子宮頚がんワクチンは無意味なの?

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

子宮頸がんワクチンについてはいろいろな問題があげられています。

ワクチン接種直後に起きた痙攣など副作用が報道されましたね。

見る度に胸が苦しくなります。

異物を体に入れるということは、このようなことが起きても不思議ではない気がしますね。

『子宮頸がんワクチンは全く効果はない』 と断言する鶴見隆史医師(鶴見クリニック院長)

アメリカ政府のFDA(米食品医薬品局)も『全く無意味』と認めているとか・・・

無意味どころか、サーバリックスに添加されている「水酸化アルミニウム」は、細胞や神経に対する毒性が疑われ、脳にダメージを与える恐れがあることも指摘されています。

アメリカの小児科医も、アルミニウムが細胞組織や代謝プロセス、神経系統を損なうことに関与していると述べています。

サーバリックスは『イラクサギンウワバ』という蛾の細胞の遺伝子を組み換えて、ヒトパピローマウイルスの持つたんぱく質を作っているとか・・・

本当ですか!? と耳を疑いたくなります。

まさに『劇薬』であるワクチン

接種後の免疫疾患の発症率は、子宮頸がんを減少させる効果に比べ、害の大きさの方が重大かもしれませんね

また、ワクチンが不妊症を招く率も大変高く考えなくてはなりませんね。

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がん治しで問われること・意識・判断・責任

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

これからのガンなおしで問われること

自己の意識と判断、責任が必要です。

ただ生きるということが全てであるのであれば、意識も判断も責任も必要ないのかもしれません。

人は早かれ遅かれ必ず死を迎えます。

しかし、自分の死など考えたくないのが人間です。

しかし、ガンという病になれば、必然的に死と恐怖を感じ、生きることに執着すらもちます。

そこで分かれてくるのが、治療法の選択です。

ただ生きたいのであれば、延命ともいえる治療法を選択するでしょう。

心豊かに輝いて生きたいのであれば、生き方をなおすことを選択するでしょう。

進行ガンから克服された方の多くは、命を輝かせ、生きておられます。

私たちは、命を頂き生きているのです。

命を頂いている以上、それぞれに役割があります。

このやるべき役割をしっかりとしてこそ、生命というものが活かされるのではないでしょうか。

役割とは、生き甲斐でもあり、自己を高めることでもあります。

生きる長さではなく、生きることの意味を考え、今日の1日を大切に大切に生き、そして明日に繋げ、未来を見ていくことが大切なのではないでしょうか・・・

ガンなおしは、意識と判断、責任を理解できるか出来ないかによって、大きく変わってきます。

治療方法が選択できず悩んでいる方

まずはこの先、どう生きたいのか

そこに意識を向けてみてはいかがでしょうか。

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激減した野菜の栄養価

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日本野菜の栄養価・・・

随分と減り、残念ですね

農業研究者である新留勝行氏はこう語っています。

「日本食品標準成分表」の調査を見ても、栄養価の減少は驚くべきものだ。

例えば100g当たりに含まれるビタミンCは、この50年の間にキャベツでは半減、にんじんや春菊で3分の1に、ほうれん草ではなんと、1950年の150JIS+2D53から2000年は40JIS+2D53と、4分の1に激減している。

ミネラルや鉄分の減り方はもっと激しく、ほうれん草も春菊も、今や50年間前のわずか1割ほどしか含まれていない。にら、わけぎに至ってはさらに減っている。

その原因は、化学肥料や農薬だと多くの専門家がいわれています。

化学肥料の弊害の中でも、新留氏は特に「硝酸態窒素」 が問題だと指摘されています。

「牛が青草を食べると死ぬ」現象が「牛のポックリ病」として多発したときの原因だそうで、れ、欧米では、ほうれん草を食べた乳児が突然死する「ブルーベビー症候群」への関与が指摘されているとか・・・

これが事実なら、農薬基準値が高い日本の野菜の安全性はどうなるのでしょう・・・

しかも、健康のために野菜を食べていても、栄養価がないとは悲しい話ですね

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水菜の栄養効果

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水菜は癖もあまりなく食べやすい野菜ですね

シャキシャキと歯触りも良く、鍋によくつかわれる野菜です

水菜は、β-カロチンが豊富なことから、抗ガン作用や免疫賦活作用で知られています。

βカロテンをはじめ、水菜に含まれるビタミンC、ビタミンEは抗酸化性があり、活性酸素を消去することで、動脈硬化の予防をしてくれます。

そして、血栓予防で心筋梗塞、脳梗塞のリスク軽減効果があります。

また、食物繊維も多く、腸内環境を整え、グルコシノレートという成分が解毒機能を強化し、便秘の解消や、大腸がんの予防、美肌にも良いですね

カルシウムも多いのでお年寄りや子ども達には抜群の野菜です。

殺菌効果もあり、肉や魚と一緒に調理すると臭みが消えます

風邪の時にも水菜の殺菌作用と栄養は役立ちそうですね

抗ガン剤後の髪の健康のためにも水菜はおススメです

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保存が便利な白菜の効果

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

これから大活躍する白菜

新聞紙で包み立てておくと2~3週間保存がきくので便利な野菜です
 

また、カットされた白菜は、根元の白い部分に切り込みを入れておくと鮮度が保たれます

ビタミンC・カリウム・カルシウム・マグネシウム・亜鉛・食物繊維がとても豊富な白菜

風邪予防や免疫力強化にはもってこいですね

また、白菜はカリウムが多く、体内の老廃物を排出する働きがあるので、ガン予防効果も期待できます。

なかでも、葉がオレンジ色のオレンジ白菜は、普通の白菜よりも栄養価が高いのでおススメです。

無農薬白菜は甘みが強いので、サラダにしても良いですね

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毒出し民間療法を活用する

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

ガンは、足し算した結果出来た病気です。

薬品、添加物、農薬・・・

不自然なものは、摂れば摂るだけ免疫を低下させてしまいます。

薬品、添加物、農薬など不自然なものは、組織破壊を起こす顆粒球を増加させてしまい、体内に毒素をつくってしまいます。

毒素が溜まり出来た塊が、ガンです。

溜まった毒素を体から出すこと

自然治癒力を高めるためには、不自然なものをマイナスしていくことが大切です。

毒素の排出には、体を温める温熱療法や、ガンなどの毒性を引き出す食事療法などさまざまな方法があります。

自然のものを使った毒だし法として、昔から使われてきた里芋湿布などがあります。

里芋に含まれるムチンというヌメリの物質が、唾液腺ホルモンの分泌を促進し、胃腸の粘膜を修復し整え、肝臓や腎臓に働きかけます。

また、里芋に含まれるガラクタンという炭水化物は、免疫力を高め、ガン細胞の増殖を抑制する働きもあるとされています。

カロリーも低く、カリウム成分が多い里芋は体温アップにもいいですね。

これらの性質を利用したのが、古くから民間療法として使われてきた里芋湿布です。

厚めに皮を剥いた里芋をすりおろし、里芋の1割の量の生姜も同様にすりおろし、自然塩を少々入れ混ぜます。

混ぜ合わせたものに、里芋と同じ分量の小麦粉を少しずつ加え、耳たぶの軟らかさになるようしっかりこねます。

ガーゼや布の上下左右3センチくらいをあけて、、混ぜた里芋を厚さ1センチくらいでのばします。

かぶれ防止に患部にゴマ油をあらかじめ塗っておき、里芋面を当てて貼り付け、約4時間、里芋の効果が保たれます。

里芋湿布の前に生姜湿布をすることをおススメします。

手間が掛かることですが、毎日続けることが大切です。

自助努力なしで良くなることはありません。

コツコツと続けた人が結果を出しています。

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炎症や腫れも治癒へのステップ

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私たちの体には体温を調節する働きが備わっています。

私たちの体は、寒さを感じると脳の視床下部(自律神経)からの指令を送り、血管を縮めて血液の流れを抑え、体内の熱を外に逃がさないようにしています。

逆に暑くなると、血管を広げて血液を流し、汗をかいて熱を外に出しています。

この繰り返しが起きることで、手足など末梢は血行のコントロールがスムーズにできなくなり、腫れたり、赤くなるなどの症状が起きます。

これが 「しもやけ」 です。

濡れたままの手でいると、しもやけになると子どものころよく言われたものです。

水分が蒸発していくとき、皮膚の温度が急激下がるために、しもやけになるのです。

しもやけも腫れて治ってきます。

これらの現象があるから治癒があるのです。

 

腫れや炎症はありがたい症状のひとつなのです。

私たちは、このように自律神経を介して体温を調節しながら生きています。

それがコントロールできなくなった時に起きる炎症や腫れは、組織を修復するための治癒へのステップであり、これこそが自然治癒力なのです。

炎症は悪いものと捉えてしまうと、部位だけに目が向いてしまい、薬で炎症を抑えようとしてしまいます。

風邪をひいたら薬を飲む、炎症が起きたら薬を塗る

これが当たり前の発想になっています。

もちろん緊急時は、薬の力を借りなくてはいけない時もあります。

しかし、薬でなおす発想が当たり前になれば、ひとつ薬が効かなければまたひとつ薬を追加、それでも効かなくなればまたひとつ薬を追加するようになります。

その結果、治るものも治りにくくなっていくのです。

炎症や腫れも組織の修復の症状であり、そして生きるために必要なことだと知れば、からだ全体をみて、根本からなおしていくことが出来ます。

からだ全体を見ることにより、自律神経が整えられ、自然治癒力も高まっていきます。

全身の血液の汚れを一ヶ所に集め、塊となって教えてくれたのがガンです。

ガンは血液の汚れから起きた病気です。

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ガンとう塊を見るのではなく、からだ全体に目を向け、自然治癒力を高めていくことが重要です。

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がんを癒す音とは

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私たちの体は、地球のリズム(振動)に共鳴・共振し、動いています。

人の心と体は、良い音には良い様に、悪い音には悪い様に反応しています。

良い音とは、自然界がつくりだす音です。

木々が揺らぐ音・小川のせせらぎ・小鳥のさえずりなど自然界の音は、高周波の世界になります。

悪い音とは、いわゆる騒音です。

車の音・電車の音・工場や工事の機械音・家電製品の音・携帯電話の音は低周波の世界になります。

私たち現代人は、低周波の音の世界で生活しています。

これらの不自然な音は、体にストレスを与え、自律神経を乱してしまいます。

この繰り返しが、やがて病気をつくっていきます。

田舎で暮らす人が病気が少ないのは、毎日聴いている音が違うからです。

山や川など自然のなかでは、心が和み癒されますね。

心も体も心地よさを感じると、副交感神経がぐんと優位になり、生命エネルギーにスイッチを入れてくれます。

実はもっと身近なところに、体に良い音があることを忘れています。

最もガン細胞に効果があるといわれているのが人間の声なのです。

心地よく聴こえる声・癒される声・・・

自分の声でガンを癒せるのです。

一番よく聴いている声は自分の声ですから、習得すればガンなおしに役立ちますね。

自分で自分を癒す声を活用していきましょう。

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焼き芋にすると食物繊維がます?

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栄養素は加熱することにより壊れやすくなりますが、さつま芋の栄養素は加熱しても比較的壊れにくいといわれています

なかでも注目すべきは、ビタミンB6やB1などのビタミンB郡がとても豊富なことです。

その他にもカルシウム、カリウム、鉄分、亜鉛など多く含まれており栄養面でもとてもよい野菜ですね

しかも、焼き芋にすると食物繊維が生の状態に比べ30%も増加するそうです。

そして、焼き芋を食べるとストレスが軽減されるとか・・・!?

これは焼き芋に含まれるカルシウムの効果ともいわれます。

そして、焼き芋を食べる時は、皮ごと食べるといいでしょう

焼き芋の皮に含まれる「アントシアニン」は、葡萄などにも含まれているポリフェノールで、抗酸化作用や肝機能改善などに効能があるとされています。

参考までに・・・

焼き芋をつくる時は、ゆっくりと焼いた方が甘みがでますよドキドキ

ゆっくり熱を加えることで、さつま芋に含まれる酵素アミラーゼの働きが活発になり、でんぷんが糖に変わり甘みが出てくるのです。

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食生活の改善で病気を減らした成果

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「アメリカ人の食生活は命を奪う死病の元」とした「マクガバンレポート」が 全米に衝撃を与えました。

1975年 アメリカ上院栄養問題特別委員会によってまとめられたものが「マクガバンレポート」です。
 

そのレポートでは、心臓病をはじめとする諸々の慢性病は、肉食中心の誤った食生活がもたらした「食源病」であること。

高カロリー、高脂肪の食品である動物性食品を減らし、野菜、果物、精白していない穀物を多く摂るように勧告したものです。

これにより、食生活の改善で、アメリカはガンを始めとするさまざまな病気を減らすという成果を上げてきました。

肉食ががんをつくるはこちらから

日本でも遅れながら、食品が持つ怖さや病気の予防といった機能の研究は行われていますが、未だにフォイト栄養学を推奨しています。

〝近代栄養学の父″と称えられるカール・フォイト氏(1831~1908)は、ドイツ、ミュンヘン大学(生理学部) で学会の大ボスともいえる存在

「肉類、牛乳、チーズ、卵などの高栄養のものを大量に食べよ。炭水化物は控えよ」

このようなフォイト氏の高カロリー、高たんばく、高脂肪の食事は、ドイツ国内の栄養基準から、ヨーロッパ基準に、そして、世界標準へと広がっていったのです。

特に動物たんぱく質のなかでも、肉食を絶賛していたフォイト氏の背後には、世界的食肉産業が存在していたという話もあるほどです。

それを覆したのが、「マクガバン・レポート」です。

それ以外にも、ハーバード大学のウォルター・ウィレット教授が1990年 牛肉の赤身と大腸ガンの関係を示す発表をしています。

牛肉を毎日食べる人は、月に1回しか食べない人に比べ、ガンの発症率が2.5倍も増えるという。

牛肉を多く摂ると、大腸菌が異常に増えてしまいます。

それにより、胆汁成分が粘膜を傷付けてしまい、ガンの原因になるのです。

その他にも、動物性の食品は、インドール、スカトールなどの有害物質を発生させ、腸のなかを汚してしまいます。

これらは、肝臓や腎臓に影響を与え、解毒機能を低下させてしまうのです。

特に、レバーなどは尚更です。

レバーは肝臓です。

肝臓は、毒素を集め、解毒する臓器です。

全身の毒素が集まっているレバーを食べるということは、動物の毒素を食べているということです。

話は戻りますが、日本もアメリカのように食を見直し、病気が減ること

そして、病気にならない食生活が広まることを願いたいですね。

ご相談くださいね
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