「がんは治った」その願望が大切

がん三大療法(手術、抗がん剤、放射線)だけに頼らない・がんを治す生き方・・・ がんと自然治癒研究所

書店にはたくさんの健康本やガンの本が並んでいます。

「西洋医学の治療について書いてある本」

「様々な代替医療につて書いてある本」

学説、メカニズム、治療方法については大きくこの2つに分けられています。

読めば読むほど、何が正しいのか、どれをとればいいのか分からなる方も少なくないでしょう・・・

自分はこれが正しいと思っていても、真逆の療法を読むと、「私の選択は間違っている?」
とブレてしまうこともあるでしょう。

邪気が入ってしまい、せっかく取り組んできたことを志半ばで断念してしまうことも・・・

ゴールにどれだけ近づいていたかは、誰にもわかりません。

分かるのは、自分自身の直感だけです。

しかし、邪気という名の心のブレは直感を鈍らせてしまい、ゴールに近づいているという自分の直感すら分からなくしてしまいます。

特に三大療法をせず、自然退縮を目指してされてる方は、再発転移をしてしまうと、心がブレてしまいがちです。

自助努力をしてきたにも関わらず、間違っていたのではないかと考えだします。

当然、悩み、考えすぎると邪気がどんどん入ってきます。

そして、志半ばで自助努力をやめてしまい、化学療法にゆだねる方もいらっしゃいます。

しかし・・・

自然退縮前に、ガンは転移する。

自然退縮前に、腫瘍が大きくなる。

自然退縮前に、腫瘍マーカーが上がる。

この症状は、免疫学では、ガンの自然退縮前の反応と言われています。

良くなっていく体の反応として瞑眩反応(好転反応)が起きます。

一時的に顆粒球が増え、弱い部分が悪化したり、熱が出たり、倦怠感が現れたりします。

そして、次にリンパ球が増えてくるのが人間の体の自然な仕組みなのです。

ガンになったということは、血液が汚れていて、体の中は毒が溜まっている状態です。

瞑眩反応(好転反応)は毒を出そうとする反応でもあります。

血液が全て生まれ変わるには、およそ3カ月かかります。

どうしても、焦りがちなガン治しですが、ここはじっくりやった者が勝ちです。

直感で決めたら、その後はしっかりと信念を持ち続け、自分のペースで、ただただ黙々とやることです。

私は、必ず相談に来られた方にお伝えします。

疑いの気持ちが有りながらやっても、絶対に結果は出ないです。

信じる者は救われる・・・

まさにこの言葉通りです。

疑問を持つことをやっても、それは結果としてお金と時間の無駄になります。

これで本当に治る?と疑う気持ちや、本当にこれでいいのかな? という不安な気持ちが潜在意識の中に入っていきます。

繰り返しの思考が根付き、信念となり、それに伴った考え、行動を無意識にとるようになり、やがて現実化します。

良くも悪くもです。

本当に治るの?と疑えば、疑いが信念になり、現実化します。

同じ取り組むなら、自分が直感で感じ、信じたことをすることです。

そして、治った、治るという願望のイメージを持ち続けることはとても大切です。

ガンが治った、ガンは治るという思考と、黙々とする行動が、潜在意識にしっかりと根付き、疑いようのない信念となり、願望を叶えるための考えや行動を無意識に起こし、やがて願望が現実になります。

これは、スプーン曲げの信念と同じです。

ガンが治るという願望を現実にするためには、まず自分が変わることです。

ガンに治ってもらえる自分になることです。

ご質問・お問い合わせは
☎084-925-1271
がんと自然治癒研究所

 

今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

がんと自然治癒研究所・所長 塚本みづほ

9割の病気は自分で治すもの

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「イスラエル全土で病院がストをしたら、死亡率が半減し、再開したら元に戻った」

1973年、イスラエル全土で病院ストが決行されました。

診察する患者の数は、1日65,000人から、救急のみの7000人と約10分の1に激減。

「ストは1か月間続いたが、エルサレム埋葬協会によると、イスラエルでストの期間中、死亡率が半減した」

「医者が医療行為の9割をやめて、救急医療だけに取り組めば、人々の健康状態はまちがいなく改善されるはずである」

その理由は・・・

「現代医療の治療は効果がないことが多い。逆に、当の病気より治療の方がはるかに危険ということがよくある」 (メンデルソン博士)

新医学宣言より一部抜粋しましたが、イスラエル全土の病院ストは、有名な話です。

耳を疑いたくなるような話です。

しかし、納得いく言葉でもあります。

ここでいう9割が慢性病を示しています。

そして、なおす医療ではなく、症状を抑える医療となっている現代医療をメンデルソン博士は効果がないと言われたのでしょう。

薬で無理やり抑え込むことで本来持ち備えている治癒力を低下させてしまったり、薬の副作用で新たな病気をつくってしまったり、再発を繰り返したりし・・・

一方、救急医療で救われる命もたくさんあります。

必要なこと、必要でないこと、自分でしなくてはいけないことを、私たち個々が、しっかりと判断していくことが大切です。

そうすることで、真の健康となり、長寿と幸せを満喫できるのです。

 

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がんと自然治癒研究所・所長 塚本みづほ

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(このブログは私個人の意見、考えであり指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任で判断ください)

 

 

天然塩で歯磨き

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皮膚から吸収される毒「経皮毒」

様々なものがありますが、毎日使うものだけでもたくさんあります。

シャンプー、リンス、ボディーソープ、歯磨き粉、…

私はシャンプーはお湯シャンプーなので、シャンプーもリンスも使いません

口の中に直接入ってしまう歯磨き粉。

市販されている歯磨き粉のほとんどが、知れば恐ろしい化学物質がたくさん使われています。

市販の歯磨き粉には合成界面活性剤という成分が入っているのがほとんどです。

舌の細胞が合成界面活性剤によって損傷したり、化学物質が口の粘膜からは体内に吸収されやすく副作用などが心配です。

成分表示の「ラウリル硫酸塩」 「ラウリル硫酸Na」 「ラウリル硫酸ナトリウム」などには気を付けてください。

また、毒性の強いフッ素も含まれていたりします。

特に飲み込む危険性のある子どもさんは要注意が必要です。

子どもは基本、何もつけなくて大丈夫

私は、水でブラッシング後、歯磨き粉の代わりに安全な天然塩を使って指で優しくマッサージしています

毎日使う歯磨き粉

危険なものは避けたいですね

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がんと自然治癒研究所・所長 塚本みづほ

納豆と大根おろしは女性の味方

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毎晩必ず頂く納豆は、食べ方を色々変えて楽しんでいます

私の今、お気に入りの納豆の食べ方です

納豆にたっぷりの大根おろし、塩麹、かつお節、海苔、わさび、いりごま、ごま油です。

ごま油はほんの少しだけ加え、市販のたれは使いません

大根おろしと頂くと納豆のネバネバが気になりませんよ

納豆と大根おろしの組み合わせは、夜食べるとお通じにとても効果的です。

また、大根おろしにはビタミンCも豊富に含まれているので、美肌効果にも期待できますね

女性にとっては嬉しい腸の味方ですね

がんにならない為にも・・・・・・

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女性特有の悩みががんを作る

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女性のガンがどんどん増えています。

私のもとに相談のお電話をくださる方は、多くは女性です。

もしくは、ガン患者さんの奥様です。

男性は、ホームページを見て、ご自身に必要なものをご自身で判断され、ネットからご注文下さる方が多いですね。

その差はなんでしょう・・・

女性は、感情と直感で行動するからです。

男性は、理論でしっかりと考えるからです。

それと、女性はとにかくお話がしたい・・・

これが一番かもしれません。

今の女性は、多くのストレスにさらされています。

ストレスが長期に渡り、自律神経のバランスを崩しています。

その結果

低体温、低酸素、高血糖のガン細胞が増殖する体をつくっています。

ストレスのその原因は

・夫との関係

・子育て後の寂しさ

・夫の親との関係

・家事と仕事の両立の大変さ

・家計のやりくり

・子どもや夫が優先で自分の自由がない

・社会的責任が大きくなった

これら女性特有の悩みが、ガンが増え続ける原因のひとつでもあるでしょう。

『自分でもストレスはわかっていたけど、ガンになって、このままではいけないと思いました。でも、どうしたら良いのかわからないです・・・』

と先日もお電話くださった方がいらっしゃいます。

ストレスは、心の持ち方で軽減することが出来ます。

これも毎日の訓練で、変わってきます。

がんを治す心の持ち方がんを治すはこちらから

ただし、同時に生き方を変えなくてはいけません。

今までのように、甘いものや、乳製品を摂っていたのでは、変わりません。

夜遅くまで起きていたのでは、変わりません。

心を変えるには、体の基本になる食事や生活の見直しが必要です。

なぜなら、心と体は繋がっているからです。

ガンもすべてと繋がっています。

首や肩がガチガチになっていませんか?

長い時間、悩んでたり、悲しんでいたりすると、常に神経が緊張状態になり、心のゆがみが体のゆがみへと進んでいきます。

首や肩のコリは、脳への血流を低下させ、自律神経の中枢である脳幹などの機能低下させてしまいます。

すると、免疫の低下が起きてしまい、結果ガンをつくってしまうのです。

ガンなおしには、心と体、両面のケアが必要です。

実践しなければ、好転もしません。

そして、いつまでも人任せ、病院任せにしないことです。

ガンを自分でなおした人

現在、自分でなおす取り組みをされている人

同じように悩んでいた方

再発転移を繰り返し、治療をやめた方

そんな方が、どうやってガンなおしをされてきたのか、お伝えしますね。

ひとりで悩まないことです。

前進している人の話を聞いて、良い思考、良い氣を自分に入れることは絶対に必要です。

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金時豆の以外な力

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お弁当にも重宝する金時豆を煮ました。

水に浸けて戻すこと8時間

土鍋で煮立てながら、さし水をくり返し、煮上がったら火を止め蓋をして2時間じっくり蒸らします。

蒸した水は捨て、新しい水で、はちみつと塩麹で味を整えます

味付けまでの下ごしらえがちょっと手間ですが、ほっこりした食感で、薄味で豆そのものの味を

楽しむことが出来ます。

今日のお弁当に入れました。

私は、お弁当用に小分けにして冷凍し、自然解凍で使っていますよ

金時豆は、インゲン豆の一種で赤インゲン豆とも言われます。

ポリフェノールの一種であるアントシアニンを多く含んでいるのが特徴です。

金時豆の抗酸化力は赤ワインよりも優れているそうですよ

インゲン豆は、疲労回復、精神安定、貧血予防に良い カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛等のミネラル類もとても豊富です。

また、カリウムは小豆とほぼ同量が含まれているので、むくみ防止にはいいですね

そして、インゲン豆は ごぼうの約2倍、さつまいもの約3倍 の食物繊維があり、不溶性食物繊維が非常に多いので、便秘の解消など腸内環境を整える効果が期待できますよ

女性にはとっても嬉しい効果ですね

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喜びにエネルギーを使うことががん治しの秘訣

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人は十人十色であるように、ガンの療法、ガンに対する考え方もさまざまです。

皆それぞれ、信じる方向性も違えば、信じる人も違う以上、正反対な療法がされていても不思議ではないですね。

私は、頂いた命のなかで、与えられた自然治癒力を出来る限り生かしたいと考えています。

初めて安保徹先生のご著書を手にした時は、自分がずっと疑問に思っていたことが一瞬にして解決できたように思いました。

まさに、周りでガンに苦しんでいる方の症状や経過がピタリと当てはまり、納得せざる得ない状況でした。

その後、ある先生との出逢いをきっかけに、先生が命がけで伝えていらっしゃる姿を見て、この情報を必要としている方はたくさんいるはず、そして自然治癒に勝るものはないと確信しました。

そして、今の私がいます。

先日、私の記事に多くの方々が共感をして下さり、シェアの輪が広がりました。

同時にたくさん方から心温まるお言葉や「勇気を頂きました」「自分に自信がつきました」「自分の生き方に気付かれました」 などの嬉しいお言葉を頂き、私の方が感謝でいっぱいになりました。

ありがとうございました。

皆様からの温かいお気持ちを心から感謝いたします。

しかし、その反面、私の記事、情報を良く思われない方々からの攻撃的、中傷、誹謗の言葉が、あちこちで書かれています。

科学的根拠のないものを推奨するなという私への攻撃の文章に加え、私の批判、中傷が飛び交う記事を貼り付けて、メッセージを下さった方がいらっしゃいます。

皆さん、考え方、何を信じるかもそれぞれだと思います。

ですから、当然、事実はひとつであっても、どちらが正しい情報なのか、ぢちらがデマなのか、評価は人それぞれ違っても仕方ないと思います。

自分が正しいと思えれば信じればいいこと、デマだと思えば信じなければいいことであり、相手の考え方まで中傷する必要はないことです。

メッセージを送って来られた方が、身近な方だっただけに、本当に残念で悲しく思いました。

しかし、悲しい思いの反面、おかげ様で私も今まで以上にたくさん勉強させて頂き、心から感謝しようと思いました。

しかし、それを何十倍も上回る数の、共感して下さった方々からの応援やお礼のお言葉をたくさん頂いています。

悲しい気持ちにもなりましたが、待っていて下さる皆様からのお言葉を聞くと、悲しいことにエネルギーを使うより、喜ばれること、そして必要として下さっている方にエネルギーを使いたいと思います。

これが私の仕事だからです。

喜びにエネルギーを使った方が良いことは、ガン治しにおいても同じだと思います。

毎日、クライアントさんから嬉しいメッセージを頂いています。

時には、つらいメッセージもあり、一緒に涙してしまうこともありますが、その方が高まっていくためのお手伝いを心からさせて頂きます。

今日も、「出逢えて毎日が幸せです」 とメッセージを頂きました。

私は、お問い合わせを頂き必要であれば、良いものは健康食品もご紹介はします。

それも、その方が判断されれば良いことだと思っています。

私の考えは、健康食品や温熱は、心身共にキレイになるためのアイテムのひとつであり、一番大切なことは、その方が感謝をもち、毎日に幸せに暮らせることです

感謝や幸せを感じて暮らすことは、ガンを治す、ガンと共に生きていく為には、絶対に必要なことだと思っています。

このブログも毎日、本当に真剣に読んで下さっている方がたくさんいらっしゃいます。

心から心から感謝いたします。

そして、必要として下さっている方が、必要な部分をキャッチし、喜んで下されば、それで充分です。

皆様が喜びを感じて生活できれば、もっと嬉しいです。

皆様、本当にありがとうございます。

しかし、誰しもが明日は分かりません。

1日1日を大切に生きていかなければならない、と改めて彼女に教えて頂きました。

ありがとうをいっぱい伝えてきました。

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カット野菜の危険性

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コンビニやスーパーに並ぶカット野菜や野菜サラダ

そのまま食べれる利点は、忙しい現代人、ひとり暮らしの人のは確かに便利ですよね~

でも野菜って、カットすると変色をしたり、しなびたり、カット部分が雑菌だらけになったり、通常は問題点がたくさんあるはずと思いませんか?

自宅で、サラダを冷蔵庫で保存すると半日もすれば、別物になっていませんか?

実は、このカット野菜やサラダの問題点は薬剤によって解決されています。

野菜が新鮮に見えるよう、変色なども防ぐために、pH調整剤が使われています。

pH調整剤とは、腐敗を防ぐ添加物です。

また、カット野菜の一番の問題点である菌の増殖を防ぐために、次亜塩素酸ナトリウムが使われています。

いわゆる漂白剤です。

カットした野菜を、消毒のために漂白剤に浸けているということです。

次亜塩素酸ナトリウムは薬品のなかでも強い薬品です。

これに浸けたままの野菜を食べているなんて怖いですね・・・

そうでなくても、野菜は農薬がたっぷりです。

これ以上、薬品づけの野菜は勘弁ですね

発がんリスクが・・・・・

大切な子ども達に、カット野菜食べさせていませんか!?

自然栽培野菜がいいですね

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体と心の毒素、両方の排出が必要

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薬品、添加物、農薬・・・

不自然なものは、摂れば摂るだけ治癒力を低下させてしまいます。

不自然なものが、体内に入れば入るだけ、免疫を低下させてしまいます。

薬品、添加物、農薬など不自然なものは、組織破壊を起こす顆粒球を増加させてしまい、体内で毒素をつくってしまいます。

そして、体を酸化させます。

自然治癒力を高めるためには、不自然なものをマイナスしていくことが大切

例えば、ファステイング(断食)もそのひとつです。

薬、添加物、食べ過ぎ、ストレスなどで、足し算された毒素

ファステイング(断食)は、溜まった毒素を引き算していきます。

断食をすると、くっついた赤血球が離れ、毒素が腸内に流れ込み、宿便となって排出されます。

脂肪細胞も減り、正常化していきます。

私たちの体の中で、ガン細胞を見つけ、食べてくれているNK細胞

このNK細胞も空腹時にしっかりと役目を果たしてくれています。

生まれてからずっと足し続けてきた毒素

薬物依存から引き起こしたガンも少なくないでしょう。

このままでは、自然治癒力も働きません。

足し算でガンをつくったのですから、今度は引き算ですね。

ストレスも足し算した毒素です。

心とからだの毒素

どちらか一方ではなく、両方の毒素を出すことが必要です。

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がんの原因であるストレスを無くすには・・・

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ガンになった女性のほとんどの方が 『ストレスがあった』 と言われます。

「ガンはストレス病」

自分で分かるストレス

自分でも気付かないストレス

頑張り過ぎたストレス

交感神経が優位になっていたりしませんか?

ストレスは自律神経のバランスを崩してしまいます。

自律神経は自分の意思とは関係なく、交感神経と副交感神経と言われるものがシーソーのようにバランスをとりながら体の働きを調整しています。

交感神経とは昼間の活動モード、車に例えるとアクセルの役割

副交感神経は夜の休息モード、車に例えるとブレーキの役割

アクセルを踏みっぱなしの状態ではないですか?

事故にならないようブレーキを踏み、調整するのです。

心も体にもこの調整が必要です。

交感神経の緊張状態が続くと、体温が下がり、血流が悪くなり、低体温、低酸素の状態になります。

これらは、ガン細胞が大好きな環境です。

つまりガン細胞が増殖しやすい環境であるということです。

ストレスで交感神経の緊張状態が続くと、ガン細胞を退治してくれるリンパ球までもが減少し、ガン細胞を退治出来なくなります。

そんな状態のところにガン告知を受け、治療が始まるとどうなるでしょう…

精神的にも肉体的にも大きなストレスとなり、リンパ球が激減します。

不安、恐れも同じように交感神経を緊張状態にしてしまいます。

ガンになり、療法を自分で選び、前に進んでいても、周りからの心無い言葉で傷付いてしまう方が多いこと・・・

また、病院に行くと恐怖に落とされるような言葉を言われ、精神的に参ってしまう方も少なくないですね。

半ば脅しのような言葉を言われる方もあるようで、残念に思います。

恐怖と悔しさで、泣きながらお電話をしてこられる方もいます。

私がお伝えすることは・・・

許しましょう。

腹を立てれば立てただけ、ストレスになります。

忘れましょう。

恐怖を感じれば感じただけ、ストレスになります。

自分で納得して療法を選び、前に進んでいるのであれば、他人に振り回されないことです。

ガンの原因がストレスがあったと自分でもわかっているのですから

ガン治しには、ストレスが一番の大敵であることを忘れてはなりません。

そして、ストレスは、ガンだけの問題だけでもありません。

毎日がストレスだらけでは、生きていること自体がしんどくなってしまいます。

どんな人間でも、明日はわかりません。

ガンでなくても、明日は何が起きるかわかりません。

だったら、先の不安におどらされるより、今を大切に生きてみませんか?

同じ今日を生きるなら、他人に振り回され、ストレスに感じて過ごすより、笑って過ごす。

同じ今日を生きるなら、苦しみに耐え過ごすより、喜びを感じて過ごす。

なぜなら、私たちは苦しむために生まれてきたのでなく、喜びを感じるために生まれてきたからです。

そして、喜びをたくさん感じ、『人生は感謝の旅』 であることに気付くことです。

ガンを克服した人の共通点

「ガンになってよかった・・・」 とガンに感謝しています。

感謝が出来ると、自然とストレスがなくなります。

ストレスをつくらない生き方は、すべてを許し、すべてに感謝することです。

ストレスがなくなると体にも変化が起きます。

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