味噌汁で放射能障害を防ぐ

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線」)だけに頼らない・がんを治す生き方・・   がんと自然治癒研究所

味噌汁が体に良いことは一般的に知られています。

毎日飲んでいますか!?

味噌汁は、スープの中でも最高の健康スープです。

毎日飲むと肝臓ガンや乳ガンが3~4割も減るとか・・・

それもそのはず!

味噌汁は放射能を排出する作用があるからです。

また、原爆の後遺症の調査でも、味噌汁を飲んでいたから後遺症が軽くすんだという報告があります。

動物実験でも、味噌の放射能障害を防ぐ働きは、熟成期間が長い味噌ほど効果が高いと報告されているようです。

放射能が気になる時代だからこそ、毎日、味噌汁は頂きたいですね

昔ながらの日本食の効能の素晴らしさを改めて感じますね・・・

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がん三大療法(手術、抗がん剤・放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

がんには植物性発酵食品を・・・

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない生き方を・・・・・  「がんと自然治癒研究所」

 

『腸』 は動物の進化で最初にできた臓器 と言われています。

やがて脳ができ、血管ができ、手足ができた・・・

腸の働きは、栄養を吸収するだけでなく、生命活動の要とも言えます。

要である腸が汚れていると正常な生命活動が出来なくなります。

お母さんのお腹の中にいる胎児の腸の中は無菌状態です。

赤ちゃんは、出産と同時に無数の菌に触れ、一気に菌が腸に入り込み、元気な腸をつくる為に、いったん腸の中は悪玉菌でいっぱいになります。

そして数日後、ビフィズス菌などの善玉菌がしっかりと住み着いてくれます。

赤ちゃんも離乳期を経て、大人と同じ食べ物を摂り出すと、善玉菌が減り、悪玉菌が増えてきます。

通常、腸の中には1000兆もの細菌がいると言われています。

その種類も100種類を超える数です。

食物繊維、発酵食品から有機酸やビタミンなど生命活動に有用な成分を作る 『善玉菌』

動物性脂肪や動物性タンパク質から有毒な成分をを作る 『悪玉菌』

肉、卵、乳製品など動物性の食べ物は、腸で腐敗しやすく、インドール、スカトロールなどの有毒物質を出して、悪玉菌が優位な腸内環境にさせてしまいます。

悪玉菌優位な腸内環境は、肌荒れ、アレルギー、アトピー、リウマチ、ガン、心筋梗塞、慢性的肩凝りや疲労感、子宮内膜症など様々な病気の原因となってしまいます。

腸の汚れ、腸内の環境がガンをつくる

ガンを治すには腸の中の環境を整えることが非常に重要です

しかし、腸内細菌は歳と共に悪玉菌が増えてきます。

善玉菌を増やし、綺麗な腸環境をつくるには、食事でコントロールすることが重要になってきます。

善玉菌の代表ともいえる乳酸菌は、ヨーグルトで補うというイメージが強いですね。

間違いではありませんが、ヨーグルトは乳製品であるため、乳酸菌と同時に有害な物資も発生させてしまう可能性は否定できません。

特にガンの方は動物性食品であるヨーグルトには注意が必要ですね。

実は、日本人が昔からよく食べてきた、味噌、醤油、納豆、麹、酢にも乳酸菌はたっぷりと含まれています。

これら植物性の発酵食品は生きたまま腸に届きやすいことも分かっています。

生きた味噌を選ぶことも大切です

やはり日本人の腸には、昔からの日本食の発酵食品の方が適しているでしょう。

また、日本古来の発酵食品は、発ガン性を抑える効果もあります。

さらには、乳酸菌の細胞壁には免疫を高める物質もあり、植物性発酵食品はガン治しにとって必要不可欠な食品と言えるでしょう。

食べものがガンをつくり、食べものがガンを治します。

私も夕食に納豆と自家製塩麹は必ず頂いています。

納豆は夕食が有効的 ですよ

わたくし数カ月おきにファステイング(断食)をやっています。

3日間の断食です。

腸の中の有害物質であるインドール、スカトロールを排出して、腸内細菌を増やし、腸の環境を整えていきます。

胃腸のリセット、細胞のリセット、心のリセットを目的とします。

これも、ガンを経験したからこその私の生き方です。

がんと自然治癒研究所推奨発酵食品はこちらから

人間は完璧に、すべて理想通りには生きられません

だからこそ、体も心も修正をかけながら、喜びと辛抱とでバランスをとっていくのです。

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

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(このブログは私個人の意見、考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任で判断ください)

がん細胞は抗がん剤により耐性を獲得する

がんが治るには・がんが治る生き方を・・・・・

がん三大療法(手術、抗がん剤・放射線)だけに頼らない生き方

この方が初めてお電話を下さったのは、

確か、去年の1月下旬か2月の始めだったように記憶しています。

卵巣ガンの彼女は、化学療法をするか、それとも自然療法をするか悩んでいました。

抗ガン剤の毒性、副作用、二次発ガンの危険性、感染症についてお話をした記憶があります。

また、真逆の療法である自然療法の現状、自分でなおすということは、自分が責任を持たなくてはならないこと、意識を変えなくてはならないこと、についても話しました。

そして、抗酸化物質の必要性についても話しました。

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化学療法をするなら、なおさら抗酸化物質は必要であることもお伝えしたのですが、それ以降、彼女からの連絡は無いままでした。

化学療法を選ばれたのだろうと思っていました。

その卵巣ガンの彼女から、半年ぶりに連絡がありました。

再発したそうです。

やはり彼女は、一切を病院にゆだね、抗ガン剤を受けてきたそうです。

しかも、肝臓、肺にも怪しげな影が出来ているとか・・・

抗がん剤の副作用の悩みはこちらから

自分がバカだった、抗ガン剤に騙されました、と電話の向こうで悲鳴にも言える声で泣いていました。

抗ガン剤治療をし、一時的にガンは小さくなったようです。

しかし、その後、ガンは確実に動き出したようです。

しかも、ガンは勢いを増しています。

なぜなら、抗ガン剤には耐性があるからです。

以前、彼女にも説明をしたのですが、信じていなかったのでしょうね。

そこは残念ですが、感染症を起こさなかっただけでもまだマシです。

白血球が2000を切りかけている彼女

感染症を起こしていたら、再発どころか、命すら守れません。

本当に気付いて良かったです。

ガン細胞は抗ガン剤により、約100日ほどで耐性を獲得してしまいます。

『アンチ・ドラッグ・ジーンADG』

1985年にアメリカ国立ガン研究所(NCI)デヴュタ所長がこれに気付き 『抗ガン剤は無力である』 とこを米議会で発表しています。

抗がん剤を投与すると、一部の人には腫瘍縮小がみられます。

しかし、ガン細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗ガン剤の毒性に耐性を獲得してしまうことは、周知の事実です。

ですが、日本では知らない人も多いのも事実です。

彼女は、感染症を起こす前に気付き、本当に良かったと思います。

人の体は、石油か入ると必ず嫌がります。

なおすのは人や物ではなく、自分の信念と自然界の力です。

選ぶのもの自分

責任も自分です。

これから、彼女がどのように変化していくのか・・・

ガンに感謝できるよう、しっかりと体の声が聞こえるようになるよう、そして生きる意味を知り、1日1日を大切にできるようサポートしていきたいと思っています。

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サッパリ塩麹漬けで腸もスッキリ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

塩麹は、塩、麹、水を混ぜ合わせ発酵させたもの

大豆の無い味噌といったところでしょうか

ぬか漬けと同じように、塩麹に野菜を漬けておくと、最高のお漬物が出来ます。

この時期は、きゅうりや茄子がいいですね

ビニール袋にカットした野菜と塩麹を入れ、軽く揉んで2,3時間置いておくだけ

麹の甘みと塩の辛みがとてもマッチしたお漬物ができます。

麹には、麹菌がつくりだす 酵素 がたくさん含まれています。

酵素は、食材に含まれる タンパク質やでんぷんを分解して、 食材を軟らかくしてくれる性質があります。

だから、塩麹につけたお肉は軟らかくなるのです。

また、麹菌は、乳酸菌であるヨーグルトやぬか漬け、納豆などと同じように、腸にしかりと働きかけてくれる最高の食材です。

ただし、麹菌は、熱が加わると死滅していまうので、そのまま使うのが一番いいですね

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がん治しでつまずかないために

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

女性のガンが増えたわけ・・・

女性は男性に比べ、甘いものが好きな方が多いですね。

これもガンが増える原因のひとつです。

糖分は、血液をドロドロに汚し、細胞を酸化させてしまいます。

甘いお菓子は免疫を激減させるはこちらから

その結果、血流が悪くなり、ガンが増殖しやすい環境である低体温をつくっていきます。

また、体内にあるガン細胞は、ぶどう糖を栄養として増殖します。

このことがわかりやすいのが、PET検査です。

放射線物質とからませ、撮影すると白く光るという原理

検査の際、ブドウ糖を流し、ブドウ糖が集中した場所が、ガンとして診断されます。

ガン細胞が、糖を好むことがよくわかります。

糖分は、ガン細胞のエサになるだけでなく、正常な細胞も破壊させやすく、細菌の感染、アレルギーなども引き起こしやすくします。

そして、ガンになり、ストレスをさらに感じやすくなり、今まで以上に甘いものを食べてしまう方も・・・

甘いものを食べれば気持ちが落ち着きますね。

これが砂糖の持つ依存性です。

ストレスがかかると、砂糖なしでは落ち着けない体になっていき、心も体も狂わせてしまいます。

がんを治す・食事と睡眠はこちらから

そして、いずれは甘いものでも落ち着かなくなり、薬を飲む羽目になります。

薬は、さらにガン細胞が増殖しやすい環境をつくってしまいます。

では、どうしたら良いのでしょう・・・

ストレスをつくっているのは、自分自身

他人のせいになっていませんか?

ストレスは心の持ち方ひとつです。

なにかにとらわれていませんか?

「こうでなければならばい」

「普通はこうである」

このように勝手な常識に自分を当てはめていませんか?

ガンなおしで、つまずくのはストレスです。

ストレスをつくらないためには、常識からの打破が必要です。

常識にとらわれず、自分なりの新しい価値観を構築すること

とらわれが体にストレスを与えていますはこちらから

すると、ストレスは消え、悩んでいた時間が勿体ない時間であったと感じます。

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その時間、気付かないところで自分の体を痛めつけています。

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心の持ち方・ものごとの捉え方を変えてみまませんか?

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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毒素は、便や尿以外からも排出されてます

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

毒素は、口や鼻、皮膚から入ってきます。

そして、肝臓などで処理され、便や尿として排出されます。

当たり前のようですが、実は・・・

出し切れていない毒素がたくさんあるのです。

私たちの体には、自然治癒力と同時に解毒機能が備わっています。

毒素の出口の役割分担は次のようになっています。

便 75%

老廃物や有害物質などの毒素が、もっとも多く排出されるのが便です。

毒素の多くが便から排出されます。

尿 20%

汗 3%

髪 1%

爪 1%

となっています。

髪や爪は、実際には、もっと多くの毒素が排出されているのではないか・・・

と、重要視されている先生も多いですね。

爪の色は、自分で健康チェックが出来る場所でもあります。

中医学は、このように爪も含め、体全体、環境に至るまでみます。

健康な爪は、薄いピンク色で艶があります。

爪の色は多くの病気の目安にもなります。

赤は、心臓、脳の病気の可能性が・・・

紫は、肺、心臓など循環器系の病気の可能性が・・・

黄は、リンパ系・糖尿病の可能性も・・・

白は、肝臓の病気、貧血の可能性も・・・

緑は、細菌感染(ネイルなど)の可能性も・・・

爪の色で、自分の健康チェックをしてみるとよいでしょう。

特に抗ガン剤をされた方は、爪が真っ黒になったり、割れたり、変形したり・・・

この爪に出る症状を見て、強い毒素を感じる方も多いですね。

抗がん剤治療の方へがんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

しかし、真っ黒だった爪が、キレイなピンク色に戻っていくのを見て、便や尿以外の場所からも、毒素の排出をされていることを実感したという声をよく聞きます。

今日もお付き合いありがとうございました。

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がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

親子、夫婦でがんになるのはなぜか

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うちはガン家系だから・・・

とよく聞く言葉です。

お父さんをガンで亡くなられ、息子さんもまたガンになる。

親子でガンになっている方、確かに多いですね。

しかし、遺伝性のガンは5%に過ぎないと言われています。

お父さんは肺ガン、息子さんは肝臓ガン

ガンの種類が全く違います。

しかし、なぜかみんなガンになっているのは、なぜでしょうか。

食べた物が、ガンをつくります。

生活環境が、ガンをつくります。

思考・行動が、ガンをつくります。

家族であれば、食生活が同じ可能性が大きいですね。

家族であれば、生活環境が同じ可能性が大きいですね。

家族であれば、思考・行動が同じ可能性が大きいですね。

こういうことなのかもしれませんね。

夫婦においてもそうです。

ですが・・・

ガンが家族間に発生する原因はこれだけでしょうか・・・

放射線、抗ガン剤の治療を受けた人は、汗などの分泌物、尿、便などの排泄物から、有害な成分が排出されると言われています。

有害な成分とは、発ガン物質です。

寝汗をかいたシーツを替えたり、それどころか、親子、夫婦なら肌をくっつけて、一緒に寝ています。

トイレも一緒、タオルを使いまわすことも・・・

調子が悪ければ、シャンプーをしてあげることも・・・

子どもさんが小さければ、抱っこもしますね。

排出された発ガン物質が付着したものを触ると、家族も皮膚から発ガン物質を吸収しているということですね・・・

知らず知らずのうちに吸収してしまった発ガン物質は、体内にしっかりと蓄積されていくのですから、ガンになっても不思議ではありません。

抗ガン剤はそのぐらい強力な薬です。

抗がん剤医薬品添付文書はこちらから

以下 船瀬俊介氏ご著書より一部抜粋 ****************************************

1988年 NCIリポートが「ガンの病因学」で「抗ガン剤はガンを何倍にも増やす増ガン剤だ」と断定していることだ。

アメリカ国立ガン研究所(NCI)といえば、全米トップのガン研究機関である。

そこの所長が「抗ガン剤は無力」と議会証言し、NCI自体が「増ガン剤に過ぎない」と公式リポートで断定しているのだ

********************************************************************************

家族の誰かが気付き、負の連鎖をとめるしかないのです。

縮んだガン細胞は、再び増殖してくることも、家族の誰かが気付くしかないのです。

ただ、幼い子どもを残して、夫婦ともにガンで亡くなっていく姿は、見ていられません。

残された子どもさんのことを思うと胸が張り裂ける思いです。

愛する家族のため、ひとりでも多くの方が気付かれますことを、せつに願っています。

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塩分不足でがんを招く

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お塩は足りていますか?

減塩、減塩と言っている日本です。

しかし、この減塩生活が、ガンをつくっているかもしれません。

梅干し、味噌、醤油、漬物、塩麹・・・

これらを手作りした時に、塩分が少ないと、夏に腐ってしまいます。

人間の体も、これと同じです。

私たちの体は、塩分が必要以上に少ないと、菌をたくさんつくってしまいます。

菌が増殖すると、どうなるでしょう・・・

当然、さまざまな病気をつくっていきます。

しかし、お塩なら、何を摂ってもよいのか? と言えば、それは違います。

間違ったお塩を摂ると、ガンや高血圧などの病気になることも・・・

逆に、塩分が少ないと、体温も下がり、血液が汚れ、ガンなどの病気になります。

そして、減塩生活で、ミネラルが不足してしまうと、酵素も働かなくなります。

生命を守るためには、きちんとした天日塩を、正しく使うことが大切です。

私が使っている天日塩はこちらから

私は、朝起きた時、今日は、体が少し重いな・・・と感じたら、いつもより少し多めの天日塩を入れた白湯を飲んでいます。

自分の体の声を聞き、適した塩を摂ってみましょう。

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梅干しと沢庵はやはり有り難い食ですね

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がんだからこそ感じる幸せと喜び

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悩み続けて、結局 何も出来ていない方がいらっしゃいます。

悩めば悩むほど、ものごとは複雑になります。

悩めば悩むだけ、直感が鈍ります。

何が正しいのか、自分が何をしたいのか、わからなくなります。

それどころか、つかんだチャンスも失います。

何を信じてよいか分からない・・・

そんな風に思っていませんか?

信じるのは、療法ではなく、自分自身です。

悩むことと、考えることは違います。

自分がどうしたいのか、どうなりたいのか、考えるのみ

つまり、ものごとを簡潔にすることです。

「こうしたい」 と思ったら、腹を決めること

そして、自分が決めたことを、黙々と続けることです。

いくら良いと思っても、実践しなければ、何も変わりません。

そろそろ自分のことを信用してあげれる自分になってみてはどうでしょう。

どんな状況でも、自分を信じてくれる人は自分です。

私たちは、なんのために生きているのでしょうか。

今が一番幸せだと言える生き方をしてみませんか?

ガンであっても、喜びを充実させることは出来ます。

ガンだからこそ、幸せや喜びを人の何倍も感じることが出来るのです。

この特権を、使わない手はありません。

昨日に引き続き、今日も三人の方からご相談のお電話を頂きました。

きっと勇気がいったことと思います。

その勇気とチャンスを無駄にすることなく、取り組んでいかれることを心から祈っています。

皆さん、最初は同じです。

しかし、ここからが違ってきます。

取り組まなければ、何にも変わりません。

直感やチャンスを生かし、素直に取り組まれた方は、それなりに結果を出されています。

自分を信じることも、毎日の訓練です。

がんと心は繋がっているはこちらから

少しでも早く気付かれ、ガンであっても生き生きと過ごされることを、せつに願っています。

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がんの常識の違い

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンの常識と言えば・・・

ガンになると、さまざまな検査をし、手術、放射線、抗ガン剤、ホルモン剤などの治療をします。

これが、いわゆるガンの常識です。

しかし、最初から三大療法をしない人もいます。

また、三大療法をした結果、人任せではガンは治らない、と気付く方もいます。

がんの三大療法についてはこちらから

つまり、今までの常識一辺倒では、いけないことに気付きます。

常識からの打破 『新たな価値観』 を構築する

今の自分のままでは、なおらない

まずは、そこに気付くこと

ガンをなおすことだけに執着を持っていると失敗します。

自分の生き方を見直すことで、ガンがなおる自分になるのです。

これによって、ガンを克服している人はたくさんいます。

そしてこれらも、ガンの常識の違いです。

「ガンは、腫瘍が大きくなっていると、悪化している」

「ガンは、転移すると、大変危険なこと」

「ガンは、腫瘍マーカーが上がると、動き出している」

これは、西洋医学的に、ガンが進行している判断されます。

しかし、真逆の常識があります。

「ガンは、自然退縮する前に腫瘍が大きくなる」

「ガンは、自然退縮する前に転移する」

「ガンは、自然退縮する前に腫瘍マーカーが上がる」

これは、安保先生、福田先生方を始めとするガンの常識です。

がんの自然退縮はこちらから

同じガンなのに、なぜこんなに違うのでしょう・・・。

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新医学宣言に協賛しております
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