自然界の恵み⭐️プロポリス

私が毎日欠かさず愛飲している健康食品

ガンになってからずっと飲んでいるプロポリス

ミツバチが樹液を摂り、自らの酵素と混ぜ合わせてつくったプロポリスには300を超える栄養素が含まれています

体を構成する栄養素アミノ酸
(ロイシン・イソロシン・リジン・チロシン・アスパラギン酸等)

体の機能を正常に働かせるビタミン
(A・B1・B2・B6・ナイアシン・パントテン酸・D・E・K・P等)

生体に欠かせない元素ミネラル
(カルシウム・カリウム・ナトリウム・鉄・マグネシウム・亜鉛・リン等)

必須脂肪酸脂質
(リノール酸・リノレン酸・yリノレン酸・アラキド酸等)

生命活動に深く関係する酵素
(アミラーゼ・カテプシン・リパーゼ・トリプシン等)

【注目】 フラボノイド
(ケルセチン・ケンフェロール・イソフラボン類・カテキン類等)

自然界の生命力を体感した私です

ご愛飲者はこんな方です。

・ガン(血液がんを含む)

・薬品、放射線での副作用の軽減

・ガン再発防止

・肝炎、肝硬変(ウイルス性をを含む)

・糖尿病・高血圧・低血圧・アレルギー

・炎がつく疾患(副鼻腔炎、歯周炎、口内炎、胃炎、膀胱炎・肺炎)

・低体温、冷え性・動脈硬化・鬱・肌荒れ・疲労

自然界のエネルギーに感謝ですね
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がんと自然治癒力研究会
☎084-925-1271

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NK細胞は良質な睡眠から

良質な睡眠は免疫力を上げてくれます。

睡眠は最高のリラックスタイムです。

昼間はしっかり働き、夜はしっかり休む

このバランスが健全な免疫をつくります。

体をリラックスさせ副交感神経を働かせることは、免疫アップには非常に大切ななことです。

しかし、リラックス状態が必要以上に長くなると副交感神経が優位になり過ぎてしまい、免疫低下の問題が発生してしまいます。

自律神経のバランスが重要になりますね。

自然界のなかで生命を営む私たちは、太陽に合わせて生活することが健康の秘訣

朝陽が昇る前には起き、日暮れとともに活動を沈静していく

現実には難しいかもしれませんが、夜は早く休み、朝型の生活を意識することは出来ますね。

つまり、太陽が昇っている時間に交感神経を働き、太陽が沈む時間は副交感神経に切り替わる生き方が自然体であるということです。

寒い季節は、交感神経の緊張が強くなりがちです。

入浴でリラックスする時間、お布団でリラックスする時間をより大切にするとよいでしょう。

そして、夜はどんなに遅くとも、その日のうちに睡眠に入ることが大切です。

この時間にリンパ球を増やし、免疫を上げてくれます。

ガン細胞を攻撃してくれているNK細胞を増やすのは、良質な睡眠です。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

(このブログは、私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい)

がん克服に共通キーワード

末期ガンから生還する方もたくさんいらっしゃいます。

余命1ヶ月、余命1週間からの生還など誰が予測したでしょう。

しかし、生還する人は、逆に自分の余命を予測などしていません。

これこそ、まさに死にもの狂いで、前を向いて生きています。

不動の精神と自助努力は、ガン克服という言葉が納得できるものです。

【末期ガンを克服された方の1日の行動】

5時 起床

6時 散歩(1時間)

7時 野菜ジュース・健康食品

8時 入浴(1時間)

9時 ストレッチ(1時間)

10時 生姜湿布 (1時間)

11時 音楽を聴いて趣味を楽しむ・食事の支度

12時 昼食・健康食品

13時 散歩 (1時間)

14時 足湯 上半身ストレッチ (1時間)

15時 おやつ 果物

16時 雑用・夕飯の支度

17時 瞑想・ストレッチ

18時 夕食

19時 散歩 (1時間)・健康食品

20時 入浴 (1時間)

21時 軽くストレッチ・生姜湿布 (30分)

22時 就寝

毎日ほとんど変わらないリズム

体を動かす時間が際立って多いことがわかります。

この生活をするために、一時的に休職をし、徹底したそうです。

最初は、体が思うように動かなかったようですが、毎日コツコツ続けることで徐々に血流も良くなり動きやすくなったそうです。

どんどん体が軽くなり

体温も常に36.8℃から37℃をキープ

食事も生野菜、根菜をバランスよく、補いきれない栄養素は健康食品を使う

そして、今、自分が置かれた状況すべてを受け入れ、後はなおった自分を常に描き、笑って過ごす

決めたことは、必ず実践

肉体的・精神的ともに大変な自助努力が目に浮かびます。

ガンを克服するには、これらの自助努力が必要であることを痛感します。

克服された方の生活には

ガンと出逢い体得したライフスタイルの8つのキーワードがすべて含まれています。

やり方はみな違えども、心のあり方、自助努力は見習うべきですね。
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質の良い睡眠で副交感神経を働かせる

早起きは、朝の新鮮な氣を感じます。

そして、朝陽に手を合わせ、感謝してエネルギーを頂くことが出来ます。

朝、気持ちよく起きれると1日が気持ちよく過ごせます。

そのためには、早寝と質の良い睡眠を心がけることが大切です。

私たちの体は、酵素やミネラルが働いて、22時から3時の間の細胞が作られています。

毎日、新しく生まれているガン細胞もこの時間に修復されています。

正常な細胞をつくるためには、この時間は寝ていることが大切です。

成長ホルモンの分泌も22時から2時までとされ、この時間に体のメンテナンスをしてくれています。

成長ホルモンは組織を修復し、体力を回復させることで病気への抵抗力・免疫力を高める働きがあります。

免疫を高めるためには、真っ暗な部屋、、または足元などに間接照明を使い、直接光が当たらないよう工夫すると良いでしょう。

光は、副交感神経の働きを邪魔してしまいます。

つまり、明るい部屋で寝ると寝ていても交感神経を刺激してしまうということです。

そして、低い枕で寝ます。

高い枕は、首が折れてしまい血流が悪くなってしまいます。

低い枕で水平に近い状態で眠った方が、血液の流れも良く、脳まで酸素がしっかりと運ばれていきます。

睡眠中であっても、工夫ひとつで免疫を高めることが出来ます。

質のよい睡眠は、副交感神経をしっかりと働かせます。

そして、朝陽とともに交感神経にスイッチを切り替えてくれます。

このメリハリが、白血球にも働きかけていきます
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がんが教えてくれた心の声

自分が死を感じたとき、家族の死を感じたとき

生きていることそのものがどれだけ有り難いことか感じます。

命があるから出来ること

命があるから言えることに気付かされます。

私たちはいつかは死ぬものとわかっていても、どこか他人ごとのように思えてしまいます。

命の尊さを毎日心に刻んで生きることが出来るなら、きっと幸せな生き方が出来るでしょう。

生きていることは、奇跡的なこと

1日1日を大切に、この世に生を与えてくれた父母、ご先祖様に感謝して生きたい・・・

どんな親であれ、どんな関係であれ、父母がいなければ自分はここに居ないのですから・・・

そして、親である私たちも気付かなければならない

なぜ、子どもがガンや病気になったのか・・・

若くしてガンになる人の多くは、親との問題を抱えている人が非常に多いのです。

ガンという病は、自分の今までの生き方を、大事な命を通して見せてくれるのです。

まるで、気付きなさい、自分の心の声を聴きなさい、すべてを受け入れなさいと教えてくれているかのように・・・

の時間は二度とないと考えたら、きっと1日を大切に生きるはず・・・

今日のこの時間に感謝して、幸せといえる生き方をしたいですね。
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夫婦円満が病気回復のカギ

夫婦円満は幸福と健康の源です。

ガンやその他の病の方からご相談を受けるなかで見えてくるもの

夫婦間の悩みを抱えていらっしゃる方が多いです。

特に子育てもひと段落した40代から50代の女性が、ふと気がつくとひとりぼっち

病気になり、さらに夫に対する不満が強くなる方も・・・

冷めきった夫婦関係は、意外にも大きなストレスを与えています。

不平不満、愚痴はガンの道

愛や感謝の心がガンなおしの秘訣です。

病気なおしには、良好な夫婦関係が大切になってきます。

夫婦関係が良い人は、夫婦関係が悪い人に比べ、回復スピードは4割も増すという報告もあります。

つまり、愛のパワーに勝るものはないということですね。

夫婦関係が良い家庭は、明るく良い氣が流れています。

暗く淀んだ氣は、負の病気を引き寄せてしまいます。

誰しもが、明るく円満な家庭を望んでいるはずですが、上手く出来ないだけなのです。

夫婦は合わせ鏡です。

自分が思っている不満は、相手も思っています。

だから、自分が変わること

自分が変わることで、自然と相手も変わってきます。

常に相手は自分を映し出してる存在であることを意識してみると、相手を責めることなど出来なくなりますね。

自分のために自分が変わる

そして、相手も変わっていく・・・

この連鎖が愛の環境をつくっていきます。

夫婦仲良くすることで、病気の回復スピードが速まるなら、これほど有難く幸福なことはないですね。

私もガンになったとき、毎日夫がガンに手を当て温めてくれました。

週に一度、夫婦でお墓参りもするようになり、今でも変わっていません。

『本当の感謝』 というものを教えてくれたのがガンでした。

腹が立つとき、ものごとが上手くいかないとき、つらくなるとき

それは、感謝が足りないときです。

小さなことから感謝出来ることを見つけ、円満な家庭で健康を手に入れましょう。
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偏らない生き方で自然治癒力を上げる

ガンは長い期間をかけつくられた病気です。

毎日の積み重ねから起きています。

薬の飲み過ぎ

働き過ぎ

悩み過ぎ

食べ過ぎ

偏り過ぎた生き方が原因です。

これらは、自律神経のバランスを崩してしまいます。

長時間の交換神経緊張状態は、ナチュラルキラー細胞の活動を抑制してしまい、ガン細胞がどんどん増える環境をつくっていきます。

通常、自らの自然治癒力でこれらのガン細胞も正常細胞に修復していきます。

しかし、偏った生き方は自然治癒力を低下させてしまい、ガン細胞を正常細胞に修復する機能も低下します。

ストレス、薬物依存などが増え、体に大きな負担となり、働き盛りの年齢にガンが増えています。

また、逆に楽な生き方で副交感神経が優位に偏り過ぎてしまうと、低体温などから病気を引き起こしてしまいます。

動かない生活は、筋肉量も低下させてしまい、血流も悪く、内臓の働きも悪くなります。

どちらに偏り過ぎでもいけないということです。

しっかり働き、しっかり休む

悩み過ぎず、明るく笑う

薬は必要以上に飲まない、飲んだら解毒する

ガンは日々の生活の小さなことの積み重ねです。

この積み重ねが長くなればなるほど、頑固な塊が出来ていくのです。

すべてはバランスです。

今まで悩んで生きてきたのなら、今日から笑いましょう。

心も体もキレイに、バランスよくキレのあるライフスタイルを目指しましょう。
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消化をスムーズにしてがん予防

私たちが食べた物は、酵素によって消化されます。

そして、必要な栄養分が腸管から吸収されていきます。

胃での消化時間は、およそ3時間

小腸ではおよそ7~9時間の消化時間がかかります。

そして、25時間~72時間ほど腸内に停滞した後、便として排出されます。

消化、排泄がスムーズにいく人、いかない人がいます。

消化吸収が悪いと血流が悪くなります。

胃に食べものが入ると、全身の血液が胃に集まってきます。

この時間が長くなればなるほど、腎臓、肝臓、脳、心臓などは、血液が不足した状態になっています。

内臓の働きが悪くなると、代謝機能が低下し、老廃物などの排出がスムーズにできなくなり、体内に毒素が溜まっていきます。

消化を良くしていくことが大事です。

だらだら食べは、大切な酵素をつかってしまい、大事な食事の消化を遅らせてしまいます。

そして、食事の時に水分を摂りすぎてしまうと胃液が薄まり、消化に時間が必要となってきます。

食べ物が長く胃腸に残っていると、ガンをはじめとするさまざまな病気の原因にもなりますね。

水分を摂るタイミングが大切です。
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免疫を下げる砂糖は避ける

疲れたり、ストレスを感じるとついつい食べたくなるお菓子

逆にお菓子がないと、落ち着かずストレスになってしまう人も・・・

これは、お菓子などに使われている砂糖によるよる中毒症状です。

砂糖は、精神に影響を与えるほど毒性が強く、ガンを始めとした病気の原因にもなります。

そして、ガン細胞のエサとなり直接的にガン細胞を大きくさせてしまう砂糖

また、私たちの知らないところで白血球にも影響を及ぼしています。

砂糖を摂ると、免疫力を下げてしまう

免疫力とは、ウイルスや病原菌など外敵が侵入するのを防いだり、 ガンなど害をもたらす細胞を除去するという自己防衛機能です。

通常は、1個の白血球で14個の喰菌能力があります。

白血球1個あたりで14個の菌やウイルスを食べているということです。

しかし、砂糖をたくさん使ったお菓子を食べると、喰菌能力が14個から1個に激減します。

田村豊幸博士の実験でも、甘いものを食べた後、白血球の免疫力が激減することを証明しています。 (船瀬俊介氏「いのちのガイドブック」より抜粋)

免疫が激減すれば、病気になります。

免疫力が低下して病気になった人が、砂糖を摂ればさらに免疫が落ちます。

病気を早くなおしたければ、砂糖は避ける

特にガン細胞は砂糖が大好きですから、砂糖は大敵ですね。

また、砂糖は体を酸化させてしまいます。

健康で若く美しくあるためには、砂糖は出来る限り避けたいものです。

そして心身共に美しくあるためには、抗酸化物質をしっかりと摂ることをおススメします。
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朝食を摂らず体温アップ

朝ご飯はしっかり食べることが健康の秘訣といわれてきましたね。

私もガンになる前は、朝食こそしっかりと摂っていました。

当時は今のようにファステイングなど言われる人もあまりいなかったこともあり、しっかり食べることで元気な体をつくると思っていました。

しかしガンになり、空腹のときに免疫細胞は活性化されることを学び、朝食をやめました。

体温を上げるにも空腹の時間が必要

そこで始めたのが朝の生野菜ジュースです。

夕食から16時間以上のプチ断食からいきなり昼食に固形物を摂ると胃腸に負担がかかるので、朝食の代わりに生野菜ジュースなどで負担を和らげます。

私は、生野菜ジュースの前にプロポリスを飲み、生野菜ジュースのビタミンをしっかりと活用しています。

また、野菜や果物の糖質で脳を活性化し、ビタミンやミネラルが細胞に働きかけ、朝の活動の原動力となりますね。

人参など体温を上げる野菜はもちろん、りんごも体を冷やさない果物ですから活用すると良いのですが、水分量が多いためたくさん飲むと体が冷えてしまうことがあります。

自分の体にとってほどよい量を自分で感じることが大事ですね。

体温が低い人は、朝の生野菜ジュースにこだわらず、梅醤番茶やハチミツ入り生姜湯などを飲むといいでしょう。

寒さで体温が下がりやすいこの季節

梅醤番茶は風邪予防にも役立ちます。

そして、体温を上げる食品として辛みのある生姜はとても効果的です。

辛みのもとであるアリシンが体温を上げてくれますので、薬味としても毎日摂り入れるといいですね。

特に体調が優れない時は、体が冷えている可能性があります。

そんな時は、体のなかから温めることを意識することをおススメします
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