以外の場所からも、毒素の排出をされていることを実感したという声をよく聞きます。

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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自分にあったがん療法は直感で決まる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

突然ガンと言われ、どうするべきか、色々と調べますね。

特に、現代はネットという便利な環境があるので調べることは簡単です。

私もガンになった時そうでした。

まずは、自分が置かれた現状を知るために、震えながら、ガンのステージ、治療法について調べました。

怖くて仕方なかったのを覚えています。

がん自然治癒・がんを恐れないはこちらから

そして、次に 『ガンに効く』と言われているものについて調べました。

藁をもすがる思いだったですね。

そんななかで、私は直感が働いたものをやろうと決めました。

しかし、他にも良いものがあるのではないかと気になり、また次を調べていた自分がいました。

ところが、いろいろ調べていると、気持ちが揺れ、何が正しいのかわからなくなり、自分の直感すら、疑うようになってきました。

私もこのような経験をしているので、気持ちはよく分かります。

ですが、調べれば調べるほど、大事な直感を鈍らせてしまいます。

がんの治療法の選び方・自分で決めるはこちらから

ガンなおしは人それぞれです。

これをやったらガンがなおる

これを飲んだらガンがなおる

それも人それぞれ違うのです。

他人を参考にするのではなく、自分の直感を大事にすること

この療法はどう思いますか?

このサプリはどう思いますか?

とよく聞かれますが、それもみんな違うのです。

皆に100%効くものはありませんね・・・

自分で選ぶことが、ガンなおしです。

人や物に依存するのではなく、なおすのは自分であることをしっかりと自覚することが重要です。

あれもこれもと欲が出たり、悩みすぎると、直感が鈍り、信念までもが揺らいできます。

がんを治す・信念と執着の違いはこちらから

これが、失敗を招くもとです。

これだと決めたら、自分を信じて、徹底してする

プラスの思考が、揺るがぬ信念となり、やがて現実をつくるのです。

悩み過ぎると、エネルギーも失い、ガンの道に進みます。

がんを治す生き方・・・お問い合わせください
TEL 084-925-1271

何が正しいかは、誰にもわからないこと

神のみが知る世界です。

自分の直感を信じて、おおらかな心でガンなおしに励まれることを祈っています。

直感が働く自分になるには、執着を捨てること

自分を信じたいなら、朝陽を拝むことです。

がんを治す・感謝の心はこちらから

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

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プロポリスの感想をお電話下さいました

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

先月、ホームページの方から「蜂粋ゴールドプロポリス」120㎖をご注文下さった方からお電話を頂きました。

ホームページからのご注文は、どんな方が飲まれているのか、どんな目的で飲まれているのか全くわかりません。

でも、何らかで「蜂粋ゴールドプロポリス」を必要として下さっている方でしょうから、お役に立ちますように・・・と祈りを込めて、お送りさせて頂いています。

そして、一昨日、お電話を下さった方

肺ガンの58歳の方です。

全く、ネットが使えない方で、息子さんが調べてご注文されたそうです。

『息子がこれを飲んでくれ、と言って持ってきてくれたので、よく分からないまま飲み始めました。
私は、抗ガン剤治療を今までしてきましたが、結局、再発をし、転移もしています。
抗ガン剤をすることで、体力がなくなり、精神的にも弱ってしまったんです。
何のために生きているのかと考えるようになりました。
今回も、抗ガン剤をすすめられましたが、もうやめたいと心底思ったんです。
前から、息子は抗ガン剤はやめたほうがいいと言っていたので、治療をやめることを伝えると、プロポリスを買って持ってきてくれたんですよ。
信じて飲んでみようと思い、毎日8mlずつ飲んでいます。
半月ほどで、真っ黒になっていた爪が、きれいになりました。
痛みもすごく楽になり、外に出て体を動かすことが出来るようになったんですよ。
せっかく良くなっているので、このまま続けたいので送って欲しいと思って、お電話しました』

愛される蜂粋ゴールドプロポリスはこちらから

なんて優しい息子さんなんでしょう

聞いているだけで、私の方が心が温かくなりました。

息子さんを信じるお母さんの力も凄いですね。

信じるものは救われる

何より素直な心は大事です

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がんは救世主でもある

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンは、生き方の偏りがつくった病です。

働き過ぎ

リラックスし過ぎ

頑固過ぎ

人が好過ぎ

神経質過ぎ

無神経過ぎ

この生き方の偏りが、ガンを招きます。

この偏り・過剰な生き方は、心と体に大きなストレスをかけています。

ガンになった現在も、このように偏った生き方をしていませんか?

働き過ぎや、心配し過ぎは、血行が悪くなり、体温が低下し、呼吸が浅くなります。

低体温、低酸素は、正常な細胞が生きにくい環境です。

細胞が生きにくい状況が起きても、私たちの体は、何とかして生き延びようとします。

低体温、低酸素という、最悪な環境下であっても、今度はそれに適応するための細胞がつくられます。

それが、ガン細胞です。

だから、ガン細胞は、低体温、低酸素の環境を好むのです。

宿主である私たちが、この環境を変えない限り、ガン細胞はそのまま生き延び続けます。

ですが・・・

ガンがすべて悪いわけではありません。

がんになる原因はこちらから

私たちが生き延びるために、この悪い環境でも適応できるガン細胞をつくって、生命の危機をくい止めているのですから、ガン細胞は、私たちにとって救世主でもあります。

ガンが出来ていなければ、一瞬にして命を落としていたかもしれません。

危機を救ってくれたガンには、感謝ですね・・・

まずは、偏った生き方を見直すこと

そして、体温を上げ、酸素をしっかり取り込む生き方をすると良いでしょう。

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

偏りを無くすために、好きな言葉を身に着けるのもいいですね・・・

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熟成期間が長い味噌を選ぶ

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

熟成期間が長いお味噌を食べてますか!?

お味噌は、放射線の害を緩和させてくれる優れもの

活性酸素を除去してくれる抗酸化作用の高い食品です

ただし、お味噌なら何でもいい訳ではありません

熟成期間の長いお味噌ほど、発酵菌が豊富です。

菌が多いほど、抗酸化作用が高いと言われています。

残念ながら、スーパーに置かれているお味噌は、人工的に短期間で作られた物がほとんどです

しっかりと熟成させた本物のお味噌を頂きたいですね

そして、お味噌汁に入れる野菜からは、しっかりとフィトケミカルが煮出されます。

安全な野菜を使いたいものですね

農薬のない野菜を使いたいですね

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活性酸素のバランスを保ってがんを抑制

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちの体は、約60兆個の細胞で出来ています。

この細胞は、寿命がくると、アポトーシス (細胞の自殺) をし、新しく生まれた細胞と入れ替わります。

ガン細胞も同じです。

ガン細胞にアポトーシス(自殺) を起こさせるのは、ミトコンドリアが出す活性酸素です。

活性酸素は悪いものじゃないの?

と思われた方もいらっしゃるでしょう。

活性酸素は、正常な細胞にとっては、害になります。

ガン細胞を増やす有害な物質である活性酸素

しかし、ガン細胞を自殺に追い込む役目もあります。

大事なことは、この活性酸素のバランスです。

活性酸素が過剰に増えると、ガン、糖尿病を引き起こしやすくなります。

マウス実験でも、活性酸素を除去する抗酸化物質を与えるとガンや糖尿病の発生が抑えらることがわかっています。

日頃から、抗酸化作用のある健康食品を取り入れたり、活性酸素に働きかけてくれる食品を摂るといいですね。

愛される蜂粋プロポリスはこちらから

活性酸素に働きかけてくれる食品は、たくさんありますが、なかでも効果が高いと言われているのが、ニンニク、キャベツです。

ニンニクは、活性酸素の除去だけでなく、免疫細胞の働きも活性化すると言われています。

活性酸素のバランスをとるのに良いのが、1日ひとかけらのニンニクです。

また、ニンニクに少しの生味噌をつけて食べるとさらに抗酸化力が高まります。

ちょっとしたことですが、これが自分を守ることに繋がりますよ。

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塩分不足でがんを招く

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

お塩は足りていますか?

減塩、減塩と言っている日本です。

しかし、この減塩生活が、ガンをつくっているかもしれません。

梅干し、味噌、醤油、漬物、塩麹・・・

これらを手作りした時に、塩分が少ないと、夏に腐ってしまいます。

人間の体も、これと同じです。

私たちの体は、塩分が必要以上に少ないと、菌をたくさんつくってしまいます。

菌が増殖すると、どうなるでしょう・・・

当然、さまざまな病気をつくっていきます。

しかし、お塩なら、何を摂ってもよいのか? と言えば、それは違います。

間違ったお塩を摂ると、ガンや高血圧などの病気になることも・・・

逆に、塩分が少ないと、体温も下がり、血液が汚れ、ガンなどの病気になります。

そして、減塩生活で、ミネラルが不足してしまうと、酵素も働かなくなります。

生命を守るためには、きちんとした天日塩を、正しく使うことが大切です。

私が使っている天日塩はこちらから

私は、朝起きた時、今日は、体が少し重いな・・・と感じたら、いつもより少し多めの天日塩を入れた白湯を飲んでいます。

自分の体の声を聞き、適した塩を摂ってみましょう。

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梅干しと沢庵はやはり有り難い食ですね

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子宮の冷えががんを誘う

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

心臓ガンって聞いたことありますか?

全身にわたり、さまざまな種類のガンがありますが、ガンにならない場所があります。

心臓と脾臓です。

なぜ、心臓はガンにならないのでしょう・・・

心臓は、24時間、365日 絶えず動き続けています。

絶えず動いている心臓は、発熱量は多く、とても温かい臓器です。

脾臓も同じです。

リンパ球などの白血球をつくっていて、温度が高い臓器です。

つまり、温度が高い臓器はガンにならないということです。

逆に、子宮、卵巣、大腸など袋状になった臓器は、内側に細胞が存在しないので、臓器の温度が低くなります。

特に、外に通じる子宮は体温がもっとも下がりやすい臓器

子宮を冷やすと、さまざまな病気を引き起こします。

子宮を温めるとがんのリスクが減るはこちらから

むくみ、アレルギー、生理不順、生理痛、不妊、膠原病、肝炎、ガン・・・

また、痔も冷えのサインです。

冷えから血液の滞りを表していますね。

子宮を温めるには、毎日の入浴が大事になってきます。

外に通じているからこそ、温めることも可能な子宮

夏場でもシャワーではなく、全身浴、そしてその後、リラックスして半身浴を心がけると子宮の温度は変わってきます。

お風呂に自然塩を入れるとさらに効果的です。

私の愛用自然塩はこちらから

子宮を温めることによって、肝臓、腎臓、胃腸などの血行が良くなり、新陳代謝とともに解毒機能が上がります。

子宮を冷やすと、さまざまな病気が起きるように、子宮を温めると計り知れない効果があります。

子宮を温めると、体全体が温まり、心にも良い影響を与えてくれます。

「子宮で考える」と言われる女性ですから、子宮を大事にして前向きな心をつくりたいですね。

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気分が良くなることで、ナチュラルキラー細胞の働きも自然と促進されていきますね。

ナチュラルキラー細胞を活発にはこちらから

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甘いお菓子は免疫を激減させる?

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

近年では、「砂糖は猛毒」 などと言われるようになってきました。

この砂糖が私たちの知らないところで、白血球にも影響を及ぼしているそうです。

つまり免疫力を下げてしまうということ

免疫力とは、ウイルスや病原菌など外敵が侵入するのを防いだり、 ガンなど害をもたらす細胞を除去するという自己防衛機能です。

田村豊幸博士の実験は、甘いものを食べた後、白血球の免疫力が激減することを証明しています。

グラフは船瀬俊介氏「いのちのガイドブック」より抜粋しています。

これは、白血球1個あたりどれだけの菌やウイルスを食べているかを比較した実験です。

通常は、1個の白血球で14個の喰菌能力があります。

しかし、バナナスプリットを食べると、喰菌能力も14個から1個に激減するということです。

バナナにアイスクリーム、生クリーム、チョコレートをかけたバナナスプリット・・・

まさに砂糖だらけですね

ガンになりたくなければ、ガンの再発を予防したければ砂糖は避けた方が良いことは確かです。

それでも、甘いものが食べたいときは、出来るだけ自然のはちみつを使われることをおススメします

天然の無添加はちみつは はこちらから

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信じるか、信じないかは自分自身

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

毎日たくさんの方にご訪問頂き感謝でいっぱいでございます

アクセス数を見ても本当に有り難い限りです

それ以上に嬉しいことは、皆様からの心温まるメッセージ

心から感謝いたします。

そして、私のブログを読まれて、何かに気付かれ、お電話を下さる方

ご縁は大切にしたいと思っています。

自分の愚かさを認めるということは、しんどい思いもします。

しかし、常識を捨て、新しい価値観が生まれた事で、どんどん元気に、そして明るくなられる姿は本当に嬉しく思います

そして、何事においても賛否はあります。

私の記事、情報においても賛否があるのは当然と思っています

信じるか、信じないか

正しいか、正しくないか

疑問に思うことは自分で調べることが大切ですね

そして判断するのも自分自身です

信じた道、自分が正しいと思う道に進めば良いだけのことです。

今日も皆様が心豊かに美しく生き生きと過ごされることを祈っています

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271

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