心のゆとりを持ってがんと向き合う

自分自身の治癒力を活かし、ガンを自然退縮させたいと考えている方

再発転移をさせないよう、治療後も免疫を高めることに取り組んでいる方

ライフスタイルをガンなおしに徹底している方

大事なことは、メリハリがある生活です。

ガンなおしにがんじがらめになってしまう方もいらっしゃいます。

生活が楽しめてななければ、どんなによいことであっても、やがてストレスになっていきます。

無理な生き方、つまりは不自然な生き方になってしまいます。

そして、病気で不安な上に、ガンなおしのストレスが重なり、イライラから家族とケンカやトラブルが絶えない状態になってしまう・・・

体に良い療法も、やがては意地のためにする療法へと変わっていきます。

ストレスは、交感神経を刺激し、リンパ球を低下させてしまいます。

これでは、良くなるはずがありません。

辛抱の必要ですが、思いきり楽しむことも必要です。

心にゆとりがなければ、体も苦しくなります。

バランスよく生きることが大切

何より大切なことは、感謝すること

感謝があれば、がんじがらめになることも、ストレスだと感じることも少なくなります。
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がんと自然治癒力研究会
☎084-925-1271

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

(このブログは私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい)

蜂粋ゴールドプロポリスとは・・・

プロポリスってハチミツから摂ったものですか!? とよく聞かれます。

プロポリスはミツバチの巣の入り口ですハチ

ミツバチが樹液を摂りに行き、自らの酵素と混ぜ合わせたものを巣の入り口に塗ったものがプロポリスです。

ミツバチは、外敵の侵入を防ぐために抗菌物質であるプロポリスを塗って身を守っています。

こうやって巣の中を無菌状態に近づけ生命を守っています。

古代エジプトでは、ミイラの腐敗を防ぐために使われてきたほど・・・

私が愛す蜂粋ゴールドは、世界最高級といわれるブラジル産プロポリスです

ミツバチが樹液を摂りに行く起源植物は、アレクリン系を含むユーカリ系です

なぜユーカリ系なの!?

というと・・・

ユーカリはユーカリそのものに薬効があり、化学肥料や除草剤を必要としていないので、ミツバチが樹液を摂りに行く起源植物もオーガニックで安心安全であることからです

せっかく無添加の健康食品を摂っていても栽培や原料が農薬などで汚染されていてはダメですから・・・

私も膠原病、そしてガンになってから、欠かさず愛飲しています

そして、蜂粋ゴールドプロポリスのカプセルタイプもあります

木樽で10年熟成させています
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がん治しで孤独を感じたら目線を変えてみる

ガンになると孤独感が強く表れます。

ひとりのときに寂しさからくる孤独感

家族でいるときに持つ孤独感

寂しく、悲しく、苦しく、ときには恐怖感すら覚えます。

私も孤独感に苦しんだ経験があります。

同じように孤独を感じ、苦しむ方は少なくないのではないでしょうか。

苦しいからこそ、我慢したり、隠したり、また孤独を感じる自分が情けなく、ただただ涙だが出続けることもあるでしょう。

家族がいるのに孤独を強く感じてしまう

ガンになると少なからず死というものが、どこかチラチラと存在します。

だからこそ、この世に自分が必要とされているという実感が欲しいのは誰しもです。

そこで起きるのが孤独という感情です。

しかし、孤独感というものは、自分を振り返る最大のチャンスでもあります。

この世に無駄なものはないとしたら、孤独という感情にも必ず意味があります。

感受性と想像力を持っている私たちは、ガンになった人に限らず、みんな孤独です。

人はひとりで生まれ、ひとりで死んでいきます。

これが命の自然な姿です。

孤独は感じることで自己を認識するきっかけになります。

家族が居ながら孤独を感じるのはなぜでしょう。

寂しいから・・・

それだけでしょうか?

幸せだから、家族が大好きだから、とめどもない不安が孤独を強く感じさせているのかもしれません。

今の現状をすべて受け入れ、少し目線を変えてみませんか?

小さな喜びや幸せがたくさんあります。

孤独を感じるとき、小さな喜びや幸せが見えにくくなっているときです。

今、孤独を感じているなら少し、目線を変えてみるとよいでしょう。
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心身共にキレイになることを教えてくれたガン

ガンに感謝して・・・

心豊かに美しく生き生きと輝く人生でありたい

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

天然の抗酸化物質である唾液を活用する

食は生きる源であり、ガンの原因にもなります。

アメリカのマクガバンレポートでも報告があるように動物性の食べ物はガンが増え続ける原因のひとつといえます。

また、食べ過ぎは体の免疫を下げ、酵素の働きも低下させてしまいます。

癌は、病ダレに口3つ(品)に山と書きます。

品のあり過ぎ、食べ過ぎがガンとなったということでしょうか。

酵素は、食べたものを消化するとき、そして排毒やガン細胞など、細胞の修復に使われています。

消化の方で酵素を使いすぎると、正常な排毒や修復が出来なくなります。

ガンになったら絶対に食べてはいけないもの

食べない方がよいもの

毎日摂るべきもの

摂った方がよいものにわけて考えるといいですね。

【食がガンをつくり 食がガンをなおす】

この言葉通り、一番ご相談が多いのは、やはり食についてです。

なかでも絶対に食べてはいけないものは知っておく必要があります。

これに加え、大事なことはしっかり噛むことです。

私たちの唾液に含まれる酵素は、活性酸素を除去する働きがあります。

つまり、唾液には抗酸化作用があるのです。

ストレス、添加物、電磁波、薬剤などで過剰に発生した活性酸素によって、正常な細胞を傷つけ、ガンを引き起こしています。

唾液は天然の抗ガン剤とも言われます。

しっかりと唾液を出し、消化をスムーズにして、胃腸のなかで食べものが腐敗しないよう心がけたいですね。

そして、噛むことは、脳への刺激もあり、ひとくちひとくち、感謝して頂くことで心も体も癒され、自律神経をのバランスを整えていくことが出来ます。

蜂の唾液を混ぜ合わせたプロポリスが好まれるのは、このような理由からですね。

私も毎日摂っています。

蜂粋ゴールドプロポリス
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民間療法を上手に活用する

ガンに良いとされる民間療法は数多くあります。

生姜湿布もそのひとつです。

生姜湿布は血行を良くし、痛みや解毒に有効といわれています。

【生姜湿布】

鍋に70~80℃のお湯を沸かします。

すりおろした生姜(新生姜は避ける)を木綿の袋に入れ天然塩と一緒に鍋に入れます。

沸騰させないように注意です。(生姜の酵素がなくなります)

ゴム手袋をして生姜の入った袋をもんで、鍋のお湯が生姜の汁で濁ったら2~3枚タオルを入れます。

温まったらタオルを絞り、キレイにたたんで体にのせます。

タオルが冷めないよう、さらにバスタオルなどで覆い保温するといいでしょう。

タオルが冷めてきたら、鍋のなかの新しいタオルと交換します。

生姜のエキスが毛穴を開き、毒素を引き出すため、痛みを取ります。

痛む部位は、特に毒素が溜まり酸化しており、血管や細胞組織は血流が悪くなっています。

毒素によって神経も圧迫され、痛みや炎症が起きやすくなります。

まずは、排泄機能である肝臓と腎臓を温めてからがいいですね。

そして、生姜湿布中にも 『ありがとう』 の感謝の心と善い言葉を発することが大事です。

同時に深い呼吸で体にしっかりと酸素を入れていきます。

ポジティブな言葉、思考は 『氣』 の巡りを良くして効果へと導いていきます。

ガンは長い長い歳月をかけ出来た塊です。

そして、最も大切なことは、コツコツと毎日続けるということです
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低体温は病気の警告

私たち恒温性動物は、体温によって代謝を起こしています。

夏の暑いときは、体の熱を外ににがし、冬の寒いときには、熱が外ににげないよう働きかけ、活動しています。

鳥肌ができるのも、体温が外ににげないようにするためと言われています。

健康的な生命活動が出来る体温は、36.5~36.8℃です。

36℃以下は低体温となります。

低体温は非常に危険で、さまざまな病気を引き起こす原因になります。

なかには、35℃を切っている人も・・・

これは、病気の警告ですね。

しかし、西洋医学ではこの低体温を軽視してしまっているところがあります。

熱が高いと何かしら異常があると診断されますが、低体温は特に問題とされないことがほとんどです。

私もガンになったときは、体温が35.2℃でした。

しかし、体温が低いことを病院で注意されたことは無いように思います。

このころは、朝がとてもつらかったですね・・・

朝は、最も体温が下がっています。

低体温の人は、朝はさらに下がり34℃台になることも・・・

ガンが増殖する体温は35度台

低体温の人は、今すぐにでも体温を上げる生活をすることをおススメします。

現在は、私は36.5℃~37℃くらいをキープしており元気に過ごしています。

しかし、いつもより体が重いと感じる日は36.5℃を少し下回っています。

体温が下がると、いつもと違うことを感じます。

ずっと低体温だった頃は、その不調すらわからなかったのですから、今、思えばぞっとします。

体の不調や生き方の間違いに気付かないままだったから、ガンという病を引き起こしたのでしょう。

体温は生命の重要な役目をしています。

体を冷やさない、体温を下げない生き方をしたいものです。
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内臓を温めて免疫を上げる

暖かくなると冷たい飲み物、食べ物が欲しくなってきます。

これから気温が上がってくると、入浴もシャワーで済ませる人も増えてきます。

そこで知っておきたいこと

冷たい飲み物、食べ物は、体や内臓を冷やしてしまいます。

内臓が冷えると、血流が悪くなり臓器の働きが悪くなります。

内臓の働きが悪くなると、排毒機能も衰えてしまいます。

そして、冷たい飲み物、食べ物は、口に入っただけで交感神経が緊張状態になります。

交感神経が緊張状態になると、腸の血管を収縮させてしまいます。

大切な免疫機能をつかさどるリンパ球の6~7割が集まっている腸

腸が冷え、血管が収縮するとリンパ球の動きが弱まり、免疫力の低下につながってしまうのです。

免疫の7割は、腸の環境で決まると言われるほど腸内環境は大切です。

「体温が1℃下がると、免疫力は30~40%低下する」

体温35℃台は、ガン細胞が活発に動く体温

ガンを始めとする多くの病気は、体の冷えから起きています。

冷やさないよう気をつけていきたいですね。

お風呂に自然塩を入れるといいですよ。
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血液を綺麗にするライフスタイル

ガンを始めとした病気は、血液の汚れから起きています。

私たちの体は血液が汚れてしまうと、敗血症を起こしてしまいます。

敗血症にならないように、全身の血液の汚れを一手に引き受け、1ヶ所に集めるという役割をしてくれているのがガンです。

ガンは、私たちの体が命の危険にさらされてしまう前に、汚れを集め塊となって守ってくれている存在なのです。

まぎれもなくガンは感謝すべき存在です。

気付いたら、まずは血液を汚さないライフスタイルを構築すること

今まで通りの生活を続けていると血液は汚れ続けます。

血液が汚れ続けると、汚れを集めるためにガン細胞はさらに大きな塊となっていきます。

ガン細胞の役目を与えているのは自分自身なのです。

私たちは、食べたもので血液をつくり、細胞をつくります。

動物性の食品、添加物、農薬、薬剤、放射線は体を酸化させ、血液を汚してしまいます。

血液を汚すのも、綺麗にするのも食です。

まずはガンに感謝して、血液をキレイにするライフスタイルを始めましょう。

ガンだからこそ、明るく美しくキレのある生き方を・・・
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がんが見つかったことで起きる現実

ガンを早期発見できてよかった・・・

しかし、ガンは見つければ見つけるだけ死者も増えています。

これは残念なことですね。

早期発見であっても亡くなる人はたくさんいます。

早く見つけたために亡くなる方もいます。

どんな人でも1日に数千個から数万個のガン細胞が生まれています。

そしてガンは、私たちの体の状態により、出来たり引っ込んだりを繰り返しています。

だから、出来たガンが知らないうちに消えていることは普通なのです。

しかし、ガンだと聞かされれば、なかなか平気ではいられないのが人間です。

知らなければ笑って過ごせていたのに・・・

知ったことで心身共に一気に弱っていく人もいます。

抗ガン剤で毛が抜けていく恐怖、死への脅えで、体に大きな負担となります。

その上に壮絶な治療がさらに負担をかけ、体力をむしばんでいきます。

また余命宣告を受けると、不安と恐怖を通り越し、生きる気力を失ってしまいます。

そして、聞かされた命の期限を脳がインプットしてしまうのです。

これが、ガンが見つかったことで起きる現実なのです。

2人が1人がガンになる時代です。

検診を受ければ、ガンが見つかる可能性は誰しもが充分あるわけです。

ガンが見つかったとき、自分はいったいどうするのか・・・

しっかりと受け止め、前向きに取り組むことが本当に出来るのか・・・

きちんと考えておく必要がありますね。
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今日もお付き合いありがとうございました。

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添加物を遠ざける

私たち日本人は、毎日気付かないうちに数十種類の多種多様の食品添加物を摂っています。

内海先生によれば、その数は1日で80種類以上になるとか・・・

怖ろしいことですね。

特に日本で使われている食品添加物のなかには、海外では規制されているものも多くあります。

食品添加物を使う目的は・・・

日持ちをさせ、腐敗や変質を防ぐ

味や見た目をよくする

低コスト

栄養価を上げる

などなどですが、そこには数えきれない多くの食品添加物が使われています。

【保存料、酸化防止剤、防腐剤、調味料、甘味料、着色料、酸味料、香料、乳化剤、膨張剤、増粘剤、栄養強化剤など】

添加物王国になっているわが国です。

必要とする人がいるから作られる、使われるのです。

食品添加物は、組み合わせによって化学変化を起こしたり、発ガン性の疑いが強いものがあります。

そもそも食品添加物のほとんどは、石油精製物質ですから・・・

発酵食品がブームになり、健康のためにお漬物などを積極的に摂ることは非常に良いことですが、そのお漬物の出どこが問題ですね。

色鮮やかな沢庵など、着色料が使われているものが多くあります。

着色料は発ガン性が疑われますので、健康を考えるなら確認することが大事ですね。

何より自分で手をかけつくることが一番安心です。

ひと手間の積み重ねが、病気を遠ざけてくれるのです。
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