がんは不自然な心の現れ・自然の摂理を受け止める

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

今日、8月6日は広島に原子爆弾が投下された日です。

忘れてはならない過去として、この日を原爆記念日とし、原爆被災者の慰霊と世界平和を祈念する式典が行われています。

午前8時15分、世界中の人が祈りをささげました。

たったひとつの爆弾によって多くの命が一瞬にして奪われてしまい、今でも後遺症で苦しむ人、あの日が心の深い傷となり苦しんでいる人、たくさんいらっしゃいます。

二度と繰り返してはならないこと、伝えていくことですね・・・

この原爆によって今でも苦しむ方の言葉が深く深く私の胸に刻み込まれました。

許さなければ、平和は来ない・・・

これだけの苦しみを抱えながら、許すことを選択されることに心から敬意を表します。

苦しみの大きさは違えども、私たちの日々の生活においてもその通りだと思いました。

理不尽なこと、納得できないこと、悔しいこと、悲しいこと、たくさんあります。

しかし、どんなに恨んでも憎んでも何も解決しない

それどころか、新たな苦しみを生みます。

皆が幸せに暮らしていくためには、許すことだと日々の生活のなかでも感じます。

計り知れない苦しみや色々な思いはありますが、許すことで本当に想いが相手にも伝わり、幸せが訪れるのですね・・・

恨み、妬み、不平不満、愚痴はがんの道

素直に人が許せたら、不平不満、愚痴も無くなっていくでしょう・・・

不平不満、愚痴、恨み、妬みが無くなれば、癌という病気もきっと減っていくことでしょう・・・

がんを治す・感謝の心はこちらから

私たちの体は、骨や肉、血といった細胞からできていますが、そのなかに心があり、生きています。

肉体と心が1つになって健康を保っています。

『病の根源は心にある』 と言われるように、心の不自然さが病気をつくっているのです。

病気であるということは、心の不自然さの表れ

有り難い自然の摂理だと受け止め、心を正していきたいものですね。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

#肉体#愚痴#不平不満#人を許すこと#ガンの道#がんと向き合う#がん自然治癒#自然療法#がん克服#がん自然退縮
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「BBQで見かけたブス」が話題
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ミネラルで代謝を上げる・体温を上げる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ミネラルは足りていますか?

酵素が大事であることはよく知られています。

しかし、その酵素もミネラルがないと働くことは出来ません。

酵素とは、消化酵素・代謝酵素の2つに分類されます。

代謝酵素は、栄養素をもとに体の細胞を作り、毒素の排出や免疫力など自然治癒力に直接つながる重要な働きをしています。

つまり、代謝酵素は自然治癒力と大きく関わっています。

この酵素を動かしているのがミネラルです。

ミネラルが足りないと酵素が活性化されず、温が低下します。

体温が下がると免疫が下がります。

がんの再発転移を防ぐ・免疫を上げるはこちらから

免疫が下がるとガンの道です。

体温を上げるにもミネラルが必要なのです。

栄養補助食品やサプリメントを摂るときも、ミネラルであれば数種類以上バランスよく含まれているものをおススメします。

私の愛用品はこちらから

35℃前半の低体温だった私は、ミネラル、酵素、ビタミン、フラボノイドなど多種類の有用成分が含まれたプロポリスを野菜ジュースと一緒に摂りました。

生野菜は酵素や食物繊維が豊富なので、しっかり摂りたいところです。

しかし、現代の野菜は栄養価が昔の半分、ほうれん草などは10分の1まで激減しています。

残念ながら、これでは体の隅々まで必要な栄養素を運ぶことが出来ないのが今の現状です。

だから、総合的健康食品を活用し、栄養素を結合させてバランスよく体に運ぶことを私は積極的にとり入れ、皆様にもおススメします。

私のおススメはこちらから

現在の体温は36.8℃前後です。

ミネラル、ビタミンをバランスよくを摂って、しっかりと代謝酵素を活躍させたいですね。

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

私のがんを治す生き方をご覧くださいね

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

抗がん剤治の作用と副作用・二次発がん

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

乳ガンの方が泣きながらお電話をしてこられました。

3月に癌が見つかり抗がん剤を治療を開始したそうです。

しかし、先月あたりから腫瘍はどんどん大きくなり、転移したそうです。

なぜだろうか・・・と思い調べてみたところ抗がん剤に震え後悔したそうです。

今となってはもう遅いかもしれないが、体から毒を出すことに専念するとのこと・・・

実は抗がん剤というものがどんなものでつくられているのか、彼女のように全く知らない方が多いのです。

食品を買うときには原材料を見て買うのに、薬だと原材料を見ないのがそもそもおかしな話ですね。

抗がん剤はマスタードガスを主原材料につくられています。

マスタードガスとは、第一次世界大戦で初めて使われた化学兵器です。

これは毒性が主の作用であり、この毒性の副作用でがんを攻撃するのです。

抗がん剤医薬品添付文書 その2はこちらから

がんが死滅する前に、毒性によって本人の体が弱ってしまうのです。

免疫機能を失った体は、がんと共存できるだけの体力もなくなり、癌が増大してしまうのです。

抗がん剤の医療添付文書には「二次発癌」と書いてあります。

信じがたいことですね・・・

彼女は、自分の疑問に素直に従い、これに気付いたそうです。

がんは、毒素を溜め込んだことによって出来たものです。

そこに猛毒が入ってくれば、さらに癌は大きくなるのは当然です。

ましてや無防備に抗がん剤を受ければ、その確率は非常に高くなるのです。

抗がん剤を選ぶなら、万全な体制で挑む必要があります。

万全な体性をとっていないと、抗ガン剤投与と同時に免疫がづたづたにやられ、がんの増大どころか、あっという間に感染症で亡くなってしまうことがあるのです。

治療の選択は個人の自由です。

しかし、命を守るための選択ですから、人任せ、病院任せにしないこと

がんは自分で治す意思と治せる自信が大切はこちらから

自分の体は自分で守れるよう、免疫を上げて万全な体性をとられることを願っています。

バランスのとれた栄養で体温を上げ、明るくおおらかな心で過ごす

日々の食事をより良く生かすため、生命エネルギーを高める食品をおススメします。

私の愛用品はこちら

がん治しはあきらめない・必ず治ると信じて

大自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。

がんが治った生き方・自然治癒ライフをご覧くださいね

がんを治す生き方・・・ご相談ください
TEL 084-925-1271

がん自然治癒の法則・がんを治す生き方・がん自然療法・広島県福山市・がん自然治癒研究家・塚本みづほ

電磁波の危険・がん細胞の増殖スピード

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

あるクライアントさんが、「子宮がんになった原因はIHクッキングヒーターだと思います」と言われました。

確かに否定は出来ないですね・・・

IHクッキングヒーターは30cm離れた場所でも70ミリガウス前後被曝をします。

料理をするときに近づくと、電磁波は強烈に強くなり、有害電磁波は1000ミリガウスにも及ぶとか・・・

電気器具から出る電磁波の安全基準は1ミリガウス

国立環境研究所の調べでは、4ミリガウス以上の電磁波のなかで生活している子どもは、脳腫瘍が10倍、白血病が4.7倍になっているそうですよ。 

今や新築の半数以上の家が電気調理器が導入されていますね。

日本では当たり前の様ですが、電磁波を重要視しているアメリカの住宅では使われていない・・・

最も怖ろしいことは、強い電磁波を浴びれば、体内のがん細胞の増殖スピードが20倍を超えるともいわれています。

子宮がん、卵巣がん、大腸がんの方に聞いてみると、確かにIHクッキングヒーターをお使いになっていた方が断然多いですね。

電磁波が、がんを促進させるはこちらから

私も昔はそうでしたから、細胞が酸化した結果、発癌したのでしょう。

がんの方・そうでない方でも昔ながらのガス調理器が安心ですね。

また、電気調理器を使う際は、出来るだけ離れて、必ず電磁波防止のエプロンなどをつけられること

癌細胞を増殖させないために!

がん治しはあきらめない・必ず治ると信じて

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会員様からのメッセージ(^-^)

会員様からのメッセージ

【乳がん 30代女性】

こんばんは!
いつもありがとうございます。
仕事が忙しく、きちんとした食事なども出来ていないにも関わらず再発もせず過ごせているのがとても有り難いです。
抗ガン剤をたくさんしてきたので再発が怖くて怖くて仕方なかったのですがプロポリスのおかげで無事3年目を迎えることが出来ました。
あのとき何もしていなければ今頃再発をしていたでしょうね。
治療の時、同じように入院をしていた人は再発や転移が見つかっています。
私だけこんなに元気なのは申し訳ない気もしますね。
私もまだまだ油断は出来ないと思うのですが、恐れず毎日を楽しんで過ごしたいと思います。

【乳がん 50代女性】

この暑さにも関わらず、夏バテもせず過ごさせて頂いております。
最近、胸のしこりが変わってきました。先月の終わりから明らかに小さくなっています。触った感じも前とは違っています。
ホルモン療法ですら効果を示さなかった私の胸が初めて反応してくれてます。
一時期はしこりが急激に大きくなりどうしようかと思った時もありましたが、頑張って本当に良かったです。
プロポリスだけは何があっても続けようと思い、ずっと変わらず1日10mlをはちみつジュースにして飲んでいます。これからも長く続けていきたいと思います。

【卵巣がん 40代女性】

いつも気にかけて下さりありがとうございます(*^_^*)

台風の気圧の変化で痛みが出るかな、と少し心配もしましたが今のところ痛みもなく過ごしています。

肝臓や骨にも転移をしているのだから痛みがあってもおかしくないのですが、今は痛みが強くなることがないので助かっています。

家事も子どものことも元気だったころと変わらないように今、出来ていることが感謝です。

というよりもすっかり病人になっていたのでしょうね。

病は気からとは、本当にその通りですね。

プロポリスが私を救ってくれています。感謝です。

子ども達も喉が痛い時には飲んでます。

おかげで病院に行くことがなくなりましたよ。

本当に嬉しい限りです

人が人を治すことはできません。

医者であれ、治療かであれ、そして私もあくまでもサポート役なのです。

治せるのは自分だけ

バランスよく栄養を摂り、体を温め、おおらかに明るく過ごして、排毒に努める

最も大切なことは、自分を信じコツコツと続けることです

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がん治しはあきらめない・必ず治ると信じて

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血液を綺麗にする・がんの食事療法

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

キレイな血液では、がんは増殖しません。

血液をキレイにすると、がん細胞は住みにくくなり生きていけなくなるのです。

血液をキレイにするには、植物性のものを食べること

特にフィトケミカルなど抗酸化力の強い食品を摂ることです。

がんとフィトケミカルの有用性はこちらから

そして、腸内細菌が喜ぶ食事を心がけることです。

病院では教えてくれない食事療法ですね。

実際に、残念ながら病院の食事は、血液をキレイにするどころか、汚れてしまう食事がたくさん出されています。

退院されたら、真っ先に食事から見直すことをおススメします。

なぜ、癌が出来たのかをきちんと学べば、食事を無視するわけにはいかなくなります。

また、食事療法を一生懸命してきたにも関わらず、上手くいかないのはなぜだろうか、とよく相談を受けます。

人が決めた食事療法にがんじがらめになっていませんか?

食べることだけが食事ではなく、その時間を楽しめていますか?

天地の恵みを感謝して頂けていますか?

食事療法といってもさまざまです。

玄米菜食が合う人・合わない人

糖質制限が合う人・合わない人

体質もそれぞれ、みんな違うのです。

自分にあった食事療法にアレンジしていくことが大切です。

ただし、食べない方がよいもの・絶対に食べてはいけないもの、は避けること

特に絶対に食べてはいけないものは命に関わってきますから、自分のためにもしっかりと守ることです。

血液をキレイに出来るのは自分自身だけです。

がんは治る病気はこちらから

自然塩などもとり入れ、血液をキレイにしていきましょう。

塩分不足が病気をつくる

がん治しはあきらめない・必ず治ると信じて

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想念でがんを克服する・自分を信じる

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんの告知を受けると、まずはどんな治療をしていくにかといった話になるでしょう。

治療計画が出ると、今度は恐怖心との葛藤になります。

がんは、命を奪う怖ろしい病だと、頭のなかに刻み込まれています。

なぜ自分なのか、いつまで生きられるのか、何がいけなかったのかと考えるでしょう。

しかし、今 意味があって、必要があって、起きている現象なのです。

がんは、何かしらの無理が体にかかって出来た病気です。

がんや病気の原因を知るはこちらから

だから、がんを恨み嫌うのではなく、無理をかけた体を労わってあげることが大切です。

がん治しとは、体を本来あるべき姿に戻すこと

本来あるべき姿に戻せば、がんも必要なくなるのです。

がんがなぜ出来たのかを知れば、きっと自分自身の考えが変わってきます。

自分自身の考えが変われば、行動が変わってきます。

行動が変われば、出逢い人、出逢うもの、環境ががらりと変わってくるでしょう。

すると、プラス思考でがん治しに取り組めるようになるでしょう。

がん克服には、明るい前向きな、おおらかな心が必要です。

出来てしまった癌は治せばいいのだ、と思うことが大切です。

そして、治せる自信・治る自信を持つことが最も重要です。

自分を信じることが出来なければ、がんを治すことは出来ないのです。

治る確率より自分を信じることはこちらから

人間は多くの能力を持っています。

その能力を体内に眠らさせたまま過ごすのは、あまりにも勿体ないと思いませんか?

○○を飲んで癌が治った、○○をして癌が消えたという人も、絶対に○○で癌が治る、と強く信じているから起きているのです。

その人の純粋な強い想念がプラシーボ効果によって、○○の効果を発揮して結果を出しているのです。

想念で癌を克服している人がいます。

言霊で癌を克服している人がいます。

私たちと同じ人間なのです。

私の体験をお伝えします。

大自然の恵み・自然界の波動をしっかりと受け取ることが出来れば、がんは治るのです。

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電磁波が生む活性酸素

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気・がん克服から得た8つの法則

がん自然治癒研究家・塚本みづほ

携帯電話をはじめとする電磁波は、体に大きな影響を与えています。

現代では、携帯電話なしでは生活できないといっても過言ではない方も少なくないでしょう。

国際がん研究機関が、携帯電話などから発生する高周波の電磁波について「発がん性の可能性あり」という評価結果を発表しているそうです。

ガン発症の低年齢化には、電磁波が与えている影響は、否定できない感じですね。

24時間、肌身離さず持っている携帯電話も活性酸素をたくさん生み、体に大きなストレスを与えています。

寝る時も枕元にしっかりと置いて寝てまいませんか?

特に小さな子どもさんの枕元は危険ですね。

寝ている間も活性酸素をどんど発生させていることになります。

活性酸素過剰は、がんの原因はこちらから

ガンになり、食べる物はあんなに気を付けているのに、電磁波の発ガンリスクや、ガン促進については、気にしなくて良いのですか・・・?

携帯を耳に当てて10年以上使うと脳腫瘍になるの率が3.9倍も増えるそうです。(スウェーデン報告)

これは発信している電波(マイクロ波)に発ガン性があるからです。

確かに、私が知る脳に悪性の腫瘍はある方は、携帯電話を使ってよく長話しをしていた・・・と言われます。

イヤホンなどを使う工夫をしたいですね。

世界的権威ロバート・ベッカー博士の警告によれば・・・

電磁波は・・・

①成長細胞ダメージ

②発ガン性

③ガン促進

④催奇形性

⑤神経ホルモン混乱

⑥自殺や異常行動

⑦生理リズム破壊

⑧ストレス反応

⑨免疫力低下

⑩学習能力低下

とのことですが、知らぬところでこんなことが起きているのです。

ちなみに、ホットカーペットは300倍もの危険・発ガンマットだと船瀬俊介氏も言われていますね。

避けては生活できない現代人ですが、使わなくても済むものは出来るだけ使わず、生活したいものですね。

ガンを促進してしまう報告もある以上、現在ガンになられてる方は、特に気を付けるべきです。

時には、携帯電話を手放して、電磁波が少ない自然の中で過ごしてみる。

そして、心身共に癒すことは大切ですね。

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時には、携帯の電源をオフにして、こんなアイテムでゆったりした時間を楽しむことをしています

今日もお付き合いありがとうございました。

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被曝とがんの関係・放射線を除去

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

ここ最近、以前にも増して茨城、福島、千葉、埼玉方面の方からのご相談が多くなっています。

特に女性の甲状腺がん、肺がん、乳がんです。

放射能との関係性は否定出来ないように思います。

浴びた低線量の放射能は、5年目以降にじわじわと形をあらわすと言われています。

気になるから検査を受け、またその検査で被曝してしまうことは避けれない事実です。

乳がんとマンモグラフィ・過剰な検査はこちらから

新潟大学の岡田正彦名誉教授も、レントゲン検査を原因とする肺がんの潜伏期間は1〜3年と極めて短いもので深刻な問題となってくると言われていますね。

ちなみに胃のバリウム検査は、X線を連続照射しながら行うため、肺のX線に比べ100倍リスクが高いと言われています。

さらに、CT検査による被曝線量は、X線撮影の200〜300倍とするという論文が多くあります。

PET検査ともなると、放射性物質を造影剤として投与するわけですから被曝量はどんなものでしょうか・・・

放射能を徐去できるのは抗酸化物質です。

日常の食べ物としては、自然塩を混ぜて炊いた玄米と味噌汁です。

長崎の浦上第一病院の秋月医師が、自らも原爆で被ばくしながらも玄米と味噌汁で原爆症から免れた有名な話がありますね。

ここだけを聞けば簡単に思うかもしれません。

しかし現代では、本物の玄米、味噌を手に入れることが非常に困難なのです。

玄米は、まず産地、そして有機でもなく減農薬でもなく、無農薬、無肥料の自然栽培であること

味噌は、同じく大豆の産地、栽培状況、自然塩を使っていること

そして、大切なことは生きている食材であることです。

玄米は発芽するか、味噌は水で溶いた片栗粉に味噌を入れたとき片栗粉を溶かすことが出来るか

試してみるといいですね。

それに加え、プロポリスなどの総合的健康食品を摂ることをおススメします。

私の愛用品はこちらから

抗酸化だけでなく、食事で摂った栄養を結合させ、効率よくカロリーを栄養に変える体をつくる

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今までの常識が変わった時本当のがん治しが始まる

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

【すべての常識が変わった時】

本当のガン治しが始まります。

心の持ち方がガンを治す?

少食がガンを治す?

運動してガンを治す?

体を温めてガンを治す?

そんなことでガンが治るわけがない、と思うかもしれません。

それは・・・

『ガンは自分を苦しめる悪い細胞、果てしなく増殖し続ける魔の病

だから少しでも早く、攻撃してやっつけなければならない』

この常識が根底にある以上は、ガンは医者や薬が治してくれるものだと当然思うでしょう。

日本では、ガンが見つかれば100%何らかの治療をすすめられます。

ですが、スウェーデンでは、前立腺ガンの治療は「何もしないこと」だそうです。

肺ガンも同じだそうです。

カナダで、もっとも多い治療法は「何もしない」「無治療が23%」 

日本は国際的レベルに比べ、抗ガン剤20倍、手術は17倍も多いそうです。(船瀬俊介氏ご著書より)

がんは自分で治す意識が大切はこちらから

日本は他国と比較をしても、ガン治療においては随分と違いがあることに驚きました。

アメリカでは、ガンの半数以上の人が代替療法に取り組み、ガン死亡率も減ってきています。

ガンは人任せでは、治せないということを認識しているでしょうか。

『自分で治す』 ためには、ガンに対する常識を変えていかなくてはなりません。

ガン細胞は増殖し続けるのか・・はこちらから

ガンは血液の汚れであり、これが続けば人間は命を落としてしまいます。

血液の汚れ、体の毒素が溜まった時、命の危険を察知して、汚れを1ヶ所に集め、塊となり知らせてくれるのがガンなのです。

ガンが知らせてくれなければ、一瞬で命を落としていたかもしれないのです。

ガンに感謝ですね・・・

ガンに感謝し、ガンを癒す自分になること

血液の汚れは、ストレス、食事、生活、冷えから起きてきます。

囚われを捨て、心身共にキレイになる。

心豊かに美しく生き生きと輝くガン治し

そんな方を応援しています。

がんを治す生き方・・・ご相談ください
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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

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