食品の本質を知って自然治癒力を高める

どこの家庭にも卵といえば、たいてい冷蔵庫のなかに常にありますね。

そのくらい日本人は卵を消費しています。

卵は完全栄養食品だと言われてきたのですから、1日1個を目安に食べられている方もいるでしょう。

さまざまなお料理に使え、見た目も綺麗ですからね。

しかし、この卵は、完全栄養食どころか、たんぱく質が多く、高カロリー

これら動物性たんぱく質は、ガンやアレルギーなどを発症させやすくします。

しかも、卵を産むニワトリは、抗生剤や成長ホルモン剤を含んだ餌を与えらています。

残念ながら、市販されている卵は、薬に汚染されている可能性が高いということです。

また、卵も腸のなかで、腐敗しやすい食品です。

腸のなかで、毒素を発生させ、細胞の働きが低下し、炎症を起こしやすくします。

これが、ガンの道です。

ガンになり、お肉は摂らないようにしていても、卵を食べていては同じです。

どうしても体力の低下で卵を食べるなら、有精卵に限ります。

また、卵は、さまざまな加工食品にも使われています。

加工食品は卵だけでなく、添加物を使われているものが多いので表示などを確認することをおススメします。

添加物も腸のなかの環境を汚します。

腸内環境が悪くなると、自然治癒力がどんどん低下していきます。

自然治癒力を高めるためには、自然な食べ物を摂ることが一番です。

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がんの根本治療とは・・・

命の営み、命の根源といえる代謝

代謝が活性化されると、免疫力が高まり体力が安定します。

代謝を活性化するには、栄養と体温、そしておおらかな、前向きな心が必要です。

良い栄養を摂る、体を温め動かし、体温を上げる

そして一番大切なのは、いつもおおらかな心で前向きに生きることです。

この3つが常に一体となり代謝活動を行います。

つまり、栄養、体温、心を健康にすることで免疫力は強化されます。

心が後ろ向きになり、自律神経が乱れると体温は下がります。

体温が下がると、食べたものを必要な栄養素に変換できなくなります。

栄養状態が悪いと、さらに心は淀んでいきます。

つねに、栄養、体温、心は連動して生命活動をしているのです。

ガンの根本治療とは、代謝を活性化して、でガン細胞を正常細胞に戻すこと

代謝が活性化する生活をしていきたいですね・・・

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過剰診断と過剰診療

ガン検診の本当に必要なのでしょうか・・・

「ガンの初期診断の誤診率は、時には12%にもなる」 とアメリカのガン医学誌で2005年に掲載されています。

特に乳ガンの誤診は後をたたないと言われています。

乳房全摘をしてみたら、悪性ではなく、良性だったという話は少なくありません。

女性にとっては、本当に大きな問題です。

乳ガンはマンモグラフィが活躍するようになってさらに誤診が増え、欧米だけでも恐ろしい数の誤診の犠牲者が確認されています。

しかも、マンモグラフィによる発ガンの危険性は、結果として乳ガンを増やしている事実。

乳ガン患者さんの数は1975年~2004年の間になんと4.5倍にも増えています。

特にマンモグラフィ検診が盛んになり、乳ガンは急激に増えています。

マンモグラフィ検診のリスク 

早期発見といいながら、亡くなる人が減らないのはなぜでしょうか・・・

過剰診断の末、手術、抗ガン剤、放射線の過剰な治療で命を縮めているケースが後を絶たないと多くの医者も言っています。

まさにマッチポンプです。

つつけばつつくだけ、再発転移に可能性を上げていくガン治療。

目先の事だけにとらわれた結果なのではないでしょうか・・・

そして、過剰診療の代表的なガンといえば、前立腺ガンです。

スウェーデンの研究によると、前立腺ガン患者を、全く治療せずに10年間経過を観察したところ、ガンでなくなったのは、わずか8.5%だったとのことです。

スウェーデンでの前立腺ガンは、何もせず様子を見るのが一般的だそうです。

日本の病院では考えられませんね・・・

ちなみに、日本の病院では、ガンと診断されたら、手術、抗ガン剤、放射線の何らかの治療を100%すすめられます

抗ガン剤使用率は、ガンの患者さんの8割以上にものぼります。

一方、カナダは手術は6%、抗ガン剤は5%しか行われないそうです。

これだけ国によって違いますが、日本ほど過剰な治療をする国は珍しいです。

それは、世界は、抗ガン剤でガンが治せないことを周知しているからです。

日本人もそろそろ気付かなければ、ガンの死亡者を減らすことは出来ません。

真面目が故に固定観念を外せない日本人ですが、自分の命は自分で守るしかないのです。

そして、自分で治していくしかないのです。

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がんの原因である活性酸素を除去する食

ガンの原因となる活性酸素

活性酸素を生み出すものは数えきれないほど身近に溢れかえっていますが、活性酸素を消してくれるものは意外にも身近にはなかなかないものです。

身近に少ない活性酸素を消す方法ですが、誰でもが、生活の中でしようと思えば出来るのが食での除去です。

活性酸素で酸化していく体には、抗酸化力のある植物性の食品を摂る必要があります。

例えば、ねぎ、にんにく、パセリ、玉ねぎ、人参、大根、ブロッコリー、トマト、キャベツ、ごぼうなど…

これらは、フィトケミカルと呼ばれる抗酸化物質を大量に持ち備えた植物です。

フィトケミカルは、活性酸素を無毒化にする働きがあります。

ガン治しには、フィトケミカルは必須食品です。

フィトケミカルをしっかり摂り入れようと思ったら、野菜もハウス栽培ではなく、太陽をしっかり浴びた露地栽培のお野菜をおススメします。

紫外線をしかり浴びた植物は、活性酸素から自分の身を守るために抗酸化物質であるフィトケミカルを植物自身が持ち備えています。

ですから、同じ野菜も産地によってフィトケミカルの含有量が違ってきます。

紫外線が強い、南の方の野菜がフィトケミカルを豊富に含んでいます。

加工したものにも抗酸化力の強いものがあります。

味噌や梅干しがそうです。

梅干しには、天然由来のクエン酸がたっぷりと含まれています。

このクエン酸は、殺菌効果だけでなく、放射線物質や化学物質の解毒効果が認められています。

梅干しは納豆や味噌などと同じように、すぐれた発酵食品です。

梅干しを見ると無意識に唾液が出てきます。

この自然に出る唾液の中に含まれるグルタチオンペルオキシダーゼとカタラーゼという酵素が活性酸素を除去する効果をもっています。

この酵素には、発ガン性のある物質の毒素を消してくれる作用もあると言われています。

また梅干には、胃腸の蠕動運動の働きを活発にする作用がありますますので便秘解消にも良いですね。

活性酸素除去と毒素の排出は、おのずと血液サラサラ状態をつくるということです。

ただし、梅干しも添加物が使ってあるようなものでは意味がありません。

添加物は、活性酸素を増やしてしまうだけです。

加工した食品は特に注意が必要です。

梅干しであっても添加物がたくさん使われていたり、危険なお塩も使われていたりします。

安心な材料で自分でつくるのが一番です。

最近、お塩のお問い合わせが増えていますが、梅干しに使われるのでしょうね。

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マッサージで頭寒足熱に

筋肉は最大の発熱機関です。

特に私たちの体は、下半身に7割近くの筋肉があり、この下半身の筋肉運動によって熱をつくり出しています。

つまり、運動して筋肉を使えば体温が上がるということです。

下半身はじっとしていれば血流が悪くなる場所です。

特に足先は、何もしなければ30℃ほどしかなく、血の巡りの悪さを物語っています。

だから、運動で足を鍛えることがとても大事になってきます。

スクワットなどとても効果的です。

ふくらはぎに筋肉がしっかりある人は、筋肉がポンプの役割をしてくれるので、全体の血液循環が良くなります。

筋肉が少ない人は、自分でふくらはぎを揉むとポンプ作用を起こし、血の巡りがよくなります。

ガンの人は、手足が冷たい人が多いですね。

頭寒足熱でないといけないはずが、頭熱足寒となり逆さになっています。

頭寒足熱にするには、運動で足の筋肉を鍛えること以外にも半身浴や足湯などで下半身を温め、足先から心臓に向けてマッサージすることをおススメします。

運動やマッサージは即効性があり、体温の上昇がみられます。

しかし、足先は重力にさからわなくてはならないので、すぐに血の巡りが悪くなります。

だから、毎日の積み重ねが大切になってきます。

マッサージも自分でコツコツ続けることです。

また、女性は男性に比べお腹の筋肉も少ないので、子宮や卵巣を冷えから守るためにも腹筋運動などをしてお腹に筋肉をつけるといいですね。

冷えはさまざまな病気を招きます。

冷えは自分で防ぐことが出来るはず

出来るだけ体を動かす生活を心がけたいですね。

体を温めるには、お風呂に自然塩を入れるといいですよ。

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がんの名医は自分自身である

ガンには様々な種類があります。

早期発見だから大丈夫! 早く見つかって良かった!

そんな会話をよく耳にします。

しかし・・・

初期ですからと取り除いてしまえば大丈夫ですよ!という言葉を鵜呑みにしていたら、気付けば末期だった・・・という方もいらっしゃいます。

数年後、進行ガンになっているケースが非常に多いように思います。

当たり前といえば当たり前です。

ガンになった原因をそのままにしていれば、当然またガンになります。

ガンは細胞が傷つき出来ていくのですから、手術での切り口がガン化しやすいのも当然の事です。

手術は体を一気に酸化させます。

酸化した体をそのままにしていては、再発の原因になります。

初期のガンだけでなく、前がん病変でも同じです。

特に、子宮頸ガンの前がん病変による円錐切除術をうけた数年後、進行ガンとなって見つかるケースが多いですね。

前がん病変を手術で切り取った後、本当のガンになる人もいます。

触ってしまったため、細胞が傷つき、ガンが出来てしまった可能性もありますね。

そもそも前がん病変とは、ガンどころか、初期のガンでもありません。

変形した細胞で、異形成とも言います。

私たちの細胞は、日々変化し続けています。

今日は、高度の異形成であっても、来週は軽度の異形成になっていることもよくあることです。

元気な人でもガン細胞は、毎日数千個から数万個生まれているのですから、異形成は誰にでもあることなのです。

しかし、病院では、前がん病変を放置すると、ガンになりますよ!という恐怖をあおる言葉を言われます。

過剰診断による手術、薬剤の投与・・・

手術や投薬は、体に大きなストレスを与え、大量の活性酸素を放出します。

ガンになる原因をわざわざつくっている気がしませんか?

過剰治療が、病気や死を増やしている現実があるのではないでしょうか・・・

切り取ってしまった方が安心。

しかし安心と引き換えにリスクを背負うことを知っておかなくてはいけません。

リスクを知れば、切り取ることが安心を得ることになるかは疑問です。

ガンになる前から、切り取ってしまうのですから、アンジェリーナ・ジョリーさんの乳房切除と大小の違いはあれど、同じことと言えるのではないでしょうか・・・

これで本当にガンにならないのかは、疑問が残ります。

卵巣から分泌される女性ホルモンが乳ガンに影響するとなると卵巣があることも危険

そして、卵巣摘出、乳房再建手術・・・

結果的に命を縮める可能性も高くなるのではないでしょうか。

必要でない臓器などはありません。

各臓器には、ガンに対抗する防衛機能が備わっています。

体を守ってくれているものを取り除いてしまうのですから、生体の防衛機能に影響することは当然のことと言えるでしょう。

几帳面で真面目、完璧主義な人ほどガンになりやすい人です。

2000年のカナダでの乳ガンのマンモグラフィ検診による比較試験などでも、ガン検診を真面目に受けている人ほど死亡率が高いという様々な試験結果がでています。

特に乳ガンの誤診、過剰診断は多く、問題になっています。

見つけたものは、常識に沿って病院に言われるがまま、一生懸命治療をします。

真面目が故に常識にとらわれてしまい、自分らしい生き方や自然の摂理を忘れがちになります。

完璧主義だからこそ、検査結果も正常値というものに囚われがちになります。

しかし、腫瘍マーカーは意外にもあてにならないものです。

腫瘍マーカーや数値だけで判断をして良いものでしょうか・・・

人は、みな正常のものさしが違います。

体型も細胞もみな違う訳ですから、同じものさしで測るとういことがそもそもおかしいなことなのです。

同じガンであっても、みな違います。

人と比較することは、ガンの道です。

自分のものさしと直感を活かすことがガン治しの近道です。

私のところに来られる方、お電話をしてこられる方のなかにこんな方がおられます。

末期ガンと宣告をうけ、すぐに手術と抗ガン剤治療をしないと大変なことになると言われたのですが、現在とても元気なので手術や抗ガン剤をすることが逆に怖く、する気にならないのです。

また・・・

初期でガンが見つかり、取り除けば大丈夫と言われ手術をしましたが再発し、次に抗ガン剤をしました。しかし、その後も再発転移を繰り返し、身も心もボロボロになり、何か間違っている・・・と感じています。

自分が感じたことが正しいことなのです。

ご自身のものさしと直感が活かされ始めていますね。

ガン治しに、種類、ステージは問題ではありません。

なぜなら、末期ガンでも生還している人はたくさんいます。

逆に初期でも亡くなる人もたくさんいます。

初期でガンを切り取っても、ガンになった原因を取り除いていなければ、再発する可能性は高くなります。

末期であっても、ガンになった原因をきちんと取り除き、今までの自分勝手な常識を覆し、生き方を変え、ガンが自然退縮した人もいます。

ガンは自分がつくった病気ですから、自分で治すしかないのです。

私たちは、クライアントさんがガンを克服できるよう、情報発信と、食、心の持ち方、生き方を見直せるよう導き、心豊かに暮らせるようにお手伝いをするだけです。

治すのは自分です。

選ぶのも決めるのも自分自身です。

自分にとっての名医は自分であることを知って頂きたいと、せつに願っています。

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水道水の塩素濃度

日本では 水道法で1リッターあたりに0.1mg以上の塩素が必要となっています

浄水場では塩素を2回投入して 病原菌を殺菌消毒します。

日本の水道水は世界一安全だ! そう言われていた時代もありました

しかし今は、生活排水や農業用水、工業用水によって川は汚染され、たくさんの塩素が必要な時代となりました。

塩素は水道水の安全面で必ず必要ですが、とても危険なものでもあります

この水道水に入っている恐ろしいものが、トリハロメタンです。

このトリハロメタンとは、原水を塩素で消毒する時に化学反応が起きて発生する発ガン性の物質です。

トリハロメタンは腎臓・肝臓障害を引き起こす可能性も高いとわれています。

浄水場から離れている家庭の蛇口からの検出する塩素濃度が0.1ppmです。

浄水場に近ければ近いほど塩素濃度が 高くなります

濃度が高いところでは、プールの塩素濃度よりもはるかに高い値となり、それだけトリハロメタンが多くなります。

そして、塩素の危険性は飲み水だけではありませんね

塩素ガスは熱い湯に溶けにくく、シャワーを使うと空気中に拡散されてしまうのです。

つまり知らず知らずのうちに体内に吸い込んでいるのです。

これがアトピー性皮膚炎が増えた原因のひとつですもあります。

飲み水だけでなく、シャワーも塩素対策をしたいですね

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毒出しには下半身が鍵

本来、人間は体にとって有害な毒素は外に出そうとする働きをします。

尿、便、鼻水、咳、嘔吐、湿疹、汗・・・

様々な形で排出しています。

しかし、毒素の排出症状を薬で蓋をしてしまうとどうでしょう。

毒は蓄積されていきます。

それどころか、体内に毒が溜まっていくと排泄機能が低下し、さらに排出されにくい状態となります。

体の外に出たくて仕方ない毒はやがて 『ガン』 という塊になります。

ガンは体、血液の汚れを一手に引き受けた毒の塊です。

体の中からの毒だしが必要です。

ガンの方は体温が低く、血流が悪いため浄化機能が衰えています。

そのため、汗をかいても綺麗な水のような比較的無臭に近い汗が出ます。

体内の有害毒素を排出するわけですから、本来は体から出る汗は黄色の濁った臭い汗が出ます。

有害毒素を排出しやすくするには、足を温めることです。

足を温めると血流が良くなり、体の毒素が下半身に移動し、体の外へ排出されやすくなります。

足を温めるにはお風呂、半身浴などに加え、下半身を鍛えることも大切です。

歩いたり、階段を上り下りしたり、また椅子座ったままでも足を持ち上げ上下させる運動など、自分の体調に合わせ、考えてしてみるのも良いでしょう。

また、血行が良くなるお風呂の中でふくらはぎをマッサージするとリンパの流れを良くなります。

毒だしにはとても良いですね。

ふくらはぎは第2の心臓と言われるほどです。

足を温め、下半身の血流を良くすることが毒だしの基本です。

血液の汚れ、つまり毒の塊であるガンは、その毒を温めてほぐし、下半身に流して体の外に排出してあげることです。

そして、毎日のこつこつが大切です。

血行を良くするということは、体のエネルギーも循環させるということです。

毒は出す

エネルギーを循環させる

まさに鬼は外 福は内 ですね

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電磁波の恐怖、発ガン性

手放せない携帯電話・・・

WHO(世界保健機構)の専門機関である国際がん研究機関が、携帯電話などから発生する高周波の電磁波について「発がん性の可能性あり」という評価結果が発表さています。 

携帯を耳に当てて10年以上使うと脳腫瘍になるの率が3.9倍も増えるそうです。(スウェーデン報告)

これは発信している電波(マイクロ波)に発ガン性があるからです。

世界的権威ロバート・ベッカー博士の警告によれば

電磁波は・・・

①成長細胞ダメージ

②発ガン性

③ガン促進

④催奇形性

⑤神経ホルモン混乱

⑥自殺や異常行動

⑦生理リズム破壊

⑧ストレス反応

⑨免疫力低下

⑩学習能力低下

知らぬところでこんなことが起きているのです。

避けては生活できない現代人ですが、使わなくても済むものは出来るだけ使わず生活したいものですね。

ちなみに冬場に良く使われるホットカーペットは300倍もの危険・まさに発ガンマットだと船瀬俊介氏も言われていますが・・・

頭痛、めまい、疲労感、脳DNA破壊・・・

電磁波について日本ではまだあまり重要視されていません。

しかし、ヨーロッパを中心として携帯電話の電磁波が人体・子どもに悪影響を及ぼすものとして世界的に危惧されています。

大人の脳より子どもの脳は小さく頭蓋骨も薄い、しかも未熟とあり大人より電磁波の影響を受けやすいのです。

そして、頭の中に入っていった電磁波は長い年月を経て頭の中に蓄積されます。

ヨーロッパ各国で共通して16歳未満の子どもの携帯電話の使用を禁止すべきとしています。

ポケットに携帯電話、寝るときも枕元には携帯電話・・・

強烈な発ガン物質です。

特にガン治療中の方は、これ以上悪化させないためにも気を付けて下さいね。

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がん細胞をアポトーシス(自殺)に導く

遺伝子を傷付ける原因は、活性酸素、ウイルス、紫外線などがあります。

遺伝子は傷付いても自覚症状はありません。

ガンはこの遺伝子が傷付いたことによって発症します。

ガン化され、気付くまでに約10年近くの時間を要します。

しかし、私たちは気付くこともなく、ガン細胞は増え続け、気付く頃にはガン細胞の数は10億個を超えているのです。

私たちは生きている以上、活性酸素の生み出します。

また、紫外線を避けて生活することは出来ません。

紫外線を全く浴びない生活の方がむしろ不健康です。

ですから、細胞のガン化を避けることは難しいということになります。

しかし、ガン化した細胞をアポトーシス(自殺)にもっていくことはできます。 

ここで役立つのが自然治癒力です。

つまり、自然治癒力があれば、ガンになることもなく、ガンになっても自然治癒力を探求し、高めれば、ガン細胞をアポトーシスに導くことが出来るのです。

小腸の細胞は、新しい細胞に生れ変わるたびに死んだ古い細胞を大便と一緒に排泄します。

その量は1日30gともいわれ、3日に1回ペースで古い細胞から新しい細胞へと変わっているそうです。

なぜこのようなスムーズな循環が出来ているかというと、小腸は新陳代謝が活発だからです。

このように免疫機能が高く、細胞の脱落を繰り返し、同時に有害物質を排出している小腸はガンになりにくい臓器のひとつです。

新陳代謝を活発にすることで、自然治癒力を高め、アポトーシスに導き、ガンを自然退縮させる

ここに目を向ければ、自ずと自分に合った治療法が見つけ出せるのではないでしょうか・・・

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