発がん物質を避ける・がんを治す食事

正しく食べることこそが命を救う

私たちにとって良い栄養とは何でしょう・・・

日本人の3人に1人は癌で亡くなっています。

そして、40歳以上の3人に1人は予備軍を含む糖尿病

糖尿病から癌を招く危険度は高く、癌が死亡原因の1位を占める理由は、糖尿病の多さからいっても納得できます。

これは食事を改めるしかないのです。

私たちの細胞は食べたものでつくられるます。

がん患者さんが、食べてはいけないものは、肉、卵、乳製品です。

これらは、腸の中で腐敗を起こしやすく、有害な細菌を繁殖させてしまいます。
 

悪玉菌の代表であるウェルシュ菌が増加し肉に含まれるアミノ酸を餌にして増殖し、アミン、スカトール、アンモニア、硫化水素などの毒素を発生させるのです。

結果、血液を汚し癌を悪化させてしまいます。

動物性たんぱく質こそが、史上最悪の発癌性物質である・・・マクガバン・レポート

動物性食品には、繊維質がありません。

繊維質を考えても植物性たんぱく質を摂ること人人間の体には適しているのです。

植物性たんぱく質は、必須アミノ酸のすべてを含んでいます。

人間の体は、代謝システムをつかって植物性たんぱく質から必須アミノ酸のすべてを引き出すことが出来まるのです。

動物性たんぱく質のように転換効率は高くなく、植物性たんぱく質はゆっくりですが、着実にたんぱく質を合成できます。

いずれにせよ、がんになったら肉・卵・乳製品は避ける

健康な人も、がんにならないために肉・卵・乳製品は抑える

また、その他にもに癌なったら絶対に絶対に避けたい食べ物

食べたものが病気をつくり、病気をなおします。

知らずに食べ、悪くさせないよう自分の体のためにしっかりと知って頂きたいと思います。

毎日の食事を大切に、総合的健康食品を活用して、カロリーを栄養に変える

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大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

自分の大切な命を守るには
がん三大療法だけに頼らない生き方・・・

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自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

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塚本みづほ

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(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

放射線被爆とがんの関係

チェルノブイリ原発事故の後、ひとつ上の町ベラルーシでは15歳以上の子どもが居なくなった・・・

飯山一郎先生のYouTubeで衝撃な言葉を聞きました。

これは、たくさんの子ども達が、原発事故での被曝後、ガンを発症しているということなのでしょう。

特に放射能による被爆のダメージは、小児は大人の10倍、胎児は100倍と言われています。

これは、成長期で細胞分裂が盛んなだけに、遺伝子が損傷を受けやすい時期だからだそうです。

日本でも福島原発事故で、たくさんの方が苦しまれています。

原発事故後、ガンの発症が60%も上がったなど様々な情報が流れています。

被曝がどれだけ怖ろしいものなのか痛感いたします。

しかし、日本では、放射線被曝量が多いCT検査やPET検査が多く行われています。

近年では、放射線検査によるガンの発生も問題になっています。

以下 船瀬俊介氏著 新医学宣言 『いのちのガイドブック』 より一部抜粋

チェコ・リポートで、わずか三年で六回 X線撮影を受けただけで、肺ガンを発症し、1.36倍も肺ガン死しているのです

・・・・

バリウムを飲ませた患者に三分ぐらい時間をかけて、TVモニターを見ながら八枚ていどX線を撮る。 手慣れた医師が素早くやっても、被ばく量は胸部 X線の少なくとも6倍。 さらに衝撃は続く。

「人間ドックや病院で行われる胃ガン検査になると、被ばく量は胸部レントゲン検査の100~300倍にもたっします」 (岡田正彦著『ガン検診の大罪』)

検診に行ってガンをつくっているように思います。

治療の前後に放射線被曝量の多いCT検査を頻回に受けていると、被曝による免疫力の低下で、また新たなガンが発生するのではないかと心配する方も少なくありません。

では、ガンの三大療法である放射線治療はどうなのでしょうか。

放射線治療は大量の活性酸素を生み、周りの組織まで破壊されてしまいます。

放射線の組織破壊力は非常に強く、ガン細胞の内容物までもが流れだしてしまうこともあるそうです。

ガン細胞の中は、酸化力が非常に強いものであり、それらが体内に流れ出すというこは危険であることはわかります。

当然、活性酸素が膨大な量で増え、リンパ球を減少させてしまい、免疫はどんどん低下します。

リンパ球が減ると、ガン治しどころか、再発転移の心配が増してきます。

放射線治療後、数年経ってもリンパ球が増えず、苦しんでいる方が多いですね・・・

たくさんの免疫機能が集まっている腹部への照射、胸腺への照射は特に、免疫を抑制してしまう可能性が高いのではないでしょうか・・・

放射能を浴びてしまった体には、抗酸化物質を摂ることをおススメします。

活性酸素が大量に放出された体は、また新たなガンをつくってしまいます。

放射線により破壊されたガン細胞から流出した内容物で、他の臓器が酸化します。

しっかりと抗酸化物質を摂り、まずは少しでも活性酸素を除去することです。

そして、自らの腸内細菌で抗酸化力を高めれるよう腸内環境を整えること。

腸内細菌が整い、活性酸素が除去され、血液がキレイになるには時間がかかります。

浴びているものが多ければ多いほど、当然時間はかかります。

まずは、体をキレイにすることに意識を向けて取り組むことです。

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食物繊維で免疫を上げる

日本人の便の量が減っていると言われています。

約70年前に比べると、約半分だそうです。

これと同時に、日本人の食物繊維の摂取量は半分以下に減っています。

私たちの便のなかは、生きた腸内細菌が半分、死んだ腸内細菌が半分と言われており、便そのもの量が減ったということは、腸内細菌そのものも減少しているということです。

それに合わせて、免疫力も下がっています。

免疫力の7割は腸でつくられていますから、腸内環境が悪くなると当然起こりうる現象です。

これが、ガンが増えた原因です。

腸内細菌を増やすには、発酵食品は勿論のことですが、食物繊維をたっぷりと与えることです。

食物繊維には2種類のものがあります。

【水溶性の食物繊維】

水溶性の食物繊維の特徴は発酵しやすいことです。

そして、腸にゆっくり届くので腹持ちが良く、糖の吸収も和らげてくれます。

海藻類、オクラ、里芋、モロヘイヤ、納豆などのネバネバ食品、アボガド、ごぼうなどの野菜です。

【不溶性の食物繊維】

強い繊維によって、食べ物のカスや細菌の死骸などをからめとりながら、便となって排出してくれます。

不溶性食物繊維が不足すると便の量が減ります。

キノコ類、海藻類、玄米、豆類、野菜、こんにゃく、おから、さつま芋、バナナなどです。

特に腸内細菌は、水溶性の食物繊維を好むようです。

しかし、腸内環境を良くするには、水に溶ける食物繊維と水に溶けない食物繊維、両方が必要です。

どんなに発酵食品をとっても食物繊維が不足すると活躍しにくくなります。

ガン予防には、海藻や豆類、野菜をまんべんなく、しっかり摂ることをおススメします。

腸内にカスが溜まるとガンの原因になります。

また、ガンをなおしたい人は、特に腸内をキレイにすることに取り組むといいですね。

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天然の抗がん剤を活用・食の改善

【救われる命はもっとあるはず・がんは治る病です】

毎日の食は生きる源であり、また、がんの原因にもなります。

動物性の食べ物がガンを増やしていることは、アメリカのマクガバンレポートでも報告されているとおりです。

動物性の食品だけでなく、食べ過ぎは体の免疫を下げてしまいます。

食べたものを消化するとき、酵素が使われます。

酵素は消化だけでなく、排毒や細胞の修復にも使われています。

消化の方で酵素を使いすぎると、残った酵素だけでは正常な排毒や修復が出来なくなります。

消化に酵素を使い過ぎないこと

病ダレに、品のあり過ぎ、つまり食べ過ぎが、がん(癌)です。

そして、がんになったら・・・

●絶対に食べてはいけないもの 

(注)これだけは気をつけて頂きたいとクライアントさんにはいつも言っています。

●食べない方がよいもの

●毎日必要なもの

●食べた方がよいもの

をしっかりと分けて食事をすることが大事ですね。

健康な方とがんの方とでは食事は違いますので、そこはお気をつけくださいね!

そして、子どもから大人まで、みんなに共通すること

しっかり噛むことです。

噛むことは、食べものを細かく砕き消化をスムーズにしてくれます。

しっかりと唾液を出すと、消化もスムーズに進み、食べたものが胃腸で腐敗することを防ぎます。

噛むことで出る唾液には、たくさんの酵素が含まれており、活性酸素を除去する働きがあります。

ストレス、添加物、電磁波、薬剤などで過剰に発生した活性酸素は、正常な細胞を傷つけ、がんなど様々な病気を引き起こしてしまいます。

その活性酸素を除去する唾液には、抗酸化作用があるということです。

唾液は天然の抗ガン剤とも言われています。

私が、蜂の唾液と樹液を混ぜ合わせたプロポリスを毎日摂っているのはこのようなことからです

ひとくちひとくち感謝して頂き、しっかり噛んで天然の抗ガン剤を活用してくださいね。

蜂の唾液と植物の樹液を混ぜ合わせてつくった木樽発酵プロポリス

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交感神経と、副交換神経のバランス

ガンの原因はストレスからです。

短気、不平不満、恨み、妬み、不安、睡眠不足、過酷な労働、薬の飲みすぎ、食べ過ぎ、頑張りすぎ、気を遣いすぎ、意地っ張り・・・すべて心身のストレスになっています。

私たちの体は、交感神経と副交感神経がシーソーのように上手にバランスをとって健康は保たれています。

カリカリ、イライラ、ピリピリすると交感神経が緊張状態になります。

緊張や興奮状態の時も交感神経が優位になり、神経に末端からアドレナリンを分泌します。

するとアドレナリン受容体を持つ顆粒球が増えます。

増えた顆粒球は大量の活性酸素を放出します。

自ら放出した活性酸素により顆粒球も消滅していきます。

この顆粒球が過剰に増えると、活性酸素も増え続けその結果、組織破壊が起こります。

組織破壊の末がガンです。

ガンになる人は、交感神経緊張状態の生き方をしています。

交感神経緊張状態が続くと、血流が悪くなり血管が収縮し、体温が下がります。

消化や排泄も悪くなり、体内の毒素が出せず溜まったままになります。

呼吸も浅く、酸素が全身に行き届かない状態です。

交感神経優位な生き方は、ガンになる

ガンになった後も交感神経優位のままだと、さらにガンが増殖しやすい体の状態をどんどんつくっていっています。

これではいつまでたってもガンは治りません。

交感神経に偏った状態から抜け出すために、副交感神経をしっかりと働かせる環境をつくっていかなければなりません。

副交感神経が優位になると、血流がよくなり血管が拡張され、体温が上がります。

消化や排泄機能も良くなり、体内に溜まっている毒素を出すことが出来ます。

呼吸もしっかりと深く、全身にしっかりと酸素が行き渡ります。

注)副交感神経に偏りすぎても、血流が悪くなり体温が下がり、病気を発生させてしまいます。

交感神経優位 ➡ 顆粒球が増える ➡ 活性酸素をつくりガンになる

副交感神経優位 ➡ リンパ球が増える ➡ ガン細胞を見つけて退治してくれるNK細胞が活性化

特に抗ガン剤治療など化学療法を受けられた方は、交感神経が優位な状態になっています。

抗ガン剤投与により、体内では大量の活性酸素が発生してしまっています。

毒性の強い抗ガン剤、放射線により活性酸素が大量に生み出され、またストレスにも追い打ちをかけてしまいます。

そして、また次なるガンを発生させてしまいます。

抗ガン剤そのものに二次発ガンの危険性があること

抗ガン剤により骨髄抑制がおき、リンパ球も減少させます。

リンパ球が減少したままでは、ガンはよくなりません。

このリンパ球を増やすのも副交感神経が優位な状態の時です。

副交感神経を優位にするには・・・

まず、笑うことです。

笑いは、副交感神経を優位にするだけでなく、NK細胞を活性化してくれます。

笑って、喜びをみつけること

しかし、どんなに喜びあっても、不平不満があれば喜びも半減します。

恨みや妬みがあれば、笑いも半減します。

人生には、つらいこともたくさん、納得出来ないこともたくさんあるでしょうが、それも全て気付きです。

つらいことがあったから気付くこと

納得できないことが起きたから気付くこと

気付きは最大の喜びです。

気付きを与えてくれた環境や出来事に感謝し、心の持ち方を変え、ものごとを前向きに捉えることが副交感神経を上手に働かす生き方です。

交感神経緊張状態では、体内の毒素を充分に出すことは出来ません。

抗ガン剤による二次発ガンを防ぐためにも、まずは解毒、そしてNK細胞が活性化するようにリンパ球を増やす副交感神経を働かせた生き方をしましょう。

ガン治しは、心の持ち方、生き方を変えることからです。

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気付くがん治療・感染症を避ける

日本人の死亡原因のトップは癌ですね。

年間約35万人が癌で亡くなっているそうです。

今もがんに悩まされている人は少なくないでしょう。

亡くならなくてもよかったはずの命は多いはず

つまり、助かる命はもっともっとあると思います。

実は、がん患者さんの多くは癌以外の原因で亡くなっています。

その多くは感染症です。

投与された抗ガン剤、照射された放射線、必要以上の手術による免疫低下から起きることです。

副作用と言えば、嘔吐、脱毛などを思いがちですが、免疫を落とし感染症を起こすことも充分、副作用なのです。

免疫細胞のリンパ球などが低下し、ゼロに近づくと感染症に全身を侵されてしまいます。

歌手の忌野清志郎さんもそうでしたね。

がん細胞を攻撃すれば、自分の免疫力が落ちます。

なぜなら、がん細胞も自分の大切な細胞だからです。

しかし癌になれば、がん細胞を攻撃することを選ぼうとします。

がん細胞を攻撃すると、必ずしっぺ返しがあります。

がんは自分がつくった病気です。

がん細胞が住む体の持ち主は自分です。

お医者さんの多くは、自分が癌になったとき抗がん剤治療はしません。

抗ガン剤によって二次発がんすること

そして、免疫が落ちれば感染症を起こして命を落とすことを知っているからです。

抗がん剤を投与すると、一部には腫瘍縮小が見られますが、がん細胞は自らの遺伝子を変化させ、耐性を獲得し、勢いを増して凶暴化することはわかっているのです。

気付いて欲しいと願っています。

抗ガン剤をし続けてきた卵巣がんの方が3度目の転移をしてやっと気付いたと言われました。

4ヶ月ごとに転移が見つかり、初期がんから今では全身が癌で侵されています。

しかし、このままでは治らない、それどころか感染症で死んでしまうと思い、自分で治していくことを決心されました。

決して楽ではありませんが、末期がんが消えた人はたくさんいらっしゃいます。

体内に溜まった毒をいち早く排出すること

治っていく自分をイメージして、大自然の恵みと自然界の波動を感じながら実践するのみです。

私の経験を彼女に伝え、頑張って乗り越えていかれることを心から願っています。

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末期がんを自然退縮させた人の心の持ち方

毎年70万人が癌と診断され、35万人が亡くなっています。

医療は進歩しているといいながらも死者が減らないのはなぜでしょうね・・・

早期のがんで見つかっても亡くなる人はいます。

進行がんの宣告を受けても完治する人はいます。

がんの大きさ、浸潤、ステージだけでは計り知れないものがあるということです。

そのひとつに発見されたときの癌の大きさには関係なく、癌の性格そのものが生死を決めるものもあります。

大きくてもなかなか転移をしないタイプ

小さくても浸潤、転移をするタイプ

この小さくても早いスピードで浸潤、転移をする癌は、あっという間に末期となり治療の甲斐もなく亡くなる方も多いのです。

このように癌が全身転移した人で治った人は見たことがない

と西洋医学の医師はよく言います。

しかし、実際には全身転移した癌が消えた人はたくさんいます。

病院から離れたことで、おそらく医師の統計には入っていないのでしょう・・・

余命宣告を受けた末期の癌が自然退縮をした人

私がみるなかにも何名もいらっしゃいますが、これは医学の常識、領域を超えた世界です。

一切の治療をやめたのち、癌が自然治癒しているのです。

がんを克服した人の心の持ち方

● がんを治そうとする執着は捨て、目標と日々の小さな喜びを見つけて生きる

● すべてを受け入れ、がん発症を生き方の見直しと思い感謝して生きる

● 覚悟をもって取り組み、あとは天にお任せする

まさに私たちの生命は、目に見えない大自然の法則のなかで営まれているのです。

人の命の期限を他人が決めたりすることではないのです。

また、その言葉や数字を信じ、思い込む必要もないのです。

病気をつくるのも、病気を治すのも自分次第

癌は治る病気です。

癌が治る生き方をするを・・・まだまだこれからですよ、といいたくなる人はたくさん

前を向いて、がん治しのコツをつかまれることを願っています。

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ホメオスタシスに目を向けることが本当のがん治療

『ひとは、体の中に100人の名医を持っている』

ヒポクラテスの有名な言葉です。

ヒポクラテスとは、どんな人物?

ここでいう名医とは、誰かわかりますか?

あなたですよ!!

自分自信です。

もっと言うならば、自分自身の自然治癒力のことです。

私たちには、自然治癒力があります。

つまり、治す力です。

言葉をいい替えれば、私たちの体は、正常を保とうとする力と働きを備えているということです。

自然治癒力を働かせる原理が、生体恒常性維持機能 ホメオスタシス です。

しかし、風邪を引けば、風邪薬、抗生剤。

熱が出れば解熱剤。

咳が出れば咳止め。

頭が痛ければ頭痛薬。

これでは、せっかくの原理が全く活かされていません。

それどころか、薬は使えば使うほど、ホメオスタシスを崩してしまうことになります。

ホメオスタシスを無視した治療が本当の医療と言えるのでしょうか・・・

ガンの名医は、医者ではありません。

名医は自分自身なのです。

医者をはじめ、周りの専門家は名医のお手伝いをするだけなのです。

細胞も環境も性格もみな違う体を、ガイドライン通りの治療で治そうとすることがそもそも間違っています。

それは、症状を抑えているだけのことです。

手術をしてガンは取り除いた。

抗ガン剤で再発を予防できた。

放射線でガンは死滅した。

と思っていませんか?

しかし、残念ながらほとんどの方が再発しています。

なぜなら、これは目の前の症状を抑えただけだからです。

そこの早く気付かなければいけません。

ホメオスタシスを崩し、治癒力を失い、ガン細胞をどんどん増殖させてしまう・・・

生命の原理を無視した結果です。

人任せでは、治せない。

治せるのは、自分が備える自然治癒力のみです。

1人の名医を探すより、自分の中にいる100人の名医をいかに働かせるかを考えた方がいいですね。

本当のガン治しとは、原因を取り除くことからです。

症状だけを抑えても、原因がそのままである以上、必ず再発をします。

まずはガンになった原因に目を向け、気付くこと

これが名医をしっかり働かせることが出来る条件です。

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余命という言葉に振り回されない・自分で決める

「抗がん剤を使わなければ余命6ヶ月」

と医師から余命を告げられ震える

抗ガン剤は絶対に使いたくないと言われていた人でも、いざこの場面が訪れれば動揺し、うろたえます。

小林麻央さんと同じ進行性の乳がんの彼女

海老蔵さんの会見を見て、絶対に抗ガン剤治療はしないと決めていたといいます。

転移性の乳癌は、他の臓器に比べ長く生きる分、抗ガン治療をすれば苦しむ期間が長くなると聞いたことがあるからだそうです。

転移性、進行がんともなれば、病院では抗ガン剤治療は当たり前です。

しかし、患者さんが拒めば、『命の保証は出来ない』 と言われます。

『抗ガン剤をすれば、命は保証してくださるのですか?』 と彼女は医師に聞いたそうです。

当然、それも出来ないと言われ、彼女は自分の意思通り、抗ガン剤治療はしないという結論を出しました。

つまり命の長さや行く先は誰にもわからないのです。

断ることが出来ず言われるがまま抗ガン剤をした彼女のお母様

抗ガン剤をしなければ1年もたないといわれ、結局、抗ガン剤治療から3ヶ月後 感染症で亡くなられています。

母親が癌になったとき、思い知らされた抗ガン剤の恐ろしさ

同じことは避けたいと心に決め、他人の言葉に振り回されることなく、治療法を自分で決められました。

母と娘が同じ癌になり、この連鎖を次に繋げてはならない、自分が止めなくてはならないと心に強く誓われたそうです。

彼女は、生き方を変え、がんと向き合い、自分で治す自然療法に取り組まれるそうです。

必ず運命を切り開かれると祈っています。

がん治しは、今までの常識を捨てることから・・・

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フィトケミカルと酵素300の栄養素ドリンクの作り方

フィトケミカルとは、野菜、果物、穀物、海藻、お茶やハーブなど、植物性の食品の色素や香り、アクなどの成分から発見された天然の物質です。

野菜や果物の色素や辛味成分がフィトケミカルであり、体内で抗酸化物質として作用します。

トマト、ニンジン、ピーマン、ネギなど濃い色の野菜ですね。

トマトの赤はリコピン、ニンジンのオレンジはカロテン、ブルーベリーの青はアントシアニン、トウモロコシの黄色はルテイン

これらは、抗酸化力がすぐれており、免疫力のアップなど、健康維持・改善に役立つことが期待され、さまざまな研究が進んでいます。

米国立がん研究所は、1980年頃からフィトケミカル(生命を維持するために必要な栄養素としてはまだ分類されていない成分)の安全性と有効性、適用性についての評価が始まりました。

野菜や果物に含まれるフィトケミカルには、抗ガン性を示すものも多くあるとか・・・

疫学的研究によれば、野菜や果物などに含まれるフィトケミカルはガンの危険性を減少させるともいわれています。

抗がん剤(パクリタキセル)もセイヨウイチイの木から発見されたフィトケミカルだそうです。

毎日の食事でフィトケミカルの有用性をしっかりと活用していきたいですね。

私もがんになったとき始めてフィトケミカルの重要性を知りました。

だから、植物のフィトケミカルと蜂の唾液からできた酵素、そして300を超える栄養素をもつプロポリスを毎日摂っています。

毎日の食事を大切にして

野菜や果物で摂った栄養素を優れた総合的健康食品と結合させ、よりよい体づくりに・・・

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