悩み過ぎ、考え過ぎはがんを活性化させる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

偏った生き方は、心と体に大きなストレスをかけ、ガンをつくります。

神経質過ぎ

悩み過ぎ

考え過ぎ

心配し過ぎ

ガンになった現在も、このような偏った生き方をしていませんか?

悩み過ぎ、心配し過ぎは、血行が悪くなり、体温が低下し、呼吸が浅くなります。

ガン細胞は、低体温、低酸素の環境を好みます。

がんの原因ある低体温、低酸素からの脱出はこちらから

ガンになった今でも、ガン細胞が活性化する環境を自らつくっていませんか?

宿主である私たちがこの環境を変えない限り、ガン細胞はどんどん増え、そのまま生き延び続
けます。

つねに不安に襲われ、小さなこと、ひとつひとつすべてが心配事に変わってしまう人がいます。

挙げ句には、他人のせい、物のせいになりがちです。

○○をしたから、こうなった気がする

○○をしたら・・・

いつも〇○を理由に悩む人・・・

それは、自分がやっていることに自信がない証拠

つまり、自分を信じていないということです。

ずっと悩み、考えることの方が体によくないことは、誰しもがわかること

不安があると、どんなに良い療法であってもプラスに働きません。

体に良いことをしていても、一方では、自らガンを増やす思考や行動をしているわけですから・・・

そして、不安が強い人に多い癖

いつも他人に答えを求めてしまう癖です。

これが、不安や悩みを増やす原因です。

他人に応えてもらうことで、ひとときは安心を得ることが出来るのでしょう・・・

しかし、それは決して自分の解決にはなっていません。

自分で納得できていないこと、また、違う人の意見を聞けば、またさらに悩み、不安が増えます。

ガンなおしは、腹を決めること

何かをする度に悩み、不安が襲ってきていたのでは、ガンなおしどころか、ガンを悪化させてしまいます。

ガンなおしにとって恐れは一番のやっかい者

そして、発する言葉が、その現実をつくっていくことを意識して頂けたら・・・と思います。

まずは、偏った生き方を見直すこと

他人に依存しない、他人に答えを求めない

悩み、考え過ぎは執着のあらわれ

手放して、体の声を聴ける自分になってみませんか・・・?

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白湯で内臓温度を上げる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

内臓が冷えれば内臓機能が低下し、免疫力が下がり、様々な病気を引き起こしやすくなります。

特に胃ガン、大腸ガンは注意です。

ガン細胞は35度台の低体温を好みます。

ガン細胞にとって居心地の良い環境を作っていませんか?


体温が1度下がると免疫力は30%低下します。

逆に体温が1度上がると免疫力は5倍から6倍になります。

ガン細胞を増やさない、病気をつくらない、疲れない体を維持するには体温が大切になります。

体温を上げる方法はいろいろとあります。

特に内臓の温度を上げるには、白湯

白湯は消化に負担をかけず、内臓を温めてくれます。

白湯は、血液の流れを促し、代謝をアップさせるので体温は自然と上がってきます。

免疫力のアップにとても良い飲み物ですね。

排毒機能を高め、特に女性にとって、冷え症や浮腫み、便秘の改善にも効果的

内臓が温まることで、胃腸の働きも活性化され、消化や分解が促され老廃物の排泄もスムーズになります。

特に朝起きて一番最初に飲む白湯は、排毒効果がとても優れています。

白湯で内臓を温め、代謝を上げて、余分なものは出す

まずは、朝起きたら、ひとつまみの自然塩を入れた白湯をおススメします。

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3大療法の是非

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガンの三大療法については、是非があります。

良いと思うか、悪いと思うかは個人の自由です。

しかし、この是非があることすら知らない人も多いのです。

なぜ、ガンの三大療法には是非があるのでしょう・・・

ガンは、免疫力の低下、つまりリンパ球の減少・交感神経優位で顆粒球の増加で発症します。

手術、抗ガン剤治療、放射線治療は、免疫を抑制してしまいます。

 

手術は、組織にメスをいれて傷つけます。

臓器は、光や空気に触れ、一気に酸化してしまい、交感神経も激しく刺激され顆粒球が増加してしまいます。

そうでなくても、ガンの人は顆粒球が多いのです。

抗ガン剤は、ガン細胞と同時に正常細胞をも殺すため、免疫細胞もダメージを受け、免疫力が激減します。

抗ガン剤医薬品添付文書はこちらから

そして、顆粒球は過剰となり、リンパ球は抑制され、感染症を引き起こす危険性も高くなります。

ガンになったということは、免疫が低いのであって、そこに、さらに感染症を引き起こしやすい環境をつくるのは、ガン以上に怖いことです。

放射線は、ガン組織と同時に、まわりの正常組織も死滅してしまいます。

放射線には自己免疫対策を・・・はこちらから

そして、極度な交感神経緊張状態となり、顆粒球が増加、リンパ球が抑制されます。

交感神経が緊張状態でガンになっている人が、さらに交感神経が緊張状態になると・・・

これらが、三大療法の是非のところですね。

しかし、急性期には治療を必要とすることもありますので、すべてを否定するわけではなく、本当に必要なのか、そうでないのかをしっかり考えることが大事だということです。

ガンは、生活のなかで出来た慢性病です。

急性の病ではないことを認識して、じっくりと生活の見直しをすることが必要ですね。

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転移の時が治るチャンス?

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

現代医療においては、進行ガンの自然退縮などありえないと言われています。

しかし、実際には進行ガン、末期ガンを自然退縮させた人は多くいます。

この方々は、病院から離れた人が多いので、病院も把握できていない人たちであるからかもしれません。

どうやって、ガンを自然退縮させたのか・・・

人それぞれやり方は違いますが、生き方を180度変えたことが共通しています。

思考をはじめ、食事を変える・体温を上げる・体を鍛えるなど生活において様々な努力をされています。

副交感神経を優位にして、血流を促し、リンパ球を上げる

そして、免疫を高めて自然治癒力を上げることで、突如としてガンが消失しています。

自然治癒力こそが「がん」治癒への道はこちらから

免疫が正常に働きだすまでに時間は必要であり、退縮にも一定の期間はかかります。

その間には、転移や腫瘍の増大、腫瘍マーカーの上昇などさまざまなことが起きるかもしれません。

このとき、自分を信じて持ちこたえることができるか・・・

ここで大きく道は分かれます。

転移した後からガンがよくなっていくのがはっきりと見て取れる、と福田医師は述べています。

転移はなおるチャンス

これもガンがなおる仕組みを知れば、当たり前の現象ですね。

転移はガンがなおるチャンスととるか、それとも、転移は悪化したととるか・・・

しかし、残念ながら、多くの人が心がブレて、抗ガン剤、放射線、手術に流れていきます。

抗ガン剤は、急速に免疫力を落とします。

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放射線は、免疫力をズタズタにしてしまいます。

手術は、本来、体が備え持つ病気をなおそうとする力を奪います。

せっかく免疫を上げてきたのに一瞬にして奪われてしまうのは、とても悔やまれます。

しかし、これも自分次第ですね。

ガンは自分でなおしやすい病気です。

だから、退縮が起きも不思議ではないのです。

ガンができる仕組み、ガンがなおる仕組みをきちんと知れば、恐れることもないのです。

ガンに学んでくださいね。

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輸血をするとがんの再発率が上がる⁇

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

輸血・・・ 誰もが出来ることなら避けたい道だと思います。

輸血は、ガンの再発率を上げてしまいます。

輸血によって、ガン細胞を攻撃してくれるNK細胞など、免疫細胞が大きなダメージを受けます。

その数は、80%も失われると言われています。

結腸ガン患者5年生存率を比較したもので、5年生生存は輸血した群が48% 輸血しなかった群が74% とのオランダの研究報告があり

つまり、輸血をすると生存率が下がるということです。

輸血をするとガン再発4.6倍にもなると書いてある先生方のご著書もありますね。

研究によってもその確率に違いはありますが、輸血後の生存率が激減するという報告も少なくありません。

ガンの手術での輸血・・・

腫瘍からの出血による輸血・・・

当たり前のように行われている輸血です。

マウス実験においても、輸血が腫瘍の増殖や転移を促進することで警告をされています。

人間においても同じではないでしょか・・・

輸血が、ガン細胞を増殖させ、再発・転移を引き起こしてしまうことを頭の片隅に置いておく必要はありますね。

ガンの切除手術のために輸血を受けた患者さんは、輸血をしていない患者さんに比べ、予後が不良であるという結果も示されています。

輸血をしてしまった人

再発転移の危険をどう対策するべきか、いち早く考えていくべきですね。

また、輸血をしなくて済むよう、これも自分で出来ることを取り組むことが大切です。

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ピロリ菌を除去して他のがんを発症??

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胃のなかに住み着くピロリ菌

胃ガンの原因になると言われ、ピロリ菌の除菌をしている人が多いですね。

2005年、ノーベル生理学・医学賞の受賞によってピロリ菌の除菌治療が世界的に広まりました。

しかし、その真逆の説も聞きます。

ピロリ菌を徐去すると、他の感染症の増加や細胞の機能低下が起きるという研究報告があります。

さらに、ピロリ菌の除菌で寿命が縮むという説も・・・

薬品を使い、なんでも除菌、除菌とやってしまうと、大切な菌まで除菌してしまい免疫を落としかねませんね。

ピロリ菌は日和見菌です。

強いストレスや疲労で免疫が低下して、胃の粘膜が荒れているときには、ピロリ菌は悪さをします。

しかし、免疫力の高いときは、悪さなどしない菌なのです。

それどころか、ピロリ菌は免疫と共存し、胃酸の逆流を抑え、胃壁をやわらかくする働きがあることがわかっています。

ピロリ菌を除菌したことによって、増えた病気は逆流性食道炎

さらに食道ガンも例外ではないでしょう。

胃ガンを減らすために治療をし、食道ガンを増やす

これは、ピロリ菌に限らず、他の菌でも言えることですね。

本来の健全なガン予防は、免疫を高めることではないでしょうか・・・

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野菜とがん発症の関係

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現代の野菜には、不自然な現象が起きています。

冷蔵庫のなかで野菜が腐る

本来、野菜は腐るのではなく、枯れるのです。

しかし、腐ることが当たり前になっていて疑問すら持たなかったことも問題ですね。

その原因は、肥料といわれています。

有機肥料・化学肥料を問わず、肥料に問題がある場合が多いのです。

山や野には、肥料をつかいません。

だから、葉など植物は枯れるのです。

自然のなかで、動物の糞尿や死骸が入ることはありますが、他の虫たちのエサになっていきます。

しかし、肥料は一ヶ所だけに集中して大量に入ることが問題のようです。

また、近年では野菜とガンの関係が注目を浴びています。

有機肥料・化学肥料を使った野菜に含まれる硝酸性窒素がガン発症との関係を指摘されています。

つまり、肥料によって、体内で発ガン性物質が生成される可能性です。

また、有機肥料をつくる過程で混入する病原菌の危険性も研究がすすめられているようです。

自然の摂理に反すると、怖ろしい結果を招くことにもなるということでしょう・・・

野菜は、肥料が育てるものなのか、それとも自然界が育てるものなのか・・・

野菜にも本能があることを置き去りにした結果かもしれません。

自然の摂理を大切にしていきたいですね・・・

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がんに対するとらわれを捨てる

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ガンなおしは、山あり谷ありです。

光が見えてきたと思っても、突き落とされるようなことも起きます。

心が折れそうになって、自暴自棄になってしまうこともあるでしょう。

そんなとき、心のとらわれ、こだわりが大きくなっていないか振り返ってみませんか?

何かにとらわれると、苦しみが増えます。

何かにこだわると、悩みは増えます。

つまり、執着は自分自身を縛り付けてしまうのです。

苦しみ、悩みの根源は執着です。

執着を捨てない限り、苦しみから解放されることはないのです。

ガンというものに自分が苦しんでいるのは、ガンに対するとらわれがあるから

ガンなおしは、今、あるものに感謝をし、余分なものは捨てることからです。

心のなかも、身の周りも、余分な情報も捨ててみる

そして、どんなときでも、自分が決めたことを黙々とこんこんと続けることです。

ガンなおしは、正解もなければ、不可能もない

みながそれぞれ違い、不可能を可能にしています。

可能にしてきた人の共通点は、執着を捨て山あり谷ありを乗り越えてきた人なのです。

苦しくなったら、泣けばいい

思いっ切り泣いたら、今いることに感謝する

そして、開き直る

やるべきことをしたら、腹をくくり一切を天に任せる

神の領域に踏み入らない

これが、苦しまない、悩まない生き方です。

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がんの根本治療とは・・・

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命の営み、命の根源といえる代謝

代謝が活性化されると、免疫力が高まり体力が安定します。

代謝を活性化するには、栄養と体温、そしておおらかな、前向きな心が必要です。

良い栄養を摂る、体を温め動かし、体温を上げる

そして一番大切なのは、いつもおおらかな心で前向きに生きることです。

この3つが常に一体となり代謝活動を行います。

つまり、栄養、体温、心を健康にすることで免疫力は強化されます。

心が後ろ向きになり、自律神経が乱れると体温は下がります。

体温が下がると、食べたものを必要な栄養素に変換できなくなります。

栄養状態が悪いと、さらに心は淀んでいきます。

つねに、栄養、体温、心は連動して生命活動をしているのです。

ガンの根本治療とは、代謝を活性化して、でガン細胞を正常細胞に戻すこと

代謝が活性化する生活をしていきたいですね・・・

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互いに認めあい・・

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

去年、私のガン体験と純粋倫理で学び体験したことをお話させて頂きました。

現在、私はガンで悩む方のサポートをさせて頂いていますが、たくさんのご相談を受けるなかで、私自身が気付かせて頂くことは数えきれないほどあります。

私たちは一生が学び続ける訳ですね・・・

そして、ガン克服の大先輩である 春名伸司さんがわざわざ私の講話を聴きに駆けつけて下さっていました

しかも朝の6時から・・・

本当に有り難いですね

春名さんのフェイスブックのご投稿を抜粋させて頂きます

講師は、がんを克服した、塚本みづほさん
塚本さんご自身のブログは毎日、
日の出の写真からはじまります
起床は3時半とか!

その後、日々の生活の中から
がん患者さんの生活改善、心の持ち方改善に
役立つ情報を発信されています・・・

お墓参り(掃除)も定期的に欠かさない
どんなに寒くても素手でお墓掃除をする
自分の感を大切にし、
すると決めたことは、徹底的に習慣にする
まさに「実践の人」でした
そして「得るために捨てる」ことの大切さが
分かっている人でした・・・

病気を治すにしても、自分の運気を上げるにしても
得ることだけを考えるのではなく
そのために、何を整理して、何を捨てるか?から考える
がんを治すとすれば、
今までの「欲や我」を苦しくても・・・

血液も、余計なドロドロを捨てないと
がんが永遠にそれを吸い取ろうとするので
大きくなるだけ

そのような大切なことがしっかりと分かっている人でした

そして、とても共感した言葉がありました
それは「広げるより極める」
とかくがん患者さんは、不安から
治す方法を「あれもこれも・・」と手を広げすぎてしまい
一つ一つが、中途半端になっています
手を広げることが、
リスク回避と考えているかもしれませんが
これが、すべてを中途半端にして
リスクを高めることになっています
体は一つだけ
やれることは限られてきます
なので、広げるより、
「これだ」と決めたことを極めることのほうが大切

がんになるほどのストレスや毒は
自然から入ったものではなく
自分の思いや行為が作ったもの
それを捨てる行為を習慣化すれば
病気にならない、
自然のエネルギーが入ってきます

春名さん、ありがとうございました

講話後の食事会で、ゆっくりとお話ができ、本当に有り難かったです

人は、忘れていく動物です。

互いに認め合い、刺激し合い、学び合う存在でありたいと心から願い、感謝でいっぱいの1日を過ごさせて頂きました

そして、人は皆、失敗をして気付き学んでいることを教えて頂きました。

ありがとうございます

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