アメリカ産牛肉の危険性

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焼肉、ステーキ、ハンバーグ、牛丼・・・

牛肉は様々なところで使われています。

産地も様々ですが、アメリカ産の牛肉は異常な発ガンホルモンで汚染されています。

アメリカ牛は、早く成長させるために成長ホルモン(エストロゲン)が大量に使われます。

この成長ホルモンは、発ガン率が5倍になると言われています。

なんと!!

アメリカ産牛肉の脂身のホルモン剤残留値は、和牛の600倍であると北海道大学が研究報告されています。

それでも輸入し続ける日本です。

日本人の乳ガン、卵巣ガン、子宮ガン、前立腺ガンなどホルモン系ガンが、凄まじい勢いで増えた背景には、牛肉との関係も否定できないかもしれませんね。

元々、牛肉は、腸の中で腐敗しやすく、ガンになる有害物質を出してしまう可能性が高い食べ物です。

そのうえ、発ガン物質であるホルモン剤が大量に残留しているとなると、さらに発ガン率はアップします。

ガンになりたくなければ、食べない方がいい。

食べるなら、選ぶことです。

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がん三大療法(手術、抗がん剤・放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ 

(このブログは私個人の意見、考えであり指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任で判断ください)

がんには植物性発酵食品を・・・

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない生き方を・・・・・  「がんと自然治癒研究所」

 

『腸』 は動物の進化で最初にできた臓器 と言われています。

やがて脳ができ、血管ができ、手足ができた・・・

腸の働きは、栄養を吸収するだけでなく、生命活動の要とも言えます。

要である腸が汚れていると正常な生命活動が出来なくなります。

お母さんのお腹の中にいる胎児の腸の中は無菌状態です。

赤ちゃんは、出産と同時に無数の菌に触れ、一気に菌が腸に入り込み、元気な腸をつくる為に、いったん腸の中は悪玉菌でいっぱいになります。

そして数日後、ビフィズス菌などの善玉菌がしっかりと住み着いてくれます。

赤ちゃんも離乳期を経て、大人と同じ食べ物を摂り出すと、善玉菌が減り、悪玉菌が増えてきます。

通常、腸の中には1000兆もの細菌がいると言われています。

その種類も100種類を超える数です。

食物繊維、発酵食品から有機酸やビタミンなど生命活動に有用な成分を作る 『善玉菌』

動物性脂肪や動物性タンパク質から有毒な成分をを作る 『悪玉菌』

肉、卵、乳製品など動物性の食べ物は、腸で腐敗しやすく、インドール、スカトロールなどの有毒物質を出して、悪玉菌が優位な腸内環境にさせてしまいます。

悪玉菌優位な腸内環境は、肌荒れ、アレルギー、アトピー、リウマチ、ガン、心筋梗塞、慢性的肩凝りや疲労感、子宮内膜症など様々な病気の原因となってしまいます。

腸の汚れ、腸内の環境がガンをつくる

ガンを治すには腸の中の環境を整えることが非常に重要です

しかし、腸内細菌は歳と共に悪玉菌が増えてきます。

善玉菌を増やし、綺麗な腸環境をつくるには、食事でコントロールすることが重要になってきます。

善玉菌の代表ともいえる乳酸菌は、ヨーグルトで補うというイメージが強いですね。

間違いではありませんが、ヨーグルトは乳製品であるため、乳酸菌と同時に有害な物資も発生させてしまう可能性は否定できません。

特にガンの方は動物性食品であるヨーグルトには注意が必要ですね。

実は、日本人が昔からよく食べてきた、味噌、醤油、納豆、麹、酢にも乳酸菌はたっぷりと含まれています。

これら植物性の発酵食品は生きたまま腸に届きやすいことも分かっています。

生きた味噌を選ぶことも大切です

やはり日本人の腸には、昔からの日本食の発酵食品の方が適しているでしょう。

また、日本古来の発酵食品は、発ガン性を抑える効果もあります。

さらには、乳酸菌の細胞壁には免疫を高める物質もあり、植物性発酵食品はガン治しにとって必要不可欠な食品と言えるでしょう。

食べものがガンをつくり、食べものがガンを治します。

私も夕食に納豆と自家製塩麹は必ず頂いています。

納豆は夕食が有効的 ですよ

わたくし数カ月おきにファステイング(断食)をやっています。

3日間の断食です。

腸の中の有害物質であるインドール、スカトロールを排出して、腸内細菌を増やし、腸の環境を整えていきます。

胃腸のリセット、細胞のリセット、心のリセットを目的とします。

これも、ガンを経験したからこその私の生き方です。

がんと自然治癒研究所推奨発酵食品はこちらから

人間は完璧に、すべて理想通りには生きられません

だからこそ、体も心も修正をかけながら、喜びと辛抱とでバランスをとっていくのです。

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない生き方・がんと自然治癒研究所・所長 塚本みづほ

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余命宣告をどう捉えるか

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

もし自分だったら、余命宣告をどう捉えますか?

必要か必要でないか、その賛否はさまざまでしょう。

しかし、それ以前に私は、人の命の長さを、なぜ人が判断出来るのか…不思議でなりません。

ガンじゃなくても、みんな与えられた時間、残された時間で生きています。

どんな人であれ、明日はわかりません。

人の人生を人が裁くような宣告に私は疑問を感じたりもします。

それもみんなそれぞれです。

余命1ヶ月、余命1年…

しかし、ガンの大きさ、検査結果だけで本当にそう言えるのでしょうか?

ガンの大きさは同じであっても、食事を始め、性格、環境、生き方、そして心の中、すべてがみんな違います。

人の心は、誰にもわかりません。

だから、他人が判断した余命なんて、あてにならないと私は思います。

しかし、人間の体は、余命宣告を受け、 命の期限を聞かされると脳がそれをインプットしてしまいます。

そして、体内時計が刻々と臨終時刻に向け、時を刻んでいきます。

すでに不安と恐怖を通り越し、生きる気力を失ってしまいます。

つまり生命のスイッチが切れるということです。

「だから、余命宣告なんて気にしなくていい!」
と言いたいところですが、残念ながらほとんどの方がこのパターンになっていきます。

しかし、真逆の方もいらっしゃいます。

余命を伝えられ、「だったら残りの時間をしっかり楽しもうじゃないか!」と考える方もいらっしゃいます。

開き直りです。

するとどうでしょう。

さまざまな執着が自然と手放されていきます。

執着を捨てると、愚かであった自分が見えてきます。

執着を捨てると、今まで見えなかった世界が見えてきます。

執着を捨てると、自分の周りには小さな喜びが、たくさん溢れていることに気付きます。

また、すべてに感謝して過ごすことが出来ます。

そして、この喜びと感謝ある生き方が、気付けばガンになる前より元気な心と体をつくっているのです。

がんを治す・執着と信念の違いはこちらから

余命宣告を受け、病院から見放されても、ガンを克服された方はたくさんいらっしゃいます。

見放され、「ありがとう」かもしれませんね。

私が2カ月前に出会ったクライアントさん。

私は、彼女が見直したい生き方や、ガンを癒す心の持ち方を導くことしか出来ません。

後は、執着を捨て、愚かさに気付き、修正をかけ、感謝して生きるのは自分自自身です。

今の彼女は出会った頃とは別人です。

以下、彼女の気持ちを記したものをご紹介します。

私は癌患者であります。
しかも、東京オリンピックまで生きてるのは難しいと医者から言われてます。
沢山たくさん泣きました。
これまでも色々あるたびに泣いては凹みまた復活して頑張ってきた。
いよいよだめかぁ~と落ちました。
でも2日で復活して毎日を元気に楽しく感謝をして生きてます。
乗り越えられることしか神様は試練を与えないとは言うけれど、その通りだと思います。
38歳で癌告知され治療をして、39歳で再発。40歳で厳しい宣告。
今までもなかなかのドラマチックな人生だったけれど、病気して更にドラマチックな人生となりました!
私は諦めてません。
状況は厳しいのかもしれないけど、毎日楽しく元気に生きてます!!
今年になり素晴らしい出会いも沢山あり宝と思っています。
私は確かに大病をして大変なこともあるけど、愛に関しては大変恵まれていると思う。
家族や友達、知人の支えがあり今日までやってこれました。皆さんに感謝をしています♡
ありがとうございます。
私が言いたいのは哀れんで欲しいわけでもなく、慰めて欲しいわけでもありません。
病気になったからこそわかったことが沢山たくさんありました。
家族が一つにまとまれたこと。
家族の愛を確認できたこと。
友達の大切さを知ったこと。
日常の生活がこんなにも素晴らしく楽しいことであることに気づけたこと。
食の大切さを知ったこと。
書ききれないけど気づけたことが沢山あり宝となりました。
こんなに元気でいるんだよ~を知って欲しいと思ったからあえて書きました(^_^) 確かに無理は出来ないし疲れやすいけど、今体力UPのために頑張ってます!
皆さんも日常生活の中で沢山不満はあるかもしれないけれど、元気に生きていられることは、何事にも変えられない財産です。宝です
病気になるまでは、呼吸が出来ているのも、ごく普通に起きて食事して排泄出来てが当たり前と思ってました。
全てが感謝だしごく当たり前にも思えることが1番の幸せだと思っています。
おんみたいせつ
以前知り合いがこの言葉をよく言ってました。そのまんま(;^_^A
健康第一です‼︎
私はもっと元気に輝くぞ~っ

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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寝たきりにさせない家族の絆

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

インドネシアのカリマンタン島の住民の寿命は私たち日本人に比べ短いそうです。

その代りに、カリマンタン島には寝たきりの老人がほとんどいないとか・・・

島の生活は、非常に原始的であり、川で体を洗い、川で排泄をし、そして同じ川の水を飲んで生きています。

排泄物が流れる川の水は、当然、細菌がたくさんいるようですが、島の人たちは汚いなんて考えません。

彼らにとって、川は命の源であり、何より大切な存在だからです。

お年寄りが寝たきりにならないのは、活性酸素が発生しない水と自然の環境だからでしょうか・・・

それだけではない気がします。

それは、島の人たちの笑顔とお年寄りを心から大事にする素晴らしい生き方です。

原始的な生き方が、心を豊かにし、お年寄りを大切にする心を育てているのでしょう。

今の日本では、原始的な生活は難しいかもしれません。

しかし、活性酸素を出来る限り出さない生き方を心がけることは出来ます。

活性酸素過剰は癌の原因はこちらから

その心がけにより、豊かな心と愛に満ち溢れた家族の絆が出来ていくのかもしれません。

家族の絆が深まると、寝たきりのお年寄りを減ることにも繋がっていくはずです。

このままでは、寝たきりで寿命だけが長くなるお年寄りが増えていく一方です。

本当にこれで良いのだろうか・・・

いつかはみんなおとずれる道

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自分だったらどうだろう、と考えてみることは必要ですね。

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甘いお菓子は免疫を激減させる?

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

近年では、「砂糖は猛毒」 などと言われるようになってきました。

この砂糖が私たちの知らないところで、白血球にも影響を及ぼしているそうです。

つまり免疫力を下げてしまうということ

免疫力とは、ウイルスや病原菌など外敵が侵入するのを防いだり、 ガンなど害をもたらす細胞を除去するという自己防衛機能です。

田村豊幸博士の実験は、甘いものを食べた後、白血球の免疫力が激減することを証明しています。

グラフは船瀬俊介氏「いのちのガイドブック」より抜粋しています。

これは、白血球1個あたりどれだけの菌やウイルスを食べているかを比較した実験です。

通常は、1個の白血球で14個の喰菌能力があります。

しかし、バナナスプリットを食べると、喰菌能力も14個から1個に激減するということです。

バナナにアイスクリーム、生クリーム、チョコレートをかけたバナナスプリット・・・

まさに砂糖だらけですね

ガンになりたくなければ、ガンの再発を予防したければ砂糖は避けた方が良いことは確かです。

それでも、甘いものが食べたいときは、出来るだけ自然のはちみつを使われることをおススメします

天然の無添加はちみつは はこちらから

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信じるか、信じないかは自分自身

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

毎日たくさんの方にご訪問頂き感謝でいっぱいでございます

アクセス数を見ても本当に有り難い限りです

それ以上に嬉しいことは、皆様からの心温まるメッセージ

心から感謝いたします。

そして、私のブログを読まれて、何かに気付かれ、お電話を下さる方

ご縁は大切にしたいと思っています。

自分の愚かさを認めるということは、しんどい思いもします。

しかし、常識を捨て、新しい価値観が生まれた事で、どんどん元気に、そして明るくなられる姿は本当に嬉しく思います

そして、何事においても賛否はあります。

私の記事、情報においても賛否があるのは当然と思っています

信じるか、信じないか

正しいか、正しくないか

疑問に思うことは自分で調べることが大切ですね

そして判断するのも自分自身です

信じた道、自分が正しいと思う道に進めば良いだけのことです。

今日も皆様が心豊かに美しく生き生きと過ごされることを祈っています

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時間を与えてくれたがんに感謝

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薬と呼ばれるものは2種類のものがあるということです。

・19世紀以前の自然界にある草や根っこ、木や皮を使った伝統療法

・石油を原料とした現代の医薬品

石油を原料とした薬物療法は、「逆症療法」とも呼ばれます。

なぜなら、石油を原料とした薬物は、自然治癒力の治癒反応を打ち消してしまうからです。

治癒反応を打ち消すということは、治癒力と逆向きの作用であり、病気を慢性化してしまう可能性があるということです。

最近では、抗ガン剤の毒性、二次発ガンへの高いリスクが表面化され、薬のリスクは随分と知られてきました。

また、抗ガン剤治療をしても治らない、それどころか、どんどん弱り亡くなっていく人を見て、抗ガン剤治療などの薬物療法をしない人も増えてきました。

しかし、毒性があるのは抗ガン剤だけでしょうか?

あんなに抗ガン剤の毒性を嫌がっているのに、他の薬は大量にしっかりと飲んでいる方がいます。

自然治癒力を上げたいと言いながら、むやみやたらに薬を飲んでいては自然治癒力はうまく働きません。

それどころか、血液をどんどん汚していきます。

ガンは血液の汚れからつくられた病

血液を汚すことをやっていては、ガンを治すどころか、悪化させてしまいます。

なぜ血液が汚れたのか、原因を考えればわかります。

【血液を汚す原因】

食べ過ぎ・動物性食品の摂りすぎ・砂糖の摂りすぎ・薬の飲みすぎ・ストレス・冷え・・・・

同じことを繰り返していては、当然ガンは治りません。

血液をキレイにしなければ、また再発します。

薬は血液を汚し、体温を下げてしまいます。

がんは治る病気はこちらから

低体温はガンの道

もう一度、食事、生活、環境、生き方、心の持ち方を見直すことが出来るのではないでしょうか。

先日、42歳という若さでこの世を去った友人のことを考えました。

彼女は、幼い子どもさんを残し天国へと旅立ちました。

残された子どもさんはどんな思いで過ごしたでしょう・・・

外を歩けば、嬉しそうにお母さんと手をつないで歩いています

大好きなお母さんを亡くした子ども達の気持ちを思うと、胸が張り裂けそうです。

彼女は、脳の病気でした。

いつも通り子ども達を学校に送り出し、そのまま帰らぬ人になりました。

彼女がこの世を去るなんて、誰が想像したでしょうか・・・

病は一瞬にして家族の幸せな時間を奪ってしまいました。

一瞬にして命を奪ってしまう、脳や心臓の病気

しかし、ガンは違います。

ガンは、時間を与えてくれます。

その与えられた時間のあいだに、今までの生き方、自分の愚かさに気付くことが出来るかです。

血液の汚れを一ヶ所に集め、塊となって知らせてくれているガンに感謝しなければならないと言うことを改めて思いました。

ガンにならなければ、彼女のように一瞬で命を失っていたでしょう・・・

ガンは血液の汚れ はこちらから

ストレスは、血液を汚します。

今日もお付き合いありがとうございました。

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自分の常識を探すがん治し

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あんなにつらい治療をしているのに、なぜ良くならないか・・・

なぜ、再発すると異常なスピードでガンは大きくなるのか・・・

疑問を持つことが出来ただけでも、有り難い気付きです。

進行したガンは、死ぬ病気だと思っているから、良くならないことに疑問すら持たない

この固定観念は、正しいのでしょうか・・・

ガンなると、抗ガン剤、放射線、手術が常識の日本

医療は進歩していると言いながらも、日本のガン患者はどんどん増えています。

死亡者数も増えています。

アメリカでは、ガンは減少傾向にあり、死亡率も低下してます。

アメリカと日本の一番の違いは、なんでしょう・・・

それは、アメリカは代替療法先進国だということです。

代替療法とは西洋医学以外の、医学・医療の総称です。

鍼灸・気功・ホメオパシー・食養生・健康食品など・・・

免疫力を高め、自然治癒力を最大限に活かすこと

すなわち 『自分の体は自分で治す』 という考えです。

アメリカでは、健康食品の必要性も積極的に説いています。

私も、健康食品で救われたひとりです。

アメリカの「ハーディン・ジェームス博士」の有名なエピソードによれば

『抗ガン剤・放射線・手術などのガン治療を受けた人は平均3年しか生きていないが 治療を拒否した人は平均12年6ヶ月も生きた』

とある。

それを裏付けるようにスウェーデンの研究によれば、全く治療しない早期前立腺ガンの患者さんの10年間の経過観察結果ではガンで亡くなったのは、わずか8.5%だったそうです。

患者さんというより、臓器をみる西洋医学には、限界があることをしらしめている結果のように思います。

だから、自分の体の声をしっかりと聞いて、総合的に取り組むことが大切です。

西洋医学で限界にきた末期ガンの方が、代替療法で元気を取り戻すことは珍しくありません。

三大療法が常識となっている日本人にとって、治療をしないことは、異常な人のように扱われまます。

がんの三大療法はこちらから

しかし、性格、環境、細胞、体質、みんな違うのに、なぜ常識だけを当てはめたがるのでしょうか。

常識にとらわれている間は、なおりません。

自分だけの常識を探してみることが大切です。

常識からの打破 『新たな価値観』 

体験をきっかけに、思索の積み重ねで、独自に新たな価値観が構築されます。

その人が抱く価値観は、具体的な行動となり、新たな生活、新たな生き方となっていきます。

ガンなおしは、生き方の見直しです。

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まずは体が喜ぶ安心安全なものから・・・

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ネバネバ系の食べ物で免疫を上げる

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納豆、オクラ、アロエ、山芋、ウナギ、ナマコ、カキ、魚の目の周りなど、ネバネバ系のものを食べていますか!?

これらはムコ多糖類になります。

ムコは、ネバネバ「粘液性」という意味

多糖類とは、単糖類が10個以上結合したもの、グリコーゲン、セルロース、デキストリン、デンプンなどです。

ネバネバ系のムコ多糖類は、生体の運動を円滑にさせ,また細胞や組織の表面をなめらかにおおって保護し、また様々な有用性があるとされています。

体の細胞の周りで、水分をしっかりと蓄えて、この水分を通じて、細胞に栄養を運んだり、不要となった老廃物を排出してくれます。

循環と代謝を促す効果で、免疫力を高めてくれます。

また、骨の形成や血糖値の調整にも有用だと言われています。

私たちの唾液や血液などの体液は、滑りがあり、これはムコ多糖が含まれているからですね

しかし、年齢と共にムコ多糖は減少し、水分量が減ることで様々な体の不調が起きてきます。

ネバネバ系の食べ物を食べて、水分を蓄え、循環と代謝が促し免疫を高めたいですね

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今までの常識が変わった時本当のがん治しが始まる

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【すべての常識が変わった時】

本当のガン治しが始まります。

心の持ち方がガンを治す?

少食がガンを治す?

運動してガンを治す?

体を温めてガンを治す?

そんなことでガンが治るわけがない、と思うかもしれません。

それは・・・

『ガンは自分を苦しめる悪い細胞、果てしなく増殖し続ける魔の病

だから少しでも早く、攻撃してやっつけなければならない』

この常識が根底にある以上は、ガンは医者や薬が治してくれるものだと当然思うでしょう。

日本では、ガンが見つかれば100%何らかの治療をすすめられます。

ですが、スウェーデンでは、前立腺ガンの治療は「何もしないこと」だそうです。

肺ガンも同じだそうです。

カナダで、もっとも多い治療法は「何もしない」「無治療が23%」 

日本は国際的レベルに比べ、抗ガン剤20倍、手術は17倍も多いそうです。(船瀬俊介氏ご著書より)

がんは自分で治す意識が大切はこちらから

日本は他国と比較をしても、ガン治療においては随分と違いがあることに驚きました。

アメリカでは、ガンの半数以上の人が代替療法に取り組み、ガン死亡率も減ってきています。

ガンは人任せでは、治せないということを認識しているでしょうか。

『自分で治す』 ためには、ガンに対する常識を変えていかなくてはなりません。

ガン細胞は増殖し続けるのか・・はこちらから

ガンは血液の汚れであり、これが続けば人間は命を落としてしまいます。

血液の汚れ、体の毒素が溜まった時、命の危険を察知して、汚れを1ヶ所に集め、塊となり知らせてくれるのがガンなのです。

ガンが知らせてくれなければ、一瞬で命を落としていたかもしれないのです。

ガンに感謝ですね・・・

ガンに感謝し、ガンを癒す自分になること

血液の汚れは、ストレス、食事、生活、冷えから起きてきます。

囚われを捨て、心身共にキレイになる。

心豊かに美しく生き生きと輝くガン治し

そんな方を応援しています。

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