明るい人生をつくる

【今日の心の持ち方】

私たちは自分の思考によって外面の世界をつくっています。

明朗な性格は、どんどん明るい人を引き寄せ、明るい環境をつくっていきます。

だから、どんな時も明るく

そして周りも幸せになるのです。

今日も明朗快活を楽しみ、明るい人生をつくります。

自分の大切な人生のために
がん三大療法だけに頼らない生き方

年間相談数:約555件
過去のセミナー実績:90回

自らのがん経験や、がんをなおした人たちの生き方を綴った

女性社長 塚本みづほのひとりごとブログ

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☎0849251271 
(広島県福山市)

(このブログは私個人の意見であり、また一般論です。指導、強制、診断をするものではございません。療法につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

がんを子孫に連鎖させないために・使命

がんの自然治癒で起きる現象

がんが自然退縮するときには思いもよらぬ様々な症状がでると言われます。

発熱、転移、腫瘍増大、腫瘍マーカー上昇

どれをとっても心地よいものではありません。

ここに行くまでにも、精神的にへこみ、他人の意見や情報に惑わされ、信念がブレてしまう方がほとんどです。

がん治しの一番の敵は恐れから起きる心のブレです。

自分はなんのために癌という病気になったのでしょう・・・

苦しむために与えられたのでしょうか・・・

それは、違います。

もし、そう感じているなら、ぜひご相談ください。

がんは、私たちに生き方を変えなさい、と教えてくれているのです。

人は、真剣な生き方によって神様に命を救って頂くのです。

その人に使命がある限り、神様は死なせることはしません。

がんになったのは、大切な子孫へ連鎖させないお役目を頂いたのです。

自分の命より大切な我が子が同じように癌になれば、自分のとき以上に苦しむでしょう。

子孫へ受け継せない、負の連鎖を止める

これが使命なのです。

生命を生み出した大自然に感謝して、使命を真剣に生きる

自分を見つめ直し担った使命を真剣に生きることで、がんへの恐れがなくなるのです。

そして、自然と穏やかな心がつくられるのです。

自分の大切な命を守るには
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安全な生理用品を選ぶ

経皮毒については、ずいぶん知られてきました。

体の中で最も経皮からの吸収率が高いのは性器と言われています。

腕が1としたら性器の吸収率は42倍にもなります。

気を付けないといけない場所だということはよく分かります。

では、そこに毎月使う生理用品、また、毎日使うシートはいったいどこまで安全なのでしょうか・・・!?

実は経皮毒と言える物質がしっかりと含まれています。

ほとんどの生理用品は、塩素系漂白剤を使用しています。

そして、これらの製品に有害性が危惧される点として、月経血や尿を吸収するために高分子ポリマーが含まれていることです。

高分子ポリマーとは、水分を吸収して漏れないように凝固させるためですが、大変な有害化学物質です。

高分子ポリマーは油由来の原料からなり、少しの量で非常に優れた吸水性があります。

これは発熱時などに使用する冷却シートと同じしくみになっています。

実は経皮毒の問題だけでなく、生理用品が体を冷やしていた・・・

ということになります。

安全面、物を大切にするという意味も含め、やはり布ナプキンがいいですね

布ナプキンはちょっと・・・

という方は.コットン100%のオーガニックナプキンです.

自然食品店さんなどで入手できますよ

オーガニックナプキンは冷えから体を守ってくれます。

オーガニックナプキンや布ナプキンを使うようになり生理痛が解消された声はよく聞きます。

皮膚からの吸収率が非常に高い場所が冷えるということは体全体に影響を及ぼします。

経皮毒や冷えがガンをつくっている可能性も十分考えられます。

また、ガンだけでなく、冷えは不妊の原因にもなります。

食事などの生活の見直しに加え生理用品も見直すことも大切ですね。

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里芋湿布

ガンなおしにとって、里芋は切ってもきれない存在です。

里芋は、毒性を引き出してくれる作用があります。

里芋に含まれるムチンというヌメリの物質が、肝臓や腎臓の働きを助け、補益するともいわれています。

これらの性質を利用したのが、里芋パスタ(湿布)です。

【里芋パスタ】

里芋・・・適宜
生姜・・・里芋の1割
小麦粉・・・里芋と同量
自然塩・・・少々
ゴマ油・・・少々
ガーゼ

里芋は、厚めに皮を剥きます。

皮を剥いた里芋をすりおろし、生姜もすりおろして混ぜます。

その中に、自然塩を少々入れ、混ぜ合わせます。

最後に、里芋と同じ分量の小麦粉を少しずつ加えながらしっかりこねます。

目安は、耳たぶの軟らかさです。

ガーゼなどの布の上に、練った里芋を厚さ1センチくらいでのばしていきます。

体に貼り付けた時に、里芋が広がってもいい様にガーゼの上下左右3センチはあけておく方が良いですね。

あらかじめ、かぶれやすい人は、患部にゴマ油を塗っておきます。

患部に、里芋面を当てて貼り付けます。

この状態で4時間、里芋湿布の効果が保たれます。

里芋湿布の前に、生姜湿布で血行を良くしてから行うのが基本です。

湿布が冷たく感じるようであれば、カイロを上に貼るなど工夫するといいですね。

ガンなおしは、手間と時間、毎日の自助努力が大切です。

ガンは血液の汚れ

解毒をしっかりとしていきたいですね。

大自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

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子宮頚がんにならないために

子宮頸ガンの原因とされるヒトパピロマウイルス

日本女性の約8~9割が感染しているといわれるヒトパピロマウイルスですが、通常は自然に排除されるウイルスであり、特に怖がるものでもないようです。

しかし、ガンになるウイルスだと聞けば怖ろしく感じます。

ですが・・・

一番怖いのはウイルスではなく、ウイルスが排除できない自分の体

つまり、免疫力、自然治癒力がないことなのです。

起きた場所がたまたま子宮だっただけであって、自然治癒力がなければ、全身どこでガン化が起きていてもおかしくないのです。

そして、自然治癒力がない人が、検査で細胞を採取すればその傷口はどうなるでしょう。

繰り返し、しかも定期的に細胞をプチプチと切り取っていると、傷口はガン化していきます。

検査を続けた結果、異形成がガンに変化した

つまり、検査によってガンが出来ていることも充分考えられるのです。

例え検査とはいえ、細胞を切り取ることは体にとって大きなダメージを与えていることも考えるべきですね。

また、検査を含めた円錐切除も同じことが言えますね。

円錐切除後、進行ガンになったと相談を受けることは珍しくありません。

再生する力、自然治癒力を高めることに目を向けることが大事だと改めて思う瞬間です。

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癌が出来る原因・不自然な生き方

うちは、ガンは家系だから・・・

ガンになった原因を家系のせいにしていませんか?

確かに、遺伝性のガンもありますが、自分の生き方が、ガンになりやすいかどうか、知ることも大事ではないでしょうか。

知れば防ぐことも可能です。

知れば治すことも可能です。

ガンになりやすい人は、頑張り過ぎる人

ガンになりやすい人は、無理して自分をつくる人

ガンになりやすい人は、心配性、不安症の人

ガンになりやすい人は、心から楽しめない人

ガンになりやすい人は、夜更かしをする人

長時間労働、睡眠不足など肉体的に頑張り過ぎている人

肉体的疲労が原因でガンになるのは、やはり男性が多いですが、最近はシングルマザーも増え、体がボロボロになるまで働いて、ガンになる女性も増えました。

長時間労働するということは、その時間ずっと交感神経が緊張状態にあるということです。

休む間もなく仕事をする人は、食事を摂る時間も勿体ないと考え、流し込むように食事しています。

また、お付き合いで浴びるようにお酒を飲み、肉や油もの中心の食事になりがちですね。

過酷な生き方、頑張り過ぎる生き方、交感神経がビンビンに緊張状態の時には、肉など油ものを自然と体が求めます。

これは、瞬間的にエネルギーを補給しようとするからです。

〇○し過ぎはガンの道

人に合わせたり、家族のために自分を犠牲にして、無理して自分をつくる人

嫌われたくないからノーが言えな人は、人から見られる自分が非常に気になる人です。

自分のことは後回しにして家族のためだけに生きてきた人

人に好かれたい、必要とされたいという心が無理な自分をつくり、交感神経が常に働いている状態になります。

不自然な自分はガンの道

マイナスに考えることが癖になり、必要以上に心配をしたり、常に不安を持って生きている人

マイナスの思考は、全身の氣が滞ってしまいます。

氣が滞ると、血液の流れも悪くなり、体温が低下します。

マイナス思考はガンの道

夫婦の問題、夫の両親との問題、金銭的問題が常につきまとい、何をやっても心から楽しむことが出来ない人

心の闇は、体に大きな負担をかけています。

心のしこりは、体のしこりとなります。

笑わないのはガンの道

遅くまで仕事、遅くまでテレビ、深夜までネット・・・夜更かしをしていると正常に細胞がつくれなくなります。

細胞がつくられ、細胞が修正される時間は、本来寝るようになっています。

毎日生まれ続けているガン細胞を正常細胞に修復するのも夜の時間です。

夜型生活はガンの道

思い当たるところがありませんか?

ガンになりやすい人は、すぐに改善ですね。

また、ガンになった人は、食生活だけでなく、他にも原因があるかもしれません。

その原因を取り除くことが第一です。

ガンは、無理をした結果、負担をかけてしまった場所に出来ます。

なぜ、この部位にガンが出来たのか、考えてみると原因がもっと見つかるかもしれませんね。

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治療に似合った対策を考える

変わりつつあるガン治療

三大療法一辺倒の時代から少しずつ変わってきています。

抗ガン剤や放射線の賛否もあり、患者さんが治療法を自分で選択する時代になってきました。

抗ガン剤の毒性、耐性は随分と知られてきました。

ガン細胞は抗ガン剤により、約100日ほどで耐性を獲得してしまいます。

『アンチ・ドラッグ・ジーンADG』

1985年にアメリカ国立ガン研究所(NCI)デヴュタ所長がこれに気付き 『抗ガン剤は無力である』 とこを米議会で発表しています。

ガン細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗ガン剤の毒性に耐性を獲得してしまう。

これを信じるか、信じないかは個人の自由です。

しかし、どう捉えるかによって人生を大きく変えていくでしょう。

人生以前に生命に直接影響を与えます。

だから、学ぶことが大切なのです。

無知と人任せが一番怖いのです。

きちんと学ぶことで、抗ガン剤の副作用、再発転移、感染症などの対策も考えるようになります。

化学療法によって白血球の減少が起きます。

白血球減少に対する自己対策は生命にとって、とても重要な意味を持ちます。

後悔の無いよう学びは必要ですね。

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植物性醗酵食品で活性酸素除去

私たちの体は、常に活性酸素を生んでいます。

そして、この活性酸素が必要以上に増えると正常細胞の遺伝子を傷をつけ、ガン細胞をつくることはよく知られています。

ガンにならないためにも大量に放出された活性酸素は、体のどこかで除去していかなくてはなりません。

この役目を担っているのが腸です。

腸内の細菌は、活性酸素を除去してくれる強い抗酸化力をもち、重要な仕事をしてくれています。

腸内の細菌が減少すると、抗酸化力が弱まり、発生した活性酸素は細胞を酸化させていきます。

そこで、腸内細菌を増やすには、まずは腸のなかで腐敗しやすい動物性の食べものを極力避けることです。

腸のなかで腐敗しやすい食べ物は、有害なガスを発生させてしまい、血液を汚し、内臓の機能を低下させ、ガン細胞を増やしてしまいます。

腸に良いと言われてきたヨーグルトは、実は腸のなかで腐敗しやすい食べ物のひとつです。

ガンの人は特に注意ですね。

デメリットを考えると、植物性の発酵食品で腸内細菌を増やす方が腸にも優しく安全です。

植物性発酵食品といえばお漬物です。

お漬物は腸内細菌を増やすと同時に、野菜の繊維質も摂れる優れもの

腸内細菌は、不安神経症や鬱とも大きく関わっています。

腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることが病気予防になりますね。

自分の手でつくったお漬物が、自分に合った菌をつくります。

自分に合った菌は、腸内にとどまりやすく腸内環境をより良くしてくれます。

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がん細胞が出来る意味

ガン細胞は、体が生き延びるためにつくられます。

私たち恒温動物の人間は、、一定の酸素と温度が必要です。

この条件のなかで細胞が働き、生きています。

しかし、この条件に満たなかったとき

私たちの体は生き延びるために、悪い条件に似合った細胞を新たにつくりだします。

新たな細胞づくりは、私たちの体が生き延びるための手段なのです。

この新たな細胞が、ガン細胞なのです。

ガン細胞が出来てくれたおかげで、私たちは生き延びることが出来ているのです。

ガン細胞に感謝ですね。

だから、私たちが恒温動物に必要な環境を整えていけば、ガンは消えていくのです。

心臓はガンにならないと言われますが、これは血液を流し常に働いている心臓は、酸素と温度がしっかりとある好条件だからです。

健康に生きるためには、酸素と温度を意識して必要な環境ををつくっていくことです。

ガンの意味を知ることで、必要以上にガンを恐れない生き方が出来るのです。
ご質問・お問い合わせは
がんと自然治癒力研究会
☎084-925-1271

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

(このブログは、私個人の考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい)

免疫力を上げることに目を向ける

ガンの療法はさまざま

以前はガンといえば、抗ガン剤、放射線、手術といった三大療法が常識でした。

しかし、現代は三大療法以外のさまざまな療法を取り入れる方も増えてきました。

ガンの三大療法は西洋医学であり、ガン細胞は宿主が亡くなるまで無限増殖し続けると考えます。

毒をもって毒を制すやり方として、抗ガン剤や放射線で直接的にガンを攻撃します。

ここで忘れてはならないことは、ガンを攻撃するということは、自分自身の体も攻撃しているということです。

治療によって免疫力が失われ、結果、命を縮めてしまう方が多くいらっしゃいます。

ガンが小さくなっても、免疫力が低下すれば、またガンが出来ます。

これが再発転移です。

大事なことは、自分自身の免疫に目を向けることです。

一方、化学的な薬物を使わず、食事療法、温熱療法、気功や健康食品、ヒーリングなどを使う方法があります。

これは免疫を上げることでガン細胞の増殖を止め、自然治癒力でガンを退縮させる考えです。

自然治癒力を重きにおく考え、西洋医学の考えは、捉え方が全くといっていいほど違います。

考え方、療法は様々です。

しかし、どんな治療であっても人任せではなく、自分の体は自分で守ること

つまりは免疫力を高めることがとても重要になります。

免疫を上げることでガン細胞の増殖を抑え、結果 ガンを退縮させた方はたくさんいらっしゃいます。

自然治癒力を高めるライフスタイルをしていきましょう。
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