フィトケミカルと酵素300の栄養素ドリンクの作り方

フィトケミカルとは、野菜、果物、穀物、海藻、お茶やハーブなど、植物性の食品の色素や香り、アクなどの成分から発見された天然の物質です。

野菜や果物の色素や辛味成分がフィトケミカルであり、体内で抗酸化物質として作用します。

トマト、ニンジン、ピーマン、ネギなど濃い色の野菜ですね。

トマトの赤はリコピン、ニンジンのオレンジはカロテン、ブルーベリーの青はアントシアニン、トウモロコシの黄色はルテイン

これらは、抗酸化力がすぐれており、免疫力のアップなど、健康維持・改善に役立つことが期待され、さまざまな研究が進んでいます。

米国立がん研究所は、1980年頃からフィトケミカル(生命を維持するために必要な栄養素としてはまだ分類されていない成分)の安全性と有効性、適用性についての評価が始まりました。

野菜や果物に含まれるフィトケミカルには、抗ガン性を示すものも多くあるとか・・・

疫学的研究によれば、野菜や果物などに含まれるフィトケミカルはガンの危険性を減少させるともいわれています。

抗がん剤(パクリタキセル)もセイヨウイチイの木から発見されたフィトケミカルだそうです。

毎日の食事でフィトケミカルの有用性をしっかりと活用していきたいですね。

私もがんになったとき始めてフィトケミカルの重要性を知りました。

だから、植物のフィトケミカルと蜂の唾液からできた酵素、そして300を超える栄養素をもつプロポリスを毎日摂っています。

毎日の食事を大切にして

野菜や果物で摂った栄養素を優れた総合的健康食品と結合させ、よりよい体づくりに・・・

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんの手術は準備とフォローで決まる

『ガンは切り取ったら治る』

そう思っていらっしゃる方も多いと思います。

細胞の異常が起き、結果としてガンという塊が出来たのですから、ガン細胞は全身巡っています。

ですから、ガンの塊だけを取り除いても意味がない。

ガン療法は、全身の異常細胞を正常細胞に戻すことに意味があるのです。

切り取ったら大丈夫!と言われ手術をしたが、再発した・・・

こんな方からよくご相談を受けます。

どうして??

と思われるでしょうが、ガン細胞は全身を巡り、さらには毎日次々と新しいガン細胞を生み続けているのですから、再発は不思議ではないことです。

手術をしたから安心! なんてことはまずないです。

手術の前後の生活がすべてを決めるといっても過言ではないでしょう・・・

しかし、残念ながらこれは病院では教えてはくれません。

抗ガン剤や放射線のように手術は副作用などのリスクは無いと思われがちですが、実はお腹を切り開くリスクは相当なものです。

生命のエネルギーを低迷させてしまいます。

そして、手術により臓器は大きなストレスを浴びます。

通常では考えられない状況が起きるからです。

それは、臓器が空気に触れるということ。

そして手術ライトで隅々まで照らされること。

さらに手術前後の大量の投薬

これは臓器にとって大変なストレスとなり一気に体を酸化させてしまします。

そもそも、がんは体の酸化が原因です。

手術を受け、さらに体が酸化すれば当然、再発の可能性は高くなります。

だから手術を受けるのであれば、手術前から体を整え準備しなければなりません。

手術後も酸化した体をいち早く戻していくよう努めなければいけません。

手術前から、食事、運動、ストレス回避、体温を上げるなどしなくてはいけないことがたくさんあります。

実践するか、しないかで手術後の治癒率も変わってきます。

手術したから安心!! と考えていると非常に危険です。

ぜひ、手術前の方は考えてみてくださいね。

再発させない自助努力が絶対に必要です。

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PET検査で85%のがんを見逃した?

最近は、職場や学校でも検診を積極的にするように言われていますね。

検査と言えば、日本では大変優秀とされているPET検査

1ミリのガンも見つけるという言葉に惹かれ、高い費用を払って検査を受ける人もいます。

ガン細胞は正常細胞に比べ、4倍ものスピードでブドウ糖を取り込む性質を持っています。

その性質を利用して、全身を一度にくまなく調べることが出来、痛みも少なく、比較的短時間で済むのがPET検査です。

実はこのPET検査をガン検診で許可しているのは、日本と韓国と台湾だけだそうです。

アメリカなどでは、ガン検診には禁止

その理由は・・・

誤診が多すぎるということです。

あんな素晴らし最新の検査で? と思いますが

国立ガン研究センターの調査によれば「85%ものガンを見逃していた」衝撃事実が判明しています。

そして、検査をすることで被曝は避けられません。

PET検査はCT検査に比べれば、放射線の量は少ないと言われていますが、被曝することには変わりはありません。

日本人の異常なまでの検査の多さ

検査による被曝からつくってしまうガンは後を絶たないのが現状ですね

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千島学説から学ぶ腸の重要性

現代医療の常識

【赤血球は骨髄でつくられ、細胞は増殖して増え続ける】

ガンは増殖し続けるのか・・・

千島学説 千島喜久男博士

【赤血球は無核であるが、その無核赤血球から有核の白血球を生じ、さらに生体すべての体細胞や生殖細胞が生じる】

全く違う考え方です。

千島学説をもとに病気が良くなった人が多くいるにも関わらず、現代医療では無視し続けられてきたことは残念でならないことです。

そのような中でも、この千島学説【赤血球分化説】を徹底検証したのが森下敬一医学博士です。

森下敬一先生の実験結果

『骨髄で血液はつくられていない』

『腸管造血』説です。

しかし、この理論は半世紀に渡り封印されてきました。

この復活を願い広く世に訴えるのが、船瀬俊介氏・安保徹博士・竒先生が呼びかけ人となり立ち上がった新医学宣言です。

ガンは治りやすい病気であること

ガンは血液の汚れ・ガンは断食が効果的・体には塩が必要

どれも納得できるお話でした。

第二の脳と言われる腸

それだけ腸は賢い臓器なのです。

この腸が造血機能から排泄機能までしています。

腸とガンの関係もここにあります。

汚れた血液がガンをつくります。

造血器官である腸が汚れていてはどうでしょう・・・

排泄器官である腸が汚れていてはどうでしょう・・・

キレイな血液はつくれません。

腸の中に毒素が溜まっていてはさらに血液が汚れてしまいます。

ガン患者さんの腸は汚れています。

ということは、腸をキレイにすればよいということです。

まずは、温熱や健康食品などの力を借りて、腸の中に溜まっている毒素の排出をする

私の愛用品はこちら
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断食も効果的ですね。

まずはプチ断食から・・・

そして、腸を汚す食べものは避けることです。

動物性の食品は腸を汚してしまいます。

特に肉、卵、乳製品、油料理は腸の中で腐りやすくなります。

食べたものが腸の中で腐ると有害なガスが発生します。

この有害なガスが毒となりガンを発症させてしまいます。

ま農薬や添加物も腸を汚染してしまいます。

腸を汚してしまう食事は避けなければけませんね。

また、ストレスも腸を汚す原因のひとつです。

不平不満、愚痴、不安、イライラのストレスは交感神経が優位になります。

交感神経優位の状態は解毒の妨げになってしまいます。

スムーズな排便を促すにも副交感神経をしっかり働かせる生き方が必要です。

そして、適度な運動と下半身をしっかり温めることです。

今日から毒だし生活をしてみませんか?

体の毒、心の毒を出すことがガン治しの近道です。

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条件が一致してがんの自然退縮が始まる

【がん治しは生き方なおし】

癌を克服した人たちは、療法はみんなそれぞれ違います。

しかし、今までの生き方を変えたという共通点があります。

がんを治す法則に気付き、取り組んだ人

自分が感じるまま実践したことが、実はがんを治す法則であったと後から知った人

さまざまですが、生命力を活性化させるための項目は共通しています。

バランスのとれた栄養で、体を温め、おおらかな前向きな心で過ごせば生命力は活性化されます。

色々やっているのに治らない・・・とよくご相談を受けます。

よく聞いてみると、あれもこれもといっぱいされていたりします。

あれも試した、これも試した、あれも効かなかった、これも効かなかった・・・

あちこちで色んな情報を聞き、結局自分に落とし込めてない人です。

自分で決めて取り掛かっても、新たな情報が入ればまた気持ちがブレる

有名人のがんの報道は影響を受けるようですね。

そして調べれば調べるだけ、不安が増え、心が揺れます。

結局、治らないのは物のせい、他人のせいになってしまいます。

これでは、他人との関係まで悪くなり、また孤独を感じるようになります。

そして交感神経を過剰にさせてしまい、リンパ球を減少させ顆粒球を増大させてしまうのです。

白血球は、生き方に影響を受けやすいのです。

不安や心配事はリンパ球を減少させ、ナチュラルキラー細胞が働かなくなります。

結果はそんなに早く、簡単には出ないのが当たり前

血液細胞の生まれ変わりは100~120日です。

リンパ球が増え、そこからやっと好転し始めるのです。

せっかく良くなりかけていても、残念ながら結果を焦ってしまったばっかりに、止めてしまい振り出しに戻ってしまう人も少なくないのです。

なかには2、3週間で劇的な変化を起こす人もいます。

これらの人は、悩むことなく強い強い決意で、良いこと悪いことを判断し、即行即止で実践しているからです。

そして、すべての条件が一致して癌細胞の自然退縮が起きているのです。

がん治しは、信念を持って黙々と続けること

続けることで治癒力が高まり、条件が一致して自然退縮が起きるのです。

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

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がんが退縮する時

人は十人十色であり、すべて違います。

当然、ガン治しも十人十色

みんな違います。

色々なガンの方の相談を受けてきて、この方は治るだろうな・・・この方は大丈夫だろうな・・・

と私の中で感じるものがあります。

もう少し時間が必要な方だな・・・と感じる方であっても私は強制はしません。

ただ、気付いて頂けるように導くだけです。

痛みが愚痴や泣き言をごぼさせてしまうこともあります。

寂しさや不安が故につい出てしまう

また、聞いて欲しいのでしょう。

私が聞くのは構いませんが、果たしてその愚痴や泣き言が自分にとってプラスに作用するでしょうか?

痛みだって意味があり起きていることなのです。

その愚痴、泣き言が痛みを強くさせていませんか?

痛みを理由に動かない生活をしていませんか?

体温を下げてしまう生活、生き方をしていませんか?

これらをを少しずつ気付いて頂けるよう、また悟って頂けるよう導きます。

今までの生き方をきちんと反省されているクライアントさんは、皆さんとっても素直で、はっと気付かれます。

人はいきなりは変わりません。

失敗し、また学び、実践し・・・の繰り返しです。

後は、黙々と取り組むことです。

ガン治しは、ガンとの闘いではありません

自分自身の心と体の会話です。

克服、またはガンと共生されている方には共通点があります。

・食を見直した人

・栄養補助食品を上手に使った人

・体を温めた人

・生活・生き方を変えた人

・心の持ち方を変え全てを前向きにした人

・直感を信じ素直に実践した人

・全てに感謝する人

・朝陽を拝む人

ガンが治るのは、自分が今まで生きていた常識、生き方が根底から覆されたときです。

そして、執着が外されたときです。

自然退縮は奇跡ではなく、自分の心と体の会話がしっかりと出来たときに起きます。

食の見直しも大変なことかもしれません。

しかし、人生に少しだけ辛抱しなくてはいけない時もあります。

辛抱した人が幸せを手に入れるのです。

食の見直しは、我を捨て、体をいたわるということです。

生活の見直しは、我を捨て、体をいたわるということです。

自然の恵みを頂く食事は、心と体にとってとても優しい食事です。

早寝早起きは、細胞が活性化され、心と体にとってとても優しい生活です。

そして、朝陽を拝める最高の生き方です。

朝陽は、忘れかけていた感謝という心を蘇らせてくれます。

朝陽は、忘れかけていた生命という力を蘇らせてくれます。

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乳がんとマンモグラフィー過剰な検査

がん検診・メタボ検診・人間ドック・脳ドック・定期健康診断・・・
 

日本ほど検診をしている国はありません。

しかし検診国であっても癌は減るどころか増えています。

そもそも人間ドックなんてものは日本人だけ

検診の度にX線被曝をしています。

この放射線の一種X線は、DNAを破壊してしまう強烈な発がん性があります。

つまりレントゲン検査を受けると、発がんリスクが高くなるということです。

検診を受けるたびに発がんリスクが高くなるのはおかしな話です。

そもそも検診では、病気を防いでくれる効果などありません。

マンモグラフィでいえば、胸部エックス線検査の1000倍もの被曝リスクです。

両乳房の写真をたった四枚とっただけで、胸全体にあてる胸部レントゲンより1000倍も放射線被曝が高いということになります。

特に閉経前の女性の乳房は、放射線感受性が非常に強いことは、もう30年も前から言われていること

40歳代〜50歳代の女性が10年間マンモグラフィ検査を受け続けると、がんの発症率が10%上がるといわれています。

有名人でいえば、北斗晶さんがこのひとりではないかと言われていますね。

ここだけを聞けば、たいした数字に聞こえないかもしれませんが、生活のなかには発がんリスクを高めるものが山のようにあるのですから、そこにさらに10%もリスクを高めるのは怖ろしいことです。

また、マンモグラフィ検査での誤診・過剰診断は深刻な問題となっています。

スウェーデンで疑陽性の6万人の女性を対象にした研究では「マンモグラフィの検診で見つかった腫瘍の70%が乳癌ではなかった」と結論付けられています。

特に日本人は乳腺密度が高いため、腫瘍と同じように白く写る乳腺

若い人ほどマンモグラフィ検査でがんは見つけにくく、また誤診しやすいとのことから、日本人には不向きな検査と言われています。

がんではないのに、乳がんと診断されて乳房を失った人から先日もご相談を受けました。

本当に胸が痛みます。

手術、前後の検査、薬剤によって彼女は心身共に疲れ切っていました。

がんに脅かされ、不要な手術を受け、免疫を大きく落としてしまっています。

こうやって新たな病気がつくられていくことがとても悲しく思います。

この検診によって生まれる巨大医療産業の利益

自分の体は自分が一番知っているはず

検診では、がんを予防することも、がんを治すことも出来ません。

がんが出来ない生き方・がんを治す生き方を自分でしていくことが最も大切と思います。

自分を信じること

自分は大丈夫・必ず治る

私の体験をお話します。

ぜひ活用して、乗り越えて頂きたいと願っています。

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ナチュラルキラー細胞を活発に

ガン検診をすすめるポスターをあちこちで見かけますね。

今月は、乳ガン検診、来月は、胃ガン検診、再来月は、大腸ガン検診

年に1回、ペットCT・・・

こんな会話をよく耳にします。

マンモグラフィなどの検診は、発ガンリスクが上がることを知っていて受けているのかは疑問ですが・・・

検診を真面目に受けることが、ガン予防や健康維持になると思っていませんか?

食生活の乱れが大きい人ほど、やたらに検診に通っている気がします。

ガンになる食生活をしている自覚があるから検診に通うのでしょうか・・・

検診に通うことに力を注ぐより、食事や生活を見直すことが、まずは大切だと思います。

きちんとし食事、生活、適度な運動を心がけていれば、そんなに不安に思うこともないのでは・・・

ガン細胞は、どんな人であれ1日数千個から数万個、毎日つくられています。

免疫という力が働いてくれているおかげで、ガンにならずにすんでいるのです。

血液のなかで働いてくれている免疫細胞たち

このなかに、ガン細胞となった異常細胞を発見しては、攻撃してくれているナチュラルキラー細胞という頼もしい細胞がいます。

このナチュラルキラー細胞たちが、しっかりと働ける環境を整えるのは、宿主である私たちなのです。

私たちは、食べたものが栄養となり血液、そして細胞をつくっています。

だから、しっかりと食べた方がいいのでは・・・と思いがちですが、それは違います。

私たちがお腹いっぱい食事をすれば、その栄養は血液にいき、ナチュラルキラー細胞もお腹いっっぱいになります。

お腹がいっっぱいになると、眠くなり、動きたくなくなりますよね・・・

ナチュラルキラー細胞も同じなのです。

栄養が運ばれ、お腹いっぱいになったナチュラルキラー細胞も、動きが鈍くなります。

ガン細胞となった異常細胞を見つけても、攻撃しなくなるのです。

つまり、食べ過ぎは、ぐうたらなナチュラルキラー細胞をつくってしまうのです。

ナチュラルキラー細胞に的確に働いてもらうためには、食べ過ぎないことです。

ガン予防は、検査をすることではなく、食べ過ぎないことからです。

もちろん、食べ過ぎだけでなく、食事の質も大きく影響します。

ガン細胞が大好きなお砂糖たっぷりのスイーツを食べたり、ガン細胞が喜ぶ冷たいものを飲んだり、ガン細胞が元気になるお肉を食べたり・・・

これが、ガンの道です。

こんな食事をしながら、改めることもなく、心配だからとガン検診に行く・・・

何か矛盾を感じます。

そこにも税金が使われていることも考えるべきではないでしょうか・・・

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リンパ球を増やす・がんの転移は治る前兆?

私たち人間の体は、赤ちゃんからお年寄りまで毎日数千個のがん細胞が生まれています。

それでも健康を保っていられるのは、リンパ球のなかのナチュラルキラー細胞が癌細胞を退治してくれているからです。

私たちは加齢によって体が衰えていくように、同時にナチュラルキラー細胞の数も減り、活動力も低下してきます。

そうすると、毎日発生するがん細胞をナチュラルキラー細胞が退治しきれなくなり、癌がつくられていきます。

老衰で亡くなったお年寄りを調べてみると、ほとんどの人に癌があった、という報告もあります。

癌があっても知らずに過ごしていたわけです。

これは、お年寄りに限らず私たちもそうなのです。

心や体が疲れると免疫は低下し、リンパ球が減りナチュラルキラー細胞の活動も抑制されます。

心が癒され、バランスのとれた栄養と体温で体が癒されるとリンパ球が増え、免疫はあがりナチュラルキラー細胞は活性化されます。

この間、がんは出たり引っ込んだりを繰り返しています。

つまり私たちはみんな、癌と共生しているのです。

がんは、免疫力が低下したときに表面化してくる症状です。

このときの体は、体温が低い・酸素が少ない・糖を栄養に変換できない状態です。

がんが発症してもリンパ球をしっかりと増やし免疫を上げて、この体の状態から抜け出せば、がんは自然退縮の方向へいきます。

居心地が悪くなり、リンパ球に負けそうになったがんは、今度は他の臓器で生き延びようとして、散っていく

これが、癌細胞の転移であり、つまり転移は癌が治る前兆だ、と安保先生はおっしゃいます。

(あくまでも免疫力があがっているとき)

リンパ球を増やし免疫を高めれば、がんは自然退縮を始める

その過程に転移というものがある

しかし西洋医学的には、転移はがんの悪化だと恐れられています。

西洋医学と代替医療はそもそも癌に対する考え方が全く違うのです。

西洋医学においては、私たちの命を奪ってしまう怖ろしい細胞だと扱われる癌

代替医療では、低体温、低酸素、高血糖で細胞が生きれない状況から命を守るために現れたのががん細胞

真逆ですね。

どちらを信じるか、そして自分の体の声を聴くことが出来るかによって治療法も大きく変わってきます。

しかし多くのがん患者さんは、体温が低く血液中の酸素が少ないという共通点があります。

これによって、栄養が上手に変換できず血糖値も高めの人が多くなるのです。

低体温、低酸素、高血糖ではリンパ球が増えずナチュラルキラー細胞も上手く働いてくれません。

バランスのとれた栄養と体温でナチュラルキラー細胞を増やす生き方をされることをせつに願っています。

私も以前は35.2度の低体温でした。

2つ以上の栄養素を結合させバランスよく体に届けることで体温は上げていくことが出来ます。

そして、総合的健康食品を活用してカロリーを栄養に変える

私の体験をお伝えします。

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生理用品が、がんを作る?

ガンはストレス病と言われます。

ストレスとは、精神的なストレス以外にも物理的ストレスがありますね。

私たちが、日々の生活のなかで、気付かぬうちに吸収してしまっている経皮毒があることを忘れていませんか?

経皮毒とは、皮膚や粘膜から吸収される有害な化学物質です。

シャンプー、リンス、ヘアカラー、化粧品、ナプキン、柔軟剤・・・

皮膚から吸収した毒素は排出されず、90%が体内に蓄積されていきます。

毒素は、肝臓や腎臓の負担になります。

しかし、経皮毒は、子宮に最も溜まりやすいと言われています。

不妊や流産、そしてアレルギーを持った赤ちゃんが増えているのは、少なからず影響を受けているからでしょう。

何といっても近年増え続ける子宮ガン発症の多さは、経皮毒との関係性を疑ってもよい様に思えます。

ガンになり、食生活は気を付けていても、経皮毒までは考えていなかった・・・

と今、気付かれる方もいらっしゃるでしょう。

毒素の吸収は、二の腕を1として

頭皮は3.5倍

額は6倍

ちなみに毛根にある毛乳頭は、直接毛細血管につながり、そこから全身にその毒素が回るのに15分とかからないそうです。

ガンになり、体の毒素を出さなくては・・・

と言いながら、化学物質たっぷりのシャンプーやリンスを使っていませんか?

私は、この季節は、無添加石けんの後にお酢でリンスをしています。

そして、一番 経皮毒を吸収するのは、性器です。

なんと、性器は二の腕の42倍 の吸収率です。

この吸収率の高さを知ると本当に怖いですね。

どんなものから毒素を吸収してるのか・・・

それは、数十年使い続けた生理用品です。

生理用品のほとんどが、発ガンの危険性が高い 塩素漂白剤が使われています。

ナプキンが、血液を吸収するときに化学反応が起きます。

そして、毒素を皮膚から吸収しているのです。

おりものシートも同じです。

これらの化学物質たっぷりの生理用品が体温を下げる原因にもなります。

ガンになり、毒素を出さなくては・・・

と言いながら、市販の化学物質たっぷりのナプキやおりものシートを使っていませんか?

化学物質は血液を酸化させ、ガンや様々な病気を引き起こします。

残念ながら経皮毒は、食べ物のようには、解毒が出来ないこと

体への吸収が非常に早いことを知っておいてくださいね。

このお話をすると、子宮ガン、卵巣ガンの方は、おりものシートを常に愛用していたと言われる方がほとんどです。

ガンにならないためにも、またガンの方がこれ以上、体に毒素を溜めない為にも化学物質不使用の安全な生理用品をおススメします。

こんなところでも体にストレスを与えていたことに気付くことです。

そして、これからは体が喜ぶことを・・・

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