愛の言霊と感情でNk細胞活性化

ガンは心に大きな不安を与え、ストレスをさらに増加させてしまいます。

転移と聞いて恐怖を感じない人はいないでしょう。

私たちのなかで、【ガン=死】 であると潜在意識にしっかりと刻み込まれています。

特に有名人のガン宣告や訃報を目にすると、恐怖心はさらにあおられます。

健康な人でも怖いと感じ、病院へ検査に飛んでいく人も少なくないのですから、当然 現在進行形の方は不安や恐怖の苦しみから大きなストレスとなることでしょう。

このような強いストレスは、ガンを急激に大きくしてしまいます

自律神経を乱してしまうストレスは、体温を下げ、呼吸も浅くなり、ガンが増殖する環境へどんどん陥っていきます。

たった1日で、大豆ほどの大きさになることもあると言われています。

悲しみと不安で毎日 涙ばかり流していませんか?

孤独と恐怖感に襲われていませんか?

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み・不安は、負の言霊であり、言葉通りの現実を引き寄せてしまいます。

不平不満・愚痴・悲しみ・恨み、不安は、負の心であり、交感神経を優位にさせてしまい、活性酸素を大量に発生させてしまいます。

すると、リンパ球が減少し、ガン細胞をパトロールしてれているNK細胞の動きが抑制されてしまいます。

発した言葉が、自分にストレスを与え、免疫機能に影響を与えているのです。

これを変えることは、自分にしか出来ないことです。

副交感神経に働きかける心がホワッとする言葉

『ありがとうございます』 と 『感謝しています』 を言ってみませんか?

『ありがとう』や『感謝』 は、愛の言霊の最高峰ですね

愛の言霊は、その言葉通りの現実を引き寄せてくれます。

そして、笑うこと

笑いは、愛の感情の最高峰であり、副交感神経に働きかけてくれます。

副交感神経が優位になるとリンパ球が増え、ガン細胞を退治してくれているNK細胞が活発になります。

苦しい時こそ、愛の言霊や愛の感情を出してみませんか?

愛の言霊や愛の感情は、自分の為だけでなく、周りに喜びと幸せを与えます。
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がんと自然治癒力研究会
☎084-925-1271

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

(このブログは、私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断ください)

血行不良が病気を招く

ガンをつくる血行不良

自分でも感じることがあると思います。

それと同時に不調も感じるでしょう。

逆に、血行が良いと手足や頭の先まで血が通い、頭もさえ、体も軽くなります。

その原因は、冷えです。

身体が冷えると、血管も冷えます。

血管が冷えると、血液の通りを阻害されてしまいます。

血液がドロドロになってしまい、栄養も酸素もスムーズに運ばれなくなります。

同時に体に不要なものを外に排出することもできなくなってしまいます。

1950年代の調査で、36.89℃だった日本人の平均体温は、今では35℃台という人が増えています。

体温を自分で調整する機能が衰えているということです。

これでは、スムーズに酸素や栄養を運ぶことができません。

低体温、低酸素はまさにガンの道です。

この状態では、ガンもなおりません。

血流を良くするには・・・

体を温める

健康食品などを使う

運動をする

ストレスを回避する

健康食品をより効果的に使うには、体を温めた時に飲むことです。

体が温まっているときは、血液の流れも良くなっているので摂取した健康食品も血管の末端までしっかりと運ばれていきます。

また、じっとしていたり、同じ姿勢でいると筋肉が緊張し、血管を圧迫してしまいます。

当然、その部分の血流が悪くなり、筋肉に酸素が供給されず、 肩凝りなどの痛みが発生します。

これを回避するには、適度な運動です。

女性に多い手足の冷えも血行不良です。

解消するには、手足の運動が一番です。

手を胸の高さまで上げ、手首を動かさず、グーパーを20回を1日数回繰り返す。

簡単そうに見えますが、筋肉量の少ない人はこれが出来ないのです。

足も同じように、椅子に座り、足を持ち上げ足首を動かさず、指先だけを上下に動かす感覚で20回、これを1日数回繰り返します。

これだけでも血流が変わってきます。

健康食品飲む前後にするとより効果的です。

どこでも出来る運動ですから、早速始めてみませんか・・・
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得な生き方で生命エネルギーを活性化

ガンの原因は、精神的ストレスが大半をしめています。

ストレスがあっては、どんなに体を温める環境があっても、どんなに体に良い食材があっても根本から体を癒してあげることは出来ません。

怒り・不平不満の感情は、体に大きなストレスを与えます。

怒り狂っている感情の時、ハエがいる瓶のなかに息を吹き込むとハエは3分で毒死すると聞いたことがあります。

つまり、私たちの怒りの感情はまさに毒素であり、相手のみならず自分自身の体を痛めつけてしまうのです。

そして毒素が増え、ガンになるわけです。

それは、何の得にもならいどころか、病気をつくってしまう損な生き方です。

ものごとが上手くいかない時、小さなことでも怒りになったり、不平不満が口に出やすくなります。

しかし、よく考えてみると逆のようです。

怒ったり不平不満を言うから上手くいかなくなるのです。

病気も同じ

心と体は繋がっています。

『病気は、生き方を見直す機会を与えてくれた感謝すべき存在』

生き方・捉え方を変えたいと心から思えば、プラスの思考が生まれます。

プラス思考は、喜びをつくります。

喜びは、最高の生命エネルギー源となり免疫を上げていくのです。

毒素で体を痛めるより、喜びで生命エネルギーを活性化させることの方が言うまでもなく得ですね。
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ポジティブな気持ちで自然治癒力を高める

イギリスロンドン大学 アイゼンク名誉教授の研究は衝撃的です。

約1300人の被験者を15年間 追跡調査した結果 「自律性がない」「引きこもる性格」の群は約46パーセントがガンで死亡した

一方、「自立性がある」 「前向き」の群は0.6パーセントしかガンで死んでいない

その差は77倍という報告です。

自分をコントロールして前向きに生きる人と、常に人に頼り、後ろ向きに生きている人とでは、これだけの大差が生まれてくるのです。

つまり、精神的なものが生命力をも動かしているということです。

心の状態は自律神経と繋がり、自然治癒力に影響を与えます。

心と体は常に一体です

心が前向きであれば細胞も前向きになる

心が後ろ向きであれば細胞も後ろ向きになる

心で結果が変わってくるならどうでしょう・・・

なんとかしたいと思うはずです。

どんな人でも不安はあり、みんな不安を乗り越えようともがいています。

この不安を手放していくことは、他人には出来ません。

自分自身でしていくしかないのです。

心の持ち方、ものごとの捉え方、生きるあり方を学びます。

ひとつひとつを大切にし、しっかりと自分と向き合っていくことで必ず見えてくるものがあります。

心の持ち方が変われば、ものの見方が変わってきます。

ものごとの捉え方が変われば、行動が変わってきます。

そして、生きるということの本質が明確になってきます。

すると自然と不安から解消されていきます。

不安はマイナスの思考を導きます。

不安になる時間を少しでも短縮させることが、結果として自然治癒力を高めることになるでしょう。

米国のスピーゲルは、1年間心理療法を施した人と何もしなかった人と10年間追跡調査した結果、心理療法を施した人の方が2倍強長生きしてることを報告しています。

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足を温めて毒を下半身におろす

ガンは血液の汚れ

血液を汚してしまう環境はたくさんあります。

私たちは、血液が汚れてしまうと、敗血症を起こしてしまいます。

敗血症にならないように、全身の血液の汚れを一手に引き受け、1ヶ所に集めるという役割をしてくれているのが、ガンです。

つまり、ガンは体に溜まった毒です。

毒が溜まれば溜まるほど、ガン細胞はまた汚れを集めさらに大きな塊となります。

この毒をどうやって体から出していくのか・・・

毒素を出す=血液をキレイニする

基本的に私たちの体は、体にとって毒になるもの、必要ないものは外に出そうとする働き、排出機能があります。

鼻水、目やに、湿疹、膿、汗、便、尿、おりものなど、まさに浄化機能の働きによるものです。

特に皮膚から出そうとする力があります。

浮腫みも浄化機能のひとつです。

毒素が出る時には、このような症状がつきものですが、不快な症状に耐えきれなくなります。

そこでついつい薬を使ってしまい、毒をまた体内に押し込めてしまうのです。

そこまでならないために、溜め込まず毎日、毒素を出すことが大切ですね。

そのためには、下半身に目を向けることです。

下半身の筋肉を鍛えること

そして、誰でも簡単に出来ることといえば、足を温めることです。

足を温めると、体の毒が下半身におりてきます。

そして、毒を排出しやすい状態になります。

体を動かして自ら熱を発して足を温めることが一番ですが、出来ない人は足湯などを使うといいですね。

ガンだろうと、ガンでなかろうと浄化機能に意識を向けることは、人間の生命体にとって非常に大切なことです。
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がんを作る原因、乳製品も?

末期がん、進行がんを克服した人の多くは、動物性食品を断つ食事を経験しています。

肉を食べて血や筋肉をしっかりとつくりましょう!といわれ、一生懸命 肉を食べてきた人もいますね。

このように、肉や卵、乳製品などの動物食をしっかり食べるように教えてきたドイツのフォイト氏

『最も理想的な栄養源は、高たんぱく、高脂肪、低炭水化物である』

このフォイト氏の栄養学は、今でも現代医学のなかでうたわれています。

それを覆したのが、アメリカのマクガバン・リポート

『アメリカ人を悩ませるガン、心臓病、糖尿病などの病気の大半は、食事の間違いから起こっていた』 今村光一さん翻訳より

本来、穀物を食べるように出来ている人間の体は、肉食動物に比べ、腸の長さが4倍も長くなっています。

長い腸を通過していくうちに、肉は腐敗してしまいインドールやスカトールなどの有害物質を発生してしまうのです。

その結果、有害物質で血液が汚れ、血流が悪くなってしまいます。

血流が悪くなれば毒素が溜まり、悪玉菌が増え、腸内環境が悪くなります。

腸内環境が乱れると、抗酸化力が弱まり、活性酸素の除去が出来なるのです。

必要以上に増えた活性酸素は、正常細胞の遺伝子に傷をつけ、がん細胞をつくってしまう・・・

お肉ばかり 食べ過ぎていませんか・・・?

また、動物性の食品は、早く肥育させるために成長ホルモン(エストロゲン)が乱用されている可能性があります。

成長ホルモンは、非常に強い発ガン性物質といわれています。

特に米国産牛肉の脂身は、残留度が高いといわれています。

発ガン率が5倍になると言われている成長ホルモン(船瀬俊介氏より)

日本人の乳がん、卵巣がん、子宮がん、前立腺がんなどホルモン系のがんが、凄まじい勢いで増えた背景には、このような食の影響があることは否定できないようですね・・・

思い当たる節がありませんか・・・?

特に女性は、ヨーグルトやチーズ、バター、生クリームといった乳製品を好む人は多いですね。

がんになったら、がんになった原因を取り除く

自分で意識していくことが、がんを治す近道です。

【がんの原因に働きかける】

三大療法(抗がん剤、放射線、手術)だけに頼らない

こんな方に選ばれています

●がんが治る生き方をしたい人

●再発転移を繰り返した人

●余命宣告された人

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がん治しには揺るがぬ信念が必要

お電話くださった乳ガンの方

実は、以前にもお電話をくださっていました。

不安で仕方ない様子で涙ながらに話されたのを覚えています。

彼女は、直感が働きプロポリスを飲みたい言われました。

もちろん、それだけでなく心の持ち方を変えることが大切であること、そしてコツコツと続けることが最も大切であるとお伝えしました。

その後、彼女は転々とさまざまな療法を渡り歩いたようです。

そして、今回の再発は心も体も弱り切っていました。

なぜ再発したのかを一緒に考えました。

違うことが目に入れば、前のことをやめて違うものをする

そして、また新しい情報が入れば、前のことをやめて新しいものをする

これを何度も繰り替えしています。

その度に、ぐらぐらと気持ちが揺れています。

毎回、振り出しに戻っているのです。

投げかけたことが返ってくるのです。

ガンなおしには、揺るがぬ信念が絶対的に必要です。

自分を信じ続ける精神

周りに振り回されない、影響されない、しっかりとした自分を持つことです。

これも訓練です。

自分の体に愛情を持ちコツコツと辛抱に続けることが最大の武器になるのです。

そして、家族の最大の愛は、ただそばに居てあげることです。
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半身浴で免疫を上げる

ゆっくりお風呂に浸かると体がポカポカします。

毎日の入浴は、ガンなおしの貴重な時間です。

お風呂に入ると、、気持ちが良くて、ホッとする感覚になりますね。

この瞬間、副交感神経に働きかけています。

お風呂で体の芯まで温まると、血管が広がり、血流が良くなります。

血流が良くなると、酸素と栄養の運びもスムーズになり、腎臓、肝臓、腸の動きが活発になると、老廃物の排出が促されます。

入浴は、心身共に癒される時間ですね。

体温が36℃未満の人は、40℃前後

体温が37℃近い人は、41℃前後がおススメです。

熱すぎるお湯は、交感神経を刺激してしまいますので、寝る前の入浴は高温になりすぎないよう注意してください。

そして、ゆっくりと時間をかけて半身浴がおススメです。

肩が冷える人は、肩にタオルをかけておくといいでしょう。

半身浴は、全身浴に比べ、毒素が排出されやすくなります。

好きな音楽を聴いたりしながら、リラックスで半身浴を楽しんで、免疫をあげていきましょう。
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活性酸素は腸で除去される

私たちの体は、常に活性酸素を発生させています。

この活性酸素は、正常細胞の遺伝子に傷をつけてしまい、ガン細胞をつくっていきます。

体が酸化すると、ガン細胞はどんどんと増えてしまいます。

強い抗酸化力で活性酸素を除去してくれているのが腸です。

私たちの腸内に住む腸内細菌は、免疫向上に日夜働き続けています。

この腸内細菌が減ると、抗酸化力が弱まり、活性酸素が除去出来なくなります。

ガンの原因である活性酸素から体を守るには、腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることが大事だといえますね。

腸内細菌を増やすには、発酵食品です。

発酵食品でも、お漬物や、納豆、味噌といった植物性のものがおススメです。

特にガンの方は、腸内での腐敗を防ぐためにもヨーグルトなど動物性のものは避け、植物性の発酵食品で腸内細菌をしっかりと整えることが重要です。

日本人には日本人にあった菌を摂ることです。

腸内環境の乱れはガンだけく、不安神経症や鬱の原因にもなります。

幸せ物質であるセロトニンの9割は腸に存在すると言われています。

心と体の健康は、腸内環境で決まるといっても過言ではなさそうですね。

がんを治す生き方・・・
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手足が冷える原因

低体温は、ガンなどさまざまな病気を招きます。

体温が1度下がれば免疫が30%下がるといわれるくらい体温は免疫機能と深く関わりをもっています。

体温が低い、手足が冷える一番の原因は筋肉不足

体の熱は筋肉で作られます。

私たちの体の筋肉は、7割以上が下半身に集中しています。

つまり下半身の筋肉を鍛えることで、効率よく体温を上げていくことが出来ます。

そして私たちの体は、寒くなると手足の表面の血管を細めて血液の流れを減らそうとします。

これは、血液をできるだけ内臓に集め、体を冷えから守ろうとするためです。

手足にも血液をしっかりと運ぶには、下半身の筋肉を鍛え、体温の底上げをすることです。

屋内でも出来るスクワットなどいいですね。

男性に比べ筋肉がつきにくい女性は特に、体温プラス4℃の湯舟でふくらはぎをしっかり揉んであげるといいでしょう。

ふくらはぎが温まると血液が流れだし、自然と足先が温まります。

また、強いストレスは筋肉を減少させてしまい、低体温を招いてしまいます。

ストレスによって分泌されるホルモンが、ストレスを緩和させるために、筋肉を分解してしまう現象が起きるからです。

筋肉を鍛えることに加え、ストレスを回避できる生き方をしたいですね。
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