人工甘味料の恐るべき毒性

がんが治るにはがんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則

 

悪魔の甘味料とも呼ばれているアスパルテーム

カロリーゼロをうたい文句にコーヒーや紅茶などダイエット飲料や食品に多用されています。

「アスパルテーム入りダイエット飲料(ソーダ)は腎臓障害を引き起こす」(米、ボストン婦人科病院)

「ダイエット・ソーダは血液ガン(リンパ腫など)を増大させる」(ハーバード大附属病院)

「活発で活動的な精子を激減させる」(日本薬学会報告)

「ダイエット飲料を1日2本以上飲むと腎機能リスクが倍増」

とくに不安なのは、「妊娠中の母親がとると胎児の脳発達に悪影響」という警告

アスパルテームの毒性を一言でいうと、「神経毒」

これは、化学調味料MSGと同じ。

「アスパルテームを与え続けたネズミの脳に穴が開いた」(精神科論文)というから、その破壊力はすさまじい。

~船瀬俊介氏ご著書より一部抜粋~

人工甘味料、砂糖の毒性について、まだまだこれ以上にショッキングな報告が・・・

ガンとの関係も深そうですね

番茶が一番安心です!

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がんが治るには・がんが治る生き方を・がん克服者がつかんだ8つの法則・がん自然治癒への道・塚本みづほ

がん治しでつまずかないために

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

女性のガンが増えたわけ・・・

女性は男性に比べ、甘いものが好きな方が多いですね。

これもガンが増える原因のひとつです。

糖分は、血液をドロドロに汚し、細胞を酸化させてしまいます。

甘いお菓子は免疫を激減させるはこちらから

その結果、血流が悪くなり、ガンが増殖しやすい環境である低体温をつくっていきます。

また、体内にあるガン細胞は、ぶどう糖を栄養として増殖します。

このことがわかりやすいのが、PET検査です。

放射線物質とからませ、撮影すると白く光るという原理

検査の際、ブドウ糖を流し、ブドウ糖が集中した場所が、ガンとして診断されます。

ガン細胞が、糖を好むことがよくわかります。

糖分は、ガン細胞のエサになるだけでなく、正常な細胞も破壊させやすく、細菌の感染、アレルギーなども引き起こしやすくします。

そして、ガンになり、ストレスをさらに感じやすくなり、今まで以上に甘いものを食べてしまう方も・・・

甘いものを食べれば気持ちが落ち着きますね。

これが砂糖の持つ依存性です。

ストレスがかかると、砂糖なしでは落ち着けない体になっていき、心も体も狂わせてしまいます。

がんを治す・食事と睡眠はこちらから

そして、いずれは甘いものでも落ち着かなくなり、薬を飲む羽目になります。

薬は、さらにガン細胞が増殖しやすい環境をつくってしまいます。

では、どうしたら良いのでしょう・・・

ストレスをつくっているのは、自分自身

他人のせいになっていませんか?

ストレスは心の持ち方ひとつです。

なにかにとらわれていませんか?

「こうでなければならばい」

「普通はこうである」

このように勝手な常識に自分を当てはめていませんか?

ガンなおしで、つまずくのはストレスです。

ストレスをつくらないためには、常識からの打破が必要です。

常識にとらわれず、自分なりの新しい価値観を構築すること

とらわれが体にストレスを与えていますはこちらから

すると、ストレスは消え、悩んでいた時間が勿体ない時間であったと感じます。

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その時間、気付かないところで自分の体を痛めつけています。

私の毎日の愛用品はこちらから

心の持ち方・ものごとの捉え方を変えてみまませんか?

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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バナナ便でがんを抑制

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腸をしっかりと働かせていますか?

ガンになったらするべきことです。

なぜなら・・・

腸は、免疫の7割をつかさどっている重要な存在だからです。

実は、私たちの腸管にいる腸内細菌たちが大きな活躍をし、免疫向上に働きかけてくれています。

ガンをはじめとする、さまざまな病気は免疫の低下から起きています。

つまりは、腸内環境が乱れているということですね。

腸内環境とがんの関係はこちらから

しっかりとしたバナナ便が出てますか?

ガンと便の量は大きく関係しています。

便を健康的に出してくれる腸内細菌には、強い抗酸化力があります。

腸内細菌が減り、腸内環境が乱れると、抗酸化力が弱まり、活性酸素を除去出来なくなります。

活性酸素は、正常細胞の遺伝子に傷をつけ、ガン細胞をつくっていきます。

活性酸素が大量に放出されると、体が酸化し、ガン細胞が増えます。

体を酸化から守るには、腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることです。

抗酸化についてはこちらから

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今日もお付き合いありがとうございました。

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親子、夫婦でがんになるのはなぜか

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うちはガン家系だから・・・

とよく聞く言葉です。

お父さんをガンで亡くなられ、息子さんもまたガンになる。

親子でガンになっている方、確かに多いですね。

しかし、遺伝性のガンは5%に過ぎないと言われています。

お父さんは肺ガン、息子さんは肝臓ガン

ガンの種類が全く違います。

しかし、なぜかみんなガンになっているのは、なぜでしょうか。

食べた物が、ガンをつくります。

生活環境が、ガンをつくります。

思考・行動が、ガンをつくります。

家族であれば、食生活が同じ可能性が大きいですね。

家族であれば、生活環境が同じ可能性が大きいですね。

家族であれば、思考・行動が同じ可能性が大きいですね。

こういうことなのかもしれませんね。

夫婦においてもそうです。

ですが・・・

ガンが家族間に発生する原因はこれだけでしょうか・・・

放射線、抗ガン剤の治療を受けた人は、汗などの分泌物、尿、便などの排泄物から、有害な成分が排出されると言われています。

有害な成分とは、発ガン物質です。

寝汗をかいたシーツを替えたり、それどころか、親子、夫婦なら肌をくっつけて、一緒に寝ています。

トイレも一緒、タオルを使いまわすことも・・・

調子が悪ければ、シャンプーをしてあげることも・・・

子どもさんが小さければ、抱っこもしますね。

排出された発ガン物質が付着したものを触ると、家族も皮膚から発ガン物質を吸収しているということですね・・・

知らず知らずのうちに吸収してしまった発ガン物質は、体内にしっかりと蓄積されていくのですから、ガンになっても不思議ではありません。

抗ガン剤はそのぐらい強力な薬です。

抗がん剤医薬品添付文書はこちらから

以下 船瀬俊介氏ご著書より一部抜粋 ****************************************

1988年 NCIリポートが「ガンの病因学」で「抗ガン剤はガンを何倍にも増やす増ガン剤だ」と断定していることだ。

アメリカ国立ガン研究所(NCI)といえば、全米トップのガン研究機関である。

そこの所長が「抗ガン剤は無力」と議会証言し、NCI自体が「増ガン剤に過ぎない」と公式リポートで断定しているのだ

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家族の誰かが気付き、負の連鎖をとめるしかないのです。

縮んだガン細胞は、再び増殖してくることも、家族の誰かが気付くしかないのです。

ただ、幼い子どもを残して、夫婦ともにガンで亡くなっていく姿は、見ていられません。

残された子どもさんのことを思うと胸が張り裂ける思いです。

愛する家族のため、ひとりでも多くの方が気付かれますことを、せつに願っています。

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

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昔ながらの魔法の石鹸

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

我が家の愛用品

というより必需品です!

届きました

私は天然塩を使うのですが、嫌がる子ども達には 「せっけんハミガキ」を使わせてます

体、顔、そして洗濯も、靴洗いも用途に合わせてぜんぶシャボン玉石けんです。

シャボン玉石けんは、昔ながらの製法で、じっくり熟成させて作られているんですって

時間をかけて仕上げることで、肌に優しい保湿成分を含んだ石けんになるのだそうです。

そして、石けんカスも微生物や魚の餌となりる、環境にも優しいシャボン玉石けん!

価格もお手頃で有難いですね

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塩分不足でがんを招く

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お塩は足りていますか?

減塩、減塩と言っている日本です。

しかし、この減塩生活が、ガンをつくっているかもしれません。

梅干し、味噌、醤油、漬物、塩麹・・・

これらを手作りした時に、塩分が少ないと、夏に腐ってしまいます。

人間の体も、これと同じです。

私たちの体は、塩分が必要以上に少ないと、菌をたくさんつくってしまいます。

菌が増殖すると、どうなるでしょう・・・

当然、さまざまな病気をつくっていきます。

しかし、お塩なら、何を摂ってもよいのか? と言えば、それは違います。

間違ったお塩を摂ると、ガンや高血圧などの病気になることも・・・

逆に、塩分が少ないと、体温も下がり、血液が汚れ、ガンなどの病気になります。

そして、減塩生活で、ミネラルが不足してしまうと、酵素も働かなくなります。

生命を守るためには、きちんとした天日塩を、正しく使うことが大切です。

私が使っている天日塩はこちらから

私は、朝起きた時、今日は、体が少し重いな・・・と感じたら、いつもより少し多めの天日塩を入れた白湯を飲んでいます。

自分の体の声を聞き、適した塩を摂ってみましょう。

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梅干しと沢庵はやはり有り難い食ですね

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入浴タイムは細胞が喜ぶ

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

毎日のお風呂タイムは、ガンなおしの貴重な時間です。

暑いから、シャワーで済ませている

そんなことはありませんか?

お風呂にに入ると、、気持ちが良くて、ホッとする感覚になりますね。

この瞬間、副交感神経に働きかけています。

そして、お風呂の温かさによって血管が広がり、血流が良くなります。

血流が良くなると、酸素と栄養の運びもスムーズになり、内臓の動きが活発になります。

腎臓、肝臓、腸の動きが活発になると、老廃物の排出が促されます。

つまり、心身共に癒される時間なのです。

体温が36℃未満の人は、40℃前後

体温が37℃近い人は、41℃前後

体は、今のままの体温をキープしようとするので、汗など、老廃物が出るまでに少しの時間が必要です。

リラックスして、じっくりと入浴することをおススメします。

この時間くらいは、ガンであることを忘れ、無になってみるのも良いでしょう。

私は、時々、いつもより少し熱めのお湯に入ります。(毎日だと細胞が慣れてしまうので)

これは、熱ストレスで細胞を修復させたり、悪い細胞のアポトーシス(細胞死)に働きかけてくれるからです。

少し熱めのお湯で入浴すると、舌下体温が38℃を超えています。

体調に合わせながら、無理がないように入浴するといいですね。

大事なことは、考えない、悩まない

リラックスです。

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心身共にキレイになることを教えてくれたガン

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藪をつついて蛇を出すのも治療?

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

「藪をつついて蛇を出す」

余計なことをして、かえって自分にとって悪い結果を招くこと

このような結果を招くなんて想像もしていなかったでしょう…

つい昨日まで、何の不調もなく元気に働いていた人が、会社の検診でガンが見つかり、即手術、そして抗ガン剤、放射線治療…

1ヶ月前の姿は見る影もなく

まるで別人のように、やつれていく

そして、たった数ヶ月のうちに亡くなっていく

周りでささやかれる声は

「つつかなければ良かったのに…」

「もったいない…」

「やぶへびだよ…」

残念ながら、よくあることです。

これは、あまりの無知さが起こした結果なのかもしれません。

病気は、病院や名医が治してくれるものと思い込んでいませんか?

自分の体の声を聞かずして、他人の声を聞き、言われるがまま、調べることもなく、まっしぐらに藪をつついていく。

つつかなければ、じっとしていてくれたのに、つついてしまったために、おとなしくしていた蛇を起こしてしまう。

つつかれ怒った蛇は、狂暴化し容赦無く襲ってくる。

こんなことが起きてませんか?

常識なことをしただけ。

すすめられたからしただけ。

藪をつついたつもりはなかった…

これは日本人特有の感覚だそうです。

人任せ、薬任せの治療が当たり前の日本ですから、自分の体の声より、検査結果や病院の声だけを聞き、化学治療に励まれる方がほとんどですね。

このようなガン治療は、国際レベルでも珍しい国だと言われています。

がんの療法は自分で決めるはこちらから

前立腺ガンなどは、スウェーデンでは治療をしないのが普通だそうで、日本は治療をするのが常識です。

これは、わざわざ藪をつついて蛇を出す必要がない、との判断なのかもしれませんね・・・

同じ人間なのに、国によってこうまで常識が違うはおかしな話です。

無知は、藪蛇の道かもしれません。

藪蛇さんになりたくなければ、きちんとした知識をもち、もっと自分の体を知り、自分の体は自分で守ることです。

また、日頃から人や薬にに頼らなくて済むように、心と体の管理を心がける必要がありますね。

ガンは自分の生き方がつくった病です。

まずは、自分の生き方を振り返ってみることが大切だと思います。

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がんでも心豊かに生き生きと美しく輝く

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私の大切な会員さんは、みなさん、ガンであっても、心豊かに美しく生き生きと輝いています。

会員さんは、30代後半から50代半ばの女性が大半を占めています。

みなさん、とっても心が優しく素直な方ばかりです。

ほとんどの方が、直接お電話を下さいます。

ご主人の代わりに、奥様がお電話を下さる方もいらっしゃいます。

みなさん、やる気になってお電話をしてこられます。

ですから、私も本気で聞いて、本気で伝えています。

その後も、メールや電話は必ず返していきます。

これは、自分がガンと言う恐怖を経験したからこそ、していることです。

会員さんも、私と同じように最初は、ガンの恐怖によって、少し思考が偏っていたり、執着が強かったりする方もいらっしゃいますが、みるみるうちに変わっていきます。

それは、自分を変えるつもりでお電話くださったわけですから当然のこと

ただ、人間ですから、モチベーションが保てなくなったり、周りの言葉に振り回されたりで、落ち込むときもあります。

そんな時、ちょっと心の持ち方、ものごとの捉え方を変えてみるだけで随分と違ってきます。

最初は、わからなくても、だんだんと自分でわかってきます。

それには、自分を磨く自助努力と、時間が必要であることも理解できる人達です。

みなさん、私も愛飲している「蜂粋ゴールド」プロポリスの力も借りながら、心と体と同時進行でキレイを目指しています。

私の愛用品はこちらから

そして、ガンなおしは、「生き方の見直し」であると自覚されています。

今までと同じ価値観でやっていても、何も変わりません。

ガンなおしは、新たな価値観の構築が必要です。

方向性をしっかりと決め、決めたらぶれないこと

そのうえで、起きることは、あるがまま感謝して、受け止めることです。

ガンなおしは、決して容易いことではありません。

しかし、難しいことでもありません。

一番、難しいのは、ガンをなおすことではなく、自分を信じるということです。

自分を信じるということが、どれだけ難しいことかは、私自身、実際に経験しています。

これも訓練です。

私は、自分がガンになった時、自分の心と体の応援アイテムにプロポリスを使いました。

私がプロポリスを選んだ理由は、私が理論的に共感できる先生方の学会発表やご著書なども理由のひとつですが、一番は、自然のエネルギーだからです。

生命力のあるミツバチの酵素をしっかりと含んだプロポリスにエネルギーを感じたからです。

会員さんは、同じようにプロポリスに自然のエネルギーや、生命力を感じた方々ですから、想いや価値観がとてもよく似ていて、心が通じます。

これも神様が与えて下さったご縁です。

大切にしていきたいと思います。

これから、会員さんの感想や出来事を出来る範囲でご紹介していきたいと思います。

そして、これから取り組もうとお考えの方の希望になれたらと思います。

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がん患者をもつ家族の悩み

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「人任せの治療から抜け出してくれない」

「聞く耳をもってくれない」

ガン患者さんをもつご家族の悩みのなかで、一番多い相談内容です。

特にご主人様がこんな感じで頭を抱えている奥様が多いこと・・・

奥様からすると、なぜ? と思い苛立つ時もあるでしょう。

それも仕方ないと言えば仕方ない部分でもあります。

悪魔でも統計的な答えにはなりますが・・・

男性は 『理屈・理論・ルール』 を大切に生きています。

女性は 『感情・直感・センス』 を大切に生きています。

そして男性は家族を守るために必死になって仕事をしています。

何事も仕事に結びつけている男性は、「結果をだして、評価されたい」とう意識が気付かぬうちに身についているのかもしれません。

理論的な生き方をする男性は、科学的根拠のある療法を好み、それによって結果を出すことに意識がいきやすいのかもしれません。

そしてルールを強く意識する男性は、医師からの治療を断れない義務を感じているのかもしれません。

一方、女性は正反対です。

女性は、感情や直感、情緒でものごとを捉え決めるところがあります。

科学的根拠のない療法であっても、感情と一致すれば、素直に受け入れられるのです。

また、直感力を大切にする女性は、理屈など必要としません。

そして、女性は、本音と建前を上手く使い分けて生きています。

病院でもらった薬でも先生の手前、飲んでいるふりをしている方が非常に多いことに驚きます。

女性は結果とは別に、安全で平穏な毎日が持続することを望んでいます。

男性は結果の為なら、危険も覚悟という方が多いですね。

そもそもこれだけ違う訳ですから、たとえ夫婦であっても、同じ方向にむいていても、選ぶ手段が全く違うわけなのです。

いくら夫婦であっても、強制はできません。

でも時間に限りもあることですから、苛立つ奥様の気持ちも無駄にすることは出来ません。

理屈や、理論で生きる男性には、きちんと理屈や理論を並べてお話すれば伝わるのではないかと思います。

なぜ、今のあなたにはこれが必要なのか・・・

思いや感情だけで伝えるのではなく、きちんと順序立てて説明をしてあげることも愛情です。

すると、自然と心の部分にも目を向け、ガンの名医は自分自身であることに気付きます。

ガンの名医は自分自身であるはこちらから

こんな時こそ、家族が心身ともにキレイでいることです。

心豊かに生き生きと輝く家族を見ることで、必要な人には必ず気付きが起きてきます。

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