美しくなりたい女性の意識

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

嬉しいメールが届きました

昨年の春、セミナーに来てくださった彼女

心が寂しくずっと涙を流していた彼女

ぽっちゃり体型で吹き出ものがひどく、ご自身の容姿も嫌いだと言われていた彼女でしたが

8ヶ月後 別人に・・・

写真添付でメールをくださいました

この8ヶ月間でなんと10キロも痩せられ、締まったボデイキラキラお肌もキレイ

さらに素敵なパートナーが出来たそうでとてもお幸せそう

プロポリス飲んで真の健幸美を手に入れた彼女

今度は素敵な花嫁さんになるために、そしてママさんになるために これからはパートナーと2人でプロポリス愛飲者になるそうです

花嫁姿が楽しみですね

やはり女性の意識ってすごい星

もっともっと美しく輝いていけます

私もテンション上がりますね

美しく輝いて生きる

がんを治す生き方・・・ ご相談ください TEL 084-925-1271 詳しくはこちらから

今日も小さな喜びをたくさん見つけ ありがとうをいっぱい言いましょう

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

糖質を抑え、腹7分目でミトコンドリア活性化

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンは、低体温、低酸素、高血糖で起きる病です。

体温が低い人は、ミトコンドリアを活発に働かせることが出来ません。

ですから体温が低い人は体温が高い人に比べ、免疫力、排毒力、体内酵素の働きが著しく低くなります。

ミトコンドリアとは、体を動かすためのエネルギーをつくる大切なシステムであり、細胞分裂を抑制するとともに持続力があるので、ガンなおしには必要なシステムです。

ガン細胞の中では、ミトコンドリアの機能が低いとされています。

ガン細胞を修復させるには、機能が低下しているミトコンドリアを元気にさせることです。

ミトコンドリアは、食べ物からとり出した水素を酸素と反応させて、37℃以上の体温で大量のエネルギーをつくります。

つまりミトコンドリア系に必要な条件は、37℃以上の体温

そして、酸素です。

体温が高く、酸素をしっかりと摂り入れられるほど、ミトコンドリア系の働きが活発になります。

そして、少食であること

特に糖質の摂り過ぎはミトコンドリアの働きを抑えてしまいます。

若い時と同じように糖質をたくさん摂ってしまうと、ガン細胞の分裂が抑えられなくなります。

ガン細胞の分裂を抑えるのは、ミトコンドリア系です。

年齢と共に糖質の摂取を抑え、食事は腹7分目

体温アップを心がけ、意識的な深呼吸で全身に酸素を取り込んで健康を手に入れましょう。

がんが治る生き方・・・ ご相談ください  TEL 084-925-1271詳しくはこちらから

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

砂糖は血液を汚しがんを増殖させる

がん・自然治癒研究家・塚本みづほ

体内にあるガン細胞は、糖を栄養として増殖します。

つまり、砂糖はガンのエサになり、ガンを元気にさせてしまいます。

糖分は、血液をドロドロにし、酸化させます。

血液がドロドロになると血流が悪くなり、ガンが増殖しやすい低体温をつくってしまいます。

砂糖はガン細胞のエサになるだけでなく、正常な細胞をも破壊させやすく、ガンだけでなく細菌の感染、アレルギーなども引き起こしやすくします。

疲れたり、ストレスが溜まるとついつい食べたくなる甘いもの

甘いものを食べれば、気持ちが落ち着く

これが砂糖の持つ依存性です。

糖分が無ければ落ち着かない体になっていきます。

砂糖は摂取すればするだけ、心も体も狂わせます。

そのくらい砂糖は、精神面でも影響を及ぼします。

心の状態は、ガン細胞にも大きく影響を与えます。

砂糖でガン細胞を増殖させ、ガンになり、ストレスで甘いものを食べ、またガンを増殖させる

まさに負のスパイラルです。

ストレスは、甘いものでは解決できません。

心の持ち方でストレスを緩和出来るよう、すべてを前向きに捉えていきたいものですね。

がんを治す生き方・・・ご相談ください TEL 084-925-127詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれた

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

放射線には自己免疫対策を・・・

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

日本では、放射線被曝量が多いCT検査やPET検査が多く行われています。

近年では、放射線検査によるガンの発生も問題になっています。

以下 船瀬俊介氏著 新医学宣言 『いのちのガイドブック』 より一部抜粋

チェコ・リポートで、わずか三年で六回 X線撮影を受けただけで、肺ガンを発症し、1.36倍も肺ガン死しているのです

・・・・

バリウムを飲ませた患者に三分ぐらい時間をかけて、TVモニターを見ながら八枚ていどX線を撮る。 手慣れた医師が素早くやっても、被ばく量は胸部 X線の少なくとも6倍。 さらに衝撃は続く。

「人間ドックや病院で行われる胃ガン検査になると、被ばく量は胸部レントゲン検査の100~300倍にもたっします」 (岡田正彦著『ガン検診の大罪』)

治療の前後に放射線被曝量の多いCT検査を頻回に受けていると、被曝による免疫力の低下で、また新たなガンが発生するのではないかと心配する方も少なくありません。

また、放射線治療の組織破壊力は非常に強く、ガン細胞の内容物までもが流れだしてしまうこともあるという。

ガン細胞の中は、酸化力が非常に強いものであり、それらが体内に流れ出すというこは、活性酸素が膨大な量で増え、リンパ球を減少させてしまい、免疫はどんどん低下してしまいます。

放射線治療後も何年経ってもリンパ球が増えない

それにより、また再発転移の心配をしなくてはいけなくなります。

特に免疫機能がたくさん集まっている腹部、胸部への照射は、免疫を抑制してしまう可能性が高いので、やはり免疫に対する自己対策は必要ですね。

活性酸素が大量に放出された体は、また新たなガンをつくってしまいます。

放射能を浴びてしまった体には、フィトケミカルなどの抗酸化物質を摂ることをおススメします。

野菜たっぷりの味噌汁は、味噌の酵素にフィトケミカルがしっかりと溶け出しています。

毎日摂りたい抗酸化食品のひとつですね。

がんを治す生き方・・・  ご相談ください TEL 084-925-1271詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

睡眠中も代謝を落とさない

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

私たちが食べた物は、酵素によって消化され、必要な栄養分が腸管から吸収されます。

胃で消化にかかる時間は、およそ3時間

炭水化物、タンパク質、脂質の順に消化されます。

この間、血液は胃に集められます。

特に食べ物で胃が冷えてしまうと、胃を守ろうとする体の防御機能で、全身の血液が一気に胃に集まってきます。

その間、他の部分はいったいどうなっているのでしょう・・・

実はその間、腎臓、肝臓、脳、心臓などは、血液が不足した状態になっています。

そして、血液がもとに戻るまで4~5時間かかります。

血液が不足すると、体温が低下し代謝機能が落ちます。

老廃物などの排出がスムーズにできなくなり、体内に毒素が溜まり、ガンなどの病気を引き起こしてしまいます。

睡眠中は、代謝機能が働く大切な時間です。

睡眠中の代謝機能を落とさないよう、胃の中のものは消化してから寝たいですね。

また、寝ている間は、体温が下がりやすくなります。

体温が下がると、ガン細胞が活発になってしまいます。

体温を下げることのないよう睡眠時間の3~4時間前には夕食を済ますことが健康の秘訣ですnね。

入浴も就寝1時間前までに終えておくのが理想です。

<がんが治る生き方>・・・ご相談ください TEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

捉え方でモチベーションが変わる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

不平不満、愚痴、恨みや妬み、悲しみが心をむしばみます。

そして、邪気をどんどん溜めてしまい体が毒化されていきます。

【病の根源は心にある】

病気になったときは、内面を含めたライフスタイルを見つめ直し、なぜガンになったのか、原因を探すことが大切です。

そして、これからはすべて前向きに捉えることです。

ガンなおしは、簡単なことではありません。

思うように進まないことも、結果が伴わないときもあります。

ですが、この結果をどう捉えるかで、モチベーションが変わります。

また次へのステージにも大きく影響してきます。

こんなにやったのにダメだった・・・と不平不満となってしまう人

やったからこれだけで済んだ・・・と感謝することが出来る人

これだけやってもまだまだ足りない・・・と前向きに進める人

捉え方で同じ結果であっても、全く違う今後になります。

ガンなおしはモチベーションが大切です。

不平不満に捉えれば、心の毒が溜まり、やがて体の毒となります。

そして、強い不安は悲しみとなり、心に深く毒を積もらせてしまいます。

ガンは、追い打ちをかけるように孤独を強く感じさせます。

寂しさや不安から心がゆがむと、感謝も出来なくなります。

これも素直な気持ちとしてすべて受け入れてみるといいですね。

ガンなおしは、決して楽なことではありませんが、これは心の訓練です。

ぜひ穏やかな心で臨んで頂きたいと思います。

明るく前向きな心で生きましょう。

そして、美しく生き生きと輝きたい方を応援します。

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

質の良い睡眠でリンパ球を増やす

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

早寝と質の良い睡眠を心がけていますか?

新しく生まれてくるガン細胞もこの時間に修復されています。

酵素やミネラルが働いて22時から3時の間の細胞が作られます。

正常な細胞をつくるためには、この時間は寝ていることが大切です。

この時間に起きていると交感神経が働き、顆粒球が10%増加します。

顆粒球が10%増加するということは、リンパ球が10%減少します。

リンパ球は免疫の中心となる細胞です。

つまりリンパ球が集まっている組織が免疫組織です。

免疫組織は、リンパ腺や腸などウイルスや細菌が侵入しやすい場所に存在します。

子宮もリンパ球がたくさん集まる免疫組織のひとつです。

子宮も細菌やウイルスが侵入しやすい場所ですから、リンパ球は大切な存在です。

免疫が低下してカンジタ症になるのは、まさにリンパ球の減少ですね。

また、リンパ球の減少は、NK細胞の働きを低下させてしまいます。

NK細胞の働きは、ガンなおしにとってとても大きな役割をします。

リンパ球を減少させないよう早寝と質の良い睡眠を心がけたいものですね。

また、免疫を高めるため、部屋は暗くし、照明は足元など、間接照明を使い、直接光が当たらないよう工夫することをおススメします。

ご相談くださいね TEL 084-925-1271

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

乾燥肌と体温の関係

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

乾燥肌で悩む女性は多いのですが、お風呂で体を洗いすぎていないですか?

ボディーソープやシャンプーはさまざまな化学物質が使われているものが多く、これらを使うと洗い流す回数が増えます。

ゴシゴシと洗い流すと、皮脂が剥がれ落ちてしまいます。

皮脂が剥がれ落ちると、肌が乾燥します。

水分が少なくなり皮膚の乾燥が起きると、血液がドロドロになり血流が悪くなります。

血流が悪くなると、体温も下がってしまいます。

体温が下がると、ガンを始めとしたさまざまな病気を引き起こしてしまいます。

単なる乾燥肌だと思わず、乾燥から肌を守る対策をとってみる必要はありますね。

頭皮はお湯だけでも汚れは落ちます。

湯舟につかるだけでも、ある程度の汚れは落ちます。

不必要な化学物質を使わないこと、必要以上に洗いすぎ、こすり過ぎをしないことです。

また、乾燥肌だと思い込んでいたいたのら、実は病気が隠されていることもあります。

甲状線機能低下症などは、ホルモンの分泌量の低下によって皮膚がカサカサ乾燥します。

乾燥を意識してもなおらない乾燥肌は、少し違う目線でみることも大事ですね。

ご相談くださいねTEL 084-925-1271

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

生理不順から、起きる病気

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

生理不順また、無月経症のご相談をよく受けます。

はっきりとした診断がないのに症状だけは続いている

原因不明で困られている方が多いですね。

特にこれから結婚、妊娠を考えている方にとっては深刻な問題です。

原因というものは、病院で診断で出るものばかりではありません。

冷え、精神的ストレス、物理的ストレス、栄養状態など・・・

さまざまな原因が考えられますが、血液の汚れであることは同じです。

体をキレイにしていくこと

それは食事だけでなく、睡眠や運動の大切です。

そして、心をキレイにしていくことです。

ストレスを感じやすい人は、心の持ち方・ものごとの捉え方をしていきます。

心の持ち方・ものごとの捉え方を変えればストレスは回避できます。

体と心、両方がキレイになって初めて真の健康がえられます。

子宮は、袋状の臓器であり冷えやすい場所です。

そして、膣は経皮毒をとても吸収しやすい場所

毎日おりものシートや生理用品の経皮毒や冷えには気をつけたいものですね。

これらは、女性の生理不順や生理痛にも関係してきます。

子宮の冷えは下半身の冷え

下半身が冷えると、解毒機能も低下してきます。

この状態が長く続くと、ガンなどの病気を引き起こしてしまいます。

また、解毒機能が低下すると、子宮ガン、卵巣ガン以外のガンも誘発させてしまいます。

正常な生理機能が働くよう、ライフスタイルの改善をしていきましょう。

ご相談くださいねTEL 084-925-1271

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

がん細胞を増殖させる電磁波を避ける

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

電子レンジが強い電磁波を発生させ、体に良くないことは多くの方が知っていると思います。

「電子レンジで調理された食品のタンパク質は、L型アミノ酸が自然界にはないD型アミノ酸に変化しており、代謝不可能となっている。それが原因となり、きわめて有害な活性酸素の発生が促進される。」

天才学者ライナス・ポーリング博士より

マイクロ波を浴びると食べ物の栄養価は著しく減ることが研究結果としてあげられています。

電子レンジで温めると、食べ物の化学変化が起き、リンパ組織内にの機能不全が起きるなど、免疫能力を低下が起こると言われています。

また、電子レンジで調理された物を食べていると、末梢細胞組織の変質や消化機能や排泄機能が悪く、血清内のガン細胞が増殖したという報告もあり、統計学的に胃がんや腸がんなりやすいそうです。

電子レンジでがん細胞増殖?はこちらから

異常な活性酸素が発生すれば、当然、ガン細胞は増殖する

ロシアでは1976年に電子レンジの使用が禁止されていますが、日本は逆ですね。

電子レンジで簡単に調理できるレトルト食品が増え、どんどん生活に入ってきています。

近年では30代、40代の若い世代がガンになり、また子どものガンが増えているのは、こういった電磁波による影響があることも否定は出来ないでしょう。

食事によって、細胞を破壊したり、免疫を落とすことはとても残念なことです。

心身ともにキレイでいるためには、細胞を修復して、免疫を上げていく食事をしたいですね。

ガン細胞は電磁波によって増殖されると言われています。

特にガンの方は意識を持ち、使わなくて済むものは使わないよう工夫するといいですね。

電子レンジは使わず、手間でも鍋で温めたり、焼いたりする

ご飯も土鍋で炊くなど、体に優しいだけでなく、食材本来の味も楽しめます。

ひと手間かけることで、健康な心と体が出来ていきます

がんを治す生き方・・・ご相談ください  TEL 084-925-1271
詳しくはこちらから

心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ