がん細胞は自分次第で変化する

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒への道・塚本みづほ

ガンが見つかり、強いストレスを受けます。

転移と聞いて、さらに強いストレスを感じます。

ガンは、私たちにとって、死の病気だと潜在能力にしっかりと刻み込まれているからです。

ストレス⊳甘いもの⊳がんの道はこちらから

テレビなどの報道で、ガンであることを告白した有名人は、抗ガン剤でやつれ切ってしまい、以前の姿は見る影もない・・・

そして、訃報

これを見ると、元気な人でもガンに対する恐怖は増すでしょう。

ましてや、現在、ガンである人は言葉で言い表せない恐怖に落とされる人もいるでしょう。

このようなストレスは、ガンを急激に大きくしてしまいます。

自律神経を乱してしまうストレスは、体温も下がり、呼吸も浅くなり、ガンが増殖する環境をつくってしまいます。

がんと心は繋がっているはこちらから

たった1日で、大豆ほどの大きさになることもあると言われています。

この逆もあります。

囚われ、ストレスから解放されると、ガンが一気に退縮することもあります。

よく考えてみると、不思議ではないと思いませんか?

どんな人でも、ガン細胞は、数千個から数万個も毎日生まれ続けています。

特に、血行が悪くなっている場所に、ガンはできやすくなります。

しかし、ガン細胞は、誰しもが持っているのですから、検査をしてガンが発見されても、驚くことではないのです。

事故などで、解剖をすると、あちこちにガンがある方が結構いるそうです。

知らずに元気に過ごしていたわけです。

知らないところで、ガンは出たり、退縮したりを繰り返しています。

元気だと思っている人も、ガンが出来ている可能性は充分ありますね。

ガンでなくても、これを機に生活や心の持ち方を見直してみませんか?

ガンは恐れてはいけません。

恐れれば恐れるだけ、心と体にストレスを与えます。

ガンなおしは、恐れを手放すことから始まります。

人間には、自然治癒力が備わっています。

自然治癒力を上げるはこちらから

誰にでも、治る力があるということです。

その治癒力を活性化するか、しないかは自分次第です。

生命は、神秘と奇跡の力を秘めています。

私もガンになるまでは、病気になれば病院で治してもうのが当たり前と思い込んでいたわけです。

いわゆる洗脳というものです。

ですが、同じようにガンになり、病院で手術、抗ガン剤、放射線の治療を受け、亡くなっていった友人をみて、疑問を感じました。

その直後にも、また知人が治療の甲斐もなく、亡くなりました。

そこで私もやっと目が覚めました。

常識を覆さなければ、ガンはなおらないと・・・

自然の摂理、そして頂いた生命について、よく考えてみると、自分の体に申し訳ないことをしてきた、と心の底から思いました。

大切な命が失われる前に、どうか気付かれますことをせつに願っています。

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TEL 084-925-1271

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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サッパリ塩麹漬けで腸もスッキリ

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

塩麹は、塩、麹、水を混ぜ合わせ発酵させたもの

大豆の無い味噌といったところでしょうか

ぬか漬けと同じように、塩麹に野菜を漬けておくと、最高のお漬物が出来ます。

この時期は、きゅうりや茄子がいいですね

ビニール袋にカットした野菜と塩麹を入れ、軽く揉んで2,3時間置いておくだけ

麹の甘みと塩の辛みがとてもマッチしたお漬物ができます。

麹には、麹菌がつくりだす 酵素 がたくさん含まれています。

酵素は、食材に含まれる タンパク質やでんぷんを分解して、 食材を軟らかくしてくれる性質があります。

だから、塩麹につけたお肉は軟らかくなるのです。

また、麹菌は、乳酸菌であるヨーグルトやぬか漬け、納豆などと同じように、腸にしかりと働きかけてくれる最高の食材です。

ただし、麹菌は、熱が加わると死滅していまうので、そのまま使うのが一番いいですね

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がん治しでつまずかないために

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

女性のガンが増えたわけ・・・

女性は男性に比べ、甘いものが好きな方が多いですね。

これもガンが増える原因のひとつです。

糖分は、血液をドロドロに汚し、細胞を酸化させてしまいます。

甘いお菓子は免疫を激減させるはこちらから

その結果、血流が悪くなり、ガンが増殖しやすい環境である低体温をつくっていきます。

また、体内にあるガン細胞は、ぶどう糖を栄養として増殖します。

このことがわかりやすいのが、PET検査です。

放射線物質とからませ、撮影すると白く光るという原理

検査の際、ブドウ糖を流し、ブドウ糖が集中した場所が、ガンとして診断されます。

ガン細胞が、糖を好むことがよくわかります。

糖分は、ガン細胞のエサになるだけでなく、正常な細胞も破壊させやすく、細菌の感染、アレルギーなども引き起こしやすくします。

そして、ガンになり、ストレスをさらに感じやすくなり、今まで以上に甘いものを食べてしまう方も・・・

甘いものを食べれば気持ちが落ち着きますね。

これが砂糖の持つ依存性です。

ストレスがかかると、砂糖なしでは落ち着けない体になっていき、心も体も狂わせてしまいます。

がんを治す・食事と睡眠はこちらから

そして、いずれは甘いものでも落ち着かなくなり、薬を飲む羽目になります。

薬は、さらにガン細胞が増殖しやすい環境をつくってしまいます。

では、どうしたら良いのでしょう・・・

ストレスをつくっているのは、自分自身

他人のせいになっていませんか?

ストレスは心の持ち方ひとつです。

なにかにとらわれていませんか?

「こうでなければならばい」

「普通はこうである」

このように勝手な常識に自分を当てはめていませんか?

ガンなおしで、つまずくのはストレスです。

ストレスをつくらないためには、常識からの打破が必要です。

常識にとらわれず、自分なりの新しい価値観を構築すること

とらわれが体にストレスを与えていますはこちらから

すると、ストレスは消え、悩んでいた時間が勿体ない時間であったと感じます。

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その時間、気付かないところで自分の体を痛めつけています。

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心の持ち方・ものごとの捉え方を変えてみまませんか?

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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毒素は、便や尿以外からも排出されてます

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

毒素は、口や鼻、皮膚から入ってきます。

そして、肝臓などで処理され、便や尿として排出されます。

当たり前のようですが、実は・・・

出し切れていない毒素がたくさんあるのです。

私たちの体には、自然治癒力と同時に解毒機能が備わっています。

毒素の出口の役割分担は次のようになっています。

便 75%

老廃物や有害物質などの毒素が、もっとも多く排出されるのが便です。

毒素の多くが便から排出されます。

尿 20%

汗 3%

髪 1%

爪 1%

となっています。

髪や爪は、実際には、もっと多くの毒素が排出されているのではないか・・・

と、重要視されている先生も多いですね。

爪の色は、自分で健康チェックが出来る場所でもあります。

中医学は、このように爪も含め、体全体、環境に至るまでみます。

健康な爪は、薄いピンク色で艶があります。

爪の色は多くの病気の目安にもなります。

赤は、心臓、脳の病気の可能性が・・・

紫は、肺、心臓など循環器系の病気の可能性が・・・

黄は、リンパ系・糖尿病の可能性も・・・

白は、肝臓の病気、貧血の可能性も・・・

緑は、細菌感染(ネイルなど)の可能性も・・・

爪の色で、自分の健康チェックをしてみるとよいでしょう。

特に抗ガン剤をされた方は、爪が真っ黒になったり、割れたり、変形したり・・・

この爪に出る症状を見て、強い毒素を感じる方も多いですね。

抗がん剤治療の方へがんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

しかし、真っ黒だった爪が、キレイなピンク色に戻っていくのを見て、便や尿以外の場所からも、毒素の排出をされていることを実感したという声をよく聞きます。

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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がんは救世主でもある

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ガンは、生き方の偏りがつくった病です。

働き過ぎ

リラックスし過ぎ

頑固過ぎ

人が好過ぎ

神経質過ぎ

無神経過ぎ

この生き方の偏りが、ガンを招きます。

この偏り・過剰な生き方は、心と体に大きなストレスをかけています。

ガンになった現在も、このように偏った生き方をしていませんか?

働き過ぎや、心配し過ぎは、血行が悪くなり、体温が低下し、呼吸が浅くなります。

低体温、低酸素は、正常な細胞が生きにくい環境です。

細胞が生きにくい状況が起きても、私たちの体は、何とかして生き延びようとします。

低体温、低酸素という、最悪な環境下であっても、今度はそれに適応するための細胞がつくられます。

それが、ガン細胞です。

だから、ガン細胞は、低体温、低酸素の環境を好むのです。

宿主である私たちが、この環境を変えない限り、ガン細胞はそのまま生き延び続けます。

ですが・・・

ガンがすべて悪いわけではありません。

がんになる原因はこちらから

私たちが生き延びるために、この悪い環境でも適応できるガン細胞をつくって、生命の危機をくい止めているのですから、ガン細胞は、私たちにとって救世主でもあります。

ガンが出来ていなければ、一瞬にして命を落としていたかもしれません。

危機を救ってくれたガンには、感謝ですね・・・

まずは、偏った生き方を見直すこと

そして、体温を上げ、酸素をしっかり取り込む生き方をすると良いでしょう。

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偏りを無くすために、好きな言葉を身に着けるのもいいですね・・・

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頭熱足寒でがんをつくる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンの人は、足が冷えている方が多いですね。

特に末期ガンの方は、本当に冷たい

これでは、ガンに負けてしまいます。

ガン患者さんの多くは、【頭熱足寒】 になっています。

字の通り、頭部に熱がこもり、うっ血しています。

つまり、頭がのぼせている状態です。

熱は無いのに、おでこに冷却シート

見覚えがありませんか?

逆に、足が冷たくなっています。

ふくらはぎは、第二の心臓とも言われ、ふくらはぎで血液を押し上げています。

血液を循環させるにも筋肉が必要です。

下半身を鍛え毒素を排出はこちらから

冷えは筋肉さえも衰えさせてしまいます。

筋肉が衰えると血流が悪くなり、体内の毒素も排出できない状態になります。

この冷えが、やがて全身の冷えとなり、低体温の体になっていきます。

低体温は、ガンを増殖させてしまう環境です。

特に女性の子宮、乳房は冷えやすい場所

子宮は外界と繋がっていて、しかも袋状の臓器は冷えやすいと言われています。

乳房は、脂肪が多く、しかも突起しているため非常に血流が悪く冷えています。

子宮ガン、乳ガンは、やはり冷えが原因ともいえるでしょう。

本来は 【頭寒足熱】 であるべきです。

頭寒足熱の医者いらず、と言われるくらい手足を温めることは大事なことです。

そのためには、下半身を鍛えること

下半身の筋肉を鍛えると、血流がよくなり全身に酸素と血液がしっかりと巡っていきます。

すると、足は温かくなり、全身の体温も上がっていきます。

体温が上がると、体内の毒素の排出もスムーズになります。

ガンは、酸素と体温を嫌う性質です。

しっかりと全身に酸素を運び、体温を上げていくことが、ガン予防、ガンなおしに繋がっていきますね。

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親子、夫婦でがんになるのはなぜか

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

うちはガン家系だから・・・

とよく聞く言葉です。

お父さんをガンで亡くなられ、息子さんもまたガンになる。

親子でガンになっている方、確かに多いですね。

しかし、遺伝性のガンは5%に過ぎないと言われています。

お父さんは肺ガン、息子さんは肝臓ガン

ガンの種類が全く違います。

しかし、なぜかみんなガンになっているのは、なぜでしょうか。

食べた物が、ガンをつくります。

生活環境が、ガンをつくります。

思考・行動が、ガンをつくります。

家族であれば、食生活が同じ可能性が大きいですね。

家族であれば、生活環境が同じ可能性が大きいですね。

家族であれば、思考・行動が同じ可能性が大きいですね。

こういうことなのかもしれませんね。

夫婦においてもそうです。

ですが・・・

ガンが家族間に発生する原因はこれだけでしょうか・・・

放射線、抗ガン剤の治療を受けた人は、汗などの分泌物、尿、便などの排泄物から、有害な成分が排出されると言われています。

有害な成分とは、発ガン物質です。

寝汗をかいたシーツを替えたり、それどころか、親子、夫婦なら肌をくっつけて、一緒に寝ています。

トイレも一緒、タオルを使いまわすことも・・・

調子が悪ければ、シャンプーをしてあげることも・・・

子どもさんが小さければ、抱っこもしますね。

排出された発ガン物質が付着したものを触ると、家族も皮膚から発ガン物質を吸収しているということですね・・・

知らず知らずのうちに吸収してしまった発ガン物質は、体内にしっかりと蓄積されていくのですから、ガンになっても不思議ではありません。

抗ガン剤はそのぐらい強力な薬です。

抗がん剤医薬品添付文書はこちらから

以下 船瀬俊介氏ご著書より一部抜粋 ****************************************

1988年 NCIリポートが「ガンの病因学」で「抗ガン剤はガンを何倍にも増やす増ガン剤だ」と断定していることだ。

アメリカ国立ガン研究所(NCI)といえば、全米トップのガン研究機関である。

そこの所長が「抗ガン剤は無力」と議会証言し、NCI自体が「増ガン剤に過ぎない」と公式リポートで断定しているのだ

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家族の誰かが気付き、負の連鎖をとめるしかないのです。

縮んだガン細胞は、再び増殖してくることも、家族の誰かが気付くしかないのです。

ただ、幼い子どもを残して、夫婦ともにガンで亡くなっていく姿は、見ていられません。

残された子どもさんのことを思うと胸が張り裂ける思いです。

愛する家族のため、ひとりでも多くの方が気付かれますことを、せつに願っています。

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何が正しいのではなく、何が自分にあってるか

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

「私は〇○なのですが、どうなんでしょうか・・・」

と、お電話でご相談を頂くことがあります。

どの療法であっても、治った人、治らなかった人、両方が存在します。

治った人がいると聞いて、その療法のマニュアル通り一辺倒

それが本当に良いのかどうか・・・

何が良いのか、何が悪いのかは、みんな違います。

「何が正しいのかではなく、どれが自分に合っているのか」

これが正解だと思います。

これは、自分にしかわからないことです。

だから、他人や家族ではなく、自分で決めるしかないのです。

また、自分がやっている療法と真逆の意見を聞けば、不安になることもあるでしょう。

不安を解消するには、しっかりと自分自身の体の声を聞くことです。

自分の体に合った療法を自分で選び、組み合わせしていれば、仮に自分がやっている事と真逆のことを耳にしても不安になることはないでしょう。

みんなそれぞれ違う、人と比べない自分になることが大切です。

がんの療法は自分で選ぶはこちらから

これが、揺るがぬ自分になるコツです。

治った人がいるから・・・

ただそれだけで飛びつく人は、必ず失敗をします。

与えられたことだけしかしない人も、必ず失敗をします。

どこまで本気なのかもお話をしていれば、わかります。

魂から、心の持ち方、生き方を変えたい思いの人は、話を聞いていればわかります。

「動かぬ魂の思い」

これがガンを克服した人の共通点です。

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塩分不足でがんを招く

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お塩は足りていますか?

減塩、減塩と言っている日本です。

しかし、この減塩生活が、ガンをつくっているかもしれません。

梅干し、味噌、醤油、漬物、塩麹・・・

これらを手作りした時に、塩分が少ないと、夏に腐ってしまいます。

人間の体も、これと同じです。

私たちの体は、塩分が必要以上に少ないと、菌をたくさんつくってしまいます。

菌が増殖すると、どうなるでしょう・・・

当然、さまざまな病気をつくっていきます。

しかし、お塩なら、何を摂ってもよいのか? と言えば、それは違います。

間違ったお塩を摂ると、ガンや高血圧などの病気になることも・・・

逆に、塩分が少ないと、体温も下がり、血液が汚れ、ガンなどの病気になります。

そして、減塩生活で、ミネラルが不足してしまうと、酵素も働かなくなります。

生命を守るためには、きちんとした天日塩を、正しく使うことが大切です。

私が使っている天日塩はこちらから

私は、朝起きた時、今日は、体が少し重いな・・・と感じたら、いつもより少し多めの天日塩を入れた白湯を飲んでいます。

自分の体の声を聞き、適した塩を摂ってみましょう。

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梅干しと沢庵はやはり有り難い食ですね

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嬉しいことラッシュ☆がんでも輝けます

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

嬉しい報告ラッシュでした

【肝臓ガン 30代女性】

プロポリスを飲みだして1週間ですが、舌下の体温が37℃以上をキープしています。

今まで、何をしても上がらなかった体温が、上がってくれたので、とにかく嬉しいです。

指先が温かくなったのを実感してます。

【大腸ガン 40代女性】

手術の3週間前よりプロポリスを飲み始めたのですが、おかげで長時間に渡った手術にもかかわらず、回復が異常なほど早く、周りの人もびっくりしていました。

手術後は、プロポリスの量を増やし、病院でも出来る限り体を動かしていると順調に回復でき、予定よりも随分早い退院となりました。

来週からは、仕事にも復帰します。

【子宮ガン 40代女性】

前回の抗ガン剤で、大変な副作用を経験しました。

その頃から、プロポリスを飲むようになり、抗ガン剤の副作用は随分軽減され、仕事をしながら治療が出来るまで、体が楽になりました。

その後も抗ガン剤の二次発ガンを恐れていたのですが、先日で再発もなく2年を迎えることが出来ました。

【乳ガン 50代女性】

過去に抗ガン剤をしているので、再発転移が怖くて仕方ない日々で、その気持ちだけで、またガンになりそうな毎日を送っていました。

眠れないので、睡眠薬も飲んでいました。

そして、血流が悪くなると、手術あとも痛み、鎮痛剤も悪いと分かっていても飲んでしまう状態でしたが、プロポリスを飲むようになり、鎮痛剤は飲むことがなくなりました。

夕食前にプロポリスを多めに飲むようにしてみると、夜も眠れるようになりずっと気になって睡眠薬も今は飲むこともなくなりました。

それと、恐怖感も薄れ、最近はよく笑うようになりました。

お電話やメールを下さり、本当に嬉しいですね

思わず、私も一緒にウルウルしてしまう嬉しいご報告、またお言葉に感謝いたします。

目に見える腫瘍だけにとらわれないこと

全体を見ることが大事ですね

皆さまの色々な体験を、ご報告できればと思っています。

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