サッパリ塩麹漬けで腸もスッキリ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

塩麹は、塩、麹、水を混ぜ合わせ発酵させたもの

大豆の無い味噌といったところでしょうか

ぬか漬けと同じように、塩麹に野菜を漬けておくと、最高のお漬物が出来ます。

この時期は、きゅうりや茄子がいいですね

ビニール袋にカットした野菜と塩麹を入れ、軽く揉んで2,3時間置いておくだけ

麹の甘みと塩の辛みがとてもマッチしたお漬物ができます。

麹には、麹菌がつくりだす 酵素 がたくさん含まれています。

酵素は、食材に含まれる タンパク質やでんぷんを分解して、 食材を軟らかくしてくれる性質があります。

だから、塩麹につけたお肉は軟らかくなるのです。

また、麹菌は、乳酸菌であるヨーグルトやぬか漬け、納豆などと同じように、腸にしかりと働きかけてくれる最高の食材です。

ただし、麹菌は、熱が加わると死滅していまうので、そのまま使うのが一番いいですね

私の愛用天然塩はこちらから

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がん自然治癒への道・塚本みづほ

お家の周りに鉄塔は沢山ありますか?

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

あなたのおうちの近くには、鉄塔がありますか!?

鉄塔から出ている電磁波は、恐るべき発ガン物質であることを知っていますか!?

鉄塔は、強力な電磁波発生源ですから、知らないうちに被曝をしているのです。

近くであれば室内であろうが危険ですね・・・

知らずに、子育てをしています。

小さな子ども達を含め、ガン、白血病死者の数が異常な街には、鉄塔がたくさんあるそうです。

電磁波が生む活性酸素はこちらから

家を借りたり、買うときには、電磁波も考えた方が良いですね

がんを治す生き方・・・お問い合わせください
TEL 084-925-1271

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

毒素は、便や尿以外からも排出されてます

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

毒素は、口や鼻、皮膚から入ってきます。

そして、肝臓などで処理され、便や尿として排出されます。

当たり前のようですが、実は・・・

出し切れていない毒素がたくさんあるのです。

私たちの体には、自然治癒力と同時に解毒機能が備わっています。

毒素の出口の役割分担は次のようになっています。

便 75%

老廃物や有害物質などの毒素が、もっとも多く排出されるのが便です。

毒素の多くが便から排出されます。

尿 20%

汗 3%

髪 1%

爪 1%

となっています。

髪や爪は、実際には、もっと多くの毒素が排出されているのではないか・・・

と、重要視されている先生も多いですね。

爪の色は、自分で健康チェックが出来る場所でもあります。

中医学は、このように爪も含め、体全体、環境に至るまでみます。

健康な爪は、薄いピンク色で艶があります。

爪の色は多くの病気の目安にもなります。

赤は、心臓、脳の病気の可能性が・・・

紫は、肺、心臓など循環器系の病気の可能性が・・・

黄は、リンパ系・糖尿病の可能性も・・・

白は、肝臓の病気、貧血の可能性も・・・

緑は、細菌感染(ネイルなど)の可能性も・・・

爪の色で、自分の健康チェックをしてみるとよいでしょう。

特に抗ガン剤をされた方は、爪が真っ黒になったり、割れたり、変形したり・・・

この爪に出る症状を見て、強い毒素を感じる方も多いですね。

抗がん剤治療の方へがんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

しかし、真っ黒だった爪が、キレイなピンク色に戻っていくのを見て、便や尿以外の場所からも、毒素の排出をされていることを実感したという声をよく聞きます。

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

自分にあったがん療法は直感で決まる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

突然ガンと言われ、どうするべきか、色々と調べますね。

特に、現代はネットという便利な環境があるので調べることは簡単です。

私もガンになった時そうでした。

まずは、自分が置かれた現状を知るために、震えながら、ガンのステージ、治療法について調べました。

怖くて仕方なかったのを覚えています。

がん自然治癒・がんを恐れないはこちらから

そして、次に 『ガンに効く』と言われているものについて調べました。

藁をもすがる思いだったですね。

そんななかで、私は直感が働いたものをやろうと決めました。

しかし、他にも良いものがあるのではないかと気になり、また次を調べていた自分がいました。

ところが、いろいろ調べていると、気持ちが揺れ、何が正しいのかわからなくなり、自分の直感すら、疑うようになってきました。

私もこのような経験をしているので、気持ちはよく分かります。

ですが、調べれば調べるほど、大事な直感を鈍らせてしまいます。

がんの治療法の選び方・自分で決めるはこちらから

ガンなおしは人それぞれです。

これをやったらガンがなおる

これを飲んだらガンがなおる

それも人それぞれ違うのです。

他人を参考にするのではなく、自分の直感を大事にすること

この療法はどう思いますか?

このサプリはどう思いますか?

とよく聞かれますが、それもみんな違うのです。

皆に100%効くものはありませんね・・・

自分で選ぶことが、ガンなおしです。

人や物に依存するのではなく、なおすのは自分であることをしっかりと自覚することが重要です。

あれもこれもと欲が出たり、悩みすぎると、直感が鈍り、信念までもが揺らいできます。

がんを治す・信念と執着の違いはこちらから

これが、失敗を招くもとです。

これだと決めたら、自分を信じて、徹底してする

プラスの思考が、揺るがぬ信念となり、やがて現実をつくるのです。

悩み過ぎると、エネルギーも失い、ガンの道に進みます。

がんを治す生き方・・・お問い合わせください
TEL 084-925-1271

何が正しいかは、誰にもわからないこと

神のみが知る世界です。

自分の直感を信じて、おおらかな心でガンなおしに励まれることを祈っています。

直感が働く自分になるには、執着を捨てること

自分を信じたいなら、朝陽を拝むことです。

がんを治す・感謝の心はこちらから

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

自然体に近づけることが、がんを遠ざける

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

食べ過ぎ・頑張り過ぎ・悩み過ぎ・極度なストレス・薬の飲み過ぎ

これらが、ガンをつくっています。

食べれば食べるだけ、治癒力を低下させてしまいます。

少食で長寿遺伝子スイッチが入るはこちらから

頑張り過ぎ、悩み過ぎは、交感神経が過剰に働き、血流を悪くし、免疫を低下させます。

ストレスは、組織破壊を起こす顆粒球を増加させてしまい、体内に毒素を溜めやすくなります。

がんの原因であるストレスをなくすには・・・・・はこちらから

薬の飲み過ぎは、活性酸素を大量の発生させてしまい、体を酸化させてしまいます。

今や、2人に1人がガンになる時代です。

しかし、野生動物は、ガンにならないそうです。

野生動物は、人間のように食べ過ぎることがありません。

当然、薬を飲むこともありません。

野生動物が人間と最も違うところは、言うまでもなく自然体で生きていることですね。

野生動物を見てわかるように、人間は、不自然な生き方をしているからガンになるのです。

がん治しは野生動物を見習えはこちらから

食をはじめとした環境を、自然体に近づけること

日本人にあった食事をすることが自然体です。

朝陽が昇る時間には、目覚めることも自然体です。

出来るだけ、緑を見て生活することも自然体です。

空気の良い早朝、朝陽を見ながら、河原や公園、神社など散歩をするのも良いでしょう。

体がとても心地よく感じ、心も洗われ、1日にの良いスタートになりますね。

また、自然体とは、環境的問題だけでなく、心理的なものもそうです。

無理していい人でいたり、他人に気を遣いすぎたり、必要以上に頑張りすぎたり、泣けなかったり、本音が言えなかったり・・・

自然体の自分ではない生き方をしてきた人が、ガンになっています。

ありのままの自分 自然体で生きてみませんか?

自然体に近づけること

これが、ガンなおしの秘訣・ガンなおしの生き方です。

がんを治す生き方・・・お問い合わせください
TEL 084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

プロポリスの感想をお電話下さいました

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

先月、ホームページの方から「蜂粋ゴールドプロポリス」120㎖をご注文下さった方からお電話を頂きました。

ホームページからのご注文は、どんな方が飲まれているのか、どんな目的で飲まれているのか全くわかりません。

でも、何らかで「蜂粋ゴールドプロポリス」を必要として下さっている方でしょうから、お役に立ちますように・・・と祈りを込めて、お送りさせて頂いています。

そして、一昨日、お電話を下さった方

肺ガンの58歳の方です。

全く、ネットが使えない方で、息子さんが調べてご注文されたそうです。

『息子がこれを飲んでくれ、と言って持ってきてくれたので、よく分からないまま飲み始めました。
私は、抗ガン剤治療を今までしてきましたが、結局、再発をし、転移もしています。
抗ガン剤をすることで、体力がなくなり、精神的にも弱ってしまったんです。
何のために生きているのかと考えるようになりました。
今回も、抗ガン剤をすすめられましたが、もうやめたいと心底思ったんです。
前から、息子は抗ガン剤はやめたほうがいいと言っていたので、治療をやめることを伝えると、プロポリスを買って持ってきてくれたんですよ。
信じて飲んでみようと思い、毎日8mlずつ飲んでいます。
半月ほどで、真っ黒になっていた爪が、きれいになりました。
痛みもすごく楽になり、外に出て体を動かすことが出来るようになったんですよ。
せっかく良くなっているので、このまま続けたいので送って欲しいと思って、お電話しました』

愛される蜂粋ゴールドプロポリスはこちらから

なんて優しい息子さんなんでしょう

聞いているだけで、私の方が心が温かくなりました。

息子さんを信じるお母さんの力も凄いですね。

信じるものは救われる

何より素直な心は大事です

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

バナナ便でがんを抑制

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

腸をしっかりと働かせていますか?

ガンになったらするべきことです。

なぜなら・・・

腸は、免疫の7割をつかさどっている重要な存在だからです。

実は、私たちの腸管にいる腸内細菌たちが大きな活躍をし、免疫向上に働きかけてくれています。

ガンをはじめとする、さまざまな病気は免疫の低下から起きています。

つまりは、腸内環境が乱れているということですね。

腸内環境とがんの関係はこちらから

しっかりとしたバナナ便が出てますか?

ガンと便の量は大きく関係しています。

便を健康的に出してくれる腸内細菌には、強い抗酸化力があります。

腸内細菌が減り、腸内環境が乱れると、抗酸化力が弱まり、活性酸素を除去出来なくなります。

活性酸素は、正常細胞の遺伝子に傷をつけ、ガン細胞をつくっていきます。

活性酸素が大量に放出されると、体が酸化し、ガン細胞が増えます。

体を酸化から守るには、腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることです。

抗酸化についてはこちらから

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんは救世主でもある

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンは、生き方の偏りがつくった病です。

働き過ぎ

リラックスし過ぎ

頑固過ぎ

人が好過ぎ

神経質過ぎ

無神経過ぎ

この生き方の偏りが、ガンを招きます。

この偏り・過剰な生き方は、心と体に大きなストレスをかけています。

ガンになった現在も、このように偏った生き方をしていませんか?

働き過ぎや、心配し過ぎは、血行が悪くなり、体温が低下し、呼吸が浅くなります。

低体温、低酸素は、正常な細胞が生きにくい環境です。

細胞が生きにくい状況が起きても、私たちの体は、何とかして生き延びようとします。

低体温、低酸素という、最悪な環境下であっても、今度はそれに適応するための細胞がつくられます。

それが、ガン細胞です。

だから、ガン細胞は、低体温、低酸素の環境を好むのです。

宿主である私たちが、この環境を変えない限り、ガン細胞はそのまま生き延び続けます。

ですが・・・

ガンがすべて悪いわけではありません。

がんになる原因はこちらから

私たちが生き延びるために、この悪い環境でも適応できるガン細胞をつくって、生命の危機をくい止めているのですから、ガン細胞は、私たちにとって救世主でもあります。

ガンが出来ていなければ、一瞬にして命を落としていたかもしれません。

危機を救ってくれたガンには、感謝ですね・・・

まずは、偏った生き方を見直すこと

そして、体温を上げ、酸素をしっかり取り込む生き方をすると良いでしょう。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

偏りを無くすために、好きな言葉を身に着けるのもいいですね・・・

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんの原因によって調理方法を変える

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンは、体の冷えから起きる病です。

体が冷えると、血液の流れが悪くなり、栄養や酸素を運ぶ力が阻害されます。

体の冷えは、増えすぎた活性酸素を除去したり、老廃物を排出する働きを低下させてしまいます。

ガンなおしは、体を温めることがとても重要となります。

温熱療法などで、外から体を温めることはとても効果的です。

体のなかからも、しっかりと温めていますか?

体のなかから温めるには、食事が大切になります。

酵素ブームで、生野菜を摂ることの大切さが伝えられていますが、これにも賛否があります。

生野菜は、体を冷やし、体温を下げるという説

生野菜は酵素を補うので代謝があがり、結果、体温が上がるという説

真逆ですから当然、迷いますね。

酵素の問題だけでなく、腸に働きかける食物繊維、抗酸化作用のフィトケミカルも同じです。

フィトケミカルはこちらから

何を目的に考えるのかによって、調理方法も変わってきます。

同じ食物繊維をとりあげても、食品の性質によって、生の方が摂取しやすいもの、火を通した方が摂取しやすいもの、全て違うわけです。

そして、人間も同じように、体質、環境、ガンになった原因、全て違うわけです。

ですから、何が自分に不足してるのか、どこの部分を強化したいのか、みんな違うはずですね。

だから、きちんと体の声を聞いて、自分に必要な食品、調理方法をすることが大事になります。

私は、生野菜だけ、温野菜だけ、と偏るのではなく、バランスをとることを大切に考えます。

欠かせないのが、お味噌汁

お味噌汁は、どの目的においても共通して働きかける必須食です。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

熟成期間が長い味噌を選ぶ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

熟成期間が長いお味噌を食べてますか!?

お味噌は、放射線の害を緩和させてくれる優れもの

活性酸素を除去してくれる抗酸化作用の高い食品です

ただし、お味噌なら何でもいい訳ではありません

熟成期間の長いお味噌ほど、発酵菌が豊富です。

菌が多いほど、抗酸化作用が高いと言われています。

残念ながら、スーパーに置かれているお味噌は、人工的に短期間で作られた物がほとんどです

しっかりと熟成させた本物のお味噌を頂きたいですね

そして、お味噌汁に入れる野菜からは、しっかりとフィトケミカルが煮出されます。

安全な野菜を使いたいものですね

農薬のない野菜を使いたいですね

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ