ミネラルを摂って酵素の働きを即す

酵素は体にとって非常に重要な役割をしています。

話題となり、酵素ドリンクなど摂られる方も増えましたね。

酵素の働きは2種類に分類されます。

ひとつは、唾液や膵液などの消化液に含まれている消化酵素

この消化酵素は食べたものを消化し、栄養を取り込んむ働きをしてくれています。

もうひとつは、細胞をつくる代謝酵素です。

代謝酵素は生命活動の中で重要な働きをしています。

消化酵素が取り込んだ栄養素をもとに、細胞をつくったり、傷んだ細胞を修復したり、また毒素を排出する働きをしています。

私たちの体は、食べたもので栄養を取り込み、細胞や血液をつくっています。

体内の酵素が少なければ、細胞の修復や、毒素の排出も出来なくなります。

この重要な酵素をしっかりと働かせるには、ミネラルが絶対に必要です。

ミネラルがないと酵素は働きません。

つまり、ミネラルが不足すると生命活動に影響が出てくるということです。

納豆、漬物、生野菜などで酵素を取り入れても、ミネラルが足りていないとせっかくの酵素も活躍できていません。

ミネラル不足は、減塩からの起きている可能性もあります。

体内の塩分が不足すると、体温を下げ、代謝を低下させ、ガンをつくってしまいます。

自然塩を適度に摂り、ミネラルで酵素の働きを促し、生命活動を活性化したいですね。

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

(このブログは私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断ください。)

がんは自分で治せる・決断が波動を上げる

がんは治る病気です。

心の底から 『自分で治せる』 と思った人は治っていきます。

『本当にこれでいいの?』 『悪くなっていないかしら?』 という考えが頭に浮かんでくる人は治らないでしょう。

自分の体や自分の選択に責任が持てていない人は恐れがつきまといます。

がんは自分でつくった病気です。

だから自分で治すしかないのです。

自分の選択と決断、そして思考が今の自分をつくっています。

恐れや不安、続く悩みは低い波動となります。

自らが発しているこの低い波動は、病気と同調する波動なのです。

病気から抜け出ようと思ったら、病気と同調しない、高い波動を起こさなければいけないのです。

自分で治すことを決断すると、波動は上がっていきます。

高い波動を発することが出来ると、それに似合ったご縁がいただけたり、また自分の行動も変わってきます。

何より高い波動は、良い運を引き寄せてくれます。

がんを治すにも、運は良くなった方が絶対に良いのです。

病気は低い波動が同調して引き起こしたもの

つまり、自分のなかに負のものを溜め込んでいるということです。

がんになって、恐れや不安、悩みを抱え込むと、さらに体内は負のものでいっぱいになってしまいます。

苦しいからこそ、自分のなかから負のものを全部出してしまう、捨ててしまうことが必要

決断することで、負のものが無くなり、高いエネルギーが生まれてくるのです。

心が浄化されれば、体も浄化されます。

がんは、心と体の汚れなのです。

【病気の根源は心にある】

クヨクヨしない

自分で治す・自分で治せるという意識をしっかりと持つことで、治る方向を向くのです。

決断したら、五感を働かせて、自然界の高い波動をしっかりと受け取ってくださいね。

がんは治ると信じて・・・

心と体の浄化を・・・

自分自身の自然治癒力を信じ切った人が、がんを克服しているのです。

自然界の高い波動を取り入れて・・・

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酸素をとり込み氣を上げる・がんをなおす生き方

私たち人間の体は氣が滞り血液の流れが悪くなると 「氣滞瘀血」 という状態がおきます。

この状態が続くと癌をはじめとした病気が起きてしまいます。

生命の根源である『氣』

氣が体の活動・生命エネルギーになっています。

だから病気になってしまった時は、氣滞瘀血を解消しない限り快方へは向かいません。

そもそも氣滞瘀血はなぜ起きるのでしょう・・・

それは、ストレスや過労、冷え、酸素や栄養の不足などです。

強いストレスが続くと、血液中の酸素が不足します。

酸素が不足すると冷えが起きます。

酸素が不足すると、カロリーを栄養に変えることが出来なくなります。

酸素不足は癌が住みやすい環境をつくってしまいます。

酸素をしっかりと取り込んでいくには、腹式呼吸が最も効果的

同時に心と体のバランスをとっていくために、呼吸で自律神経を整えていくと良いでしょう。

口からゆっくり息を吐き出すときには、自分のなかの悪いものをすべて吐き出すつもりで、出来るだけゆっくりと細く長く吐きます。

これが、副交感神経を優位にしていきます。

息を吸い込むときは、鼻からお腹にしっかりと空気を落としていきます。

このとき、交感神経が優位になります。

そして自分の望みは成就したものとイメージします。

ここで絶対に忘れてはいけないことは、感謝の気持ちです。

心のなかで 『ありがとうございます』 を唱え、良い氣を流していきましょう。

自分の体だけでなく、自分が居る場所の氣もあげていくことが大切です。

空気がキレイな早朝、窓を開け、朝陽のエネルギーをとり入れ、キレイな環境で氣をあげていきましょう。

バランスのとれた栄養と、体を温め、明るく前向きな心が、がんを治すのです。

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がんを治すには愚かさに気づくこと

自然療法には、温熱、食事療法、健康食品、鍼灸など様々なものがあります。

しかし、これだけに頼っていても治りません。

なぜなら、ガンは、自分の思考癖や生き方がつくった病だからです。

心と体を切り離すことは出来ません。

どちらか片方だけを治しても、ガンは治せません。

人参ジュースを飲んでいますが

温熱に通っていますが

ウオーキングをしていますが

○○をやって治った人はいますか?

○○の効果はどのくらいありますか?

などの質問をよくされます。

がんを治した人は、それだけをやって治したわけではないのです。

そして、がん治しはみんな違い、絶対というものはないのです。

がんを治すには、原理原則を知ることが大切

原理原則を学ばなければ、がんを治すことは出来ません。

ただ、人参ジュースを飲めばいい、ただ、温熱をすればいい、ただ、ウオーキングをすればいいわけではありません。

これらは、がんを治すためのアイテムのひとつであって、これらが癌を治してくれるわけではないのです。

もちろん良きアイテムとして大いに活用することは必要だと思います。

最も大切なことは、まずは自分の愚かさに気付くことです。

がんは、自分の思考癖、生き方がつくった病気です。

●他人に答えを求める思考癖をなおします。

人の命は、たとえ医者であってもわかりません。

●他人や物に依存する生き方もなおします。

人の病気は、他人が治すことはできません。

●上手くいかない時、他人や物もせいにする思考癖をなおします。

いくら人のせいにしても何もかわりません。

●他人と比較する生き方をなおします。

自分と全く同じ人間はこの世に存在しません。

●結果を先に求める思考癖をなおします。

結果は誰にもわからないことです。

つまり、頼るのは自分です。

自分の愚かさに気付き、思考癖、生き方を変えていく

そして自分のからだの声を聴くことです。

治った人のやり方、意見を参考にすることは希望となり、大変良いことですね。

○○で癌が消えた人がいるからやってみる、ではなく

自分が直感的に良いと感じたことを取り入れていく

人はみなそれぞれ違うのですから

自分の体を一番よく知っている自分の直感を信じてみることは大切ですね。

私も自分の直感を信じて迷わずプロポリスを選択しました。

それまでの私は、自分で選択することが出来なかったのです。

病気になったおかげで、思考癖、生き方を変えることが出来ました。

がんに感謝です。

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煮汁に溶け出す抗がん物質

野菜は生で食べることで酵素を破壊することなく体内に取り入れられます。

しかし、すべてを生でというわけにはいかないのが現実

加熱して食べる野菜は、煮ることをおススメします。

または、土鍋に少し水で蒸す状態がよいでしょう。

野菜の煮汁には、抗酸化作用のあるフィトケミカルが多く溶け出します。

ファイトケミカルとは、野菜、果物、穀物、海藻、お茶やハーブなど、植物性の食品の色素や香り、アクなどの成分から発見された天然の化学物質です。

果物や野菜の色素や辛味成分がフィトケミカルであり、体内で抗酸化物質として作用し、抗ガン性を示すものも多くあります。

ガンなおしや、免疫向上には欠かせない物質ですね。

なかでもキノコ類はフィトケミカルを多く含む代表的な野菜です。

キノコ類、タマネギ、キャベツ、ネギ、カボチャ・・・

これらの野菜から溶け出す貴重な抗ガン物質は、スープや味噌汁で摂ると良いでしょう。

ガン予防に働きかけてくれるフィトケミカルは積極的に摂っていきたいですね。

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DNAを損傷させる発がん物質

癌は3つの段階を経て進行していきます。

1) インシエ―ション (形成開始期)

2) プロモーション  (促進期)

3) プログレッション (進行期)

形成開始期の過程は、発がん物質から始まります。

口にした発がん物質がきっかけで癌ができていきます。

体内に発がん物質が入り、血液に流れていくと非常に短い時間で、正常細胞は限りなく発がんしやすい細胞(高発がん性細胞)に変化してしまいます。

つまり突然変異を引き起こすということです。

この突然変異によって細胞のDNAはダメージを与えられ、遺伝子に永久的な変異を生じさせることとなります。

私たちが摂取した発がん物質は、血液中に吸収され、細胞の中に運ばれて活発な物質に変化していきます。

そして、DNAと結合し、嬢細胞というものが形成されてしまいます。

遺伝子的にダメージを受けている嬢細胞ですから、癌を引き起こす可能性が高くなるのです。

この嬢細胞が出来あがるまでの時間は非常に短く、場合によっては数分間のうちに完成するといわれています。

この形成開始期の過程は、元の状態に戻せないとみなされています。

癌という塊は、長い期間を経てつくられていますが、瞬間、瞬間の短い時間で異常細胞が増え続けているのです。

出来てしまった高発がん性細胞は元に戻すことが出来ないのなら、細胞の増殖を遅らせる物質を摂っていくしかないのです。

つまり、抗がん物質、抗酸化物質といわれるものです。

癌になって一生懸命 治療をしていても、癌が治らない理由はここにもあるのです。

食事、薬品などによって、発がん物質を体内に入れ続けていること

そして、細胞の増殖を遅らせる抗がん物質を摂っていないことです。

まずは元を正すことが、がん治癒への近道です。

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ミトコンドリア活性化・がん自然退縮へ

癌はミトコンドリアがダメージを受けことできます。

私たちの体は、エネルギーを作るために解糖系とミトコンドリア系といった2つのシステムを使い分けています。

年齢、生き方によってどちらのシステムを使うかが決まってきます。

酸素を必要とせず低体温でも、糖質から素早くエネルギーを作り出す、解糖系

酸素と体温を必要とし、深部体温37.5℃で効率よくエネルギーを作り出す、ミトコンドリア系

通常は年齢と共に、細胞分裂が盛んな解糖系優位から細胞分裂を抑制するミトコンドリア系に移行していきます。

目安は、50歳でミトコンドリア系に切り替わることです。

しかし、何歳になっても細胞分裂が活発な解糖系を使っていると、毎日生まれてくる癌細胞は抑制されることなく活発に分裂してしまいます。

がん細胞の中では、細胞分裂を抑えてくれるミトコンドリアの機能が低下していることがわかっています。

ですから、がんを治すには細胞分裂を抑制するミトコンドリア系優位であることが大切です。

ミトコンドリアを優位にするには、少食であることです。

そして、このミトコンドリアをしっかりと働かせるには、37℃以上の深部体温と酸素が必要になってきます。

深部体温とは、体の中心部の体温のこと(舌下の温度が深部体温の目安になります)

酸素は腹式呼吸が最も効果的です。

そして、細胞分裂をする解糖系を使わないためにも糖質を避けることです。

がん細胞は正常細胞の5倍から20倍のブドウ糖を栄養としています。

体内からブドウ糖がなくなると、癌細胞は分裂増殖できなくなります。

糖を断つことで、がん細胞をアポトーシス(細胞の自殺)に導き、短期間で癌が自然退縮させた人もいます。

低体温、低酸素、高血糖の状態が癌細胞を増殖させてしまう環境なのです。

体温は低くないのになぜ癌になったのかしら・・・と言われる方がいらっしゃいます。

いくら体温があっても酸素が足りなければ、ミトコンドリアが働けていないのでがん細胞は分裂をしてしまうのです。

体内でミトコンドリアが活動しやすい環境を整える

低体温、低酸素、高血糖の状態を解消することが、がんが自然治癒する道なのです。

体を温め、前向きに心でリラックスし、糖を必要な栄養素に変換できる体をつくること

バランスのとれた栄養で体温を上げ、明るくおおらかな心で過ごしていきましょう。

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手術のリスクを知る・がんがまた出来る理由

「検査で発見される癌は良性の癌もどき」

そんな言葉も耳にします。

本当は悪さもしないおとなしい腫瘍を、治療によって悪性化、狂暴化させているなどと言われている先生も最近は多くなったように思います。

がんを始めとした病気は、血液の汚れから起きています。

全身の血液が汚れきってしまうと、一瞬で命を落とすことになってしまいます。

そこで、命を守るために全身の血液の汚れを一ヶ所の集め、延命措置をしてくれているのが、癌なのです。

血液が汚れたまま癌を切り取っても、結局また新たなところに体は癌をつくってしまいます。

血液の汚れという元を解決しない限り、摘出しても同じことが繰り返されることになるのです。

そして、体にメスをいれる手術には大きなリスクが伴います。

手術で大量の薬品を投与した体は免疫力を落とすこととなります。

そして細胞を摘出したことによって、癌やウイルスなどから体を守ろうとする防御機能を失ってしまいます。

また本来、光に当たることのない臓器、空気に触れることのない臓器は、手術で開かれることにより光や空気に触れ酸化してしまいます。

体内に活性酸素が大量に生まれ、酸化すると何が起きるのか・・・

また血液が汚れ、新たな癌が出来てしまうのです。

これらをしっかりと踏まえたうえで手術を受けることです。

切れば治るといった考えは外した方が良いと思います。

そもそもなぜ血液は汚れてしまったのでしょう・・・

喫煙、睡眠不足、過食、強いストレス、体の冷えなどです。

これらによって粘膜が傷けられます。

すると傷の周辺の細胞が分裂して、傷ついた穴をふさごうとします。

しかし、粘膜が傷つく原因が長く続くと、細胞分裂ができなくなります。

そこで、生まれてくる修復細胞がまさに癌細胞なのです。

つまり、癌は生活習慣が引き起こした病ということです。

老衰で亡くなった方を解剖してみると、前立腺、胃、乳房などからだのどこかしらに、約8割の人が癌が見つかるという報告もあります。

人は常に癌と共生しているということですね。

生活習慣を改めることが、本当のがん根治療法です。

小林麻央さんも手術を受けられていましたね。

手術前後には、積極的に免疫を上げていくことをおススメします。

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子宮の冷えは生理痛、尿漏れ、おりものから

生理痛で悩む女性がとても多くなっています。

生理痛だけでなく、大量のおりもの、若い女性の尿漏れ・・・

生理用品などなかった昔の女性は、月経を自分でコントロールしていたそうです。

腟に小さく丸めた綿をつめ、下半身をぎゅっと締めることで月経血が流れ出ないようコントロールすることができたと言われます。

勿論この綿は月経血を吸収させる現代のタンポンのような役目ではなく、月経血が流れ出ないための栓の代わりだそうです。

今の女性は便利な生理用品があり、月経血をコントロールする必要もないために、尿道、膣、肛門にかけての筋肉が緩んでしまっているのです。

筋肉が少ないと冷えを起こします。

子宮の冷えは、生理痛だけでなく、がんなどの病気を起こしやすくします。

また、おりものも食品添加物など、化学物質によって増えてきています。

不快なおりものには、おりものシートなどの生理用品を使います。

実はこの市販の生理用品こそが、化学物質でつくられているものがほとんどで、経皮毒によって多くの女性が子宮を冷やし、免疫を弱くしてしまっているのです。

おりものが多いと感じたら、添加物など、食生活も見直してみることをおススメします。

生理痛や尿漏れは子宮が冷えているかもしれません。

また筋肉が低下しているかもしれません。

これらが若い女性の癌を引き起こす原因になっていることを知り、改善して頂きたいと切に願っています。

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたしますブーケ2

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温泉でがん転移を抑制

ガン細胞は、39℃以上の熱で死滅すると言われています。

日本の国立感染症研究所では、子宮ガン細胞に32~43℃で温度変化を与えたところ、39.6℃以上でガン細胞は10日ほどで死滅したことを発表しています。

しかも、正常な細胞は影響を受けなかったという研究結果がでています。

ガン治療に温熱療法が行われ、それなりの効果がみられています。

温泉に浸かることは、ガン細胞の死滅にとても効果的とされています。

しかも温泉は体を温めるだけでなく、ホルミシス効果(微量の放射線)が得られます。

ホルミシスとは、ギリシャ語で刺激

大量や高濃度に使うと有害になるものであっても、微量、低濃度であれば、放射線も有益に働くと言われています。

まさに放射線というと、原発事故などから人体に悪影響が及ぼすものと連想します。

しかし、微量、低濃度のものであれば、逆に放射線は免疫機能の向上などをもたらし、体のあらゆる活動を活性化するという論文も米国保健物理学会誌で発表されています。

日本でも十数年前から大学や研究所などで動物実験を中心とした研究が始まっています。

血糖値の上昇抑制、ガン転移の抑制など動物実験において多くの報告は上がっています。

実際にホルミシス療法をされている方からは、痛みにとても効果があったと聞きます。

具体的に、日本ではラドン温泉として三朝温泉や玉川温泉が有名ですね。

そして、秋田県の玉川温泉は、昔から多くのガン患者をはじめ、難病の方々が湯治に訪れています。

岡山大学医学部の長年にわたる統計から、微量の放射線が存在する鳥取三朝温泉地域は、ガンの死亡率は全国平均の約2分の1であることがわかっているそうです。

温泉は体を温めるだけでなく、リラックス効果もあります。

心地よく過ごすことが何よりも効果的な療法です。

温泉で疲れた体を癒し、細胞を活性化

同時に活性酸素を除去する健康食品を摂ることもおススメします。

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