子どものおやつに危険なアルミニウム?

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒への道・塚本みづほ

アルミニウムは、こんなところにも・・・

子どもたちの大好きな菓子パンやホットケーキ

添加物として「ベーキングパウダー」が使われています。

このベーキングパウダーに含まれているミョウバン(硫酸アルミニウム)が危険なのです。

アルミは、体内に蓄積されると、肝臓や腎臓の障害を引き起こす可能性があり、アルツハイマー病など神経系との関連を指摘する声も多く上がっています。

アルミニウムといえば、ワクチンや薬に使われていますが、もっと身近なところでも使われており、アルミニウムを摂りすぎている幼児が増えていることは深刻な問題だと思います。

近年では、微量のアルミでも体内に入ると有毒であるとの研究報告も上がっているようです。

子どもには、スナック菓子よりパンやホットケーキの方が安全!と、思って与えていると意外なところにも落とし穴が・・・

原材料、さらにその中の成分までは記載されていないので、自分自身で情報をキャッチすしかないということです。

それにしてもアルミニウムが含まれている食品が、身近に多いことにびっくりします。

必要でない物は口にしないことですね

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断ください)

とらわれが体にストレスを負わせています

交感神経が過剰な人がガンになっています。

つまり、ガンになった人は交感神経の緊張状態が長く続く無理な生き方をしてきているということです。

環境やストレスで、自分が気付かないうちに交感神経が過剰に働いてしまっている・・・

気付いていないストレスは実は・・・結構なくせ者なのです。

気付いていないということは、修正をするということに考えが及ばないということです。

しかし、ガンになった原因を取り除かなければ、どんなに良い療法をしてもまた再発転移をしてしまいます。

また、日々、ストレスを感じて生きてきたこと、ストレスを回避できなかったことが、ガンの原因だと気付かれている方もいらっしゃいます。

原因が分かっているのであれば、回避すれば済むようなものですが、なかなかそうもいかないのが人間です。

実は、私のガンのクライアントさんの初期症状で多く共通するところ・・・

数字や結果を追い求めるあまりに執着をしがちです。

そして、起きてもいないことが気になってしまいます。

他人を参考にするのは良いのですが、気付けば自分と他人を比べ、余計な想像をしてしまいがちです。

不安なことに関しては、特にそうなりがちです。

同じように苦しんでいる人が居るのがわかれば、私だけじゃないと安心してしまう自分がいたり・・・

最初は、マイナスの波動に引き寄せられそうになる方が多いのが事実です。

この思考が実はガンをつくった原因のひとつでもあるのです。

他人と比較をしているうちや、数字や結果を追い求めているうちは、まだまだ体に大きなストレスを負わせています。

これが交感神経を緊張させてしまう、気付かぬストレスなのです。

とは言え、ガンいう病気をある日突然に告げられ、

また、ガンは怖い病気であるという常識が潜在意識の中に刻み込まれているのですから、心の中は葛藤と不安でいっぱいなのも無理はないでしょう・・・

一歩ずつ、ゆっくりです。

不安な時は、とにかく『ありがとう』 をいっぱい言うときです。

最初はよく分からなくても、良い言霊である 『ありがとう』 感情の最高峰である 『ありがとう』 を言い続けると、何かに気付かされるチャンスが必ず巡ってくきます。

その時初めて、本当の感謝の意味がわかってきます。

ガンになった真の意味を本能で感じる

先日もある方がこんなメールを下さいました。

≪ありがとうございます。 最近、塚本さんのブログを読むようになってから、塚本さんの言葉がスッと入るので、日々小さな喜びを見つける、主治医は自分、を念仏のように言ってます。》 Hさんより

そして、私の愛用品でもある「蜂粋ゴールド」をHさんも使われるようになってから・・・

≪気持ちの持ちようが変わってきたような。落ち込みが柔らかくなりました!抗鬱作用ですね(^^)》 

とのご報告を頂きました。

本当に嬉しいですね。

私にとって、クライアントさんから頂く『ありがとう』のメールが最高の報酬です。

私が出来ることは、クライアントさんが、ガンは自分に気付きを与えてくれた感謝すべき存在であることを悟り、今までの生き方、これからの生き方を見つめ直せる自分に導くことだけです。

そして、クライアントさんが喜びを見つけ、幸せに暮らせることを祈るだけです。

治すことは宿主であるご本人にしか出来ません。

そこに気付くと心の持ち方がグッと変わってきますよ。

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がん三大療法だけに頼らない

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

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自家製豆乳マヨネーズ

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我が家の豆乳マヨネーズ

ちなみに私は、いつも測らず適当い入れるので、下記の分量は私の目安ですので味見をしながらお好みに調整してくださいね

使うものは・・・(分量は目安です)

有機無調整豆乳100ml

ブラジル産はちみつ20g

塩麹 大さじ1

塩麹がないときは天日塩5g

酢 少々

マスタード10g

良質の油130ml

私が毎日愛用しているブラジル産はちみつ・天日塩はこちらから

ボールに油以外の材料を入れ、泡だて器で混ぜ混ぜします。

材料がよく混ざったら、分離しないよう油を少しずつ何回かにわけて、混ぜながら入れていきます。

仕上げに、私は抗酸化力のある炒り胡麻とすり胡麻を入れて完成です

市販のマヨネーズは、増粘多糖類などが使われているものもあり、原材料にも不安が・・・

自家製の豆乳マヨネーズは、卵を使わないので動物性の食品を避けている方にも良いですね

お野菜も安心して美味しく頂けますよ

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栄養たっぷりの玄米を頂く

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玄米は栄養バランスに優れています。

玄米は、ビタミン、ミネラル、食物繊維がとても豊富

また、ガンマオリザノールという栄養素も含まれており、このガンマオリザノールは、抗アレルギー作用、抗酸化作用、抗炎症作用がとても優れていてます。

その他、玄米は血行を良くしたり、コレステロールを抑えてくれる作用もあるのでやはり白米より玄米を摂る方が体には良いことはわかりますね。

そして、食物繊維たっぷりの玄米は、血糖値の急激な上昇の心配がありません。

しかし、玄米の問題点は、農薬ですね

白米のように精米をしていない分、農薬の影響は受けやすくなります。

特に玄米は、無農薬栽培をおススメします

玄米を炊くときは、圧力鍋より土鍋がオススメですよ

圧力釜で炊くと、高圧の影響でお米の澱粉が酸化して消化が悪くなります。

冷めても硬くなりにくいのは土鍋です。

何より、土鍋でふっくら炊いた玄米を頂くと、土のエネルギーと自然の恵みを感じられますよ。

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女性の味方・さつまいも

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私の大好なきさつま芋

春は大好きですが、暖かくなると、さつま芋の存在が薄くなるのが私は寂しく感じますかお

秋から冬にかけ我が家では大活躍してくれるさつまいも

中でのシンプルで芋の風味をしっかり味わえる焼き芋が好きです

さつま芋は便秘に悩む女性の味方音譜

セルロース(食物繊維)の多いさつま芋

セルロースが腸を刺激して働きを活性化にさせるとともに、ヤラピンという緩下成分が、便の排泄を促進させてくれます。

そして、夏みかんと同等のビタミンCを含んでいるさつま芋は美容の面でも女性の味方ですドキドキ

メラニン色素の沈着を抑え、シミやソバカスを防ぎ、肌をなめらかにしてくれます。

また、動脈硬化の予防や、免疫を高めてくれる効果もあります。

有り難い効能はたくさんあるさつま芋

シーズンが終わってしまうのが寂しいですね・・・

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牛乳神話2

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当たり前のように学校給食や病院のお食事で登場する牛乳やヨーグルトですが、牛乳が骨を強くする、体に良いという神話はそろそろ崩されてきているように思います。

牛乳とガンの関係については、少しずつ知られてきています。

畜産で育った乳牛は、早く成長させ、たくさんのお乳を出させるために大量の成長ホルモン、女性ホルモン、さらに抗生剤が投与されています。

これによって、牛乳が、前立腺ガン、卵巣ガン、乳ガンなどのホルモン系のガンを増やしてきたことは多くの研究者が指摘をしています。

ホルモン系ガンに限らず、腸を汚してしまう牛乳は、大腸ガンの発症リスクも高くなります。

腸が汚れるということは、病気をつくる基本的原因になります。

また、牛乳の脂肪は、ガンだけでなく、動脈硬化や心臓病の原因にもなります。

そして、成長ホルモンを多く含む牛乳は、体の防衛メカニズムを阻害すると言われています。

本来ならば、体の自然防衛メカニズムが働き、健康な体を保つのですが、成長ホルモンは、体の防衛機能を狂わせ、ガンのアポトーシス(死滅)を阻害してしまい、結果ガンの発症に繋がっていきます。

発ガン物質である危険な牛乳を何のために子ども達に飲ませるのか・・・

これ以上、ガンを増やしてどうするのでしょう・・・

不思議で仕方ありません。

牛乳を飲んだら背が伸びる!

成長ホルモンたっぷりの牛乳を飲めば、確かにそうかもしれませんね。

しかし、その成長ホルモンが非常に危険であることを知るべきです。

子どもは、親である私たちが守るしかありません。

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増え続ける若年性のガン

何を食べさせ、何を飲ますか・・・

これも親次第です。

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思考と言霊の力で痛みが和らぐ

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交感神経の過剰な緊張が長く続き、発症したと思われるガンですが、その過剰な緊張は精神的ストレスがとても大きな割合を占めていると思われます。

昔のガンは違ったと聞きます。

冷えや貧しさによる環境の問題、そして過酷な労働からだと言われています。

それが今は、精神的ストレスが原因と考えられるガンですが、まずそこに目を向けなければ、どんなに体を温める環境があっても、どんなにガンに良い食材があっても根本から体を癒してあげることは出来ません。

ガンになったということは、自分を見つめ直す必要があるということなのです。

ガンと心は繋がっている

どちらが良いという訳ではなく、これが心筋梗塞だとどうでしょう・・・

一瞬です。

神様が、ガンという形で自分を見つめ直す機会を与えて下さったと考えてみてはいかがでしょうか。

これも物事の捉え方です。

『ガンになって自分は苦労が多い、不幸だと捉えるのか』

『ガンになって自分の考えや生き方を変える機会が出来たと捉えるか』

まったく違ってきます。

がんを治す・感謝の心はこちらから

苦労が多い、不幸だと感じれば、マイナスの思考からマイナスの波動を引き寄せ、苦労と不幸の現実をつくります。

不平不満、愚痴、泣き言、悪口は免疫を下げてしまいます。

一方、自分の考え、生き方を変えたいと感じれば、プラスの思考からプラスの波動を引き寄せ、自分が変わる現実をつくります。

自分が変わる喜びから希望へと膨らみ、免疫を上げていきます。

誰だって、プラスの思考で居たいと思うでしょう。

それが思うようにいかないのが人間です。

耳も鼻も目も口もある人間は常に周りの言葉や情報、環境に振り回されています。

感情があるが故に、プラスもマイナスも影響を受けてしまうのです。

では、どうしたら良いのでしょう・・・

まずは、自分の何が原因でガンになったかを考えることです。

クヨクヨ考える自分、すぐ不安になる自分、人と比べてしまう自分、ひとりで抱え込んでしまう自分、嫌と言えない自分、素直になれない自分、人を攻撃してしまう自分、イライラしてしまう自分、人に心が開けない自分、孤独を感じる自分、深く深く考えすぎてしまう自分、人や物のせいにしている自分・・・

何かが当てはまりませんか?

この原因をとっていくには、自分を変える、生き方を変えるしかありません。

具体的に言えば、物事の捉え方を変えるということです。

自分の思いとは違うことが起きても、イライラせず、人を攻撃せず、またクヨクヨもせず、

「人生は、そもそも思い通りにいかないもんだ」 

と思えばイライラも消えます。

人を攻撃する必要も、クヨクヨする必要も無くなります。

嫌なことが起きても

「これは気付きなさいというお知らせだ」

と捉えると嫌なことも感謝に変わってくるのです。

捉え方を変えることもそう簡単なことではありません。

私のクライアントさんは、その捉え方の発想が浮かんでこないとよく言われます。

最初はそうです。

これには、毎日の訓練が必要です。

まずは、変えたい自分を頭に描き、言葉に出すことです。

思考と言霊が現実をつくります。

明るく喜びいっぱいの自分を頭に描き、善い言霊を使うことです。

プラスの思考を持ち、プラスの言霊を使うことで、物事の捉え方が自然と変わってきます。

心の持ち方はこちらから

気付きがどんどん増えてきますよ。

今日、お電話でお話をした卵巣ガンのクライアントさん。

ここ最近の不安定な天候も影響しているのか、少し鈍痛が続いている様子でした。

とは言え、とても軽快に楽しくお話をされ、私もプラスの言霊をたくさん出してみました。

30分ほど話した頃、クライアントさんから出た言葉は・・・

「なぜか鈍痛が消えてます!!」 

ご本人さんは不思議な様子ですが、これが言霊の力なのです。

思考、言霊がストレスをつくり、ストレスを和らげます。

人から受けたように思えるストレスも、実は自分自身がつくっているのです。

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

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自分に合ったスローエクササイズ

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

運動が苦手な人でも出来るゆっくりとした動きのスローエクササイズ

ゆっくりとした筋肉運動は、成長ホルモンを出し、血圧や血糖値を下げてくれます。

成長ホルモンとは、若返りのホルモンです.

ゆっくりとした筋肉運動は座ったままでも出来ます。

数秒間、筋肉にグッと力を入れる

椅子に座って足を床と水平に持ち上げる

数秒間、肛門に力を入れグッとしめる

1日1回するだけでも随分ちがいます。

筋肉の衰えは生命活動を弱めてしまいます。

自分の体、体調に合ったスローエクササイズを楽しみましょう.

筋肉は使わなければ退化します。

使うことで成長ホルモンが分泌され、自然治癒力も高まってきます

自然治癒力はこちらから

特に下半身を鍛えることは、ガンなどにも非常に有効です。

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生かされている自分に気付くこと

帯津良一先生の『氣の養生塾』に2日間にわたり参加させていただきました。

帯津先生といえば、ガンの方はきっとお会いしたい先生ですよね

東京大学医学部という硬い肩書とは反対に、とても柔軟なお考えと人間味が溢れた語りには引き込まれていきます。

30年前に西洋医学の限界を感じ、医療の東西融合をされていらっしゃる先生ですが、

講義の中でも帯津先生はしきりに 『トキメキ』 という言葉を言われていました。

根本は生命に目を向けること

生命エネルギーのよどみ

つまり、トキメキがないと生命エネルギーは勢いを失い、滞ってしまうということです。

生命に目を向けるということは、まずは、『生かされている自分に気付く』 という意味だと私は感じました。

生かされている自分に気付けば、何でもない小さなことが喜びに感じます。

生かされている自分に気付けば、何でもない小さなことが幸せに感じます。

トキメキとは、明確な目標だけでなく、小さな喜びも、小さな幸せも立派なトキメキです。

生命にしっかりと目を向けたときに『トキメキ』 も感じてくるのでしょう。

食養生も先生が言われるように 「大地のエネルギーを取り込む」 そんな思いで取り組むと、トキメキながらお食事が頂けますね。

ちなみに先生は毎晩 「今日が最後の晩餐」と思い、トキメキながらお食事をされるそうですニコニコ

帯津先生と一緒に撮らせれいただきました

『気付き常に自分を成長させる』

本当に重みのある素晴らしいお話をありがとうございました。

喜びを見つける人生ゲーム 

ガンで途方に暮れ、迷いに迷っていらっしゃる方にも、帯津先生のお話を聞かれ、何かを感じたり、光が見えたりされたのではないでしょうか・・・

また、昇幹夫先生の講義は、帯津先生とはガラッと変わり、軽快なテンポで笑い有りの時間でした。

日本笑い学会 副会長 現役の産婦人科専門医でいらっしゃる昇先生

NK細胞を元気にするには・・・

笑うこと、泣くこと

つまり、心地よいと思うことが大切だという

ガンは原因を改めると平和共存することを確信されていらっしゃいます。

専門が産婦人科の先生ですから、妊婦さんのお腹の4D映像も見せて頂きました。

お母さんのお腹の中で、ニッコリ微笑む赤ちゃん、大きな口を開けて笑っている赤ちゃん・・・

何とも言えない微笑ましい映像でした。

きっとお母さんやお父さんの優しい声を聞いて、心地よく笑っていたのでしょうね。

ちゃんと感じているのですね。

笑って泣いて心地よいと感じることが大切ですね。

ガンもストレス病 はこちらから

昇先生 笑って学んで・・・ありがとうございました。

そして、主催の春名伸司さん

春名さんは41歳で末期ガンになり、大変な自助努力の結果、元気になられ15年を迎えられた方です。

「どんな環境を背負っても末期ガンでも治る」ことを伝えられています。

ガン宣告で心に初めて 「生きたい!」 という火をつけられたそうです。

それにしても、周りに振り回されることなく、ご自身で黙々とされた姿を想像しただけでも、本当に凄い方です。

そして、克服した人の共通点は『心』 であると話されました。

ガンと心は繋がっている はこちらから

春名さん、本当に2日間、お世話になりました。

学び多き2日間となり、心から感謝いたします。

ありがとうございました。

どの方が言われることも、まさにその通りだと思い聞かせて頂きました。

療法はみな様々ですが、共通点は心です。

但し、治療のハシゴは、受ける側も、する側も集中力に欠けると言われていました。

自分の感を働かせ、信じて実践することが大切で、免疫アップにも繋がります。

そして、今を大切に、今日を生きるということです。

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がん自然治癒の法則・がんが治る生き方・がん自然療法  広島県福山市  塚本みづほ  

自然栽培米

ですから、やっぱり無農薬、無肥料、除草剤も使わない

こんなお米がいいですね。

自然栽培米は高いでしょ!?

と言われますが、当然、スーパーで売ってるお米に比べたらお値段は2倍です。

しかし、育てる手間、収穫量、なんと言っても安心を考えたら私は安いと思います。

皆様、いかがでしょう

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