がんと共に生きる法則

ガンと共に生きるための法則があります。

元気な人でも同じです。

どんな人でもガン細胞は毎日生まれ、体内に存在していますから、病気に限らず当てはまる法則なのです。

* 感謝して前向きに生きる

* 体温を上げる

* 深い呼吸をする

* 糖分には気をつける

ガンは低体温、低酸素、高血糖の環境から起きます。

これは、ミトコンドリアが生きにくい環境であり、それによって細胞分裂をした結果です。

だから、ミトコンドリアが生きやすい環境をつくることが、ガンと共に生きる秘訣となります。

つまり、体温を上げること、酸素をしっかり摂りれること、食べ過ぎないないことです。

細胞の分裂を抑制するミトコンドリアは、深部体温37℃で働きますから内臓の温度を上げることが大切です。

そして、深部体温が上がると副交感神経が優位になり、ホルモンの分泌もされ心の面においても安定しやすくなります。

同時に、副交感神経が優位になることでゆっりとした呼吸へとなります。

体温が上がると血流も良くなり、全身にしっかりと酸素が流れていきます。

体温と酸素を必要するミトコンドリアは、この法則で元気になります。

ガンの場所には、ミトコンドリアが少ないのは納得できる話です。

ミトコンドリアをしっかり働かせる生活

これが、ガンと共に生きる秘訣です。

そして、絶対に忘れてはならないのが、感謝をもって生きることです。

不安な時は、ありがとう をいっぱいいいましょう。

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大根の葉で血流改善

大根の葉を捨てていませんか!?

この大根の葉が、冷え性の体に役立ちますよ

これからの時期、エアコンで体を冷やしてしまう方・・・

大根の葉は、冷えで起きる血液の滞りの改善に良いと言われています。

肩凝り、頭痛、めまい・・・

これらも冷えからくる毛細血管の血液の滞り

大根の葉は、抗酸化物質であるβ-カロテンやカルシウムや鉄分などのミネラルをしっかりと含んでいます。

大根の葉をお味噌汁に入れて使うと、血液の滞りの改善はもちろん、抗酸化作用であるフィトケミカルを摂ることが出来ます。

また、緑黄色野菜になみに栄養の高いので、冷え以外にも、胃腸を整え、便秘解消など老廃物の排出にも働きかけてくれます。

捨てずに使うといいですね

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低下したリンパ球を睡眠で増やす

リンパ球が集まっている組織が免疫組織になります。

この免疫組織は、リンパ腺や腸などウイルスや細菌が侵入しやすい場所に存在しています。

例えば、子宮

子宮もウイルスや細菌が侵入しやすく、リンパ球がたくさん集まる免疫組織のひとつです。

だから、リンパ球はとても大切な存在です。

カンジタ症になるのは、まさにリンパ球の減少からですね。

つまり免疫の低下です。

リンパ球を増やすには、早寝早起きを心がけることです。

夜遅くまで起きていると交感神経が働き、顆粒球が10%増加します。

顆粒球が10%増加すると、リンパ球が10%減少します。

リンパ球は免疫の中心となる細胞

リンパ球の減少は、NK細胞の働きも低下させてしまいます。

がんの人は、リンパ球が減少しています。

NK細胞の働きは、ガンなおしにとってとても大きな役割をしています。

リンパ球を増やすには、早寝と質の良い睡眠が必要

睡眠時は部屋は暗くし、照明は足元などに間接照明を使い、直接、頭部に光が当たらないよう工夫することをおススメします。

夜は休息、リラックスの時間です。

22時~3時の間は、しっかりと心も体も休ませ癒してください。

しかし、休ませ過ぎはリンパ球が過剰になり、これも癌やアレルギーの原因になります。

メリハリのある生活を送ることで免疫を高めるリンパ球は保たれます。

バランスのとれた栄養で体を温め、明るく前向きな心が、がん治しの秘訣です。

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癌が出来る原因・不自然な生き方

うちは、ガンは家系だから・・・

ガンになった原因を家系のせいにしていませんか?

確かに、遺伝性のガンもありますが、自分の生き方が、ガンになりやすいかどうか、知ることも大事ではないでしょうか。

知れば防ぐことも可能です。

知れば治すことも可能です。

ガンになりやすい人は、頑張り過ぎる人

ガンになりやすい人は、無理して自分をつくる人

ガンになりやすい人は、心配性、不安症の人

ガンになりやすい人は、心から楽しめない人

ガンになりやすい人は、夜更かしをする人

長時間労働、睡眠不足など肉体的に頑張り過ぎている人

肉体的疲労が原因でガンになるのは、やはり男性が多いですが、最近はシングルマザーも増え、体がボロボロになるまで働いて、ガンになる女性も増えました。

長時間労働するということは、その時間ずっと交感神経が緊張状態にあるということです。

休む間もなく仕事をする人は、食事を摂る時間も勿体ないと考え、流し込むように食事しています。

また、お付き合いで浴びるようにお酒を飲み、肉や油もの中心の食事になりがちですね。

過酷な生き方、頑張り過ぎる生き方、交感神経がビンビンに緊張状態の時には、肉など油ものを自然と体が求めます。

これは、瞬間的にエネルギーを補給しようとするからです。

〇○し過ぎはガンの道

人に合わせたり、家族のために自分を犠牲にして、無理して自分をつくる人

嫌われたくないからノーが言えな人は、人から見られる自分が非常に気になる人です。

自分のことは後回しにして家族のためだけに生きてきた人

人に好かれたい、必要とされたいという心が無理な自分をつくり、交感神経が常に働いている状態になります。

不自然な自分はガンの道

マイナスに考えることが癖になり、必要以上に心配をしたり、常に不安を持って生きている人

マイナスの思考は、全身の氣が滞ってしまいます。

氣が滞ると、血液の流れも悪くなり、体温が低下します。

マイナス思考はガンの道

夫婦の問題、夫の両親との問題、金銭的問題が常につきまとい、何をやっても心から楽しむことが出来ない人

心の闇は、体に大きな負担をかけています。

心のしこりは、体のしこりとなります。

笑わないのはガンの道

遅くまで仕事、遅くまでテレビ、深夜までネット・・・夜更かしをしていると正常に細胞がつくれなくなります。

細胞がつくられ、細胞が修正される時間は、本来寝るようになっています。

毎日生まれ続けているガン細胞を正常細胞に修復するのも夜の時間です。

夜型生活はガンの道

思い当たるところがありませんか?

ガンになりやすい人は、すぐに改善ですね。

また、ガンになった人は、食生活だけでなく、他にも原因があるかもしれません。

その原因を取り除くことが第一です。

ガンは、無理をした結果、負担をかけてしまった場所に出来ます。

なぜ、この部位にガンが出来たのか、考えてみると原因がもっと見つかるかもしれませんね。

がんが治った生き方・自然治癒ライフをご覧くださいね

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日焼け止めクリームでがんになる

女性にとって欠かせない日焼け止めクリーム

シミや日焼けをしたくない

そんな女心をしっかりと掴んだ日焼け止めクリーム

ですが・・・

この日焼け止めクリームがシミの原因になるとか・・・

それどころか、皮膚ガンへの危険性も・・・

多くの日焼け止めクリームは、実は非常に怖い成分が使われています。

その成分とは、毒性の強い界面活性剤をはじめとし、酸化亜鉛や酸化チタンというものです。

これらは、まぎれもなく発ガン物質です。

それを皮膚に直接塗るのですから、シミもさることながら、ガンにもなってもおかしくないということです。

経皮(皮膚)から吸収した毒性は、そのまま蓄積されますから怖いですね

『経皮毒は子宮に溜まる』

肌に悪いどころか、発ガン物質を自ら体に塗るのはどうでしょう・・・

皮膚ガンどころか、子宮ガンの心配もしなくちゃいけませんね

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コーヒーのメリット,デメリット

コーヒー派 それとも 紅茶派 !?

コーヒーは脂肪を分解させる「リパーゼ」を含んでおり、飲んで30分後に運動をすると脂肪燃焼効果が2倍になるそうです

これは、肥満や生活習慣病の予防にいいですね

また、コーヒーはお酒を飲む前に飲むと肝臓の負担を減らす効果が高くなります

肉などによる肝臓への負担も軽減してくれます。

このことにより、コーヒーは肝臓ガン予防にもなるといわれています。

コーヒーに含まれる 「クロロゲン酸」 という成分がガン細胞の繁殖を防ぐ効果があるとされ、1日1杯以上飲む人は飲まない人より死亡リスクが半数するとか・・・

ただし、コーヒーは体を冷やす作用もあります。

両面を考慮して摂るといいですね

もちろんコーヒーはブラックで

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波動の高い食品・波動の低い食品

病気の回復、予防が出来る食事とは

プラントベース(植物性中心)で構成されたホールフード(未精製・未加工)の食事です。

どんどん欧米食が入ってきた今

40歳以上の日本人、3人に1人が予備軍も含め糖尿病と言われています。

そして、最も高タンパクの食事をしている子ども達が肝臓癌のリスクが高いと・・・

肉、卵、乳製品(バター、チーズ、牛乳)といった動物性の食事は、癌をはじめとしたさまざまな病気のリスクを伴うことはご存知の方も多いでしょう。

しかし、精製された食品が癌細胞を増殖させる可能性があることは意外にも知らない人が多いのです。

精製されたお米、精製された小麦・・・

不自然な食べ物より、自然なものを頂くことが病気回復への最も近道になるのです。

自然界のものには高い波動があります。

高い波動のものを体にとりいると、負のものは逃げようとします。

つまり、波動を上げることで、病気を寄せつけない体になるのです。

毎日の食事に加え、私が波動の高い生きた健康食品を選択したのはこのことからです。

もちろんどんなに波動の高いものであっても、扱う本人の発する波動が悪ければ、低くなっていきます。

高い波動のものを摂り、氣を上げて、病気を寄せつけない体づくりをしていきたいですね。

おススメの健康食品はコチラ↓↓
      https://propolis.ocnk.net/

私と同じように飲まれている方からも、とても波動が高いと喜ばれています。

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降圧剤と癌の関係

日本で最も多い病気とされる高血圧症の方は約4000万人と言われています。

高血圧症と診断されると、血圧を下げるための降圧剤を飲むようすすめられます。

日本人は50歳以上の約40%の人がこの降圧剤を飲んでいるともいわれています。

これだけたくさんの人が降圧剤を服用するようになったのは、最高血圧の上限が引き下げられたことが原因です。

以前は160だったのが、150、140台・・・といったように高血圧と診断されるラインが変わってきています。

降圧剤をやめたいと思っていても、高血圧は心臓病や脳卒中などの危険を考えてしまうため、怖くてやめれないという意見をよく聞きます。

それだけ私たち日本人は高血圧は怖いものだと思っています。

しかし、最近では高血圧の誤解も少しずつ知られるようになりました。

脳の血管に血栓が詰まって、組織に酸素や栄養が届かなくなり、さまざま障害が生じてしまう脳梗塞

血管に血栓ができることは意外にも多いのですが、詰まることを防ぐために血栓ができても圧力を高めて、血を送り出し、血栓を押しながら流しています。

そのために血圧は高くなるのです。

しかし、降圧剤で無理に下げられてしまった血圧は、血栓を押し流すだけの圧がなく、結果、血管を詰まらせてしまいます。

降圧剤を飲み続けていると、認知症になる

ということを最近はよく耳にしますね。

つまりこれは、降圧剤によって血液の流れが悪くなり、酸素や栄養が行き届かなり、脳の機能が低下してしまった結果なのです。

認知症だけでなく、癌になる可能性も高くなってくるので、要注意ですね。

血流が悪くなり、酸素が不足し、栄養も送られなくなるので、癌細胞が大好きな低体温、低酸素の環境が出来上がってしまうのです。

癌の死亡率も上がってしまうようです。

高血圧、降圧剤をやめたいといったご相談はとても多いです。

薬ではなく、日常の生活のなかでコントロール出来るといいですね。

血圧は年齢+90 と 安保徹先生も言われています。

数値だけに振り回されず、自分の体の声を聴くこともとても大切です。

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再発リスク? がん手術のメリット・デメリット

がん宣告後、臓器摘出の手術を受けるか受けないか・・・

その選択に悩む人が増えてきました。

ひと昔前は、西洋医学的に手術が可能な状況であれば、迷わず手術をしていたでしょう。

しかし、少しずつ変わってきました。

特に、子宮頸がん、子宮体がん、乳がん、卵巣がんといった女性特有のがんは手術を選択しない人も増えています。

女性として手術後の自分はどうなっていくのか・・・と大きな不安を抱えています。

綺麗でいたい、美しくありたい、と思うのは女性として当然です。

そのために手術を拒むことは、わがままなことでしょうか・・・ 家族を困らせることになるのでしょうか・・・ 非常識なのでしょうか・・・

と切実な思いで苦しんでいらっしゃる方もいます。

手術をしたからといって再発転移をしない保証はない

それでも手術にかけてみる人

逆に手術をするだけ命を縮めると考え、手術はしない人

どう生きたいのか・・・が大切になってくると思います。

手術をすれば、組織はダメージを受け、がんに対する抵抗力が無くなります。

血液中に存在した癌細胞は、抵抗力を失った臓器で増殖することも考えられます。

手術にはメスが入り、切断された血管から、癌細胞はあちこちに散ってしまうという現象も考えておく必要はありますね。

今、必要な手術なのか、そうでないのか

手術後の免疫力の準備は出来ていますか?

手術のメリットとデメリット

そして、臓器に備わった防御力が失われ、がん細胞が増殖してしまうリスク

また、手術後の臓器や機能の喪失感

これら様々な面からよく考え、選択することをおススメします。

なにより、どの選択であれ、患者さん本人の意思、選択であることが最も大切です。

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筋トレでホルモン分泌

筋肉から活性ホルモンがたくさん分泌されていることご存知ですか!?

その種類は、100種類のも及ぶそうです

活性ホルモンは、年齢と共にどんどん減ってきます。

活性ホルモンは、代謝を良くしたり、骨を丈夫にしたり、皮下組織の水分の含油量を高めるなどの作用があります。

また、ホルモンの中には、血液中の糖分を排除し、血糖値を下げる役目があるものもあります。

これらのホルモンは、ゆっくりとした筋肉運動をすることで、しっかりと分泌されるようになります。

スクワットやウオーキングなど、特に下半身を鍛える運動がいいですね!

足には大きい筋肉があるため、ホルモンの分泌が期待できますよ。

ガン治しにも下半身を鍛えることは有効ですね。

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