自家製豆乳マヨネーズ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

我が家の豆乳マヨネーズ

ちなみに私は、いつも測らず適当い入れるので、下記の分量は私の目安ですので味見をしながらお好みに調整してくださいね

使うものは・・・(分量は目安です)

有機無調整豆乳100ml

ブラジル産はちみつ20g

塩麹 大さじ1

塩麹がないときは天日塩5g

酢 少々

マスタード10g

良質の油130ml

私が毎日愛用しているブラジル産はちみつ・天日塩はこちらから

ボールに油以外の材料を入れ、泡だて器で混ぜ混ぜします。

材料がよく混ざったら、分離しないよう油を少しずつ何回かにわけて、混ぜながら入れていきます。

仕上げに、私は抗酸化力のある炒り胡麻とすり胡麻を入れて完成です

市販のマヨネーズは、増粘多糖類などが使われているものもあり、原材料にも不安が・・・

自家製の豆乳マヨネーズは、卵を使わないので動物性の食品を避けている方にも良いですね

お野菜も安心して美味しく頂けますよ

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271

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納豆と大根おろしは女性の味方

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

毎晩必ず頂く納豆は、食べ方を色々変えて楽しんでいます

私の今、お気に入りの納豆の食べ方です

納豆にたっぷりの大根おろし、塩麹、かつお節、海苔、わさび、いりごま、ごま油です。

ごま油はほんの少しだけ加え、市販のたれは使いません

大根おろしと頂くと納豆のネバネバが気になりませんよ

納豆と大根おろしの組み合わせは、夜食べるとお通じにとても効果的です。

また、大根おろしにはビタミンCも豊富に含まれているので、美肌効果にも期待できますね

女性にとっては嬉しい腸の味方ですね

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金時豆の以外な力

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お弁当にも重宝する金時豆を煮ました。

水に浸けて戻すこと8時間

土鍋で煮立てながら、さし水をつり返し、煮上がったら火を止め蓋をして2時間じっくり蒸らします。

蒸した水は捨て、新しい水で、はちみつと塩麹で味を整えます

味付けまでの下ごしらえがちょっと手間ですが、ほっこりした食感で、薄味で豆そのものの味を

楽しむことが出来ます。

今日のお弁当に入れました。

私は、お弁当用に小分けにして冷凍し、自然解凍で使っていますよ

金時豆は、インゲン豆の一種で赤インゲン豆とも言われます。

ポリフェノールの一種であるアントシアニンを多く含んでいるのが特徴です。

金時豆の抗酸化力は赤ワインよりも優れているそうですよ

インゲン豆は、疲労回復、精神安定、貧血予防に良い カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛等のミネラル類もとても豊富です。

また、カリウムは小豆とほぼ同量が含まれているので、むくみ防止にはいいですね

そして、インゲン豆は ごぼうの約2倍、さつまいもの約3倍 の食物繊維があり、不溶性食物繊維が非常に多いので、便秘の解消など腸内環境を整える効果が期待できますよ

女性にはとっても嬉しい効果ですね

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女性の味方・さつまいも

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私の大好なきさつま芋

春は大好きですが、暖かくなると、さつま芋の存在が薄くなるのが私は寂しく感じますかお

秋から冬にかけ我が家では大活躍してくれるさつまいも

中でのシンプルで芋の風味をしっかり味わえる焼き芋が好きです

さつま芋は便秘に悩む女性の味方音譜

セルロース(食物繊維)の多いさつま芋

セルロースが腸を刺激して働きを活性化にさせるとともに、ヤラピンという緩下成分が、便の排泄を促進させてくれます。

そして、夏みかんと同等のビタミンCを含んでいるさつま芋は美容の面でも女性の味方ですドキドキ

メラニン色素の沈着を抑え、シミやソバカスを防ぎ、肌をなめらかにしてくれます。

また、動脈硬化の予防や、免疫を高めてくれる効果もあります。

有り難い効能はたくさんあるさつま芋

シーズンが終わってしまうのが寂しいですね・・・

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天然塩で歯磨き

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皮膚から吸収される毒「経皮毒」

様々なものがありますが、毎日使うものだけでもたくさんあります。

シャンプー、リンス、ボディーソープ、歯磨き粉、…

私はシャンプーはお湯シャンプーなので、シャンプーもリンスも使いません

お湯シャンプーについてはこちら

口の中に直接入ってしまう歯磨き粉。

市販されている歯磨き粉のほとんどが、知れば恐ろしい化学物質がたくさん使われています。

市販の歯磨き粉には合成界面活性剤という成分が入っているのがほとんどです。

舌の細胞が合成界面活性剤によって損傷したり、化学物質が口の粘膜からは体内に吸収されやすく副作用などが心配です。

成分表示の「ラウリル硫酸塩」 「ラウリル硫酸Na」 「ラウリル硫酸ナトリウム」などには気を付けてください。

また、毒性の強いフッ素も含まれていたりします。

特に飲み込む危険性のある子どもさんは要注意が必要です。

子どもは基本、何もつけなくて大丈夫

私は、水でブラッシング後、歯磨き粉の代わりに安全な天然塩を使って指で優しくマッサージしています

天然塩はこちらから

毎日使う歯磨き粉

危険なものは避けたいですね

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牛乳神話2

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

当たり前のように学校給食や病院のお食事で登場する牛乳やヨーグルトですが、牛乳が骨を強くする、体に良いという神話はそろそろ崩されてきているように思います。

牛乳とガンの関係については、少しずつ知られてきています。

畜産で育った乳牛は、早く成長させ、たくさんのお乳を出させるために大量の成長ホルモン、女性ホルモン、さらに抗生剤が投与されています。

これによって、牛乳が、前立腺ガン、卵巣ガン、乳ガンなどのホルモン系のガンを増やしてきたことは多くの研究者が指摘をしています。

ホルモン系ガンに限らず、腸を汚してしまう牛乳は、大腸ガンの発症リスクも高くなります。

腸が汚れるということは、病気をつくる基本的原因になります。

また、牛乳の脂肪は、ガンだけでなく、動脈硬化や心臓病の原因にもなります。

そして、成長ホルモンを多く含む牛乳は、体の防衛メカニズムを阻害すると言われています。

本来ならば、体の自然防衛メカニズムが働き、健康な体を保つのですが、成長ホルモンは、体の防衛機能を狂わせ、ガンのアポトーシス(死滅)を阻害してしまい、結果ガンの発症に繋がっていきます。

発ガン物質である危険な牛乳を何のために子ども達に飲ませるのか・・・

これ以上、ガンを増やしてどうするのでしょう・・・

不思議で仕方ありません。

牛乳を飲んだら背が伸びる!

成長ホルモンたっぷりの牛乳を飲めば、確かにそうかもしれませんね。

しかし、その成長ホルモンが非常に危険であることを知るべきです。

子どもは、親である私たちが守るしかありません。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
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詳しくはこちら  

増え続ける若年性のガン

何を食べさせ、何を飲ますか・・・

これも親次第です。

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自分に合ったスローエクササイズ

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

運動が苦手な人でも出来るゆっくりとした動きのスローエクササイズ

ゆっくりとした筋肉運動は、成長ホルモンを出し、血圧や血糖値を下げてくれます。

成長ホルモンとは、若返りのホルモンです.

ゆっくりとした筋肉運動は座ったままでも出来ます。

数秒間、筋肉にグッと力を入れる

椅子に座って足を床と水平に持ち上げる

数秒間、肛門に力を入れグッとしめる

1日1回するだけでも随分ちがいます。

筋肉の衰えは生命活動を弱めてしまいます。

自分の体、体調に合ったスローエクササイズを楽しみましょう.

筋肉は使わなければ退化します。

使うことで成長ホルモンが分泌され、自然治癒力も高まってきます

自然治癒力はこちらから

特に下半身を鍛えることは、ガンなどにも非常に有効です。

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大豆の力

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麹と一緒に届いた自然栽培の北海道大豆!

夫と私はこの大豆を水煮して、そのまま頂くのが大好きです。

お酒ともよく合います。

一晩、体によいお水で寝かせます。

朝にはかなり膨れてます。

大鍋でことこと2時間ほど弱火で煮ると本当にふっくら美味しい大豆の水煮が出来ます。

冷めたら小分けにして冷凍します。

使うときは自然解凍でOK

大豆は、豆類の中でもタンパク質の含有量が最も多く、アミノ酸の組み合わせが、動物タンパクによく似ていることから、「畑のお肉」とも言われる非常にすぐれた食品です。

ビタミンは、B1、B2、Eなどが豊富で、カルシウム、カリウム、鉄も多く含まれています。

大豆の胚芽に多く含まれているポリフェノールの一種である大豆イソフラボンは抗酸化作用を持ち備え、活性酸素の発生を抑制する効能があります。

抗酸化作用があることから、血管壁に付着した悪玉コレステロールが酸化するのを防止し、動脈硬化や脳卒中・心筋梗塞といった病気の予防効果が期待できます。

エストロゲンには、善玉コレステロールを増やし、悪玉コレステロールを減らすという作用があるり、血中コレステロール値を正常に保つ効能があるといわれています。

残りはお味噌作りに使おうと思います。

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抗ガン剤  医薬品添付文書   その3

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

抗ガン剤の中身はどんな成分なのですか?

多少なりとも抗ガン剤に対して不信を持っていれば、副作用の重大性からして当然、気になる部分ですね・・・

「毒には毒で制す」

この言葉通りです。

******************* 以下 船瀬俊介著書より一部引用 *****************************

アルキル化剤 毒ガス兵器が起源、DNA破壊する 発ガン剤

毒ガス兵器マスタードガスが起源

これらは、もっとも歴史の古い抗ガン剤である。

ガン細胞のDNA(遺伝子)合成を阻害して、増殖を抑えようとするもの。つまりDNAを損傷する強い作用がある。

ガンはDNA損傷、破壊、切断によって発生する。

つまり、これら古典的アルキル化剤の抗ガン剤は、まぎれもない強烈発ガン物質なのだ。

「本剤は、第一次世界大戦中にドイツ軍が毒ガスとして使用したマスタードガスが起源を発し…」と記述はガ然、きな臭くなる。

「その後、制ガン作用が検討され、とくに1952年、石館らによって開発され・・・アルキル化剤を含めた制ガン剤開発の発端となった」 医学大辞典

「医学辞典」は正直である。

「粘膜皮膚に付着すると、みるみる爛れ(びらん)を起こす」

よってこの毒ガス兵器は びらんガス とも呼ばれ、恐れられた。

************************************************************************************

これだけの毒が体内に入るのですから激しい吐き気に襲われるも当然です。

DNA破壊ですから様々な機能を失います。

亡くなっていく方は、実はガンで亡くなるのではなく、8割以上の人が抗ガン剤によって免疫が破壊され感染症を起こして亡くなる。

これも某大学病院のインターンが、亡くなっていく患者さんの死因に疑問を感じ、独自でカルテを調査したという有名な話です。

これがまさの毒による副作用です。

毒には毒で制する

ガンは宿主が死ぬまで増殖し続けるというウイルヒョウの学説を未だに使っている西洋医学では、当然ながらガンは毒なのでしょう。

ガン細胞は本当に増殖し続けるのでしょうか。

そこがそもそも違うのです。

ガンは自分の体の細胞の一部です。

だからガンは温めて癒してあげることが一番なのです。

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

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(このブログは私個人の意見・考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断ください)