免疫低下・がんは酸素不足から起きる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

細菌やウイルス・異物から体を守ってくれているのが私たちの体の免疫システムです。

病気を未然に防いだり、病気になっても治癒させようと免疫が働いてくれているから健康を保つことが出来ているのです。

免疫が低下すると、体内の毒素(異物)が排除できなくなり、体に溜まり癌などの病気を発生させてしまうのです。

その結果、免疫力を担っている白血球が不十分になるだけでなく、酸素を運ぶ赤血球も不十分となり血液がうまく流れず酸素不足の状態に陥ります。

がん患者さんの多くは、全身にしっかりと酸素が運ばれていない状態なのです。

腹式呼吸でしっかりと全身に酸素を送っていくことをおススメします。

そして、必要以上に免疫を低下させてきた原因を取り除くこと

【精神的ストレス】

人とのコミュニケーションがうまくとれない孤独感

小さなことでも考え、悩んでしまう

漠然とした不安、寂しさがある

【肉体的ストレス】

添加物・農薬・経費毒による体の酸化

減塩による血流不足

動物性食品に偏った食事による高カロリーの栄養不足

過酷な労働による交感神経過剰

その他、電磁波などの環境的ストレスなどもあります。

何かしらの原因によって、体温の低下、酸素の不足が起き、体内の排出機能が低下し癌が出来ていきます。

まずは、原因を取り除き、そして体内に溜まった毒素を素早く排出できる体をつくることです。

がんや病気の原因を知るはこちらから

温熱器や入浴などで外から体を温める

有酸素運動で下半身を鍛え、筋肉をつけ内臓温度を上げる

健康食品を活用して、日々の食事の栄養価を効率よくバランスよく体の隅々に運ぶ

何より大切なことは、必ず続けることです。

飛びついて始めても、すぐに理由をつけてやまてしまう人

コロコロと気持ちが変わり、信念がない人

知識はあっても、実践出来ない人

自分が決めたことを最後まで信じることが出来ない人

これでは、がんを治すことは出来ないのです。

このままで本当に良いのかどうか、もう一度自分に問いかけてみてはどうでしょう・・・

なぜ、癌を克服出来ている人がいるのか・・・

それは、自分を信じ、自分の選択肢を極めているからです。

自分の直感を無駄にしない!

チャンスは逃がさない!

即行の決心・実践で人生が変わるのです。

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271
詳しくはこちら  

私のがんを治す生き方をご覧くださいね

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

体温が1℃下がると酵素の働きが半減する

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

人間の体は、36.5℃~37℃で最も免疫が働いてくれます。

体温は、ガン治しに絶対的に必要な条件です。

国立予防衛生研究所では1978年

「人間から取り出した子宮ガン細胞に32℃から43℃の温度変化を与え、正常細胞と比較したところ39.6℃以上にした場合、ガン細胞は10日ほどで死滅した。正常細胞への影響はなかった」

という実験結果が発表されています。

このガン細胞が死滅する体温とは、深部の体温です。

深部体温とは、脳や内臓の温度です。

舌下での体温が深部体温に近い温度です。

わきの下で測る体温と深部体温を比較しながら、自分の体の冷え状態を知ることも大切です。

ガン治療の体温管理 はこちらから

自分で気付いていない冷え性の人も結構います。

体を温めれば、ほとんどの病気は治ると言われるほど体温を上げることは非常に重要です。

1日の中でも体温の差は1℃近くあり、明け方3時から5時が一番体温が低くなる時間帯です。

喘息の発作などが出る時間帯ですね。

朝起きて体も頭も重く、マイナス思考が出てきたりするのも体温と関係があると考えられます。

鬱病の人が特に朝、調子悪いのは、体温との関係性もあるでしょう。

午後に向け体温は徐々に上がりはじめ、夕方から夜7時頃が体温上昇のピークだと言われています。

なぜ、体温が高い人、低い人がいるのでしょう。

生命力の強い生まれたばかりの赤ちゃんは、体温が高く真っ赤な皮膚をしています。

子どもの体温は高く、平熱が37℃など珍しくありません。

しかし、生きているなかで様々なことに遭遇し、体温の変化が起きています。

体温を下げる原因として

ストレス

食べ過ぎ・糖の摂りすぎ

冷えたものを食べる

薬の飲みすぎ

湯舟に入らない

夜が遅い生活

運動不足・特に下半身の筋肉不足 などです。

毒だしは下半身が鍵はこちらから

体の冷えは、体温を低下させ、血流を悪くしてしまいます。

血流が悪く、硬くなった場所がガンにとなります。

つまり、ガンは体の冷えた場所に起きるということです。

逆に温かい場所は、ガンにはなることはありません。

臓器の中で、心臓、脾臓がガンにならないのは、温かい臓器だからです。

常に動いている心臓は、発熱量がとても多い場所で、常に温度も高い臓器です。

赤血球を蓄えてくれている脾臓は、リンパ球などの白血球も作る働きをしているので、心臓と同じく温度が高い臓器になります。

逆に、子宮、卵巣、胃、大腸、肺などは空洞になっていて冷えやすい臓器です。

また、食べ物など外部からの影響を受けやすく冷えやすい場所です。

乳ガンも外部から影響を受けやすいガンの代表ですね。

乳房は、体から外に向け出ているので、冷えやすくなるからです。

心臓、脾臓でわかるように、体温を高く保つには、運動が必要だということです。

外部からの影響を受けてしまう臓器であるなら、体を温めること、体を温める食べ物を摂ることです。

食べ過ぎも体温を下げてしまいます。

食べ物が体に入ると、胃腸に血液が集中されます。

胃腸以外の臓器や細胞への血液供給が減り、体温が下がります。

断食や少食で体温が上がるといわれているのは、胃腸へ集中した血流がなくなり、様々な臓器にしっかりと血液が運ばれるからです。

体温の0.5℃、1℃というのは大きな差をつけます。

体温が1℃下がってしまえば、体内酵素の働きは半減してしまいます。

ガン細胞の修復、解毒は酵素が働いています。

1日の中で入浴はガン治しにはとても有効な時間です。

湯舟につかる心地良さが副交感神経を働かせ、血流を良くして、毒素を出しやすくしてくれます。

腎臓への血液の流れも良くなり、冷えや浮腫みも改善されます。

体温+4℃の入浴が理想です。

その他の方法は、お気軽にお問い合わせくださいね

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今日もお付き合いありがとうございました。

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体を温め心身ともにがん治し

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ガン治しは、体に良いものを摂る前に、まずは体内に溜まった毒素を出すことが先です。

どんなに良いものであっても、毒が溜まっていては良いものも毒に埋もれてしまいます。

食品添加物、農薬、放射性物質など、私たちの体に気付かぬうちに溜まってしまった毒素・・・

これらの毒素は脂肪に溜まっていきます。

毒素を排出するためには、体を温めることです。

また、同時に抗酸化力のある栄養補助食品を摂ると尚一層良いでしょう。

抗酸化力の強い栄養補助食品は はこちらから

毒だしは、高温で瞬時に体を温めるよりも、低温でじわじわと温めた方が効果的だと言われています。

岩盤浴、自宅での半身浴など、じわじわと体を温めるには良いともいます。

また、ウオーキングやストレッチなどは、直接体を動かして脂肪を燃焼させるので、とても良いと思います。

半身浴では、お湯の温度は38~40℃程度のぬるま湯にし、20~30分かけてじっくりと下半身を中心に温めていきます。

解毒は、特に下半身を温めることがとても重要です。

頭寒足熱に・・はこちらから

じっくり温めると、体の芯からポカポカになるのを感じます。

暑すぎるお湯は、交感神経を興奮させてしまい、逆に血行を悪くしてしまうこともあるので注意が必要です。

低温でじわじわと温めた体からは、脂肪に溜まっている毒素が汗と一緒に体の外に排出されます。

体を温めるということは、リラックス効果もあり、心地よいと感じる温度が副交感神経を働かせ、リンパ球を活性化し、免疫も高まってきます。

また、冷え性の改善、血行不良の改善

そして、女性にとって嬉しい美容効果も期待できますね。

血行がよくなれば、お肌も輝き、毒素を排出すれば、吹き出物の悩みも解消されます。

ガン治しは、過酷で苦痛を伴う暗いイメージをもっていませんか?

まず、これらを消して頂きたい・・・

ガンになる前より、ずっとずっと美しく健康的に、そして喜び溢れる毎日にしていきたい。

心豊かに美しく生き生きと輝くガン治し

心身ともにキレイになりたい。

そんなガン治しを目指す方を応援しています。

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五感を働かせる・自然治癒力アップ

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちは日々、様々なストレスを受け生活しています。

人間関係のストレス・仕事のストレス・金銭面でのストレス・・・

これらは、自分でも自覚しやすいストレスです。

その他に、自分でも気付いていないストレスがあります。

音のストレス・色にストレス・気のストレス・・・

人間がつくった不自然な音は、知らず知らずのうちに体に影響を与えています。

車の音・電車の音・工場や工事の機械音・家電製品の音・携帯電話の音・・・

私たち現代人は、低周波の音の世界で生活しているのです。

これらの不自然な音は、体にストレスを与え、自律神経を乱してしまいます。

この繰り返しが、やがて病気をつくっていきます。

がんを治す・心の持ち方・前向きに生きるはこちらから

人生に疲れた人や病気になった人が田舎暮らしを始めるのは、こういったことからですね。

木々が揺らぐ音・小川のせせらぎ・小鳥のさえずりなど自然界の音は、高周波の世界になります。

山や川など自然のなかでは、心が和み癒されますね。

心も体も心地よさを感じると、副交感神経がぐんと優位になります。

そして、自然の音と共に目に入る自然の色は、生命エネルギーにスイッチを入れてくれます。

田舎暮らしを始め、ガンがなおった、病気がなおったという人も珍しくないですね。

自然のなかで、五感を働かすことで自然治癒力が高まっていきます。

自然が溢れていた時代は、ガンなどの心配もなかったはず・・・

つまり、がん治しは自然の摂理と切ってもきれない仲だということです。

お休みの日は、自然のなかへ出掛け、五感をしっかりと働かせてみませんか・・・

心が感じるものも多いはずです。

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胸腺と呼吸と免疫

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私たちの体は、両肺の間に「胸腺」という臓器があります。

胸腺は、骨髄で作られた免疫細胞のリンパ球を増殖させ、活性化する重要な役目を担っています。

胸腺は、15歳まで成長を続けるとその後は、加齢とともに衰えていき、ストレスや疲れなど、ちょっとしたことでも萎縮が進んでしまう敏感な臓器です。

50歳をすぎると、胸腺が担う免疫機能は半分まで低下します。

胸腺にも大きなストレスをかけていることを知り、優しく胸腺を労わってあげてくだい。

そして、胸腺を刺激して働きを促してあげると免疫力を高めると言われていますので、胸腺マッサージをされてみるのも良いでしょう。

乳房の周りを円を描くようにして上下、左右、縦横、優しくさすると、萎縮しかけた胸腺が活性化し、、リンパ球に働きかけてくれます。

回数にこだわらず、リラックスタイムや入浴中、また、気が付いたときに胸腺を優しくマッサージすると良いでしょう。

また、胸腺の働きは呼吸とも深い関わりがあります。

深い呼吸でしっかりと胸腺を広げると、副交感神経も働き、さらに免疫向上に繋がります。

ガン治しにとって、呼吸はとても重要な存在です。

リラックスした環境のなかで、自律神経を整える呼吸法をすると、体に酸素をしっかりと取り込むことができ、また体内に溜まった毒素も同時に排出することが出来ます。

呼吸法とイメージトレーニング はこちらから

また、口呼吸をしていませんか?

口呼吸は、細菌などが体内に入りやすく、また、扁桃腺などを痛めてしまいます。

扁桃腺などの組織を傷付けると、胸腺や腎臓にも影響を与えると言われています。

口呼吸は、免疫にも異常が出やすくなりますので、意識して鼻呼吸に戻した方が、免疫向上などにも繋がるでしょう。

ガンと口呼吸の関係 はこちらから

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酸素を無駄に使わずに修復に使いましょう

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がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

食とガンの関係は随分知られてきましたが、悪いのは添加物やインスタント食品と思っていらっしゃる方もまだまだ多いようです。

もちろん、インスタント食品はもってのほか、添加物をはじめ、農薬などはガンをつくる原因になります。

しかし、それだけでなく、食べ過ぎや、常に胃腸に食べ物が入っている状況もガンの原因となります。

もともと日本人は昼と夜の1日2食の生活だったはずが、あることをきっかけに朝の食事が加わり、現在は1日3食が当たり前になってしまいました。

1日3食の習慣はこうしてつくられた

これがガンを増やした原因のひとつです。

昔に比べ、食品の質も落ちており、エネルギーある生きた食品を口にすることが少なくなってきているにも関わらず、食べる量と回数は増えています。

さらには、おやつや夜食まで加わっています。

これは、『元気の秘訣は食べること!』という間違った洗脳を受けてきたからでしょう。

しっかり食べて体力をつけなさい!

しっかり食べないと元気にならないよ!

こんな会話を常に聞きながら私たちも育ってきました。

ですから、病気の子どもにアイスクリームやプリンを食べさせたり、病気で寝ている人にも食べろ食べろと言ってきています。

子どもを思って、家族を思っての事なのですが

実は、食べれば食べるだけ、消化にエネルギーを使っています。

食べ過ぎとがんの関係はこちらから

本来は、病気の時こそ、エネルギーを体の治癒力に使わなくてはいけない時なのですが、食べ物を消化することにエネルギーを使ってしまうと体を治そうとする治癒力が落ちてしまったり、働かなくなったりします。

また、食べ物を消化するときには体内の酵素が使われます。

この酵素は、消化だけでなく、代謝、つまり老廃物の排出にも活躍しています。

そして、細胞の修復にも酵素がひと役買ってくれています。

私達は、毎日数千から数万個のガン細胞を生み続けています。

酵素が異常細胞を修復してくれているおかげで生きていることが出来ます。

では、消化に酵素を使いすぎてしまうとどうなるでしょう・・・

個人差がありますが、当然、体内の酵素には限りがあります。

ですから、食べるたびに貴重な酵素を消化に使ってしまうと、いざ、老廃物の排出の時や、細胞の修復をすべき時に酵素が足りなくなり細胞修復が出来なくなります。

動物はよく知っています。

調子が悪くなれば、食べることをしません。

巣穴など一ヶ所でじっとして回復を待ちます。

これが本能であり、本来の生命の姿です。

動物なりの断食で、自然治癒力に活かし、持つエネルギーを全て修復に使っています。

体調が悪い時に食べ続けると、回復を遅らせてしまう可能性も・・・

人間も同じです。

食べずにエネルギーを治癒力に使おうとして、体が本能的に食べのを受け付けなくなっている時に、周りからの 『食べろ食べろ攻撃』 は結構なストレスになってしまうことも少なくありません。

今のような豊かな食生活ではない時代を生きて来られた80歳、90歳の先輩方々はガンや生活習慣病などもほとんどなく、それどころか医者要らずの方が多いのは粗食、少食のおかげでしょう。

玄米菜食の昔の人は、蓄えた酵素を無駄に使わず、自然治癒力にしっかり使ってこられたのだと思います。

少食が免疫を上げる

ガン細胞の修復も同じです。

日頃から食べ過ぎには注意しなければいけません。

特に朝は、消化の時間ではありません。

解毒の時間です

夜のうちに解毒準備をして、朝排出です。

朝の食事は解毒の妨げとなると言われます。

1日2食であった昔は、朝食を食べていなかったというのも理にかなったことですね。

結果、ガンは便利さと豊かな生活の慣れの代償とも言えるのではないでしょうか・・・

反省しなければいけない事実ですね。

救われる命はもっとあるはず
発信していきます

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納豆は夕食が効果的

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

私の毎晩の1品です

納豆にネギ、ゴマ、生味噌少々に、塩麹をまぜまぜしています

昔は納豆が苦手で一切食べなかった私ですが、納豆ほど細胞に良いものはない!ということで、ネギで納豆の臭みを消すなどして、今は美味しく頂いています

納豆が体に良いことは皆さんご存知でしょうが、具体的にどんな風に体に良いか知ってますか!?

納豆には強力な血栓溶解酵素「ナットウキナーゼ」が含まれています。

血の固まりである血栓を溶かす作用のあるナットウキナーゼは、食後10~12時間も持続するそうです。

血栓が出来やすいと言われる睡眠中に作用させるには夕食に納豆を頂くのが効果的です

また、納豆に含まれる「サポニン」 は血管を丈夫にして血行をよくする働きがあるので、冷えやむくみなどにもとても良いですね。

何といっても、納豆は酵素を取り入れる食べ物としては最強です。

解毒作用も高く、非常に優れた食べ物と言えるでしょう・・・

生味噌や塩麹と一緒にどうぞ・・・

生味噌とは

塩麹も最高の発酵食品ですよ

自分でつくる塩麹

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がんの名医は自分・自然治癒力を高める

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

「ひとは、体のなかに100人の名医を持っている」

医聖ヒポクラテスの有名な言葉ですね。

名医とは自分自身・つまり自分がもつ自然治癒力のことです。

私たちの体は、常に正常を保とうとする働きが備わっています。

この自然治癒力をしっかりと働かせるための療法があります。

●ナチュロパシー(自然療法) 食事・健康食品・薬草・断食・・・

●オステオパシー(整体療法) 鍼灸・指圧・カイロ・・・・

●サイコパシー (心理療法) 座禅・瞑想・音楽・波動・・・

免疫が上がり自然治癒力が高まっていくのですが

ここで忘れてはいけないこと

力を抜いて自然体でいることです。

「がんは治る」 という信念をしっかりと持ち続ける

しかし、力が入りすぎると信念がやがて執着へと変わってしまいます。

執着ほど恐ろしいものはありません。

執着が強くなると、恐れが強くなります。

恐れが強くなると交感神経が過剰となってしまいます。

これでは、せっかくの療法も台無しになってしまいます。

力を抜いてリラックスすることを忘れないでくださいね。

そして、自分の体の癌とのコミニュケーションも忘れずに・・・

がんは多くの気付きを与えてくれた存在

感謝して、がんが小さくなって消えていくイメージをしっかりと描きながら、がんに優しく声をかけてあげてくださいね。

がんを治す・感謝の心はこちらから

純粋で強い想念や言霊はその現実を引き寄せます。

プラスの言葉をかけた続けた花と、マイナスの言葉をかけ続けた花とでは、育ちや、また枯れるまでの過程が全く違ってきます。

がんを悪魔だと思えば、自分の心もとがってしまい、体に伝わっていきます。

がんも自分の大切な細胞と思えば、おおらかな心が生まれ、自分の体を労わる行動を自然と起こすのです。

自分の細胞だからこそ大きな差をつけるでしょう。

治っていく自分をイメージして、大自然の恵みと自然界の波動を感じながら実践するのみ

ご先祖様から頂いた大切な身体です。

自分を信じ、自然治癒力を高め、乗り越えて頂きたいとせつに願っています。

私のがんを治す生き方をご覧くださいね

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お刺身のケン

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

日本人が好きなお刺身

皆さんはパックのお刺身のケンは食べますか?

千切り大根が多いですね。

大根やわさびをお刺身の横に添えるのは、殺菌作用があるからです。

刺身が傷むのを防ぐためですね。

しかし、残念ながらパックに入ったこのお刺身のケンは、消毒と漂白が施されています。

次亜塩素酸ナトリウムという非常に強い殺菌剤に浸けられ殺菌されています。

次亜塩素酸ナトリウムはお風呂で使う「カビキラー」に使われているものです。

ゾッとします。

食器を漂白剤に浸けたらしっかり水ですすいで使いますよね・・・

パックのお刺身のケンを食べるということは、漂白剤に浸けた食器を水ですすがず、そのまま使うのと同じことです

どれだけ体に悪いかはお分かりでしょう・・・

ケンが食べたければ自分で大根を切ることですね。

そのひと手間があるかないかで体が決まってきます。

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レンコンは皮ごとたべよう

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

自然栽培のレンコンです

ご立派でしょ

昨日、夫が買ってきました

あまりにもご立派で、何を持って帰ってきたのかと思いましたよ・・・

無農薬なので、皮はそのままでスライスしてさっと茹で、サラダで頂きました

スーパーで見かけるスライスしてある真っ白なレンコン・・・

あの真っ白なレンコンは、次亜塩素酸ソーダで殺菌しています。

次亜塩素酸ナトリウムは、野菜や果物、刺身のツマなどに流通段階で多用されている漂白殺菌剤です。

家でレンコンをスライスして、ハイターに浸け、そのまま食べているのと同じです。

『混ぜるな危険』を見てわかるように、漂白剤は猛毒です。

少し手間も土の付いたレンコンを買うのが安心ですね。

レンコンには、ポリフェノールなどの抗アレルギー性の成分が含まれています。

アレルギーを改善する働きがあるポリフェノールを無駄なく摂取するためには、皮ごと食べることをおススメします

皮にはたくさんのポリフェノールが含まれています。

また、水にさらして出るアクにもポリフェノールが含まれているので、さっと流す程度で使う方が効果的です。

ポリフェノールの抗酸化力は抜群で、ガン予防や美容にとても優れています。

そして、レンコンといえば、非常に豊富な食物繊維です。

食物繊維は便通を改善する、デトックス効果にとても有効的ですよ

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