本質を見極めて取り組む食事療法

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

食事療法の考え方はさまざまです。

どれをとっても賛否があります。

例えば、大豆製品のなかの豆乳

豆乳は、大豆イソフラボンで女性ホルモンの分泌量を適切に調整してくる働きがあり、乳ガン予防に推奨する考えがあります。

一方、豆乳は体を冷やす作用があるということ

そして、非発酵の大豆は、フィチン酸塩、酵素阻害物質、ゴイトロゲン(甲状腺腫誘発物質)など人体に有害な作用を持つ植物性化学物質が含まれているため、タンパク質の消化と吸収を阻害して、亜鉛や、カルシウム、マグネシウム、鉄といった必要なミネラルの吸収も邪魔してしまう働きがあります。

だから豆乳は、ガン予防やガンの方には不向きだという考え方

全く違いますね。

何を必要としているのか、何を主に取り組みたいのかによって必要性が変わってきます。

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野菜についても賛否があります。

生野菜は、体を冷やし、体温を下げるという考え

生野菜は酵素を補うので代謝があがり、結果、体温が上がるという考え

真逆ですね。

それですべてを判断するのではなく、野菜の種類や特徴、有用成分によって、生野菜にするのか、温野菜にするのかを使い分けることが大切です。

例えば、同じ食物繊維であっても、食品の性質によって、生の方が摂取しやすいもの、火を通した方が摂取しやすいもの、全て違うわけです。

そして、人間も同じように、体質、環境、ガンになった原因、全て違うわけです。

自分は、どこの部分を強化したいのか、何が必要なのか

きちんと体の声を聞いて、自分に必要な食品、調理方法をすることが大切ですね。

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チーズを毎日食べると骨折しやすい??

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則・がんを治す生き方プロデューサー・塚本みづほ

チーズを食べると骨折しやすい!?

一見、逆のように思えますね

日本人で、チーズを1日 一切れ以上食べる人と全く食べない人とを比較してみたところ、大たい骨 骨折率は、チーズを食べている人は約4倍という報告が・・・

牛乳を飲むほど骨折しやすくなることは、随分知られてきましたが、チーズも同じですね

その原因は、牛乳に多く含まれるたんぱく質とリンです。

これらを消化しようとするときに、骨からカルシウムが溶け出すのです。

そして、骨粗しょう症などの原因にもなります。

発酵乳製品に多く含まれている「ガラクトース」という物質が、老化を促進し寿命を縮めることが動物事件でもわかっています。

昔から言われてきた 『丈夫な骨をつくるために牛乳を飲みましょう~』というフレーズ

これは、なんだったのでしょうね・・・

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ぶどうの残留農薬

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果物の美味しい季節ですね

秋の味覚を楽しみたいですね

そのなかでも、農薬に気を付けてたいのが、ぶどうです。

ぶどうの残留農薬許容量はEU基準に比べて、驚くことになんと500倍

子どもがぶどう一房を(500g)を食べただけで、許容量を4割もオーバーしてしまう
(船瀬俊介氏ご著書より)

これにはびっくりしますね

完璧に除去することは出来ませんが、農薬は最大限除去して食べさせたいですね

そして、綺麗に皮を剥いて口に入れるようしたいですね

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梅醤番茶の作りかた

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夏の疲れと、この時期の気温差で風邪を引いている方が多いですね

少し不調かな!?と思ったらまずは、『梅醤番茶』 を試してみてください

がっつり熱が出た時などにも、飲むと回復が早くなると昔から愛されています

風邪以外にも、頭痛、二日酔い、冷え性、生理痛、夏バテ、下痢、便秘、胃痛などにもおススメです。

つくり方はいたって簡単

梅 1個 (自然塩を使ったもの)

醤油 小さじ1杯 (昔ながらの製法のもの)

生姜汁 2~3滴

番茶 (無農薬栽培のもの)

お湯呑に、梅干しを入れ、箸でほぐします。

そこに醤油と生姜汁を入れます。

最後の番茶を注ぐだけ

飲むと体がぽかぽかしてきます

お子様は、5~6倍に薄めて飲ませてあげるといいですよ。

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がんはまず今までの思考癖を治すことからことからこ

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ガンの自然療法には、温熱、食事療法、健康食品など様々なものがあります。

これらの療法以上に大切なことは、思考を変えることです。

なぜなら、ガンは、自分の思考癖や生き方がつくった病だからです。

【常に揺れ動く思考癖】

感情だけ、今の苦しさを穴埋めするために療法を選んでいる人は失敗します。

その時、その時でころころと変わります。

瞬間、瞬間で自分に必要と思うものや療法が変わる人です。

新しいものが目に入れば気持ちが揺らぎ、のり移るので数カ月ごとにまた、振り出しに戻るを繰り返している人がいます。

【他人と比較する思考癖】

治った人のやり方、意見を参考にすることは希望となり、良いことですが、いつしか希望が執着に変化してしまう方が多いです。

あの人はこれで治ったのに、なぜ私は治らないのか・・・

みんな検査はしているのか、していないのか・・・

常に他人が気になり、それにより自分自身を振り回してしまいます。

自分と他人は違います。

それどころか、他人と比較をすればするほど、上手くいかない自分に落ち込んだり、不安になったりと心がブレてきます。

がんの療法の選び方・自分で決めるはこちらから

【結果を先に求める思考癖】

何年もかけてつくったガンですから、時間がかかるのは当たり前のことです。

しかし、結果を先に求めてしまったり、結果を先に想定してしまい、盛り上がったり落ち込んだりしてしまいがちです。

心と体の自助努力を重ねた後に、結果はついてきます。

上手くいかない時には、上手くいかない理由があるのです。

投げかけた心や行動だけが、結果として返ってきます。

ガンなおしは、思考癖の見直し、生き方の見直しが軸になります。

そのサポート役に温熱、食事療法、健康食品があるのです。

壁にぶつかり、光が見えたり消えたりと繰り返すこともあるでしょう。

情報に振り回され、浮気をしたくなり心がブレることもあるでしょう。

焦りが欲になり、信念を狂わし、直感をも鈍らせてしまいます。

絶対に焦らないこと

自分が信じたとこをコツコツと続けること

揺るがない信念が大切です。

がんを治す・信念と執着の違いはこちらから

自分の愚かさにもう一度目を向け、自ら選んだ道をまたコツコツと実践していくのみです。

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生き方を見直す時間を与えてくれたがん

9月11日といえば、誰しもが記憶に深い日です。

2001年9月11日 航空機等を用いたアメリカ同時多発テロ事件

航空機が使用された史上最大規模のテロ事件であり、全世界に衝撃を与えました。

ニュースで流れてきた最初の映像は、今でもはっきりと覚えています。

一瞬にして奪われた尊い命を思うと、悔しくて胸が張り裂けそうですね。

数分前まで笑って話をしていた人が・・・

朝、いつものように送り出した家族が・・・

今日も当たり前に帰ってくると思っていた人が・・・

このような事件だけでなく、事故、災害、突然死、誰もが死の可能性を持っています。

どんな人でも明日はどうなるか、分かりません。

ガンになると、どうしても死に対する恐怖感を強く感じてしまいます。

今でも苦しい思いをされている方がたくさんいらっしゃるでしょう。

しかし、ガンは気付きと取り組む時間を与えてくれています。

その与えられた時間を大切に使ってみませんか?

ガンは血液の汚れからつくられた病です。

貴重な与えられた時間に、なぜ血液が汚れたのかを考えてみませんか?

食べ過ぎ・動物性食品の摂りすぎ・薬の飲みすぎ・砂糖・ストレス・冷え・・・・

これらは血液を汚し、体温を下げてしまいます。

低体温はガンの道・・・がんや病気の原因を知るはこちらから

同じことを繰り返していたのでは、当然、ガンは治りません。

血液をキレイにしなければ、また再発を繰り返します。

与えられた時間にもう一度、食事、生活、環境、生き方、心の持ち方を見直すことは出来るはずです。

全身の血液の汚れを一ヶ所に集め、塊となって教えてくれたのがガンです。

ガンになっていなければ、敗血症で突然死していたかもしれません。

ガンは、気付きと猶予を与えてくれた感謝すべき存在

生き方を見直し、今日の与えられた時間を大切に、感謝して生きていきたいものですね。

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食前キャベツ

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食事のとき一番最初に頂く『食前キャベツ』

生キャベツの千切りです

生のキャベツを食前に頂くことで、体に必要なビタミンを補給すると同時に、脂肪が燃焼しやすい体をつくること、そして食欲を抑え、キャベツによって総カロリーを減らすことができるのです。

そして、キャベツは水溶性と不溶性の両方の食物繊維を含んでおり、腸内環境を整えるにはとても効果的なお野菜です。

また、最大の特徴が、キャベツに含まれている 「フィトケミカル」です!

フィトケミカルは、活性酸素を無毒化にする抗酸化の作用があり、ガン予防にとても優れています。

抗酸化力の強いキャベツを選ぶには、北のキャベツより南のキャベツです

つまり、暑い地域ほど抗酸化力が強いものが出来るのです

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ビニールクロスは体に悪い??

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毎日暮らす家

なかなか考えることもないのですが、ビニールクロスの被害にあったという話を時々耳にします。

塩化ビニール病という病名まであります。

「発ガン性、血小板減少症、肝機能障害、脾臓肥大、胃、食道静脈瘤、白血球減少症など」

(新医学宣言より)

ビニールクロス成分の半分を占めるという塩ビモノマー

これには、強い発ガン性、遺伝子毒性も。

これを考えたら、怖くなってしまいますね

ビニールクロスなど使っていなかった日本の昔ながらの家屋が体にはよかったのでしょうね

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はちみつは体を活用する

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スポーツの秋ですね

スポーツの後、レモンのはちみつ漬けを食べていた記憶があります

何とも思わずに食べていたものも、ちゃんと意味があったのだな・・・と今になって感謝しますね

はちみつの主成分は単糖類なので、体内に入ると短時間で腸壁から吸収され胃腸に負担もなく、血管に入り栄養となります。

筋肉を素早く疲労回復させるために、レモンのはちみつ漬けが登場してたのです

また、肉体の疲労を感じたときには、はちみつにお湯を注ぎ、絞ったレモンや柚子を入れて飲むといいですね

ミネラルやビタミンを体内から奪ってしまう砂糖に比べ、はちみつは真逆でミネラルやビタミンをたっぷりと含んでいます。

そして、はちみつには、強力な殺菌作用があります。

この殺菌作用を活用して、昔からはちみつは、火傷や擦り傷、のどの炎症、湿疹、口内炎など、幅広い治療に使われてきました。

細菌学者のW・Cサケット博士が、はちみつの殺菌力を調べるために、ハチミツに細菌を混入するという実験を行なった結果、赤痢菌は10時間以内で全滅、パラチフス菌は24時間以内、腸チフス菌は48時間以内に死滅したという報告があります。

エジプトのピラミッドから発掘された3千年前のハチミツが、全く腐敗していなかったという記録があるくらいですから、驚くべき殺菌力ですね
 

ビタミン・ミネラルたっぷりのはちみつはこちらから

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きのこの煮汁からでる免疫活性効果

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キノコ類には、β-グルカンというタンパク多糖が含まれています。

キノコに含まれるβ-グルカンは、活性酸素を除去する抗酸化作用やT細胞の働きを活性化し免疫を高めてくれるなど優れた効用があります。

なかでもガンに著効があるのは、1-3・1-8βグルカンと呼ばれるものです。

これは、キノコのなかでもシイタケやマイタケに多く含まれています。

ちなみにシイタケから抽出されるレンチナンは、抗ガン剤に使用されているほどです。

このを効率よく摂取するには、どうしたらいいでしょう・・・

β-グルカンは、水に溶けだす性質があります。

しっかりと溶け出したβ-グルカンを丸ごと無駄なく摂取するには、お味噌汁やスープが一番です。

β-グルカンは、直接、ガン細胞に作用するわけではないですが、キノコは低カロリーで酸化防止や免疫向上にはとても良い食べ物です。

乾燥シイタケの戻し汁にもβ-グルカンがたっぷりと含まれているので、捨てずに活用するべきですね。

マイタケは、洗わず使うことがコツです。

マイタケから出る濃い茶色の汁は、β-グルカンの一種で、ガン細胞の増殖を抑えるといわれています。キ

キノコ類だけでなく、野菜の煮汁は活性酸素を除去する最高のエキスです。

野菜の有用成分をしっかりと活用するには、皮のまま丸ごと使うこと

その際は、野菜は農薬を使わない自然栽培のものを使います。

無農薬の野菜がない時は、自然塩を使って除去すると良いでしょう。

自然塩はこちらから

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